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	<title>仏太のカレー修行【ブログ版】</title>
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		<title>心身健康なマスターのカレー（カレーリーフ）</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 23:31:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[カレーリーフ]]></category>
		<category><![CDATA[スムージー]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[チキンカレー]]></category>

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		<description><![CDATA[カレーリーフに行く。 最近、行くと駐車場がいっぱいで諦めていたことがあった。 電話で連絡してくれていいですよ、と優しく教えてくれたので、 今度から混んでいる時は連絡してみようと思う。 チキンと野菜のカリーをいただいた。 仏太がここで食すカレーで最も多い注文。 スリランカ風カリーにした。 変わらないその味は美味しい。 野菜いろいろで色合いも素敵。 その間から、下になったチキンが見えている。 マスターがスムージーを勧めて下さった。 Facebookでマスターが載せていたので気になっていた。 ちょっと見た目で、濃くてドロッとしているというイメージを持っていたが、 実際に飲んでみると、意外にあっさりしていて飲みやすい。 最後の後味に爽やかな苦味があり、それもいい。 マスターはかなり健康に気を使っていて、 そのあたりもプロ意識が高いなあと思う。 体のことも心のこともトータルに色々と考えているのだと思う。 乙華麗様です！第14回は そんなマスターのことを書かせてもらっている。 今回、初めてデザートをいただいた。 別メニューの小さなラミネートにあるので、 いつもとても気になっていたのだが、 中々食べる機会がなかった。 今回は勇気を出して（笑）お願いしてみた。 自家製かぼちゃプディングは濃厚なかぼちゃ味で でも、くどくなく、甘すぎず美味しい。 今回も非常に混んでいて、とてもお忙しい中、 マスターがちらっと顔を出してくれて、お話することができた。 次回は駐車場が混んでいても、頑張って修行してみようっと。（笑） I went to Kurry Leaf in Obihiro to eat curry. I ate chicken and vegetable soupcurry with Sli Ranka style curry. It was good. Taste, [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/outside43.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">カレーリーフ</font>に行く。<br />
最近、行くと駐車場がいっぱいで諦めていたことがあった。<br />
電話で連絡してくれていいですよ、と優しく教えてくれたので、<br />
今度から混んでいる時は連絡してみようと思う。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/chickenvegetablecurry52.jpg' alt='チキンと野菜のカリー3' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">チキンと野菜のカリー</font>をいただいた。<br />
仏太がここで食すカレーで最も多い注文。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/chickenvegetablecurry50.jpg' alt='チキンと野菜のカリー2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">スリランカ風カリー</font>にした。<br />
変わらないその味は美味しい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/chickenvegetablecurry49.jpg' alt='チキンと野菜のカリー1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">野菜</font>いろいろで色合いも素敵。<br />
その間から、下になった<font size=5 color="chicken">チキン</font>が見えている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/smoothy53.jpg' alt='スムージー' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="blue">マスター</font>が<font size=5 color="yellowgreen">スムージー</font>を勧めて下さった。<br />
Facebookでマスターが載せていたので気になっていた。<br />
ちょっと見た目で、濃くてドロッとしているというイメージを持っていたが、<br />
実際に飲んでみると、意外にあっさりしていて飲みやすい。<br />
最後の後味に爽やかな苦味があり、それもいい。<br />
マスターはかなり健康に気を使っていて、<br />
そのあたりもプロ意識が高いなあと思う。<br />
体のことも心のこともトータルに色々と考えているのだと思う。<br />
<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv014.html">乙華麗様です！第14回</a>は<br />
そんなマスターのことを書かせてもらっている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kurryleaf/120512/pudding55.jpg' alt='プディング' class='alignnone'/><br />
今回、初めてデザートをいただいた。<br />
別メニューの小さなラミネートにあるので、<br />
いつもとても気になっていたのだが、<br />
中々食べる機会がなかった。<br />
今回は勇気を出して（笑）お願いしてみた。<br />
<font size=5 color="gold">自家製かぼちゃプディング</font>は濃厚なかぼちゃ味で<br />
でも、くどくなく、甘すぎず美味しい。</p>
<p>今回も非常に混んでいて、とてもお忙しい中、<br />
マスターがちらっと顔を出してくれて、お話することができた。</p>
<p>次回は駐車場が混んでいても、頑張って修行してみようっと。（笑）</p>
<p>I went to Kurry Leaf in Obihiro to eat curry. I ate chicken and vegetable soupcurry with Sli Ranka style curry. It was good. Taste, color and so on. Smoothy was served by a master. So much thanks. I met him at last and talked with together. It was a happy time.</p>
<p><strong>カレーリーフ</strong><br />
帯広市西17条南5丁目8-103-101オーロラ175 1F<br />
0155-41-0050<br />
11:30-14:30, 17:00-20:30 (LO30分前)<br />
水曜、木曜定休<br />
参考：<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv014.html">乙華麗様です！第14回</a></p>
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		<item>
		<title>カレーラーメン（さんぱち帯広店）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5215</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5215#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 22:43:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[カレー修行（麺類）]]></category>
		<category><![CDATA[さんぱち帯広店]]></category>
		<category><![CDATA[カレーラーメン]]></category>

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		<description><![CDATA[仏太の友達に、自称「カレーラーメンの女」がいる。 まあ、そういうくらいだから、女性だ。 お世辞抜きで、綺麗な女性だ。 友達の中でも人気が抜群に高い。 しかし、その人気は綺麗だからというだけではない。 というかむしろ違う理由のほうが大きいと思う。 その人の人生や日記、文章が非常に面白いのだ。 面白話のネタだけできっと本が10冊以上書けると思う。 その友達の、カレーラーメンにハマるきっかけとなった ラーメン屋は実はこの前潰れてしまったそうだ。 きっとショックがでかかっただろうなあ。 でも、流石そこは、カレーラーメンの女、 これからは色々なところを食してみるとのことだった。 その友達の参考になるかわからないが、 自分のためのメモとしても役立つので、 カレーラーメン一覧を作ってみようと思う。 いや、実際は一覧表という程のものでもないな。 単に列挙するだけだ。（笑） （足りない分などは御指摘下さい。） （順不同、敬称略） 一郎（芽室） △こだま さんぱち（帯広店、白樺店） 三平（全店で出しているかは不明） Home Bound △めん飯 なると どでからーめん ど〜も 北京 タイランド △潮華 鉄ぺい △味楽瑠亭 花のや ラーメン元気 胡風 龍門 △離れ山翠庵 若水 夜来香 味乃や めん吉（音更店、西帯広店） 明月 おふくろ食堂 （△は以前出していたが今はないか、期間限定などでいつもあるわけではないところ） その中の一つさんぱち帯広店に行く。 白樺店もあるが、今回はこちら。 コップの絵が、特徴的。 この絵で、さんぱちを覚えている人もいるのでは？ カレーラーメンしょうゆにしてみた。 なるとがさんぱちと文字が入っているのも特徴的。 海苔、メンマ、チャーシュー、玉子とネギ。 ネギは絶品具した。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仏太の友達に、自称「<font size=5 color="red">カレーラーメンの女</font>」がいる。<br />
まあ、そういうくらいだから、女性だ。<br />
お世辞抜きで、<font size=5 color="red">綺麗な女性</font>だ。<br />
友達の中でも人気が抜群に高い。<br />
しかし、その人気は綺麗だからというだけではない。<br />
というかむしろ違う理由のほうが大きいと思う。<br />
<font size=5 color="aqua">その人の人生や日記、文章が非常に面白い</font>のだ。<br />
面白話のネタだけできっと本が10冊以上書けると思う。</p>
<p>その友達の、カレーラーメンにハマるきっかけとなった<br />
ラーメン屋は実はこの前潰れてしまったそうだ。<br />
きっとショックがでかかっただろうなあ。</p>
<p>でも、流石そこは、カレーラーメンの女、<br />
これからは色々なところを食してみるとのことだった。</p>
<p>その友達の参考になるかわからないが、<br />
自分のためのメモとしても役立つので、<br />
カレーラーメン一覧を作ってみようと思う。<br />
いや、実際は一覧表という程のものでもないな。<br />
単に列挙するだけだ。（笑）<br />
（足りない分などは御指摘下さい。）</p>
<p>（順不同、敬称略）<br />
一郎（芽室）<br />
△こだま<br />
さんぱち（帯広店、白樺店）<br />
三平（全店で出しているかは不明）<br />
Home Bound<br />
△めん飯<br />
なると<br />
どでからーめん<br />
ど〜も<br />
北京<br />
タイランド<br />
△潮華<br />
鉄ぺい<br />
△味楽瑠亭<br />
花のや<br />
ラーメン元気<br />
胡風<br />
龍門<br />
△離れ山翠庵<br />
若水<br />
夜来香<br />
味乃や<br />
めん吉（音更店、西帯広店）<br />
明月<br />
おふくろ食堂<br />
（△は以前出していたが今はないか、期間限定などでいつもあるわけではないところ）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sanpachiobihiro/120510/outside79.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
その中の一つ<font size=5 color="yellow">さんぱち帯広店</font>に行く。<br />
白樺店もあるが、今回はこちら。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sanpachiobihiro/120510/glass86.jpg' alt='コップ' class='alignnone'/><br />
コップの絵が、特徴的。<br />
この絵で、さんぱちを覚えている人もいるのでは？</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sanpachiobihiro/120510/curryramen87.jpg' alt='カレーラーメン1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">カレーラーメンしょうゆ</font>にしてみた。<br />
なるとがさんぱちと文字が入っているのも特徴的。<br />
海苔、メンマ、チャーシュー、玉子とネギ。<br />
ネギは絶品具した。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sanpachiobihiro/120510/curryramen92.jpg' alt='カレーラーメン2' class='alignnone'/><br />
スープはよくよく見ると、ああなるほどと思う。<br />
<font size=5 color="black">しょうゆベース</font>に<font size=5 color="yellow">カレー味</font>がついているのがわかる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sanpachiobihiro/120510/curryramen93.jpg' alt='カレーラーメン3' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="aqua">縮れた、中太麺</font>をすする。<br />
ふむ、カレー味。<br />
むむ、醤油味が強いか。<br />
硬めの麺にしてもらったがいい感じ。<br />
夢中で一気に食した。</p>
<p>次は味噌味でいただきたいな。<br />
塩味がないのが残念。</p>
<p>I went to Sanpachi Obihiro Branch to eat curry ramen. There were two kinds of curry ramen. One was shoyu taste. It was soy bean sauce. I ate this type soup. Another was miso taste. Next I would eat it.</p>
<p><strong>さんぱち帯広店</strong><br />
帯広市西5条南32丁目3番<br />
0155-49-3938<br />
<a href="http://www.sanpachi.co.jp/shop/047.html">http://www.sanpachi.co.jp/shop/047.html</a><br />
11:00-24:00</p>
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		<item>
		<title>職場の美味しいチキンカレー</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5212</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5212#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 22:35:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[チキンカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ルーカレー]]></category>
		<category><![CDATA[職員食堂]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、知り合いに言われた。 「仏太さんのところの社食の食事はとても美味しそう。」 ああ、なるほど、ブログを見ていてくれてるんだな。 あれ？でも、カレー以外を載せたことあったっけな？（笑） いずれにしても美味しいと思う。 コストパフォーマンスもいいと思う。 時々学校給食の写真を載せている学校がある。 以前、十勝でもあったのだが、 ブログ担当者の転勤に伴い、 更新がなくなってしまったところもある。 残念なことだ。 給食担当者が継続的に載せているところもあり、 そういうので親御さんが安心したりするところもあるだろうな。 イギリスでは、小学生があまりの給食の酷さを 写真付きでブログに書いたら、 世界中からアクセスがあり、 とてつもないことになっていると聞いた。 これはネットニュースで見たのだが、 確かにひどそうだった。 仏太の職場の食堂の食事は美味しいと思う。 これはここに書いてみんなに見られるから そういうふうに書いているわけではなく、 素直に自分の感想として美味しいと思う。 仕事の合間のランチタイム。 職員食堂でいただくカレーがまたいい。 疲れを取り、活力をもらい、 午後の仕事を頑張れる、 そんなチキンカレー。 自分で持ち込むスパイス類で辛さや風味、香りを加える。 勿論、そのままでも美味しいが、 やはり辛いのが好きなので、辛味はあったほうが嬉しい。 それで、自分のスパイスを持ち込んでいるのだが、 それは独占するためのものではなく、 使いたい人がいたら、使ってもらいたいと思っている。 前に、それは仏太のものだから、と使わなかった人がいると聞いた。 仏太は使ってもらいたいので、カレーの時は、むしろ置きっぱなしにしてくる。 そして、翌日食事した後に回収してくるのだ。 使いなさいという命令ではないが、興味があったら使ってもらいたいな。 I ate chicken curry at our worksite restaurant for lunch. I ate it with my spices. It&#8217;s [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、知り合いに言われた。<br />
「<font size=5 color="purple">仏太さんのところの社食の食事はとても美味しそう</font>。」<br />
ああ、なるほど、ブログを見ていてくれてるんだな。<br />
あれ？でも、カレー以外を載せたことあったっけな？（笑）<br />
いずれにしても美味しいと思う。<br />
コストパフォーマンスもいいと思う。</p>
<p>時々<font size=5 color="aqua">学校給食</font>の写真を載せている学校がある。<br />
以前、十勝でもあったのだが、<br />
ブログ担当者の転勤に伴い、<br />
更新がなくなってしまったところもある。<br />
残念なことだ。<br />
給食担当者が継続的に載せているところもあり、<br />
そういうので親御さんが安心したりするところもあるだろうな。</p>
<p><font size=5 color="green">イギリス</font>では、小学生があまりの給食の酷さを<br />
写真付きでブログに書いたら、<br />
世界中からアクセスがあり、<br />
とてつもないことになっていると聞いた。<br />
これはネットニュースで見たのだが、<br />
確かにひどそうだった。</p>
<p><font size=5 color="orange">仏太の職場の食堂の食事は美味しい</font>と思う。<br />
これはここに書いてみんなに見られるから<br />
そういうふうに書いているわけではなく、<br />
素直に自分の感想として美味しいと思う。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-worksite/120510/chickencurry76.jpg' alt='チキンカレー1' class='alignnone'/><br />
仕事の合間のランチタイム。<br />
<font size=5 color="yellow">職員食堂</font>でいただくカレーがまたいい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-worksite/120510/chickencurry77.jpg' alt='チキンカレー2' class='alignnone'/><br />
疲れを取り、活力をもらい、<br />
午後の仕事を頑張れる、<br />
そんな<font size=5 color="yellow">チキンカレー</font>。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-worksite/120510/chickencurry78.jpg' alt='チキンカレー3' class='alignnone'/><br />
自分で持ち込む<font size=5 color="orange">スパイス類</font>で辛さや風味、香りを加える。<br />
勿論、そのままでも美味しいが、<br />
やはり辛いのが好きなので、辛味はあったほうが嬉しい。<br />
それで、自分のスパイスを持ち込んでいるのだが、<br />
それは独占するためのものではなく、<br />
<font size=5 color="blue">使いたい人がいたら、使ってもらいたい</font>と思っている。<br />
前に、それは仏太のものだから、と使わなかった人がいると聞いた。<br />
仏太は使ってもらいたいので、カレーの時は、むしろ置きっぱなしにしてくる。<br />
そして、翌日食事した後に回収してくるのだ。<br />
使いなさいという命令ではないが、興味があったら使ってもらいたいな。</p>
<p>I ate chicken curry at our worksite restaurant for lunch. I ate it with my spices. It&#8217;s not only for me but also for friends. If they want to use it they can. </p>
<p>参考ブログ<br />
<a href="http://blog.kamishihoron.com/kyusyokusenta/">給食より愛を込めて…</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大感謝（インデアン西18条店）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5209</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5209#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[300万]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス]]></category>
		<category><![CDATA[インデアン西18条店]]></category>
		<category><![CDATA[チキンカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ボイルドエッグ]]></category>
		<category><![CDATA[ルーカレー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5209</guid>
		<description><![CDATA[御礼！ ブログ、300万ヒット！ 自分のメモでもあるので、数字に興味がない人や アレルギー反応を起こしちゃう人は写真まで、すっ飛んでね。 ブログ自体は2008年7月から本格始動（それまでちょっとテスト期間あり）し、 アクセス解析を始めたのが、同年10月6日から。 今日までで1311日なので、だいたい1日平均2290アクセスということになる。凄い。 200万アクセスが2011年5月13日でそこまで949日だから、1日平均2110アクセスくらい。 （11年5月13日の日記「お知らせ（アクセス）」参照。） そこから本日まで100万アクセスあったわけだが、日数は362日。（約1年！！！凄い！） ということはこの100万アクセスの間、1日平均2760アクセスくらいで、 徐々見てて下さっている方の数が増えているということを示しているだろう。 本当に大感謝以外の何ものでもない。 あざっす！あざっす！あざっす！ ちなみに、いつもしっかり解析できているわけではないのだが、 把握している分で、各記録は2011年8月に集中している。 それぞれの最高は以下のとおり。 1日あたりのアクセス8576（2011年8月5日） 1週あたりのアクセス26494（2011年8月1日〜8月7日） 1月あたりのアクセス102295（2011年8月） 　10万を超えたのはもう一回あり、101902（2011年11月） 　これは月別1日平均アクセスの最高となる。 これらの素晴らしい記録は、 見て下さっている方々のおかげ以外の何物でもない。 本当に、あざっす！あざっす！あざっす！ そんな記録のことを考えながらボーッと歩いていたら、 「ん？この匂いは！？！」 美味しそうな匂いがしてきて、現実に引き戻された。 「この匂いはインデアンの匂いだ！！！」 しかし、ここのスーパーではインデアンは売ってないはず・・・ あ、なるほど！ インデアンのスタッフ（知っている人）がいた。 go挨拶！ そんなわけで、インデアン西18条店へ。 用事があり、近くまで来たので、寄った。 （ちなみにさっきのスーパーはここのフクハラではない。） 薬味（緑とピンク）の他に、ボイルドエッグも載せてしまう。 あ、順番考えて信号にすればよかった。（笑） チキンカレーにチーズをトッピング。 ベースはインデアンルー。 ここに来たら、ほぼ確実にボイルドエッグを絶品具！ インデアンは現在釧路も合わせて11修行場あり、 ここだけ唯一ボイルドエッグを扱っているのだ。 あ、辛くするの忘れていた。 もしかしたら、初めて普通の辛さでいただくかも。 アクセス件数のことをボーッと考えていて、 注文するときに忘れてしまった。 なるほど、こういう味なんだ。（笑） ぼーっとするほど、凄いことだと思っているのだが、 あくまでそれはおまけのようなもので、 仏太が書いていること、考えていることなどを わかってもらえるよう、しっかり読みやすく書き連ねる、 という方が大切に決まっている。 本当に大感謝以外の何ものでもない。 あざっす！あざっす！あざっす！ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size=5 color="orange">御礼！<br />
ブログ、300万ヒット！</font></p>
<p>自分のメモでもあるので、数字に興味がない人や<br />
アレルギー反応を起こしちゃう人は写真まで、すっ飛んでね。</p>
<p>ブログ自体は2008年7月から本格始動（それまでちょっとテスト期間あり）し、<br />
アクセス解析を始めたのが、同年10月6日から。<br />
今日までで1311日なので、だいたい1日平均2290アクセスということになる。凄い。<br />
200万アクセスが2011年5月13日でそこまで949日だから、1日平均2110アクセスくらい。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=3918">11年5月13日の日記「お知らせ（アクセス）」</a>参照。）<br />
そこから本日まで100万アクセスあったわけだが、日数は362日。（約1年！！！凄い！）<br />
ということはこの100万アクセスの間、1日平均2760アクセスくらいで、<br />
徐々見てて下さっている方の数が増えているということを示しているだろう。</p>
<p>本当に大感謝以外の何ものでもない。<br />
<font size=5 color="orange">あざっす！あざっす！あざっす！</font></p>
<p>ちなみに、いつもしっかり解析できているわけではないのだが、<br />
把握している分で、各記録は2011年8月に集中している。<br />
それぞれの最高は以下のとおり。<br />
1日あたりのアクセス8576（2011年8月5日）<br />
1週あたりのアクセス26494（2011年8月1日〜8月7日）<br />
1月あたりのアクセス102295（2011年8月）<br />
　10万を超えたのはもう一回あり、101902（2011年11月）<br />
　これは月別1日平均アクセスの最高となる。</p>
<p>これらの素晴らしい記録は、<br />
見て下さっている方々のおかげ以外の何物でもない。<br />
本当に、<font size=5 color="orange">あざっす！あざっす！あざっす！</font></p>
<p>そんな記録のことを考えながらボーッと歩いていたら、<br />
「<font size=5 color="aqua">ん？この匂いは！？！</font>」<br />
美味しそうな匂いがしてきて、現実に引き戻された。<br />
「この匂いは<font size=5 color="yellow">インデアンの匂いだ！！！</font>」<br />
しかし、ここのスーパーではインデアンは売ってないはず・・・</p>
<p>あ、なるほど！<br />
インデアンの<font size=5 color="red">スタッフ</font>（知っている人）がいた。<br />
go挨拶！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indiannishi18jo/120509/outside67.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
そんなわけで、<font size=5 color="yellow">インデアン西18条店</font>へ。<br />
用事があり、近くまで来たので、寄った。<br />
（ちなみにさっきのスーパーはここのフクハラではない。）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indiannishi18jo/120509/chickencurry70.jpg' alt='チキンカレー1' class='alignnone'/><br />
薬味（緑とピンク）の他に、<font size=5 color="gold">ボイルドエッグ</font>も載せてしまう。<br />
あ、順番考えて信号にすればよかった。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indiannishi18jo/120509/chickencurry71.jpg' alt='チキンカレー2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">チキンカレー</font>にチーズをトッピング。<br />
ベースはインデアンルー。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indiannishi18jo/120509/chickencurry73.jpg' alt='チキンカレー3' class='alignnone'/><br />
ここに来たら、ほぼ確実に<font size=5 color="yellow">ボイルドエッグ</font>を絶品具！<br />
インデアンは現在釧路も合わせて11修行場あり、<br />
ここだけ唯一ボイルドエッグを扱っているのだ。</p>
<p>あ、辛くするの忘れていた。<br />
もしかしたら、初めて普通の辛さでいただくかも。<br />
アクセス件数のことをボーッと考えていて、<br />
注文するときに忘れてしまった。<br />
なるほど、こういう味なんだ。（笑）</p>
<p>ぼーっとするほど、凄いことだと思っているのだが、<br />
あくまでそれはおまけのようなもので、<br />
仏太が書いていること、考えていることなどを<br />
わかってもらえるよう、しっかり読みやすく書き連ねる、<br />
という方が大切に決まっている。</p>
<p>本当に大感謝以外の何ものでもない。<br />
<font size=5 color="yellow">あざっす！あざっす！あざっす！</font></p>
<p>I went to Indian Nishi18jo Branch to eat dineer after I had got the smell of Indian curry from a staff of Indian at a super market. I fotgot a part of the order, the hotness with thinking about mya blog&#8217;s access numbers showed over 3 million!!! I was so glad and never forget my appriciation for readers of my blog. So much thanks for all readers.</p>
<p><strong>インデアン西18条店</strong><br />
帯広市西18条北1丁目フクハラ内<br />
0155-41-5700<br />
<a href="http://www.fujimori-kk.co.jp/">http://www.fujimori-kk.co.jp/</a><br />
10:00-21:45<br />
無休</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>継続中の記録（シャンバラ天竺）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5206</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5206#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 09:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[シャンバラ天竺]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ラムカレー]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉篤紀]]></category>

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		<description><![CDATA[日ハムの稲葉篤紀が2000本安打と250本塁打を早々に達成。 しかも4月は月間三冠王で5回目の月間MVPに輝いたと。 凄いことだ。 4月28日に2000本安打、5月4日に250本塁打と記録ラッシュ。 まあ、通過点といえば通過点だが、それにしても凄すぎる。 長く続けているだけではできないが、 長く続けてないとできないことでもある。 シャンバラ天竺では 今月、通算43回目のマンスリーカレーが出ている。 しかも、それは連続だ。 （12年4月30日の日記「ギリギリセーフ（シャンバラ天竺）」参照。） 凄いことだ。 修行者に支持されてないと続けられないだろうし、 アイディアも必要だ。 道産ラムと青系大豆のトマトカレーが今月のマンスリー。 ラム好きの仏太としては、外せない一品。 毎年ラム関係のマンスリーをしてくれるマスターに感謝。 亜鉛大豆「青雫」にひよこ豆を絶品具！ まめまめしてﾔﾊﾞﾊﾟｲﾝ！ I went to Shambhara Tenjiku to eat a monthly soupcurry concluding lamb and beans. シャンバラ天竺 音更町木野西通12丁目1-4 0155-30-6617 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku 11:30-14:30LO, 17:30-20:30LO 水曜、第3木曜定休 参考：乙華麗様です！第2回 参考サイト 北海道日本ハムファイターズ Aiプロジェクト 稲葉篤紀ブログ（Aiプロジェクト） 稲葉篤紀公式ブログ（GREE）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日ハムの<font size=5 color="blue">稲葉篤紀</font>が2000本安打と250本塁打を早々に達成。<br />
しかも4月は月間三冠王で5回目の月間MVPに輝いたと。<br />
凄いことだ。</p>
<p>4月28日に<font size=5 color="purple">2000本安打</font>、5月4日に<font size=5 color="purple">250本塁打</font>と記録ラッシュ。<br />
まあ、通過点といえば通過点だが、それにしても凄すぎる。</p>
<p>長く続けているだけではできないが、<br />
長く続けてないとできないことでもある。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120504/outside81.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">シャンバラ天竺</font>では<br />
今月、通算43回目のマンスリーカレーが出ている。<br />
しかも、それは連続だ。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=5175">12年4月30日の日記「ギリギリセーフ（シャンバラ天竺）」</a>参照。）<br />
凄いことだ。<br />
修行者に支持されてないと続けられないだろうし、<br />
アイディアも必要だ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120504/lambbeancurry87.jpg' alt='ラム豆トマトカレー1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">道産ラムと青系大豆のトマトカレー</font>が今月のマンスリー。<br />
ラム好きの仏太としては、外せない一品。<br />
毎年ラム関係のマンスリーをしてくれるマスターに感謝。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120504/lambbeancurry90.jpg' alt='ラム豆トマトカレー2' class='alignnone'/><br />
亜鉛大豆「青雫」に<font size=5 color="khaki">ひよこ豆</font>を絶品具！<br />
まめまめして<font size=5 color="orange">ﾔﾊﾞﾊﾟｲﾝ！</font></p>
<p>I went to Shambhara Tenjiku to eat a monthly soupcurry concluding lamb and beans. </p>
<p><strong>シャンバラ天竺</strong><br />
音更町木野西通12丁目1-4<br />
0155-30-6617<br />
<a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku">http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku</a><br />
11:30-14:30LO, 17:30-20:30LO<br />
水曜、第3木曜定休<br />
参考：<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv002.html">乙華麗様です！第2回</a></p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://www.fighters.co.jp/">北海道日本ハムファイターズ</a><br />
<a href="http://ai-41.com/">Aiプロジェクト</a><br />
<a href="http://ai-41.com/index.php/blog/">稲葉篤紀ブログ（Aiプロジェクト）</a><br />
<a href="http://gree.jp/inaba_atsunori/">稲葉篤紀公式ブログ（GREE）</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>髭男爵（ひげ男爵）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5202</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5202#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 22:16:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレーgo一緒]]></category>
		<category><![CDATA[カレー修行（札幌）]]></category>
		<category><![CDATA[ひげ男爵]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[豆カレー]]></category>
		<category><![CDATA[豆男爵]]></category>
		<category><![CDATA[髭男爵]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5202</guid>
		<description><![CDATA[テレビを持ってないので、 ほとんどテレビ番組を見ない仏太でも 「ルネッサ〜ンス」というギャグは知っている。 それがお笑いコンビ髭男爵の持ちネタだということも知っている。 髭男爵を知る前に、ひげ男爵を知っていた。 で、髭男爵を知った時に、 え？もしかして、ひげ男爵と関係があるの？ と思ったものだったが、 髭男爵は漢字で、ひげ男爵はひらがなという 違いがあることは最初わからなかった。 これらの話は、今文字で読んでいる（書いている）からいいのだが、 これを読んで（話して）聞いていると何が何だか分からない。（笑） 万が一、ここに卑下男爵という人かグループかお店が現れたら、 更に混乱することだろう。（笑） 札幌にある美味しいスープカレー修行場の一つに ひげ男爵というところがある。 ここは「ひげ」とひらがなで書く。 カレヲタのHさんを呼んでくれた華聖人さんと3人でgo一緒。 やはりカレヲタはひかれ合う。 人形にも髭が・・・ そういうこだわりが面白い。 今回お願いしたのは豆男爵というメニュー。 ひげ男爵では、〜男爵というメニューは、〜づくしを意味する。 通常メニューには他に肉男爵がある。 以前にぬめり男爵（だったかな？）も見たことがある。 今回の豆男爵は、色々な豆に、豆腐や揚げなど、 豆が原料のものもふんだんに使われている。 スープも以前とかわりなく美味しい。 カレヲタHさんとは初めてのgo一緒で 華聖人さんに感謝。 マニアックな話を色々と聞くことができた。 さて、札幌修行はここ2ヶ月で3回と精力的に行ったが、 諸々の事情でしばらくお休み。 半年ぶりくらいの札幌修行であったが、やはり大きな刺激を受ける。 また、時々したいな。 I went to Hige Danshaku in Sapporo with Mr. Kaseijin an Mr. H. I ate Mame Danshaku, so many beans [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テレビを持ってないので、<br />
ほとんどテレビ番組を見ない仏太でも<br />
「ルネッサ〜ンス」というギャグは知っている。<br />
それがお笑いコンビ<font size=5 color="blue">髭男爵</font>の持ちネタだということも知っている。</p>
<p>髭男爵を知る前に、<font size=5 color="yellow">ひげ男爵</font>を知っていた。<br />
で、髭男爵を知った時に、<br />
え？もしかして、ひげ男爵と関係があるの？<br />
と思ったものだったが、<br />
髭男爵は漢字で、ひげ男爵はひらがなという<br />
違いがあることは最初わからなかった。</p>
<p>これらの話は、今文字で読んでいる（書いている）からいいのだが、<br />
これを読んで（話して）聞いていると何が何だか分からない。（笑）<br />
万が一、ここに卑下男爵という人かグループかお店が現れたら、<br />
更に混乱することだろう。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-higedanshaku/120506/outside86.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">札幌</font>にある美味しいスープカレー修行場の一つに<br />
<font size=5 color="yellow">ひげ男爵</font>というところがある。<br />
ここは「ひげ」とひらがなで書く。<br />
カレヲタの<font size=5 color="blue">H</font>さんを呼んでくれた<font size=5 color="blue">華聖人</font>さんと3人でgo一緒。<br />
やはりカレヲタはひかれ合う。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-higedanshaku/120506/doll03.jpg' alt='人形1' class='alignnone'/><br />
人形にも髭が・・・<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-higedanshaku/120506/doll04.jpg' alt='人形2' class='alignnone'/><br />
そういうこだわりが面白い。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-higedanshaku/120506/beansoupcurry94.jpg' alt='豆男爵1' class='alignnone'/><br />
今回お願いしたのは<font size=5 color="yellow">豆男爵</font>というメニュー。<br />
ひげ男爵では、〜男爵というメニューは、〜づくしを意味する。<br />
通常メニューには他に肉男爵がある。<br />
以前にぬめり男爵（だったかな？）も見たことがある。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-higedanshaku/120506/beansoupcurry01.jpg' alt='豆男爵2' class='alignnone'/><br />
今回の豆男爵は、色々な<font size=5 color="yellowgreen">豆</font>に、<font size=5 color="aqua">豆腐</font>や<font size=5 color="brown">揚げ</font>など、<br />
豆が原料のものもふんだんに使われている。<br />
スープも以前とかわりなく美味しい。</p>
<p>カレヲタ<font size=5 color="blue">H</font>さんとは初めてのgo一緒で<br />
<font size=5 color="blue">華聖人</font>さんに感謝。<br />
マニアックな話を色々と聞くことができた。</p>
<p>さて、<font size=5 color="green">札幌修行</font>はここ2ヶ月で3回と精力的に行ったが、<br />
諸々の事情でしばらくお休み。<br />
半年ぶりくらいの札幌修行であったが、やはり大きな刺激を受ける。<br />
また、時々したいな。</p>
<p>I went to Hige Danshaku in Sapporo with Mr. Kaseijin an Mr. H. I ate Mame Danshaku, so many beans soupcurry. I was satisfied with its curry and talking to curry manias. It was a nice tour.</p>
<p><strong>ひげ男爵</strong><br />
札幌市中央区北1条東2丁目5-12ビーンズコート1F<br />
011-210-0144<br />
11:00-15:00(LO14:30), 17:00-22:00(LO21:30)<br />
不定休</p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://ameblo.jp/higedanshaku-higuchikun/">執事たちの沈黙。（髭男爵ひぐち君オフィシャルブログ）</a><br />
<a href="http://www.sunmusic.org/profile/higedanshaku.html">髭男爵プロフィール（サンミュージック）</a><br />
<a href="http://www.higedansyaku.com/">髭男爵.com</a></p>
<p>参考ブログ<br />
<a href="http://classico8.jugem.cc/">仮性人の「あ、店はスープカレーです」</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>シャッター（ピカンティ札幌駅前店、SOUL STORE）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5198</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5198#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 21:01:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（札幌）]]></category>
		<category><![CDATA[Picante札幌駅前店]]></category>
		<category><![CDATA[Soul Store]]></category>
		<category><![CDATA[エビカレー]]></category>
		<category><![CDATA[シャッター]]></category>
		<category><![CDATA[シーフードカレー]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ラムカレー]]></category>
		<category><![CDATA[豆腐]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5198</guid>
		<description><![CDATA[開店と同時に店に入ることを ラヲタ（＝ラーメンヲタク＝ラーメンマニア）用語で シャッターというそうで、それを知ってから 一部の札幌のカレヲタ（＝カレーヲタク）の間でも使われるようになった。 開店時間には店（修行場）の前にいるのは、 人気なので並びたくない場合と、 人気にかかわらず、とにかく好きな場合、 それから時間が切迫している場合などだ。 お店のシャッター（ないところもあるが）がガラガラと開くのと同時に入る。 「初」が好きな場合は、それも嬉しいことの一つとなるだろう。 意図してなかったのだが、修行場の前に行くと ちょうどシャッターが開くところだった。 朝食にちょうどいい時間とやってきた Picante札幌駅前店はシャッターとなった。 カウンターで注文した後、 自動コーヒー抽出器で サービスのコーヒーをいただく。 朝カレーの時間帯はマスター一人でやっているので、 こういうサービスがあること自体凄いし嬉しい。 朝カレーは3種類あるが、以前2種類食していて （12年4月23日の日記「言葉とカレーヲタクと朝カレー（Picante 札幌駅前店）」参照。） 今回はもう1つのぷりぷり海老にした。 スープはシャンバラで辛さは3番。 基本野菜は一緒で、ぷりぷりな海老が お立ち台に乗っている。 これ、海老好きにはたまらないんだろうなあ。 その後、無茶苦茶混んで、 マスターとそれほど話す時間はなかったが、 きっと近々お会いできるだろうと思って、 そこを後にした。 スタンド使いがひかれ合うように、 カレヲタもひかれ合うからだ。 Picante札幌駅前店のマスターと 仲がいいマスターのところへ行く。 あ、看板が仕込み中。 カレーの聖人で、Oh！御所の一人、華聖人さんとgo一緒！ 「ちょいと、ゆるりと、ほっこり待っていてね。」 「全然急いでないから、大丈夫。 単にカレーを食したいだけだから。」 SOUL STOREで再びシャッターとなった。 もっと粗挽きラムと自家製豆富のカリーにトッピング。 スープはBOSSAで辛さは5番。 ここのセンスは、仏太には全然ないもので、 羨ましさと尊敬が自然と湧き出る。 揚げごぼうがニョキッと主張しているのがここの大きな特徴。 基本全カレーに入っている。 器も素敵だし、雰囲気も素敵。 華聖人さんとgo一緒させてもらえるのも光栄。 温玉を絶品具！とろりといい感じ。 ラムの粗挽きさ加減が絶妙。 他にはないタイプの粗挽き。 ライス1/3には鬼奴を絶品具。 この豆腐も美味いし、振りかけられているスパイス類もいい。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>開店と同時に店に入ることを<br />
ラヲタ（＝ラーメンヲタク＝ラーメンマニア）用語で<br />
<font size=5 color="aqua">シャッター</font>というそうで、それを知ってから<br />
一部の札幌のカレヲタ（＝カレーヲタク）の間でも使われるようになった。<br />
開店時間には店（修行場）の前にいるのは、<br />
人気なので並びたくない場合と、<br />
人気にかかわらず、とにかく好きな場合、<br />
それから時間が切迫している場合などだ。<br />
お店のシャッター（ないところもあるが）がガラガラと開くのと同時に入る。<br />
「初」が好きな場合は、それも嬉しいことの一つとなるだろう。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/outside15.jpg' alt='外観1' class='alignnone'/><br />
意図してなかったのだが、修行場の前に行くと<br />
ちょうどシャッターが開くところだった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/outside20.jpg' alt='外観2' class='alignnone'/><br />
朝食にちょうどいい時間とやってきた<br />
<font size=5 color="yellow">Picante札幌駅前店</font>は<font size=5 color="aqua">シャッター</font>となった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/coffee17.jpg' alt='コーヒー1' class='alignnone'/><br />
カウンターで注文した後、<br />
自動コーヒー抽出器で<br />
サービスの<font size=5 color="black">コーヒー</font>をいただく。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/coffee19.jpg' alt='コーヒー2' class='alignnone'/><br />
朝カレーの時間帯はマスター一人でやっているので、<br />
こういうサービスがあること自体凄いし嬉しい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/shrimpcurry30.jpg' alt='プリプリ海老1' class='alignnone'/><br />
朝カレーは3種類あるが、以前2種類食していて<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=5150">12年4月23日の日記「言葉とカレーヲタクと朝カレー（Picante 札幌駅前店）」</a>参照。）<br />
今回はもう1つの<font size=5 color="yellow">ぷりぷり海老</font>にした。<br />
<font size=5 color="orange">スープはシャンバラで辛さは3番</font>。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/shrimpcurry31.jpg' alt='プリプリ海老2' class='alignnone'/><br />
基本野菜は一緒で、<font size=5 color="red">ぷりぷりな海老</font>が<br />
お立ち台に乗っている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-picanteekimae/120505/shrimpcurry33.jpg' alt='プリプリ海老3' class='alignnone'/><br />
これ、海老好きにはたまらないんだろうなあ。</p>
<p>その後、無茶苦茶混んで、<br />
<font size=5 color="blue">マスター</font>とそれほど話す時間はなかったが、<br />
きっと近々お会いできるだろうと思って、<br />
そこを後にした。<br />
<font size=5 color="orange">スタンド使いがひかれ合うように、<br />
カレヲタもひかれ合う</font>からだ。</p>
<p>Picante札幌駅前店のマスターと<br />
仲がいいマスターのところへ行く。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/outside23.jpg' alt='外観1' class='alignnone'/><br />
あ、看板が仕込み中。<br />
カレーの聖人で、Oh！御所の一人、<font size=5 color="blue">華聖人</font>さんとgo一緒！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/rakuda30.jpg' alt='ラクダ' class='alignnone'/><br />
「ちょいと、ゆるりと、ほっこり待っていてね。」<br />
「全然急いでないから、大丈夫。<br />
単にカレーを食したいだけだから。」</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/outside74.jpg' alt='外観2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">SOUL STORE</font>で再び<font size=5 color="aqua">シャッター</font>となった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/soupcurry67.jpg' alt='スープカレー1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">もっと粗挽きラムと自家製豆富のカリー</font>にトッピング。<br />
<font size=5 color="orange">スープはBOSSAで辛さは5番</font>。<br />
ここのセンスは、仏太には全然ないもので、<br />
羨ましさと尊敬が自然と湧き出る。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/soupcurry59.jpg' alt='スープカレー2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">揚げごぼう</font>がニョキッと主張しているのがここの大きな特徴。<br />
基本全カレーに入っている。<br />
器も素敵だし、雰囲気も素敵。<br />
<font size=5 color="blue">華聖人</font>さんとgo一緒させてもらえるのも光栄。<br />
温玉を絶品具！とろりといい感じ。<br />
<font size=5 color="brown">ラム</font>の粗挽きさ加減が絶妙。<br />
他にはないタイプの粗挽き。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-soulstore/120506/soupcurry63.jpg' alt='スープカレー3' class='alignnone'/><br />
ライス1/3には<font size=5 color="red">鬼奴</font>を絶品具。<br />
この豆腐も美味いし、振りかけられているスパイス類もいい。<br />
そのまま食べてもいいし、スープと一緒もグー！</p>
<p>注文して待っているうちに満席。<br />
凄い人気だ。</p>
<p>今回<font size=5 color="aqua">シャッター</font>したどちらの修行場もお薦め。<br />
実際に人気があり、どちらも満員だった。</p>
<p><font size=5 color="blue">マスター</font>は二人共カレーヲタで、<br />
だからこそ、細かいところまで配慮されているし、<br />
マニアックなまでの素敵なカレーを提供してくれる。<br />
だからこそ、人気があるのだろう。</p>
<p><font size=5 color="orange">カレヲタバンザイ！</font></p>
<p>I went to Picante Sapporo Ekimae Branch to eat breakfast right after opening. I choiced shrimp soupcurry of three. It was good. A master is good, too. Next I went to SOUL STORE for lunch. I reached for there before opening with Mr. Kaseijin. I ate lamb tofu soupcurry. It was good. A master is good, too. Two masters are both manias of soupcurry like us. Very good guys!</p>
<p><strong>Picante 札幌駅前店</strong><br />
札幌市中央区北2条西1丁目8-4青山ビル1F<br />
011-271-3900<br />
<a href="http://www.picante2009.com/">http://www.picante2009.com/</a><br />
8:30-23:00 (LO22:30)<br />
不定休（基本無休）</p>
<p><strong>Soul Store</strong><br />
札幌市中央区北1条西18丁目市田ビル1F<br />
011-616-8775<br />
<a href="http://soulstore.web.fc2.com/">http://soulstore.web.fc2.com/</a><br />
11:30-15:00, 17:00-21:00(20:30LO)<br />
不定休</p>
<p>参考ブログ<br />
<a href="http://classico8.jugem.cc/">仮性人の「あ、店はスープカレーです」</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>花より団子（ポレポレ、カレー気分）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5193</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5193#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 May 2012 20:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（札幌）]]></category>
		<category><![CDATA[カレー気分]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーグカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ポレポレ]]></category>
		<category><![CDATA[ミックス野菜カレー]]></category>
		<category><![CDATA[ラムポール]]></category>
		<category><![CDATA[桜]]></category>
		<category><![CDATA[肉団子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5193</guid>
		<description><![CDATA[札幌は雨で、足元がイマイチだったが、 まあ、それはそれ。 桜が結構咲いていて、綺麗だった。 天気が良ければ、外でジンギスカンをする姿が たくさん見られたんだろうな。 そんな中、ポレポレへ。 時々長期休暇があるので、念の為に地下鉄南郷18丁目駅から電話して問い合わせた。 マスターの気さくな案内があり、なんだか嬉しかった。 ハンバーグカリーセットはサラダとドリンクがつく。 温玉は好きなようにできるが、今回はスープインさせた。 ライスにピクルスがつくのも以前と変わってない。 懐かしい。 ハンバーグは大きく、歯ごたえあり。 ずっしりしている。 スープも嬉しいスパイシー。 ちょいと欲張って肉団子を絶品具！ これがまた美味い。 野菜もいい具合で流石だなあ。 ドリンクはチャイを選んだ。 ゆったり落ち着いてきて、じんわりと汗が心地よい。 以前はマスターとあまり話したことはなかったが、 今回、十勝から来たことなどを話した。 短い時間でも温かさに触れて嬉しくなった。 ポレポレのカレーや温かさに触れて、 それがきっかけの一つとなり、 オープンしたのがこちら。 カレー気分だ。 仏太が唯一500回以上訪れたことがある所。 確かに、500という数字は凄いと思うけど、 カレー仲間には、一つの修行場に600回以上行ったという人もいるので、 まだまだ及ばない素敵な人達は沢山いる。 十勝に移り住んで、たまにしか食せないので、欲張り虫が顔を出す。 ミックス野菜カレーにラムボールときくらげを追加で絶品具！ やっぱり美味い。 幸せな気持ちになる。 ミックスカレーは、チキン、ポーク、ラムが入ったもので、 それに野菜の種類を増やしたい時はミックス野菜カレーとなる。 ヨーグルトがまたホッとする。 ここでも、マスターとママさんと話をして嬉しくなった。 ここのお二人も温かい。 本当は、もう一軒関連して、修行場にいくつもりでいた。 そこは、カレー気分を尊敬しているそうで、 それでオープンした所と聞いていたからだ。 しかし、体調不良のためにお休みとなっていて今回は訪れることができなかった。 なので、つながりを続けるのは、次回の宿題となった。（笑） 桜が丁度良い時ではあったが、 雨ということもあり（言い訳）、 スープカレーで肉団子やラムボールをいただいた。 花より団子を地で行き、 桜より肉団子インスープカレー ってところだな。（笑） I went to Sapporo. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-scenary/120505/cherryblossom56.jpg' alt='桜' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">札幌</font>は<font size=5 color="aqua">雨</font>で、足元がイマイチだったが、<br />
まあ、それはそれ。<br />
<font size=5 color="deeppink">桜</font>が結構咲いていて、綺麗だった。<br />
天気が良ければ、外でジンギスカンをする姿が<br />
たくさん見られたんだろうな。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-polepole/120505/outside57.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
そんな中、<font size=5 color="yellow">ポレポレ</font>へ。<br />
時々長期休暇があるので、念の為に地下鉄南郷18丁目駅から電話して問い合わせた。<br />
<font size=5 color="blue">マスター</font>の気さくな案内があり、なんだか嬉しかった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-polepole/120505/hamburgcurry65.jpg' alt='ハンバーグカリーセット1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">ハンバーグカリーセット</font>はサラダとドリンクがつく。<br />
温玉は好きなようにできるが、今回はスープインさせた。<br />
ライスにピクルスがつくのも以前と変わってない。<br />
懐かしい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-polepole/120505/hamburgcurry68.jpg' alt='ハンバーグカリーセット2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">ハンバーグ</font>は大きく、歯ごたえあり。<br />
ずっしりしている。<br />
スープも嬉しいスパイシー。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-polepole/120505/hamburgcurry69.jpg' alt='ハンバーグカリーセット3' class='alignnone'/><br />
ちょいと欲張って<font size=5 color="brown">肉団子</font>を絶品具！<br />
これがまた美味い。<br />
野菜もいい具合で流石だなあ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-polepole/120505/chai72.jpg' alt='チャイ' class='alignnone'/><br />
ドリンクは<font size=5 color="khaki">チャイ</font>を選んだ。<br />
ゆったり落ち着いてきて、じんわりと汗が心地よい。<br />
以前は<font size=5 color="blue">マスター</font>とあまり話したことはなかったが、<br />
今回、十勝から来たことなどを話した。<br />
短い時間でも温かさに触れて嬉しくなった。</p>
<p>ポレポレのカレーや温かさに触れて、<br />
それがきっかけの一つとなり、<br />
オープンしたのがこちら。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-currykibun/120505/outside94.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">カレー気分</font>だ。<br />
仏太が唯一500回以上訪れたことがある所。<br />
確かに、500という数字は凄いと思うけど、<br />
カレー仲間には、一つの修行場に600回以上行ったという人もいるので、<br />
まだまだ及ばない素敵な人達は沢山いる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-currykibun/120505/mixsoupcurry04.jpg' alt='ミックススープカレー' class='alignnone'/><br />
十勝に移り住んで、たまにしか食せないので、欲張り虫が顔を出す。<br />
<font size=5 color="yellow">ミックス野菜カレー</font>に<font size=5 color="brown">ラムボール</font>と<font size=5 color="black">きくらげ</font>を追加で絶品具！<br />
やっぱり美味い。<br />
幸せな気持ちになる。<br />
ミックスカレーは、チキン、ポーク、ラムが入ったもので、<br />
それに野菜の種類を増やしたい時はミックス野菜カレーとなる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-currykibun/120505/yogulet06.jpg' alt='ヨーグルト' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="aqua">ヨーグルト</font>がまたホッとする。<br />
ここでも、<font size=5 color="blue">マスター</font>と<font size=5 color="red">ママ</font>さんと話をして嬉しくなった。<br />
ここのお二人も温かい。</p>
<p>本当は、もう一軒関連して、修行場にいくつもりでいた。<br />
そこは、カレー気分を尊敬しているそうで、<br />
それでオープンした所と聞いていたからだ。<br />
しかし、体調不良のためにお休みとなっていて今回は訪れることができなかった。<br />
なので、つながりを続けるのは、次回の宿題となった。（笑）</p>
<p><font size=5 color="deeppink">桜</font>が丁度良い時ではあったが、<br />
雨ということもあり（言い訳）、<br />
スープカレーで<font size=5 color="brown">肉団子</font>や<font size=5 color="brown">ラムボール</font>をいただいた。<br />
<font size=5 color="orange">花より団子</font>を地で行き、<br />
桜より肉団子インスープカレー<br />
ってところだな。（笑）</p>
<p>I went to Sapporo. I ate soupcurry at Pole Pole and Curry Kibun. Both I ate meat balls in soupcurry. At Pole Pole I ate hamburg soupcurry with topping meat balls. At Curry Kibun I ate mix soupcurry with topping lamb balls. I liked meat balls better than cherry blossoms this time. </p>
<p><strong>ポレポレ</strong><br />
札幌市白石区栄通17丁目1-26<br />
011-851-0086<br />
11:00-18:00（土日祝-20:00）<br />
水曜、木曜定休</p>
<p><strong>カレー気分</strong><br />
札幌市清田区北野6条2丁目11-4尾崎ビル1F<br />
011-885-6331<br />
11:30-14:30, 17:00-20:30 (土日祝11:30-20:30)<br />
水曜、木曜定休</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>なんとなくスープカレーが増えてきた（夜光杯）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5190</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5190#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 23:28:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ビーフカレー]]></category>
		<category><![CDATA[夜光杯]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5190</guid>
		<description><![CDATA[最近、新たなカレー情報が入ってくる。 時期なのか？ とにかく嬉しい。 豊頃のきいちゃん食堂というところで、ホッキカレーを食せるらしい。 中札内の花六花でカレー鍋が食せるらしい。（一人用？） 十勝総合振興局の食堂、 紫竹ガーデンのレストラン、 ガーデンズレストラン（ガーデンズホテル）、 夜光杯（リッチモンドホテルのレストラン・バー）、 などでもスープカレーを食せるらしい、 などなど。 ガーデンズレストランは行ったことがあるが、 （11年4月27日の日記「十勝スープカレー（ガーデンズカフェ）」参照。） それ以外は行ったことないか、知らない情報だ。 嬉しい限りだ。 いっぺんには行けないので、少しずつ行きたい。 まず連休中にリッチモンドホテルへ。 夜光杯のスープカレーはランチタイムのみの提供だという。 サラダが付く。 待っている間に、少し食べていると、 いろいろな意味でいらいらしなくていい。（笑） 十勝牛と彩り野菜のスープカレーがそのスープカレーだ。 ライスに玉ねぎがカリカリに揚げられたものがのっている。 彩り野菜は、特にパプリカが大きく色も映える。 ビーフは野菜に隠れていて、見えにくいのだが、 このスープカレーの主役で、 ゴロンゴロンと結構な量入っている。 最後にコーヒーがつくのも嬉しいところ。 ふっと一息つきながら、ゆるりと休む。 天井が高く広い空間で開放感に浸りながら休む。 あ、スタッフの笑顔が素敵だな。 I ate beef and vegetable soupcurry for lunch at Yakohai. It is in RIchmond Hotel in front of Obihiro Station. The soupcurry was so [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、<font size=5 color="yellow">新たなカレー情報</font>が入ってくる。<br />
時期なのか？<br />
とにかく嬉しい。</p>
<p>豊頃のきいちゃん食堂というところで、ホッキカレーを食せるらしい。<br />
中札内の花六花でカレー鍋が食せるらしい。（一人用？）<br />
十勝総合振興局の食堂、<br />
紫竹ガーデンのレストラン、<br />
ガーデンズレストラン（ガーデンズホテル）、<br />
夜光杯（リッチモンドホテルのレストラン・バー）、<br />
などでもスープカレーを食せるらしい、<br />
などなど。</p>
<p>ガーデンズレストランは行ったことがあるが、<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=3872">11年4月27日の日記「十勝スープカレー（ガーデンズカフェ）」</a>参照。）<br />
それ以外は行ったことないか、知らない情報だ。<br />
嬉しい限りだ。<br />
いっぺんには行けないので、少しずつ行きたい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/outside34.jpg' alt='外観1' class='alignnone'/><br />
まず連休中にリッチモンドホテルへ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/outside36.jpg' alt='外観2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">夜光杯のスープカレー</font>はランチタイムのみの提供だという。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/salad38.jpg' alt='サラダ' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">サラダ</font>が付く。<br />
待っている間に、少し食べていると、<br />
いろいろな意味でいらいらしなくていい。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/beefvegetablesoupcurru42.jpg' alt='十勝牛と彩り野菜のスープカレー1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">十勝牛と彩り野菜のスープカレー</font>がそのスープカレーだ。<br />
ライスに玉ねぎがカリカリに揚げられたものがのっている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/beefvegetablesoupcurru41.jpg' alt='十勝牛と彩り野菜のスープカレー2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">彩り野菜</font>は、特にパプリカが大きく色も映える。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/beefvegetablesoupcurru43.jpg' alt='十勝牛と彩り野菜のスープカレー3' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">ビーフ</font>は野菜に隠れていて、見えにくいのだが、<br />
このスープカレーの主役で、<br />
ゴロンゴロンと結構な量入っている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-yakohai/120503/outside34.jpg' alt='コーヒー' class='alignnone'/><br />
最後に<font size=5 color="black">コーヒー</font>がつくのも嬉しいところ。<br />
ふっと一息つきながら、ゆるりと休む。<br />
天井が高く広い空間で開放感に浸りながら休む。<br />
あ、スタッフの笑顔が素敵だな。</p>
<p>I ate beef and vegetable soupcurry for lunch at Yakohai. It is in RIchmond Hotel in front of Obihiro Station. The soupcurry was so good. Vegetables ware so colorful. There was big beef in the soupcurry. It was with salad and soft drink. So I was so satisfied.</p>
<p><strong>夜光杯</strong><br />
帯広市西2条南11丁目17番地リッチモンドホテル帯広駅前1F<br />
0155-20-1715<br />
<a href="http://www.obnv.com/italian_french/516/">http://www.obnv.com/italian_french/516/</a><br />
11:00-15:00 (ランチタイム；スープカレー提供),<br />
15:00-17:00 (ティータイム),<br />
17:00-23:30 (ディナータイム)<br />
無休</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>とかち牛じゃん麺（Easy Diner）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5186</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5186#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 22:49:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[B級グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[Easy Diner]]></category>
		<category><![CDATA[つけ麺]]></category>
		<category><![CDATA[とかち牛じゃん麺]]></category>
		<category><![CDATA[カレーラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[新ご当地グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[豚丼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=5186</guid>
		<description><![CDATA[各地方のまちおこしの一貫として 「食」がテーマに挙げられることは少なくない。 食は、生きていくために必要なことの一つだから、 外せないものなのだけど、 ではそれで人を呼ぶことができるか、 というと、中々難しい部分もある。 実際に、B級グルメなどごまんとあるわけで、 そこに新たなものを作って、 他より突出して目立とうと思っても これまた難しいだろう。 あ、ここでいうB級グルメっていうのは、 一般で言われているものを指しているよ。 「B級グルメ」という言葉自体を否定する人達もいて、 その人達の言い分もわかるのだが、 一般の人達の言うB級グルメは その言葉を否定する人達とは感覚を違えて捉えていると思う。 で、今は言葉の定義について話すつもりではないので、 あえて断っておく。 今回話題にするB級グルメは 一般で言われているものとして考えてね。 新ご当地グルメなどと銘打っているものは 賛否両論で、色々な意見があるのだろうが、 仏太としては、賛成の部分もあれば、反対の部分もある。 普通のB級グルメは、 所謂庶民の味として定着した感のあるものが多い。 どこ発祥というのがわからなかったり、 諸説色々あったり、というのも面白い。 決まったルールというのは存在せず、 あるとしたら、食べる側がそう認めるかどうか。 という風に考えている。 例えば、吉野家の豚丼は 「焼味豚丼十勝仕立て」という名前で出ている。 これは、十勝っ子にとって、 「豚丼」と認められる、という意見が多い。 何故そういう意見がたくさん聞かれるかというと、 以下の様なエピソードが尾を引いていると思われる。 以前、牛肉のBSE問題で日本中が大揺れに揺れた時に、 吉野家はウリにしている牛丼を 安定供給できなくなってしまったのだ。 その時、替りの丼を提供したのだが、 その中に「豚丼」があった。 ちなみに、カレー丼もあって、仏太はよく食した。（笑） 吉野家の「豚丼」は、以前からある牛丼の 牛肉を豚肉に置き換えたようなもので、 十勝っ子の考える地元の豚丼とはぜんぜん違うものだったのだ。 その時のことを数人の十勝っ子に聞いたら、 あれは豚丼じゃない、と全員同じ答えだった。 じゃ、豚丼というものの定義があるかというと はっきりしたものはなく、各店で色々な形で出されるし、 家庭で作られるものも様々だ。 肉も色々、タレも色々。 炭火焼もあれば、プライパン焼きもある。 上にグリーンピースが乗っているのもあれば、 ネギだったり、とろろだったり。 （ちょっと邪道という人もいるが） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>各地方の<font size=5 color="orange">まちおこし</font>の一貫として<br />
「<font size=5 color="green">食</font>」がテーマに挙げられることは少なくない。<br />
食は、生きていくために必要なことの一つだから、<br />
外せないものなのだけど、<br />
ではそれで人を呼ぶことができるか、<br />
というと、中々難しい部分もある。</p>
<p>実際に、<font size=5 color="red">B級グルメ</font>などごまんとあるわけで、<br />
そこに新たなものを作って、<br />
他より突出して目立とうと思っても<br />
これまた難しいだろう。</p>
<p>あ、ここでいうB級グルメっていうのは、<br />
一般で言われているものを指しているよ。<br />
「B級グルメ」という言葉自体を否定する人達もいて、<br />
その人達の言い分もわかるのだが、<br />
一般の人達の言うB級グルメは<br />
その言葉を否定する人達とは感覚を違えて捉えていると思う。<br />
で、今は言葉の定義について話すつもりではないので、<br />
あえて断っておく。<br />
今回話題にするB級グルメは<br />
一般で言われているものとして考えてね。</p>
<p><font size=5 color="gray">新ご当地グルメ</font>などと銘打っているものは<br />
賛否両論で、色々な意見があるのだろうが、<br />
仏太としては、賛成の部分もあれば、反対の部分もある。</p>
<p>普通のB級グルメは、<br />
所謂庶民の味として定着した感のあるものが多い。<br />
どこ発祥というのがわからなかったり、<br />
諸説色々あったり、というのも面白い。<br />
決まったルールというのは存在せず、<br />
あるとしたら、食べる側がそう認めるかどうか。<br />
という風に考えている。</p>
<p>例えば、<font size=5 color="green">吉野家</font>の豚丼は<br />
「<font size=5 color="brown">焼味豚丼十勝仕立て</font>」という名前で出ている。<br />
これは、十勝っ子にとって、<br />
「豚丼」と認められる、という意見が多い。</p>
<p>何故そういう意見がたくさん聞かれるかというと、<br />
以下の様なエピソードが尾を引いていると思われる。<br />
以前、牛肉のBSE問題で日本中が大揺れに揺れた時に、<br />
吉野家はウリにしている牛丼を<br />
安定供給できなくなってしまったのだ。<br />
その時、替りの丼を提供したのだが、<br />
その中に「<font size=5 color="pink">豚丼</font>」があった。<br />
ちなみに、カレー丼もあって、仏太はよく食した。（笑）<br />
吉野家の「豚丼」は、以前からある牛丼の<br />
牛肉を豚肉に置き換えたようなもので、<br />
十勝っ子の考える地元の豚丼とはぜんぜん違うものだったのだ。<br />
その時のことを数人の十勝っ子に聞いたら、<br />
あれは豚丼じゃない、と全員同じ答えだった。</p>
<p>じゃ、<font size=5 color="brown">豚丼</font>というものの定義があるかというと<br />
はっきりしたものはなく、各店で色々な形で出されるし、<br />
家庭で作られるものも様々だ。<br />
肉も色々、タレも色々。<br />
炭火焼もあれば、プライパン焼きもある。<br />
上にグリーンピースが乗っているのもあれば、<br />
ネギだったり、とろろだったり。<br />
（ちょっと邪道という人もいるが）</p>
<p>自然発生的に広がっていくのも特徴だろう。<br />
別にどの店がどの地域でやっていたって、豚丼は豚丼。<br />
中華ちらしは中華ちらし。<br />
スープカレーはスープカレー。</p>
<p>仏太が、新ご当地グルメに対して否定的なところの一つは<br />
<font size=5 color="gray">ルール</font>があるということ。<br />
ルールが他のものとの差別化を図るというのを、<br />
主催者？達の言い分で、そう聞いたことがあるのだが、<br />
なんまら可笑しいと思う。<br />
そのあたりは以前ブログに書いているので、そちらを参照。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=1008">09年3月9日の日記「十勝芽室コーン炒飯・コーラ・無念な修行」</a>参照。）<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=1504">09年7月25日の日記「つけ麺（古季庵、ルボルドー）」</a>参照。）<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=2257">10年2月6日の日記「楽しむためのルール（福家）」</a>参照。）<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=2974">10年8月18日の日記「トッピングから連想される「新・ご当地グルメ」（Easy Diner）」</a>参照。）<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=2974">10年10月5日の日記「コーン炒飯（コロポックル）」</a>参照。）</p>
<p>で、ルールの多い新ご当地グルメとは違う、<br />
独自の新しいものが最近十勝でいくつか出てきている。<br />
これらについて、語りだすとまた更に長くなってしまうので、<br />
困ったものなのだが（笑）、ちょっと触りだけ。（笑）</p>
<p><font size=5 color="gold">十勝アヒージョ</font>については以前ブログでも書いたし、<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=4836">12年1月25日の日記「アヒージョ（bar 51）」</a>参照。）<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=4918">12年2月17日の日記「カレージョ」</a>参照。）<br />
自分でも作ったことがある。<br />
美味しいし、簡単だし、これはいい、と思っていたのだが、<br />
問題点も実はあり、仕掛け人達はそれをどう考えているかで、<br />
今後の展開も違うのではないかと思う。<br />
それは、高い、ということだ。<br />
作ろうと思ったら、菜種油もとかちマッシュも、<br />
値段は高いのだ。<br />
それから、元々はスペインのものであるから、<br />
独自性があるというわけではない、ということを<br />
認識していたほうがいいと思う。<br />
今後の発展を期待するのであえてこのように書いておく。</p>
<p>それから、<font size=5 color="brown">とかち牛じゃん麺</font>。<br />
これが今回本当はメインテーマだったのだが、<br />
（タイトルになっているからわかるよね。笑）<br />
何故だか知らないけど、色々と書きだすと、<br />
連想されてくるのは、枝葉のこと。（？笑）<br />
まあ、連休だからいいか。（全然意味不明。笑）</p>
<p><font size=5 color="brown">とかち牛じゃん麺</font>は単純明快な名前の通り、<br />
<strong>十勝限定で、牛挽肉を使用した<br />
ジャージャー麺風の新感覚ラーメン</strong>だ。<br />
挽肉と麺は独自のものを使っているそうで、<br />
それ以外は自由。<br />
食材や形などのバリエーションが色々あるということだ。</p>
<p>名前に「とかち」と入れたから十勝限定なのはわかるが、<br />
まあ、別に十勝外でも提供するところがあれば広げればいいと思う。<br />
6月3日に南富良野町である第5回麺サミットに出るそうで、<br />
いい機会になればいいな、と思う。<br />
ただ、それはイベントであって、<br />
新たなお店とか、新たなメニューとして、というわけではないから、<br />
ちょっと意味合いは違っているのだが。</p>
<p>まだ、できたばかりのものだから、<br />
とかち牛じゃん麺は今後の発展に期待だ。</p>
<p>こんだけ話題にするんだから、<br />
<font size=5 color="yellow">カレー味</font>もあるんでしょ？と考えたあなた！<br />
<font size=5 color="orange">当たり！！！！！</font><br />
<font size=5 color="red">パンパカパーン！</font></p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/outside49.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
数々のアイディアを、次々と具現化して、<br />
ファンを魅了する<font size=5 color="yellow">Easy Diner</font>へ行く。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/apron55.jpg' alt='エプロン' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">とかち牛じゃん麺</font>をオーダーすると、<br />
はねるので使って下さい、とエプロンが一緒に用意される。<br />
ちょっとしたこの心遣いが嬉しい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/gyujangmen58.jpg' alt='とかち牛ジャン麺1' class='alignnone'/><br />
で、ラミネートのメニューには食べ方が載っているのだが、<br />
勿論食べ方にルールはなく、こうしてみるのもいいのでは？<br />
とかんがえられることを結構書いてくれている。<br />
ライスと付けダレ（これが<font size=5 color="yellow">スープカレー！</font>）がついてくる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/gyujangmen59.jpg' alt='とかち牛ジャン麺2' class='alignnone'/><br />
そのまま食してもよし！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/gyujangmen63.jpg' alt='とかち牛ジャン麺3' class='alignnone'/><br />
つけ麺でもよし！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/gyujangmen64.jpg' alt='とかち牛ジャン麺4' class='alignnone'/><br />
ぶっかけてもよし！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-easydiner/120503/gyujangmen66.jpg' alt='とかち牛ジャン麺5' class='alignnone'/><br />
おじや風にしていただくもよし！</p>
<p>一つで7度くらい美味しい、お得感の強い一品だ。<br />
ちなみに、今あるとかち牛じゃん麺は11店舗で提供されている。<br />
それぞれが工夫しているので、その違いを楽しむのもよし、<br />
好きなものを見つけて何度も食べるのもよし。<br />
カレーのパターンがもう少し増えてくれたら、<br />
個人的には嬉しいのだが、<br />
まあ、そこまで贅沢は言わないでおこう。（笑）</p>
<p>I went to Easy Diner (EZD) to eat Tokachi Gyu-Jang Men. It was a new type ramen with beef keema. At EZD it was served with a soup typed soupcurry. I was so glad to see it. A master is very great.</p>
<p><strong>Easy Diner</strong><br />
帯広市西2条南8丁目20番地2（広小路内）<br />
0155-23-8875<br />
<a href="http://www.easy-diner.jp/">http://www.easy-diner.jp/</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/easydiner/">http://ameblo.jp/easydiner/</a><br />
11:30-14:30 (14:00LO), 17:30-22:00(LO21:00)（日-16:00)<br />
月曜定休<br />
参考：<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv003.html">乙華麗様です！第3回</a></p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://www.yoshinoya.com/">吉野家</a><br />
<a href="http://obihiro-bussan.jp/gyujanmen/">とかち牛ジャン麺（帯広物産協会）</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/easydiner/entry-11231129619.html">石焼き牛ジャン麺（Easy Dinerブログ）</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/easydiner/entry-11180718718.html">勝毎取材 石焼牛ジャン麺（Easy Dinerブログ）</a></p>
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		<title>カレーサモサ（味楽瑠亭）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5183</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5183#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 03:44:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[JAMOSA]]></category>
		<category><![CDATA[カレーサモサ]]></category>
		<category><![CDATA[サモサ]]></category>
		<category><![CDATA[味楽瑠亭]]></category>

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		<description><![CDATA[サモサはかなり有名になってきているような気がするけど、 仏太が好きだからそう思い込んでいるだけかもしれない。 初めて食べたのは、ザンビア（どこの国か分かるかな？）の あるインド人の私邸にて。 もう20年以上前だなあ。 懐かしい。 最初に食べた時の衝撃と感動は無茶苦茶凄くて、 直ぐにサモサのファンになったことは言うまでもない。 一見見た目は揚げ春巻きのようにも見える。 形が独特で三角錐だった。 大きさは手のひらに乗るくらいで結構ずっしりしている。 パリッとした皮をかじると中にはじゃがいものマッシュやグリーンピースなどが入っていて 熱々ではふはふしながら、頬張った。 ベジタリアンが多いと言われるインド人が作ると 野菜中心の中身だが、時には挽肉なども入ることがある。 最初に食べたものは実際に挽肉が入っていた。 自分で作りたいなと思って調べたら、 今は便利だね、簡単に出てくる。 （下記リンク参照） サモサを考えるときに、 いつもアーティストのJAMOSAを連想する。 また、逆に、JAMOSAを考えるときは、 いつもインド料理のサモサを連想する。 単に言葉遊び的なものかもしれないが、 発音が似ていて、空耳アワー。（笑） どちらも好きなので、直ぐに思い浮かぶのだと思う。 JAMOSAはかなり有名になってきているような気がするけど、 仏太が好きで、きっと思っている以上に人気かもしれない。 初めて聴いたのは、ラジオ（どこの番組か分かるかな？）の あるオンエアーにて。 多分1年くらい前だなあ。 懐かしい。 その最初に聴いた時の衝撃と感動は無茶苦茶凄くて、 直ぐにJAMOSAのファンになったことは言うまでもない。 （あれ？同じような文章を書いたような・・・笑） 「何かひとつ」で衝撃を受けた。 曲も好きなのだが、普段あまり歌詞を聴かない仏太が 結構しっかり歌詞を聴いて、心を動かされた。 で、今回色々と調べてみたら、 歌を通してみんなに元気を、っていうような コンセプトがあるようで、益々共感。 素敵だと思った。 Twitterのアカウントに148って入ってるからなんでかな、と思っていたら、 実は身長のことで、え？と驚いた。 PVなどを見て、身長が低いとは思わなかったのだ。 大きく見える。 きっと歌っている時のJAMOSAはそれだけオーラが出ていて 人として大きく見えるってことなんだろうな。 ファンを大切にして、Twitterでチャットタイムみたいなサービスをしていて とても忙しく、体も疲れているはずなのに、凄いと思った。 きっと救われている人多いだろうな。 最近、帯広にライブに来ていたのは知っていたが、 用事があって行けなかった。 とても残念。 JAMOSAのブログで素敵なのを発見。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size=5 color="brown">サモサ</font>はかなり有名になってきているような気がするけど、<br />
仏太が好きだからそう思い込んでいるだけかもしれない。<br />
初めて食べたのは、<font size=5 color="green">ザンビア</font>（どこの国か分かるかな？）の<br />
あるインド人の私邸にて。<br />
もう20年以上前だなあ。<br />
懐かしい。</p>
<p>最初に食べた時の衝撃と感動は無茶苦茶凄くて、<br />
直ぐに<font size=5 color="brown">サモサ</font>のファンになったことは言うまでもない。</p>
<p>一見見た目は揚げ春巻きのようにも見える。<br />
形が独特で三角錐だった。<br />
大きさは手のひらに乗るくらいで結構ずっしりしている。<br />
パリッとした皮をかじると中にはじゃがいものマッシュやグリーンピースなどが入っていて<br />
熱々ではふはふしながら、頬張った。<br />
ベジタリアンが多いと言われるインド人が作ると<br />
野菜中心の中身だが、時には挽肉なども入ることがある。<br />
最初に食べたものは実際に挽肉が入っていた。</p>
<p>自分で作りたいなと思って調べたら、<br />
今は便利だね、簡単に出てくる。<br />
（下記リンク参照）</p>
<p>サモサを考えるときに、<br />
いつもアーティストの<font size=5 color="red">JAMOSA</font>を連想する。<br />
また、逆に、JAMOSAを考えるときは、<br />
いつもインド料理の<font size=5 color="brown">サモサ</font>を連想する。<br />
単に言葉遊び的なものかもしれないが、<br />
発音が似ていて、空耳アワー。（笑）<br />
どちらも好きなので、直ぐに思い浮かぶのだと思う。</p>
<p><font size=5 color="red">JAMOSA</font>はかなり有名になってきているような気がするけど、<br />
仏太が好きで、きっと思っている以上に人気かもしれない。<br />
初めて聴いたのは、ラジオ（どこの番組か分かるかな？）の<br />
あるオンエアーにて。<br />
多分1年くらい前だなあ。<br />
懐かしい。</p>
<p>その最初に聴いた時の衝撃と感動は無茶苦茶凄くて、<br />
直ぐに<font size=5 color="red">JAMOSA</font>のファンになったことは言うまでもない。</p>
<p>（あれ？同じような文章を書いたような・・・笑）</p>
<p>「<font size=5 color="purple">何かひとつ</font>」で衝撃を受けた。<br />
曲も好きなのだが、普段あまり歌詞を聴かない仏太が<br />
結構しっかり歌詞を聴いて、心を動かされた。</p>
<p>で、今回色々と調べてみたら、<br />
<font size=5 color="orange">歌を通してみんなに元気を</font>、っていうような<br />
コンセプトがあるようで、益々共感。<br />
素敵だと思った。</p>
<p>Twitterのアカウントに148って入ってるからなんでかな、と思っていたら、<br />
実は身長のことで、え？と驚いた。<br />
PVなどを見て、身長が低いとは思わなかったのだ。<br />
大きく見える。<br />
きっと歌っている時のJAMOSAはそれだけ<font size=5 color="purple">オーラ</font>が出ていて<br />
<font size=5 color="aqua">人として大きく見える</font>ってことなんだろうな。<br />
ファンを大切にして、Twitterでチャットタイムみたいなサービスをしていて<br />
とても忙しく、体も疲れているはずなのに、凄いと思った。<br />
きっと救われている人多いだろうな。</p>
<p>最近、<font size=5 color="green">帯広</font>にライブに来ていたのは知っていたが、<br />
用事があって行けなかった。<br />
とても残念。</p>
<p><font size=5 color="red">JAMOSA</font>のブログで素敵なのを発見。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/jamosa-blog/entry-11235040686.html">なまら美味い！（4月27日）</a><br />
では、<font size=5 color="yellow">TATSUKIのスープカレー</font>を食してる。<br />
なんだか嬉しい。<br />
仏太も最近食したってこともあるし。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=5140">12年4月20日の日記「もはや？今年2回目の札幌ツアー（龍祈）」</a>参照。）</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/jamosa-blog/entry-11240933878.html">I HEART 北海道！！（5月3日）</a><br />
では、<font size=5 color="yellow">インデアンのカレー</font>を食したことを書いてる。<br />
嬉しい。<br />
仏太もよく食しているし。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/jamosa-blog/entry-11246014303.html">鬼のゴールデンウィーク（5月9日）</a><br />
では、<font size=5 color="deeppink"></font>スイートポテトのことが載っている。<br />
いいねえ。<br />
仏太もよくお土産に買う。</p>
<p>あ、なんだかうざいファンになっている？（笑）<br />
今後も頑張ってほしいなあ。<br />
ただ、体調にも気をつけて欲しい。</p>
<p><font size=5 color="brown">サモサ</font>と<font size=5 color="red">JAMOSA</font>。<br />
似ているのは発音だけじゃない。<br />
<font size=5 color="orange">心を揺さぶる</font>素敵なもの（人）。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-miracletei/120502/outside22.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">味楽瑠亭</font>で夕食をいただく。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-miracletei/120502/beer25.jpg' alt='ビールとお通し' class='alignnone'/><br />
ビールとお通し。<br />
ああ、なんだかヒジキって久し振りで嬉しい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-miracletei/120502/currysamosa27.jpg' alt='カレーサモサ1' class='alignnone'/><br />
ホワイトボードに以前書かれていたが、今回は書かれてなかった。<br />
念の為に聞いたら、作れるとのこと。<br />
<font size=5 color="yellow">カレーサモサ</font>をいただいた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-miracletei/120502/currysamosa28.jpg' alt='カレーサモサ2' class='alignnone'/><br />
普通のサモサよりは小型なのだが、<br />
飲んでいるときはこういう方がいただきやすい。<br />
中がカレー味なのが嬉しく美味しい。</p>
<p>ああ、今度サモサ自分で作ったら、<br />
食す時にはJAMOSAをかけよう。</p>
<p>I like samosa, a kind of Indian foods. First time I ate was the one an Indian living in Zambia served me. I thought it was so good, miracle. And I like JAMOSA, an artist in Japan. She is a great singer and shakes our heart so much.</p>
<p><strong>味楽瑠亭</strong><br />
音更町北鈴蘭南2丁目1<br />
0155-30-1189<br />
<a href="http://08.xmbs.jp/mirakurusirokuma/">http://08.xmbs.jp/mirakurusirokuma/</a><br />
18:00-24:00 (LO23:30)<br />
日曜定休</p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://blog.chefhariom.com/?eid=397531">サモサの作り方（インド人シェフのブログ）</a><br />
<a href="http://izumimirun.exblog.jp/8464096/">枝豆サモサ（vege dining　野菜のごはん）</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A2%E3%82%B5">サモサ（Wikipedia）</a><br />
<a href="http://avexnet.or.jp/jamosa/index.html">JAMOSA Officil Website</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/jamosa-blog/">JAMONIZE U（JAMOSAオフィシャルブログ）</a><br />
<a href="https://twitter.com/#!/jamosa148">JAMOSA on Twitter</a></p>
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		<title>神のお告げ</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5180</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5180#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 08:42:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレーインスタント]]></category>
		<category><![CDATA[UFO]]></category>
		<category><![CDATA[カレー焼きそば]]></category>
		<category><![CDATA[台湾ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[寿がきや]]></category>
		<category><![CDATA[日清食品]]></category>

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		<description><![CDATA[というととても大袈裟に聞こえてしまう。 時として、宗教を信仰している人に非常に誤解を与えるかもしれない。 しかし、仏太の中では、そういうことがあったということだ。 とはいえ、宗教を何か敬虔に信仰しているわけではないから、 もし、そうだと誤解した人がいたら、 しかるべきサイトにとんでもらいたい。 （しかるべきサイトを知らないので、リンクは貼ってない。） さて、たまに行くコンビニで見つけた2つのカップ麺。 一つは焼きそばのUFO。 もうかなり有名だから、パッケージが違うのはお分かりかと思う。 そう、カレー味が出ているのだ。 もう1つは台湾ラーメン。 実際の台湾ではこのようなラーメンはないのだが、 名古屋方面（中京地区）で、人気のあるものを カップ麺にしたものだ。 寿がきや食品というのも中京地区では有名なものだ。 どちらも好きで買ってしまった。 さて、どちらを選ぼうか。 このブログを呼んで下さっている人達はどう思うだろうか？ きっと仏太のことだから、UFOに違いない。 だって、このブログはカレーのことばかりだもの。 いやいや、裏をかくのが好きな仏太のことだから、 カレーと見せかけて実は別のものということで、 台湾ラーメンに違いない。 ん？待てよ・・・ 仏太は大食いだから、どちらもいってしまったのではないか？ 更に、何か別にカレーを食しているとか・・・？ おお、裏をかいて、どちらも口にしないで、 カレー修行に出てるという可能性もありだな。 むむう・・・・ などと難しく考える必要はない。 ただ、仏太的には迷った。 最近、健康のことをちょっと考え無理はせず、 ひとつひとついただくことにして、 お腹は空いていたので、どちらかにしようと思った。 そこで神のお告げがあったのだった。 UFOカレー味にしなさい、と。 だから、食した。 美味しかった。 結局、そうなるのね、と思ったらポチッとな。 あ、山茶花さんの真似したけど、 私のにはボタンがなかった。（笑） でも、これいいね。気に入った。 また、買ってこようっと。 参考サイト LAWSON 日清食品 寿がきや食品 山茶花五十郎が行く]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>というととても大袈裟に聞こえてしまう。<br />
時として、宗教を信仰している人に非常に誤解を与えるかもしれない。<br />
しかし、仏太の中では、そういうことがあったということだ。<br />
とはいえ、宗教を何か敬虔に信仰しているわけではないから、<br />
もし、そうだと誤解した人がいたら、<br />
しかるべきサイトにとんでもらいたい。<br />
（しかるべきサイトを知らないので、リンクは貼ってない。）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/cupmen81.jpg' alt='カップ麺' class='alignnone'/><br />
さて、たまに行く<a href="http://www.lawson.co.jp/index.html"><font size=5 color="aqua">コンビニ</font></a>で見つけた2つのカップ麺。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/ufo80.jpg' alt='UFO1' class='alignnone'/><br />
一つは焼きそばの<font size=5 color="yellow">UFO</font>。<br />
もうかなり有名だから、パッケージが違うのはお分かりかと思う。<br />
そう、<font size=5 color="yellow">カレー味</font>が出ているのだ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/taiwanramen79.jpg' alt='台湾ラーメン' class='alignnone'/><br />
もう1つは<font size=5 color="red">台湾ラーメン</font>。<br />
実際の台湾ではこのようなラーメンはないのだが、<br />
名古屋方面（中京地区）で、人気のあるものを<br />
カップ麺にしたものだ。<br />
<a href="http://www.sugakiya.co.jp/"><font size=5 color="red">寿がきや食品</font></a>というのも中京地区では有名なものだ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/cupmen81.jpg' alt='カップ麺' class='alignnone'/><br />
どちらも好きで買ってしまった。<br />
さて、どちらを選ぼうか。<br />
このブログを呼んで下さっている人達はどう思うだろうか？</p>
<p>きっと仏太のことだから、<font size=5 color="yellow">UFO</font>に違いない。<br />
だって、このブログはカレーのことばかりだもの。</p>
<p>いやいや、裏をかくのが好きな仏太のことだから、<br />
カレーと見せかけて実は別のものということで、<br />
<font size=5 color="red">台湾ラーメン</font>に違いない。</p>
<p>ん？待てよ・・・<br />
仏太は大食いだから、<font size=5 color="orange">どちらも</font>いってしまったのではないか？</p>
<p>更に、何か別にカレーを食しているとか・・・？</p>
<p>おお、裏をかいて、<font size=5 color="blue">どちらも口にしない</font>で、<br />
カレー修行に出てるという可能性もありだな。</p>
<p>むむう・・・・</p>
<p>などと難しく考える必要はない。</p>
<p>ただ、仏太的には迷った。<br />
最近、健康のことをちょっと考え無理はせず、<br />
ひとつひとついただくことにして、<br />
お腹は空いていたので、どちらかにしようと思った。</p>
<p>そこで<font size=5 color="purple">神のお告げ</font>があったのだった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/ufo80.jpg' alt='UFO1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">UFOカレー味にしなさい</font>、と。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/ufo84.jpg' alt='UFO2' class='alignnone'/><br />
だから、食した。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-cupmen/120430/ufo88.jpg' alt='UFO3' class='alignnone'/><br />
美味しかった。</p>
<p>結局、そうなるのね、と思ったらポチッとな。<br />
あ、<a href="http://jojo40.blog56.fc2.com/"><font size=5 color="blue">山茶花</font></a>さんの真似したけど、<br />
私のにはボタンがなかった。（笑）</p>
<p>でも、これいいね。気に入った。<br />
また、買ってこようっと。</p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://www.lawson.co.jp/index.html">LAWSON</a><br />
<a href="http://www.nissinfoods.co.jp/">日清食品</a><br />
<a href="http://www.sugakiya.co.jp/">寿がきや食品</a><br />
<a href="http://jojo40.blog56.fc2.com/">山茶花五十郎が行く</a></p>
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		<title>ギリギリセーフ（シャンバラ天竺）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5175</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5175#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 15:51:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[シャンバラ天竺]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[チキン野菜カレー]]></category>
		<category><![CDATA[ポトフ]]></category>
		<category><![CDATA[マンスリーカレー]]></category>
		<category><![CDATA[春キャベツと鶏モモのポトフカレー]]></category>

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		<description><![CDATA[連続記録がストップするところだった。 マスターも「今月はもう無理かと思ってました。」と心配して下さった。 08年11月に始まったシャンバラ天竺のマンスリーカレーは (乙華麗様です！第2回に触りを書いてある。） 毎月メニューを変えて、先月12年3月までに41回を数える。 すなわち連続41ヶ月マンスリーカレーが出ていて、 今月が42ヶ月目だ。 色々な理由で、危ういことは何度かあったのだが、 今月、マジで連続記録が途絶えると思っていた。 そう、シャンバラ天竺のマンスリーカレーだけは欠かさず食しているのだ。 まあ、記録はいつかは途切れるものだし、別に義務感にかられて食すものではない。（笑） とはいえ、可能な範囲で、続けたいという希望もあったりする。 今までにない初の試みはポトフカレー。 春キャベツと鶏モモのポトフカレーは 野菜が沢山で、ポトフと同じように体が温まる。 ポトフの甘さを楽しむために、辛さを控えめにした。 人参、アスパラ、玉ねぎ、セロリ、パプリカ、シメジなども キャベツ、チキンと共に入っていて、豪華さは フランスの家庭料理ポトフを彷彿させる。 さて、連続記録は今年の12月でちょうど50回となる。 しかし、それは自分の記録と言うよりは、 マスターが続けてアイディアを出しているからであって、 当然、功績はマスターのものだ。 まあ、まだ先の話だけど。（笑） I went to Shambhara Tenjiku to eat monthly curry. I ate pot au feu style soupcurry which was the monthly curry of Shambhara Tenjiku. It was the 41st monthly. It&#8217;s great! [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120428/outside91.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
連続記録がストップするところだった。<br />
<font size=5 color="blue">マスター</font>も「今月はもう無理かと思ってました。」と心配して下さった。<br />
08年11月に始まった<font size=5 color="yellow">シャンバラ天竺</font>のマンスリーカレーは<br />
(<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv002.html">乙華麗様です！第2回</a>に触りを書いてある。）<br />
毎月メニューを変えて、先月12年3月までに41回を数える。<br />
すなわち連続41ヶ月<font size=5 color="yellow">マンスリーカレー</font>が出ていて、<br />
今月が42ヶ月目だ。<br />
色々な理由で、危ういことは何度かあったのだが、<br />
今月、マジで連続記録が途絶えると思っていた。<br />
そう、シャンバラ天竺のマンスリーカレーだけは欠かさず食しているのだ。<br />
まあ、記録はいつかは途切れるものだし、別に義務感にかられて食すものではない。（笑）<br />
とはいえ、可能な範囲で、続けたいという希望もあったりする。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120428/potaufeucurry95.jpg' alt='ポトフカレー1' class='alignnone'/><br />
今までにない初の試みはポトフカレー。<br />
<font size=5 color="yellow">春キャベツと鶏モモのポトフカレー</font>は<br />
野菜が沢山で、ポトフと同じように体が温まる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-shambharatenjiku/120428/potaufeucurry98.jpg' alt='ポトフカレー2' class='alignnone'/><br />
ポトフの甘さを楽しむために、辛さを控えめにした。<br />
人参、アスパラ、玉ねぎ、セロリ、パプリカ、シメジなども<br />
キャベツ、チキンと共に入っていて、豪華さは<br />
<font size=5 color="purple">フランスの家庭料理ポトフを彷彿</font>させる。</p>
<p>さて、連続記録は今年の12月でちょうど50回となる。<br />
しかし、それは自分の記録と言うよりは、<br />
マスターが続けてアイディアを出しているからであって、<br />
当然、功績はマスターのものだ。<br />
まあ、まだ先の話だけど。（笑）</p>
<p>I went to Shambhara Tenjiku to eat monthly curry. I ate pot au feu style soupcurry which was the monthly curry of Shambhara Tenjiku. It was the 41st monthly. It&#8217;s great!</p>
<p><strong>シャンバラ天竺</strong><br />
音更町木野西通12丁目1-4<br />
0155-30-6617<br />
<a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku">http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku</a><br />
11:30-14:30LO, 17:30-20:30LO<br />
水曜、第3木曜定休<br />
参考：<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv002.html">乙華麗様です！第2回</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>復活（ふじや）</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 15:42:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[ふじや]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[チキンカレー]]></category>

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		<description><![CDATA[しばらく休業していたふじやは 4月25日に復活した。 約1ヶ月のお休みには当然理由がある。 今回久し振りのチキンカレーをオーダー。 北海道産骨付きチキン（1日10食限定）だ。 ひき割り納豆とチーズをトッピングした。 ちょいとチキンレッグを折ってみる。 食しやすくするためと、理由を・・・（笑） ブラックユーモアをわかっていただけると思う。 うん、相変わらずの美味しさで夢中で食した。 気がついたら、沢山いた修行者が仏太ともう一組になっていた。 嬉しい復活。 I went to Fujiya at the back yard of Obihiro Zoo. I ate chicken soupcurry. I liked it. So I was so glad to eat it. ふじや 帯広市南町東5-2 0155-48-6085 11:30-15:00 月曜定休 参考：乙華麗様です！第4回]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/120429/outside40.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
しばらく休業していた<font size=5 color="yellow">ふじや</font>は<br />
4月25日に<font size=5 color="purple">復活</font>した。<br />
約1ヶ月のお休みには当然理由がある。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/120429/chickencurry47.jpg' alt='チキンカレー1' class='alignnone'/><br />
今回久し振りのチキンカレーをオーダー。<br />
<font size=5 color="yellow">北海道産骨付きチキン</font><font color="red">（1日10食限定）</font>だ。<br />
ひき割り納豆とチーズをトッピングした。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/120429/chickencurry49.jpg' alt='チキンカレー2' class='alignnone'/><br />
ちょいとチキンレッグを<font color="red">折って</font>みる。<br />
食しやすくするためと、理由を・・・（笑）<br />
ブラックユーモアをわかっていただけると思う。</p>
<p>うん、相変わらずの美味しさで夢中で食した。<br />
気がついたら、沢山いた修行者が仏太ともう一組になっていた。</p>
<p><font size=5 color="aqua">嬉しい復活</font>。</p>
<p>I went to Fujiya at the back yard of Obihiro Zoo. I ate chicken soupcurry. I liked it. So I was so glad to eat it.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休<br />
参考：<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv004.html">乙華麗様です！第4回</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>裏メニュー（えん）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=5169</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=5169#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 15:24:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[えん]]></category>
		<category><![CDATA[カレーチャーハン]]></category>
		<category><![CDATA[裏メニュー]]></category>

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		<description><![CDATA[「今日の楽しい」「今日の美味しい」の管理者kakkoさんからの情報。 「裏メニューなんですけど、あるんですよ！」 「え？それって、普通に頼んで大丈夫ですか？」 「多分、大丈夫だと思います。」 「kakkoさんの名前を出した方がいいですか？」 「出さなくても大丈夫だと思います。」 北の屋台から卒業して、2011年11月に移転オープンしたえん。 9年間という長い間屋台で頑張っていて、 大きな店舗に移ったのだから、人気の大きさがうかがえる。 「カレーチャーハンできますか？」 恐る恐る聞いてみたら、 「なんとかできるよ！」 どうやら、カレー粉？がギリギリのようだ。 ラッキー！ メニューにはチャーハンはあるが、カレーチャーハンはない。 kakkoさんがよくえんに来るとのことで、 先のような情報をくれたのだ。 カレー味は程々で、「カレー」というよりは チャーハンのカレー味という絶妙なところに落とし所があった。 うん、こういうのもいいね。 結構量があってお腹いっぱいだ。 嬉しい悲鳴とはこのことだ。 また、次回もあるといいな。 I ate curry fried rice at En graduated from Kita no Yatai in November 2011. It moved to more south to Yatai. The menu doesn&#8217;t say curry fried rice. There is fried [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ameblo.jp/kakkoshippo/">「今日の楽しい」「今日の美味しい」</a>の管理者<font size=5 color="red">kakko</font>さんからの情報。<br />
「<font size=5 color="aqua">裏メニュー</font>なんですけど、あるんですよ！」<br />
「え？それって、普通に頼んで大丈夫ですか？」<br />
「多分、大丈夫だと思います。」<br />
「kakkoさんの名前を出した方がいいですか？」<br />
「出さなくても大丈夫だと思います。」</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-enyatai/120428/outside01.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
北の屋台から卒業して、2011年11月に移転オープンした<font size=5 color="yellow">えん</font>。<br />
9年間という長い間屋台で頑張っていて、<br />
大きな店舗に移ったのだから、人気の大きさがうかがえる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-enyatai/120428/curryfriedrice33.jpg' alt='カレーチャーハン1' class='alignnone'/><br />
「<font size=5 color="yellow">カレーチャーハン</font>できますか？」<br />
恐る恐る聞いてみたら、<br />
「なんとかできるよ！」<br />
どうやら、カレー粉？がギリギリのようだ。<br />
ラッキー！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-enyatai/120428/curryfriedrice34.jpg' alt='カレーチャーハン2' class='alignnone'/><br />
メニューにはチャーハンはあるが、<font size=5 color="yellow">カレーチャーハン</font>はない。<br />
<font size=5 color="red">kakko</font>さんがよく<font size=5 color="yellow">えん</font>に来るとのことで、<br />
先のような情報をくれたのだ。<br />
カレー味は程々で、「カレー」というよりは<br />
チャーハンのカレー味という絶妙なところに落とし所があった。<br />
うん、こういうのもいいね。<br />
結構量があってお腹いっぱいだ。<br />
嬉しい悲鳴とはこのことだ。<br />
また、次回もあるといいな。</p>
<p>I ate curry fried rice at En graduated from Kita no Yatai in November 2011. It moved to more south to Yatai. The menu doesn&#8217;t say curry fried rice. There is fried rice. But curry version is not there. My friend of a beauty, Ms kakko tought me the information. I was so glad.</p>
<p><strong>えん</strong><br />
帯広市西1条南11丁目5-4<br />
0155-22-6737<br />
<a href="http://www.kitanoyatai.com/yatai4ki/graduation/en.htm">http://www.kitanoyatai.com/yatai4ki/graduation/en.htm</a><br />
12:00-14:00, 17:00-25:00（LO24:00）<br />
日曜定休</p>
<p>参考サイト<br />
<a href="http://ameblo.jp/kakkoshippo/">「今日の楽しい」「今日の美味しい」</a></p>
]]></content:encoded>
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