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	<title>仏太のカレー修行【ブログ版】 &#187; 納豆カレー</title>
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		<title>癒し（いやらし、ではない）（ふじや）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=2108</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 08:38:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[ふじや]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>

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		<description><![CDATA[疲れた体を癒すためにすることは人それぞれだろう。
リラクゼーションの店に行ったり、
温泉に行ったり、
岩盤浴だったり、
単純に寝たり、
体操したり・・・
仏太は寝て体力を回復させることが多いが、
それだけでなく、もちろんカレーを食すことが多い。
予想できたでしょ？（笑）
スパイスは滋養強壮作用を持つものもあるし、
広い意味ではハーブもスパイスの一種と考えることもでき、
それらは心を落ち着かせる作用もある。

そういうわけで？今回はふじやに来た。
入る前は、ベジタブルカレーにしようと思っていたのだが、
念のためにメニューを見たら、
ひき肉納豆にしたくなってしまった。
体がそれを欲したのだろう。（笑）

この時期のひき肉納豆カレーには長芋が入っている。
知っているはずなのに、最初見たときに大根と間違えてしまった。（笑）
大根は下に隠れて入ってはいるのだが、
表に見えている白いのは長芋だ。
ちょっとシャキッという感じが残っていて歯ごたえもいい。
そして、胃腸を少し休ませる意味も含めて、
辛さをかなり落として激辛にした。
普段は極辛3だから、それを考えると凄く優しい。
体が少し整っていくような気がした。
徹夜明けの体と心を癒してくれるカレー。
ふじやは12月28日から1月4日までお休みなので、
おそらくこれが今年最後のカレーだろう。
また、来年。
I went to Fujiya to eat lunch. I ate keema natto curry. It was a relax of my body and soul.
ふじや
帯広市南町東5-2
0155-48-6085
11:30-15:00
月曜定休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size=5 color="purple">疲れた体を癒す</font>ためにすることは人それぞれだろう。<br />
リラクゼーションの店に行ったり、<br />
温泉に行ったり、<br />
岩盤浴だったり、<br />
単純に寝たり、<br />
体操したり・・・<br />
仏太は寝て体力を回復させることが多いが、<br />
それだけでなく、もちろんカレーを食すことが多い。<br />
予想できたでしょ？（笑）<br />
<font size=5 color="orange">スパイス</font>は滋養強壮作用を持つものもあるし、<br />
広い意味では<font size=5 color="green">ハーブ</font>もスパイスの一種と考えることもでき、<br />
それらは心を落ち着かせる作用もある。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091226/keemanattocurry99.jpg' alt='ひき肉納豆1' class='alignnone'/><br />
そういうわけで？今回は<font size=5 color="yellow">ふじや</font>に来た。<br />
入る前は、ベジタブルカレーにしようと思っていたのだが、<br />
念のためにメニューを見たら、<br />
ひき肉納豆にしたくなってしまった。<br />
体がそれを欲したのだろう。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091226/keemanattocurry00.jpg' alt='ひき肉納豆2' class='alignnone'/><br />
この時期の<font size=5 color="yellow">ひき肉納豆カレー</font>には長芋が入っている。<br />
知っているはずなのに、最初見たときに大根と間違えてしまった。（笑）<br />
大根は下に隠れて入ってはいるのだが、<br />
表に見えている白いのは長芋だ。<br />
ちょっとシャキッという感じが残っていて歯ごたえもいい。</p>
<p>そして、胃腸を少し休ませる意味も含めて、<br />
辛さをかなり落として<font size=5 color="orange">激辛</font>にした。<br />
普段は極辛3だから、それを考えると凄く優しい。<br />
体が少し整っていくような気がした。<br />
<font size=5 color="purple">徹夜明けの体と心を癒してくれるカレー</font>。</p>
<p>ふじやは12月28日から1月4日までお休みなので、<br />
おそらくこれが今年最後のカレーだろう。<br />
また、来年。</p>
<p>I went to Fujiya to eat lunch. I ate keema natto curry. It was a relax of my body and soul.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休</p>
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	</item>
		<item>
		<title>2周年（ふじや）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=2024</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=2024#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 10:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[ふじや]]></category>
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		<description><![CDATA[現在、乙華麗様です！は第5回目となり、
インデアン音更店の遠藤和恵さんを
取り上げさせてもらっている。
その前の第4回目はふじやの加藤美華さんだ。
ふじやはランチタイムのみの営業で、仏太は平日は第2職業のために行くことができない。

土日を利用して行くことになるが、
用事が続くと数週間行けなくなることもある。
久しぶりに行ったのだが、
12月が記念の月だということを忘れていた。

そう、2周年なのだ。
おめでとうございます！
2年前、カレー専門としてリニューアルオープンして2周年。
美味しいカレーを提供してくださっている。
さて、今回はどうしようか。

体調と相談して、ひき肉納豆にした。
うん、今回もスープも美味しいし、それぞれの具がいい。
そう言えば、仏太の知り合いが
ふじやに行って、野菜が美味しいと絶賛していたなあ。

それをシェフやホールの女の子に伝えるつもりがすっかり忘れていた。
旬の長芋を今回は入れてくれていた。
これもまたいいなあ。
少々遅いランチは満足して、ちょっと恍惚な気分になった。（笑）
I went to Fujiya for lunch. I ate keema natto curry. It was very good.
ふじや
帯広市南町東5-2
0155-48-6085
11:30-15:00
月曜定休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv000.html">乙華麗様です！</a>は第5回目となり、<br />
<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv005.html"><font size=5>インデアン音更店の遠藤和恵さん</font></a>を<br />
取り上げさせてもらっている。<br />
その前の第4回目は<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv004.html"><font size=5>ふじやの加藤美華さん</font></a>だ。<br />
<font size=5 color="yellow">ふじや</font>はランチタイムのみの営業で、仏太は平日は第2職業のために行くことができない。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091205/outside60.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
土日を利用して行くことになるが、<br />
用事が続くと数週間行けなくなることもある。<br />
久しぶりに行ったのだが、<br />
12月が記念の月だということを忘れていた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091205/flower59.jpg' alt='お祝いの花' class='alignnone'/><br />
そう、<font size=5 color="purple">2周年</font>なのだ。<br />
<font size=5 color="orange">おめでとうございます！</font><br />
2年前、カレー専門としてリニューアルオープンして2周年。<br />
美味しいカレーを提供してくださっている。<br />
さて、今回はどうしようか。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091205/keemanattocurry55.jpg' alt='ひき肉納豆カレー1' class='alignnone'/><br />
体調と相談して、<font size=5 color="yellow">ひき肉納豆</font>にした。<br />
うん、今回もスープも美味しいし、それぞれの具がいい。<br />
そう言えば、仏太の知り合いが<br />
ふじやに行って、<font size=5 color="green">野菜が美味しい</font>と絶賛していたなあ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/091205/keemanattocurry58.jpg' alt='ひき肉納豆カレー2' class='alignnone'/><br />
それをシェフやホールの女の子に伝えるつもりがすっかり忘れていた。<br />
旬の<font size=5 color="silver">長芋</font>を今回は入れてくれていた。<br />
これもまたいいなあ。<br />
少々遅いランチは満足して、ちょっと恍惚な気分になった。（笑）</p>
<p>I went to Fujiya for lunch. I ate keema natto curry. It was very good.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>自己満足が正しいだろう（インデアン音更店）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=2018</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=2018#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 03:49:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[カレー自作]]></category>
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		<description><![CDATA[ブログ1周年・サイト10周年記念企画として行っている
乙華麗様です！の第5回目は
インデアン音更店の遠藤和恵さん
が登場！
流石、インデアンは十勝のソウルフード。
アップした日のアクセス数はなんと普段の倍！！！
あざっす！！！あざっす！！！あざっす！！！
この前、帯広体育館にバスケの試合を見に行った。
JALラビッツがJOMOサンフラワーズを迎え撃つ試合だった。
（09年12月1日の日記参照。）
実はJALラビッツは合宿をする関係から、
帯広を準フランチャイズにしている。
で、その試合会場に入った瞬間に、カレーの匂いがしてきた。
あ、インデアンだ！どこにあるんだろう？（笑）

ハーフタイムの間に探したら、やはりインデアンカレーを売っていた。
自分の鼻がきいていることがわかってなんとなく満足。（笑）

インデアンカレーをtake outして、自作の炒め物に乗せる。
前にも似たようなことをしているのだが、
（09年11月26日の日記参照。）
今回違うところがいくつかある。
一つは納豆が前よりちょっと粒の大きい枝豆納豆にしたこと。
それから野菜炒めの具を変えて、
長芋、レンコン、キャベツにしたのだ。

で、その上にインデアンカレーをかける。
まあ、簡単にいうと、野菜炒めの上に納豆、その上にカレーってこと。
それを丼で展開している。（笑）
ご飯がないから、そんなにカロリーはないと思うし、
ボリューミーだからお腹いっぱい。
かなり満足。
自画自賛。（笑）
いや、自己満足、か・・・。（笑）
I made vegetable fried and on it I put natto, then Indian&#8217;s curry on them. It was the special curry bowl.
インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ブログ1周年・サイト10周年記念企画として行っている<br />
<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv000.html">乙華麗様です！</a>の第5回目は<br />
<a href="http://curry-butta.com/tenthaniv/tenthaniv005.html"><font size=5>インデアン音更店の遠藤和恵さん</font></a><br />
が登場！<br />
流石、<font size=5 color="yellow">インデアン</font>は<font size=5 color="orange">十勝のソウルフード</font>。<br />
アップした日のアクセス数はなんと普段の倍！！！<br />
<font size=5 color="green">あざっす！！！あざっす！！！あざっす！！！</font></p>
<p>この前、帯広体育館にバスケの試合を見に行った。<br />
JALラビッツがJOMOサンフラワーズを迎え撃つ試合だった。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=2010">09年12月1日の日記</a>参照。）<br />
実はJALラビッツは合宿をする関係から、<br />
帯広を準フランチャイズにしている。<br />
で、その試合会場に入った瞬間に、カレーの匂いがしてきた。<br />
あ、<font size=5 color="yellow">インデアン</font>だ！どこにあるんだろう？（笑）<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-basketball/091129/indian14.jpg' alt='インデアンが出ていた' class='alignnone'/><br />
ハーフタイムの間に探したら、やはりインデアンカレーを売っていた。<br />
自分の鼻がきいていることがわかってなんとなく満足。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indian/091203/nattoandfriedvegetable24.jpg' alt='納豆と野菜炒め' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">インデアンカレー</font>をtake outして、自作の炒め物に乗せる。<br />
前にも似たようなことをしているのだが、<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=1989">09年11月26日の日記</a>参照。）<br />
今回違うところがいくつかある。<br />
一つは納豆が前よりちょっと粒の大きい<font size=5 color="brown">枝豆納豆</font>にしたこと。<br />
それから野菜炒めの具を変えて、<br />
<font size=5 color="silver">長芋</font>、<font size=5 color="brown">レンコン</font>、<font size=5 color="green">キャベツ</font>にしたのだ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-indian/091203/indiancurryonvegetable25.jpg' alt='その上にインデアンカレー' class='alignnone'/><br />
で、その上にインデアンカレーをかける。<br />
まあ、簡単にいうと、野菜炒めの上に納豆、その上にカレーってこと。<br />
それを丼で展開している。（笑）<br />
ご飯がないから、そんなにカロリーはないと思うし、<br />
ボリューミーだからお腹いっぱい。<br />
かなり満足。<br />
自画自賛。（笑）<br />
いや、自己満足、か・・・。（笑）</p>
<p>I made vegetable fried and on it I put natto, then Indian&#8217;s curry on them. It was the special curry bowl.</p>
<p><strong>インデアン音更店</strong><br />
音更町木野大通東16丁目1<br />
0155-30-2139<br />
<a href="http://www.fujimori-kk.co.jp/">http://www.fujimori-kk.co.jp/</a><br />
10:00-22:00 (LO21:45)<br />
無休</p>
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	</item>
		<item>
		<title>誕生日（ふじや）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=1534</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=1534#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 06:33:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレーgo一緒]]></category>
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		<category><![CDATA[誕生日]]></category>

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		<description><![CDATA[誕生日というものは人生の区切りの一つだ。
この世に生を受けて〜周年という記念でもある。
子供の頃はお祝いしてもらうのが嬉しかった。
プレゼントをもらうのが素敵だった。
ケーキを食べるのが楽しかった。
が、年齢が上がると、年を取ることが嫌なことで
誕生日を嬉しくないという人が出てくる。
老いる、ということを好ましく思わないから、
そういう考えが出ても当然だろうが、
仏太は逆に悪く考えないで、いい方向に考えれば
嬉しいのじゃないかな、と思う。
お祝いされるのは誰でも嬉しいことだし、
年齢が上がって人生経験も増えるから、
人間的に更にステップアップできるのじゃないかな、と思う。
もっとも仏太は凄く人間ができてるわけじゃないし、
人生もカレー同様修行中なので、全然人のこと言えたギリじゃない。
ただ、努力していて、自分が少しずつ（本当に少しずつだけど）、
人間的に成長してるんじゃないかな、と思っているので、
仏太は日々年を取っていくのは楽しみでもある。
さて、今回は仏太の誕生日じゃなくて、知り合いのTちゃんの誕生日。
といっても、ちょっとずれているのだけどね。
その日自体は大切な人との思い出を作っていただくとして、
仏太はお祝いを個人的にさせていただくという、ささやかな企画。
共通の知り合いは用事があったので、デートの形になった。

Tちゃんをふじやに連れて行った。
予約してよかった。混んでいた。
場所をカレー修行場にするあたりが仏太らしいでしょ。（笑）
浪漫のかけらも何もないと言われたらそれまでなのだけど、
Tちゃんが前から行きたいと言っていたので、都合を合わせたら、
ちょうど誕生日近くになったというのが正直なところなのだけど、
人生えてしてそういうものだから、理由づけにしてしまった。（笑）

今回はひき肉納豆にした。
Tちゃんもそれを頼もうか迷ったらしいけど、
初めてということもあり、限定のチキンにしていた。
仏太のを少し食してもらったんだけど、辛さはなんともないと言っていた。
Tちゃんも辛さ結構強いんだな。

美味しそうに食していて、仏太も連れてきた甲斐がある。
いつもお勧めのところに人を連れ来て思うのは、
気に入ってくれるだろうか？
舌が人それぞれだから合わないと心配だ、
というようなことだ。
勿論、そんなに酷評されたことはないし、
そういう人は連れてくるつもりはない。（笑）
でも、正直な感想も聞いてみたい・・・。
一番は楽しく過ごして、美味しくいただけるということなんだけどね。
そして、楽しさは驚きの中にもある。

少し早めに行って、冷蔵庫に保管してもらっておいた、ケーキが最後に出てきた。
Tちゃん、驚いて喜んでくれた。
よかったよかった。
実はそれまで誕生日を知っていたのに、
電話もメールも直接もおめでとうを言ってなかったのだ。
わざとこの時まで言わずにいた。
そして、この時にサプライズでおめでとう！！！
Tちゃんは普通の女性ならあまり言いたがらない年齢。
だけど、素敵な年の取り方をしているTちゃんはあっけらかんとして
「私〜才だから！」と自分で言ってしまっていた。（笑）
そういうところも魅力的なことだと思う。
更に、ホールは全部食べるのきついから、と修行場のスタッフと
その時いた修行者全員に分けてあげて、Tちゃんの懐の深さを再認識した。
誕生日おめでとう、Tちゃん！
これからも益々綺麗で、素敵でいてくだチャイ！
I went to Fujiya with Ms T. It was the day near Ms T&#8217;s birthday. So I prepared a cake for her after eating curry. It was the first time for her to go there. She was sure to be glad to go there and eat good curry. Very pleasant time.
ふじや
帯広市南町東5-2
0155-48-6085
11:30-15:00
月曜定休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size=5 color="green">誕生日</font>というものは人生の区切りの一つだ。<br />
この世に生を受けて〜周年という記念でもある。<br />
子供の頃はお祝いしてもらうのが嬉しかった。<br />
プレゼントをもらうのが素敵だった。<br />
ケーキを食べるのが楽しかった。<br />
が、年齢が上がると、年を取ることが嫌なことで<br />
<font size=5 color="gray">誕生日を嬉しくない</font>という人が出てくる。<br />
老いる、ということを好ましく思わないから、<br />
そういう考えが出ても当然だろうが、<br />
仏太は逆に悪く考えないで、いい方向に考えれば<br />
嬉しいのじゃないかな、と思う。<br />
お祝いされるのは誰でも嬉しいことだし、<br />
年齢が上がって人生経験も増えるから、<br />
<font size=5 color="purple">人間的に更にステップアップできる</font>のじゃないかな、と思う。<br />
もっとも仏太は凄く人間ができてるわけじゃないし、<br />
人生もカレー同様修行中なので、全然人のこと言えたギリじゃない。<br />
ただ、努力していて、自分が少しずつ（本当に少しずつだけど）、<br />
人間的に成長してるんじゃないかな、と思っているので、<br />
仏太は日々年を取っていくのは楽しみでもある。</p>
<p>さて、今回は仏太の誕生日じゃなくて、知り合いの<font size=5 color="red">T</font>ちゃんの誕生日。<br />
といっても、ちょっとずれているのだけどね。<br />
その日自体は大切な人との思い出を作っていただくとして、<br />
仏太はお祝いを個人的にさせていただくという、ささやかな企画。<br />
共通の知り合いは用事があったので、デートの形になった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/090802/keemanattocurry05.jpg' alt='ひき肉納豆1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="red">T</font>ちゃんを<font size=5 color="yellow">ふじや</font>に連れて行った。<br />
予約してよかった。混んでいた。<br />
<font size=5 color="orange">場所をカレー修行場にするあたりが仏太らしいでしょ</font>。（笑）<br />
浪漫のかけらも何もないと言われたらそれまでなのだけど、<br />
Tちゃんが前から行きたいと言っていたので、都合を合わせたら、<br />
ちょうど誕生日近くになったというのが正直なところなのだけど、<br />
人生えてしてそういうものだから、理由づけにしてしまった。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/090802/keemanattocurry06.jpg' alt='ひき肉納豆2' class='alignnone'/><br />
今回は<font size=5 color="yellow">ひき肉納豆</font>にした。<br />
Tちゃんもそれを頼もうか迷ったらしいけど、<br />
初めてということもあり、限定のチキンにしていた。<br />
仏太のを少し食してもらったんだけど、辛さはなんともないと言っていた。<br />
Tちゃんも辛さ結構強いんだな。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/090802/keemanattocurry07.jpg' alt='ひき肉納豆3' class='alignnone'/><br />
美味しそうに食していて、仏太も連れてきた甲斐がある。<br />
いつもお勧めのところに人を連れ来て思うのは、<br />
気に入ってくれるだろうか？<br />
舌が人それぞれだから合わないと心配だ、<br />
というようなことだ。<br />
勿論、そんなに酷評されたことはないし、<br />
そういう人は連れてくるつもりはない。（笑）<br />
でも、正直な感想も聞いてみたい・・・。<br />
<font size=5 color="blue">一番は楽しく過ごして、美味しくいただけるということ</font>なんだけどね。<br />
そして、<font size=5 color="purple">楽しさは驚きの中にもある</font>。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/090802/cake08.jpg' alt='ケーキ' class='alignnone'/><br />
少し早めに行って、冷蔵庫に保管してもらっておいた、<font size=5 color="orange">ケーキ</font>が最後に出てきた。<br />
<font size=5 color="red">T</font>ちゃん、驚いて喜んでくれた。<br />
よかったよかった。<br />
実はそれまで<font size=5 color="green">誕生日</font>を知っていたのに、<br />
電話もメールも直接もおめでとうを言ってなかったのだ。<br />
わざとこの時まで言わずにいた。<br />
そして、この時にサプライズでおめでとう！！！<br />
Tちゃんは普通の女性ならあまり言いたがらない年齢。<br />
だけど、素敵な年の取り方をしているTちゃんはあっけらかんとして<br />
「私〜才だから！」と自分で言ってしまっていた。（笑）<br />
<font size=5 color="purple">そういうところも魅力的なことだと思う</font>。<br />
更に、ホールは全部食べるのきついから、と修行場のスタッフと<br />
その時いた修行者全員に分けてあげて、<font size=5 color="orange">Tちゃんの懐の深さを再認識した</font>。</p>
<p><font size=5 color="orange">誕生日おめでとう、Tちゃん！</font><br />
<font size=5 color="green">これからも益々綺麗で、素敵でいてくだチャイ！</font></p>
<p>I went to Fujiya with Ms T. It was the day near Ms T&#8217;s birthday. So I prepared a cake for her after eating curry. It was the first time for her to go there. She was sure to be glad to go there and eat good curry. Very pleasant time.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休</p>
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	</item>
		<item>
		<title>十勝スイーツアー（WAMUW、そん徳）</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 01:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレーgo一緒]]></category>
		<category><![CDATA[カレーツアー]]></category>
		<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[中華ちらし]]></category>
		<category><![CDATA[WAMUW]]></category>
		<category><![CDATA[そん徳]]></category>
		<category><![CDATA[つくねカレー]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ルーカレー]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事はでなくてもなんとかなるのだけど、やらなければならないこともあるので、朝ちょっとした。
そして、待機。
予定は11時過ぎだったので、ゆったりと待っていたら、電話が入った。
「着きました！」
その声がウキウキしていたのは、天気がいいドライブを楽しみ、
修行ツアーが待っているという喜びだと思っていたのだが、
それは実は違っていたということを後から知った。
すぐに行くことを伝えて待ってもらうことにした。
身支度をして、車に乗る。
まだ少し肌寒いので上着を着たが、太陽の光が柔らかく、なくても大丈夫そうではあった。
実際に車の中は徐々に気温が高くなっていることを実感できたのだ。
柳月スイートピアガーデンは音更にあり、工場が併設されていて、
スイートが作られる様子を見ながら楽しむことができる。
また、スイーツ販売に加えて、喫茶部もあり、そこで食べたりもできるのだ。
仏太は音更在住ということもあり、
また、今回札幌からカレー仲間が高速を使ってくるということも合わせて考えると、
わかりやすい待ち合わせ場所は、カレー屋かスイーツ関係か。（笑）
メンバーは全部で4人。（仏太を除く。）
そのうち2人と打ち合わせをして日程を調節。
言い出しっぺのYさん。そうそうたるメンバーを揃えてくださった。
カレー界の風雲児とも言えるFさんが電話で知らせてくれた。
ウキウキというよりは浮かれた声の主だ。
Yさんの運転に同乗してきたのは（同情ではないと思う。笑）
可愛い女性も二人いた。KさんとAさん。
Kさんは会ったことあるが、Aさんは初めて。
Yさんからはゴールデンウイークに十勝カレーツアーをしたいと打診があり、
どこに行きたいか希望が提示されていた。
Kさんはカレーも好きだがスイーツも好き、と女の子らしさを見せたので、
それに応えないわけにはいかない、ということで、スイーツも回ることにしたのだった。
本当は最初の予定は、スイートピアガーデンで、朝ご飯代わり（！笑）にスイーツを食べるつもりでいたが、
札幌から到着したメンバーは、集合だけと考えていたようだった。
であれば、出発。
集合が予定より早くなったことで、すぐにカレー修行には出れない。
まだ、開いてないからだ。
その点、スイーツの店は9時とか10時には開いてるので行ける。

高まんと言って知らなければ、十勝人としては潜りではないかといわれるほど有名なところ。
お焼きを買った。そして、車の中で食べた。
うん、なるほど、これが帯広の味だな。

なんと、まもなく十勝在住1年になろうというのに、まだ、高まんは行ったことなかったのだ。
みんなそれぞれ買いつつ写真を撮る。
そう、みんなブロガーであったり、記念写真を撮ったり。
十勝ではあまり見られない光景。（笑）
まだ、時間はある。開店時間までの間、予定を繰り上げてスイーツアーを。
六花亭本店で、サクサクパイを購入。

尊敬する華聖人さんが以前に買ったときのことを聞いて、
できたら午前中の方が確実、とアドバイスをいただいていた。
職場の人からも色々情報をもらったが、早めに行けるならそれがいいと判断した。
なんと、仏太はここも初登場。今まで行ったことがなかった。

しかも、サクサクパイも多分食べるの初めて。
サクサクパイは売れ行きを見て適宜作っているそうだ。
現在は本店だけでなく、西3条店でも食べれるそうだ。

そして、修行第1弾。
WAMUWはみんなが行きたいと望んでいたところ。
仏太以外は全員初登場。
この日のスープは1000とEx100で、お互いに食せるように、分けて注文。
具材はそれぞれが好きなものを。
仏太は1000の納豆温玉つくねにした。
うん、相変わらず美味しい。
たまたま店長さんとシェフがいたので、go挨拶。
カレーも美味しかったけど、スタッフが美女とイケメンでみんな感心していた。

クランベリーは帯広市内に4店舗ある。
以前アンデルセンだったということは最近知った。
スイートポテトといえば、わかる人も多いだろう。
「いやあ、スイートポテトをお土産に買ってきて、って言われてるんですよ。」
浮かれた声が続く元気なFさん。

東1条店で読谷モンブランをいただきながら、
聞いた嬉しそうな声だった。
縁あってクランベリーの重役さんと知り合いになり、
今回の件を相談したら、中でも空いていそうなのが、
ここ東1条店だと教えてもらい、素直にそのお勧めに従った。
WAMUWから最も近いのは、本店であることは
カレー修行者や、スイーツ愛好家ならご存知のことだろう。
そこをあえて外して、違った洗濯をした。
スイートポテトはそれほど日持ちするものではないと知ったFさんは買うのを止めていた。

永花堂も帯広の中では老舗になるだろう。
ただ、今回は連れて行っただけ。（笑）
仏太は結構お腹いっぱいだったし、ちょっとダッシュしすぎた。
そろそろ息切れしてきて、休憩にしたくなった。

ここで有名なスワンはその時ちょうど一つしかなく、
身も心も絶好調なFさんがそれを食べて、
Yさんが懐かしいレモンケーキを食べるという、
構図としては好対照に見えるものだった。
グリーンパークへ行き、日本一長いベンチや陽光の中スポーツに勤しむ家族を見て、腹ごなし第1弾。
ここまで来るときの車の中での話などを聞き、楽しく談笑。
Fさんが言いたくてしょうがないのだが、口止めされていたことを
ポロポロとしゃべることで突っ込みどころ満載となり、
その幸せそうな発言は、実は既に十勝に着く前から、布石が打たれていたことが徐々に明らかとなった。
仏太的には普通は可愛い女の子が二人もいれば、
主役は自ずから彼女らになっていくところであるのに、
そうではなくなっているのは、Fさんの偉業に他ならない。
なぜなら、本日最大の名言とも言える
まだまだですよ、カレーも、恋も！
という大胆な幸せ発言はここで生まれたからだった。
そんなFさんは今回のツアー参加者の中で最年少。
その発言もそうだが、胃袋も底が知れない。
他のメンバーが、次に行くのはちょっと控える中、一人でふじやへ行き修行したのだった。
その間我々はBERUWALAへ行き、お茶を楽しんだ。
カレーもあるのだが、今回はみんなお茶を頼み優雅に楽しんだ。
特にAさんがここを気に入ったようで、情報収集していた。
うん、雰囲気のいいカフェだからね。
流石、センスいいよ、Aさん。
ペース配分を考えたときに、そろそろ次のカレーの時間となった。
冬期間は休業していて、最近再びオープンしたという情報のあったカフェに行くことにする。
真鍋庭園も十勝の人達はよく知っている。
その中にブルースプルースというカフェがあり、カレーがあるのだ。
マダムミツコのスリランカ風カレーは、実はルーカレーの中でもかなり上位になると思う。
まあ、順位をつけるのは好きではないが、仏太の好みの中ではトップクラスだ。
が、既にランチタイムが過ぎて、カレーは終わっていた。残念。
メンバーもそれほどお腹が空いているわけではなかったので、
無理をせず、腹ごなし第2弾となった。
庭園を散歩して自然を楽しんだのだった。
お土産を買う場所として仏太が用意したところはあさひや。
かなり混んでいて、おそらく今回訪れた中で混み具合はナンバーワンだったであろう。
仏太が音更に来てすぐくらいに、たくさんあるスイーツの店でどこを選んでいいか迷ったとき、
職場の女の子に別々に聞いたら、みんなそろってここあさひやを教えてくれたというエピソードがあり、
また知り合ったクランベリーの重役さんも勢いがあると絶賛のところなのだ。
イートインコーナーがないので、ここはテイクアウトのみ。
陽が傾きかけて、徐々に楽しいツアーも終わりが近づく。
今回札幌から来てくれたカレー仲間4人は、それぞれの仕事関係から日帰りツアーなのだ。
最後はみんなで色々とつつけるようなところを用意した。
といっても予約を取るわけでもなく、もし満席だったり休みだったら別のところへ行くこととなったのだ。
が、運良く開いていた。

そん徳はカレーも中華ちらしもあり、帯広、十勝を満喫できるかな、と考えた。
帯広といえば、豚丼はほとんど全国的に有名となったが、
仏太的なイチオシは中華ちらし。

ツアー前のgo要望で、仏太のお薦めに連れて行って欲しいということだったので、
カレー専門修行場ではなく、あえてここそん徳を選んでみた。

そん徳はアジアン屋台みたいなコンセプトで、メニューがたくさんある。
今回は5人で沢山のものをシェア。
ガイヤーンは東南アジアでは有名。

トムヤムクンはもう日本ではポピュラーだが、それをベースにしたフォー。
フォーもかなり有名になりつつあると思うが、ベトナムの麺で米が原料だ。
薄く平べったくきしめんを思わせる。そういうところが好きな人も多い。

ナシゴレンはインドネシアを中心としてあるチャーハン。
沢山の具が乗っているのが嬉しい。

あんかけカレーは一瞬、冬の陣のカレーうどんを彷彿させたが、ちょっと味が違ったような気がした。
風邪をひいていて違う味に感じたのか？

ここにはスープカレーもあり、このメンバーは当然のように頼む。
何種類かあるうち、自家製つくねのスープカレーにした。

そして、再び中華ちらしかと思われたが、中は麺。
中華ちらし風焼きそばだ。
これも美味しい。
ここはそれぞれ美味しいものばかりでみんな満足。
こういう食し方は、人数がいてこそできる。
一人でこんな食し方していたらバカだ。（笑）
最後はやはり十勝のソウルフードの一つであるインデアン！！！
やはりこれは外せないでしょう！
普段よく利用させてもらう、音更店でカレーをtake out。
ただし仏太は連れて行っただけ。
今回のツアーガイドの役目はここで終わりだし、お腹はかなりいっぱい。
ダイエット中でもあるので、無理はせず。（笑）
ってか、本当に入らないくらいお腹いっぱいだよ。
楽しかった。
みんなありがとう。
この企画を提案してくれたYさん、仏太も楽しく過ごせた。
本当は主役の一人のはずだった可愛いKさん、目の保養ありがとう。
初めて会ったけど、そんなことを感じさせず楽しく過ごせたAさんも可愛いなあ。
そして、何よりも誰よりも、幸せで幸せオーラを振りまきつつ過ごしたFさん、
人生はどんなときも絶頂ばかりではないからね！（笑）
次回は生肉をテーマに！
（おいおいまたカレー中心じゃないのかよ！笑）
ちなみに今回のテーマは、最終的にファンタスティック！
We, all of five curry fellows, gathered at Sweet-pia Garden. I took them to some curry shops and many sweets shops in Tokachi. We all enjoyed eating curry and sweets and talking about curry and happiness of Fanta-san. He was very happy. He had got a new girl friend within a month. A brand [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事はでなくてもなんとかなるのだけど、やらなければならないこともあるので、朝ちょっとした。<br />
そして、待機。<br />
予定は11時過ぎだったので、ゆったりと待っていたら、電話が入った。<br />
「着きました！」<br />
その声がウキウキしていたのは、天気がいいドライブを楽しみ、<br />
修行ツアーが待っているという喜びだと思っていたのだが、<br />
それは実は違っていたということを後から知った。<br />
すぐに行くことを伝えて待ってもらうことにした。</p>
<p>身支度をして、車に乗る。<br />
まだ少し肌寒いので上着を着たが、太陽の光が柔らかく、なくても大丈夫そうではあった。<br />
実際に車の中は徐々に気温が高くなっていることを実感できたのだ。</p>
<p><font size=5 color="pink">柳月スイートピアガーデン</font>は音更にあり、工場が併設されていて、<br />
スイートが作られる様子を見ながら楽しむことができる。<br />
また、スイーツ販売に加えて、喫茶部もあり、そこで食べたりもできるのだ。<br />
仏太は音更在住ということもあり、<br />
また、今回札幌からカレー仲間が高速を使ってくるということも合わせて考えると、<br />
わかりやすい待ち合わせ場所は、カレー屋かスイーツ関係か。（笑）</p>
<p>メンバーは全部で4人。（仏太を除く。）<br />
そのうち2人と打ち合わせをして日程を調節。<br />
言い出しっぺの<font size=5 color="blue">Y</font>さん。そうそうたるメンバーを揃えてくださった。<br />
カレー界の風雲児とも言える<font size=5 color="blue">F</font>さんが電話で知らせてくれた。<br />
ウキウキというよりは浮かれた声の主だ。<br />
Yさんの運転に同乗してきたのは（同情ではないと思う。笑）<br />
可愛い女性も二人いた。<font size=5 color="red">K</font>さんと<font size=5 color="red">A</font>さん。<br />
Kさんは会ったことあるが、Aさんは初めて。<br />
Yさんからはゴールデンウイークに十勝カレーツアーをしたいと打診があり、<br />
どこに行きたいか希望が提示されていた。<br />
Kさんはカレーも好きだがスイーツも好き、と女の子らしさを見せたので、<br />
それに応えないわけにはいかない、ということで、スイーツも回ることにしたのだった。</p>
<p>本当は最初の予定は、<font size=5 color="pink">スイートピアガーデン</font>で、朝ご飯代わり（！笑）にスイーツを食べるつもりでいたが、<br />
札幌から到着したメンバーは、集合だけと考えていたようだった。<br />
であれば、出発。<br />
集合が予定より早くなったことで、すぐにカレー修行には出れない。<br />
まだ、開いてないからだ。<br />
その点、スイーツの店は9時とか10時には開いてるので行ける。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/takaman84.jpg' alt='高まん外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">高まん</font>と言って知らなければ、十勝人としては潜りではないかといわれるほど有名なところ。<br />
<font size=5 color="orange">お焼き</font>を買った。そして、車の中で食べた。<br />
うん、なるほど、これが帯広の味だな。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/takaman94.jpg' alt='高まんお焼き' class='alignnone'/><br />
なんと、まもなく十勝在住1年になろうというのに、まだ、高まんは行ったことなかったのだ。<br />
みんなそれぞれ買いつつ写真を撮る。<br />
そう、みんなブロガーであったり、記念写真を撮ったり。<br />
十勝ではあまり見られない光景。（笑）</p>
<p>まだ、時間はある。開店時間までの間、予定を繰り上げてスイーツアーを。<br />
<font size=5 color="green">六花亭本店</font>で、<font size=5 color="orange"></font>サクサクパイを購入。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/rokkatei00.jpg' alt='六花亭外観' class='alignnone'/><br />
尊敬する<font size=5 color="blue">華聖人</font>さんが以前に買ったときのことを聞いて、<br />
できたら午前中の方が確実、とアドバイスをいただいていた。<br />
職場の人からも色々情報をもらったが、早めに行けるならそれがいいと判断した。<br />
なんと、仏太はここも初登場。今まで行ったことがなかった。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/rokkatei95.jpg' alt='六花亭サクサクパイ' class='alignnone'/><br />
しかも、サクサクパイも多分食べるの初めて。<br />
サクサクパイは売れ行きを見て適宜作っているそうだ。<br />
現在は本店だけでなく、西3条店でも食べれるそうだ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/rokkatei00.jpg' alt='ワムウ外観' class='alignnone'/><br />
そして、修行第1弾。<br />
<font size=5 color="yellow">WAMUW</font>はみんなが行きたいと望んでいたところ。<br />
仏太以外は全員初登場。<br />
この日のスープは1000とEx100で、お互いに食せるように、分けて注文。<br />
具材はそれぞれが好きなものを。<br />
仏太は1000の<font size=5 color="yellow">納豆温玉つくね</font>にした。<br />
うん、相変わらず美味しい。<br />
たまたま店長さんとシェフがいたので、go挨拶。<br />
カレーも美味しかったけど、スタッフが美女とイケメンでみんな感心していた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/cranberry15.jpg' alt='クランベリー外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">クランベリー</font>は帯広市内に4店舗ある。<br />
以前アンデルセンだったということは最近知った。<br />
<font size=5 color="brown">スイートポテト</font>といえば、わかる人も多いだろう。<br />
「いやあ、スイートポテトをお土産に買ってきて、って言われてるんですよ。」<br />
浮かれた声が続く元気なFさん。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/cranberry18.jpg' alt='クランベリー読谷モンブラン' class='alignnone'/><br />
東1条店で<font size=5 color="orange">読谷モンブラン</font>をいただきながら、<br />
聞いた嬉しそうな声だった。<br />
縁あってクランベリーの重役さんと知り合いになり、<br />
今回の件を相談したら、中でも空いていそうなのが、<br />
ここ東1条店だと教えてもらい、素直にそのお勧めに従った。<br />
WAMUWから最も近いのは、本店であることは<br />
カレー修行者や、スイーツ愛好家ならご存知のことだろう。<br />
そこをあえて外して、違った洗濯をした。<br />
スイートポテトはそれほど日持ちするものではないと知ったFさんは買うのを止めていた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/eikado21.jpg' alt='永花堂外観' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">永花堂</font>も帯広の中では老舗になるだろう。<br />
ただ、今回は連れて行っただけ。（笑）<br />
仏太は結構お腹いっぱいだったし、ちょっとダッシュしすぎた。<br />
そろそろ息切れしてきて、休憩にしたくなった。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sweets/090429/eikado23.jpg' alt='永花堂スワン' class='alignnone'/><br />
ここで有名な<font size=5 color="orange">スワン</font>はその時ちょうど一つしかなく、<br />
身も心も絶好調な<font size=5 color="blue">F</font>さんがそれを食べて、<br />
<font size=5 color="blue">Y</font>さんが懐かしい<font size=5 color="orange">レモンケーキ</font>を食べるという、<br />
構図としては好対照に見えるものだった。</p>
<p><font size=5 color="green">グリーンパーク</font>へ行き、日本一長いベンチや陽光の中スポーツに勤しむ家族を見て、腹ごなし第1弾。<br />
ここまで来るときの車の中での話などを聞き、楽しく談笑。<br />
<font size=5 color="blue">F</font>さんが言いたくてしょうがないのだが、口止めされていたことを<br />
ポロポロとしゃべることで<font size=5 color="orange">突っ込みどころ満載</font>となり、<br />
その幸せそうな発言は、実は既に十勝に着く前から、布石が打たれていたことが徐々に明らかとなった。<br />
仏太的には普通は<font size=5 color="red">可愛い女の子が二人</font>もいれば、<br />
主役は自ずから彼女らになっていくところであるのに、<br />
そうではなくなっているのは、<font size=5 color="blue">F</font><font size=5 color="purple">さんの偉業に他ならない</font>。<br />
なぜなら、本日最大の名言とも言える<br />
<font size=6 color="red">まだまだですよ、カレーも、恋も！</font><br />
という大胆な幸せ発言はここで生まれたからだった。</p>
<p>そんな<font size=5 color="blue">F</font>さんは今回のツアー参加者の中で最年少。<br />
その発言もそうだが、胃袋も底が知れない。<br />
他のメンバーが、次に行くのはちょっと控える中、一人でふじやへ行き修行したのだった。<br />
その間我々は<font size=5 color="green">BERUWALA</font>へ行き、お茶を楽しんだ。<br />
カレーもあるのだが、今回はみんなお茶を頼み優雅に楽しんだ。<br />
特に<font size=5 color="red">A</font>さんがここを気に入ったようで、情報収集していた。<br />
うん、雰囲気のいいカフェだからね。<br />
流石、センスいいよ、Aさん。</p>
<p>ペース配分を考えたときに、そろそろ次のカレーの時間となった。<br />
冬期間は休業していて、最近再びオープンしたという情報のあったカフェに行くことにする。<br />
<font size=5 color="green">真鍋庭園</font>も十勝の人達はよく知っている。<br />
その中に<font size=5 color="pink">ブルースプルース</font>というカフェがあり、カレーがあるのだ。<br />
マダムミツコのスリランカ風カレーは、実はルーカレーの中でもかなり上位になると思う。<br />
まあ、順位をつけるのは好きではないが、仏太の好みの中ではトップクラスだ。<br />
が、既にランチタイムが過ぎて、カレーは終わっていた。残念。<br />
メンバーもそれほどお腹が空いているわけではなかったので、<br />
無理をせず、腹ごなし第2弾となった。<br />
庭園を散歩して自然を楽しんだのだった。</p>
<p>お土産を買う場所として仏太が用意したところは<font size=5 color="green">あさひや</font>。<br />
かなり混んでいて、おそらく今回訪れた中で混み具合はナンバーワンだったであろう。<br />
仏太が音更に来てすぐくらいに、たくさんあるスイーツの店でどこを選んでいいか迷ったとき、<br />
職場の女の子に別々に聞いたら、みんなそろってここあさひやを教えてくれたというエピソードがあり、<br />
また知り合ったクランベリーの重役さんも勢いがあると絶賛のところなのだ。<br />
イートインコーナーがないので、ここはテイクアウトのみ。</p>
<p>陽が傾きかけて、徐々に楽しいツアーも終わりが近づく。<br />
今回札幌から来てくれたカレー仲間4人は、それぞれの仕事関係から日帰りツアーなのだ。<br />
最後はみんなで色々とつつけるようなところを用意した。<br />
といっても予約を取るわけでもなく、もし満席だったり休みだったら別のところへ行くこととなったのだ。<br />
が、運良く開いていた。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/salad84.jpg' alt='サラダ' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">そん徳</font>はカレーも中華ちらしもあり、帯広、十勝を満喫できるかな、と考えた。<br />
帯広といえば、豚丼はほとんど全国的に有名となったが、<br />
仏太的なイチオシは<font size=5 color="red">中華ちらし</font>。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/chukachirashi89.jpg' alt='中華ちらし' class='alignnone'/><br />
ツアー前のgo要望で、仏太のお薦めに連れて行って欲しいということだったので、<br />
カレー専門修行場ではなく、あえてここそん徳を選んでみた。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/gayaan86.jpg' alt='ガイヤーン' class='alignnone'/><br />
そん徳はアジアン屋台みたいなコンセプトで、メニューがたくさんある。<br />
今回は5人で沢山のものをシェア。<br />
<font size=5 color="brown">ガイヤーン</font>は東南アジアでは有名。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/tomyumfo93.jpg' alt='トムヤムフォー' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="orange">トムヤムクン</font>はもう日本ではポピュラーだが、それをベースにした<font size=5 color="orange">フォー</font>。<br />
フォーもかなり有名になりつつあると思うが、ベトナムの麺で米が原料だ。<br />
薄く平べったくきしめんを思わせる。そういうところが好きな人も多い。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/nasigoren96.jpg' alt='ナシゴレン' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">ナシゴレン</font>はインドネシアを中心としてあるチャーハン。<br />
沢山の具が乗っているのが嬉しい。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/ankakecurry00.jpg' alt='あんかけカレー' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">あんかけカレー</font>は一瞬、冬の陣のカレーうどんを彷彿させたが、ちょっと味が違ったような気がした。<br />
風邪をひいていて違う味に感じたのか？<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/tsukunesoupcurry03.jpg' alt='自家製つくねスープカレー' class='alignnone'/><br />
ここにはスープカレーもあり、このメンバーは当然のように頼む。<br />
何種類かあるうち、<font size=5 color="yellow">自家製つくねのスープカレー</font>にした。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-sontoku/090429/yakisoba06.jpg' alt='中華ちらし風焼きそば' class='alignnone'/><br />
そして、再び中華ちらしかと思われたが、中は麺。<br />
<font size=5 color="red">中華ちらし風焼きそば</font>だ。<br />
これも美味しい。<br />
ここはそれぞれ美味しいものばかりでみんな満足。<br />
こういう食し方は、人数がいてこそできる。<br />
一人でこんな食し方していたらバカだ。（笑）</p>
<p>最後はやはり十勝のソウルフードの一つである<font size=5 color="yellow"></font>インデアン！！！<br />
やはりこれは外せないでしょう！<br />
普段よく利用させてもらう、音更店でカレーをtake out。<br />
ただし仏太は連れて行っただけ。<br />
今回のツアーガイドの役目はここで終わりだし、お腹はかなりいっぱい。<br />
ダイエット中でもあるので、無理はせず。（笑）<br />
ってか、本当に入らないくらいお腹いっぱいだよ。</p>
<p>楽しかった。<br />
<font size=5 color="purple">みんなありがとう</font>。<br />
この企画を提案してくれた<font size=5 color="blue">Y</font>さん、仏太も楽しく過ごせた。<br />
本当は主役の一人のはずだった可愛い<font size=5 color="red">K</font>さん、目の保養ありがとう。<br />
初めて会ったけど、そんなことを感じさせず楽しく過ごせた<font size=5 color="red">A</font>さんも可愛いなあ。<br />
そして、何よりも誰よりも、幸せで幸せオーラを振りまきつつ過ごした<font size=5 color="blue">F</font>さん、<br />
人生はどんなときも絶頂ばかりではないからね！（笑）</p>
<p>次回は<font size=5 color="brown">生肉</font>をテーマに！<br />
（おいおいまたカレー中心じゃないのかよ！笑）<br />
ちなみに今回のテーマは、最終的に<font size=5 color="red">ファンタスティック！</font></p>
<p>We, all of five curry fellows, gathered at Sweet-pia Garden. I took them to some curry shops and many sweets shops in Tokachi. We all enjoyed eating curry and sweets and talking about curry and happiness of Fanta-san. He was very happy. He had got a new girl friend within a month. A brand new couple they were!!! He was a here of this tour.</p>
<p><strong>WAMUW</strong><br />
帯広市西1条南5丁目17-6<br />
0155-26-0165<br />
<a href="http://www.aim-company.net/wamuw/">http://www.aim-company.net/wamuw/</a><br />
11:30-23:30LO<br />
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）</p>
<p><strong>アジアン食堂 そん徳</strong><br />
帯広市西17条南4丁目8<br />
0155-35-9722<br />
11:30-15:00, 17:30-24:00 (日17:30-23:00)<br />
火曜定休</p>
<p>参考ブログ<br />
<a href="http://honey.moe-nifty.com/cocolog/">はちみつ日記</a><br />
<a href="http://soupcurryblogranking.seesaa.net/">スープカレーフロンティア</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>丸い氷（WAMUW）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=824</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 02:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[WAMUW]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[ベンリアック]]></category>
		<category><![CDATA[丸]]></category>
		<category><![CDATA[氷]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>
		<category><![CDATA[金盛]]></category>

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		<description><![CDATA[円や球は非常に魅力的な形の1つ（2つ）だろう。
美的センスの違いはあれ、美しいと思っている人は多いと思う。
数学的には、一点から等距離にある点の集合、とかってなるのかな？
仏太は、中学高校では数学が得意だったんだけど、そういう幾何学的な定義は流石に忘れちゃった。
今は微分積分もできないくらいに衰えてしまってるけど。
学問として発達した数学はむしろ今は言葉の問題ではないかと思えるくらい数字じゃなくて文字の世界になっているようだ。
どんなものでも本当に専門化すると、専門以外の人にはちんぷんかんぷんになる。
簡単に、「丸い」とだけ言ったときは、
平面的に丸いのか、立体的に丸いのかで違ってくるが、
話しているうちに、だいたいわかるものだ。
学問では、定義が大事になるが、一般生活では曖昧なところでとどめておいても大丈夫だし、
むしろそうしないと頭の硬いヤツだ、と敬遠されかねない。
また、丸っこいというようなときも「丸い」という表現を使うこともある。
仏太の体は丸っこい
などという例文がいい例だろう。
そんな仏太は、本当は体は丸っこくなくていいのに、
なんとなく食べたり飲んだりしちゃうんだよなあ。
っていうか、好きだからなんだけどね。

金盛はすっかりお気に入り。
このブログにも何度も登場して、えこひいき状態か？（笑）
前来たときに話に出たライ麦をベースに入れたウイスキーを飲ませてもらった。
オールドオーバーホールトold over holtというアメリカのもの。
ライ麦の香りはするのだが、結構濃くて、くせがある。
それでも仏太はライ麦パンが一番好きなパン（カレーパン以外で）なので、
ライ麦を使ったウイスキーに興味があった。

今回のおつまみもなかなか優れもの。
薄暗い中で、携帯で写真を撮るものだから、今一になっているが、
これ柑橘系のもの。ポンカンだ。
これをまるごとではないが、切って出してくれた。
この「まる」につなげるための前振りじゃないからね。（笑）

なんと、宮崎産のこのポンカンは
醤油につけて食べるのがいいらしい。
恐る恐るやってみた。
おお、美味い！！
ってか、何故か刺身みたくなる！

そして、今回は前に目をつけていたベンリアックBen Riachというシングルモルトもいただいた。
以前飲ませてもらったよりも、濃い感じがあるけど、
それがしつこくなくて、飲みやすい。
やばいなあ、ウイスキー。奥が深い。
さて、お気づきかと思うが、それぞれのウイスキー、
グラスで飲んだのだが、仏太はロックでいただいた。
ということは、氷があるのだが、
その氷が丸いのだ。球形だ。
氷も色々あるのだが、丸い氷は溶け出し方が均一なので、
その飲み物の温度が大きく変化することが少ないと言われる。
ストレートはその温度で楽しむことになるが、
冷たい温度で安定して楽しむのはこの丸い氷が適してると言われてる。
金盛ではいつもロックはこの氷でいただけるので、なんだか嬉しくなってしまう。
カレー修行場でも、実は丸い氷を出すところがある。
もちろん、カレーに入れるわけではなく、
最初に出てくる水に入ってくるのだ。

さんざんバーの話をして、こうやって見ると
なんとなくバーなのかな、って思わない？（笑）
スープカレー修行場WAMUWだ。

この日オーダーしたカレーは納豆温玉つくねカレーの大辛。
スープはエクストラ100。
温玉は丸が崩れてるなあ。（笑）
あ、つくねは丸っぽい。（笑）

で、水はこんな感じなんだけど、
ポットに入ってる水に丸い氷があるんだけどわかるかな。

コップにも入っている。
金盛のは直径6〜7cmあるけど、
WAMUWのは3cm前後。
それでも、水のためにそうしてくれるサービスは嬉しい。
仏太は、心は丸く、でも体は丸くならずにいきたいと、改めて思ったのだった。（笑）
I found ice round at Main Bar Kanamori and Soup Curry Shop WAMUW. It keeps water cold longer than other ice, I hear.
Main Bar 金盛
帯広市大通10丁目1-5名門通り北入口 BF
0155-26-0115
http://www.mainbar-kanamori.jp/
19:30-27:00
日曜定休
WAMUW
帯広市西1条南5丁目17-6
0155-26-0165
http://www.aim-company.net/wamuw/
11:30-23:30LO
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size=5>円</font>や<font size=5>球</font>は非常に魅力的な形の1つ（2つ）だろう。<br />
美的センスの違いはあれ、美しいと思っている人は多いと思う。<br />
数学的には、一点から等距離にある点の集合、とかってなるのかな？<br />
仏太は、中学高校では数学が得意だったんだけど、そういう幾何学的な定義は流石に忘れちゃった。<br />
今は微分積分もできないくらいに衰えてしまってるけど。<br />
学問として発達した数学はむしろ今は言葉の問題ではないかと思えるくらい数字じゃなくて文字の世界になっているようだ。<br />
どんなものでも本当に専門化すると、専門以外の人にはちんぷんかんぷんになる。</p>
<p>簡単に、「丸い」とだけ言ったときは、<br />
平面的に丸いのか、立体的に丸いのかで違ってくるが、<br />
話しているうちに、だいたいわかるものだ。<br />
学問では、定義が大事になるが、一般生活では曖昧なところでとどめておいても大丈夫だし、<br />
むしろそうしないと頭の硬いヤツだ、と敬遠されかねない。</p>
<p>また、丸っこいというようなときも「丸い」という表現を使うこともある。<br />
仏太の体は丸っこい<br />
などという例文がいい例だろう。</p>
<p>そんな仏太は、本当は体は丸っこくなくていいのに、<br />
なんとなく食べたり飲んだりしちゃうんだよなあ。<br />
っていうか、好きだからなんだけどね。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/090116/oldoverholt49.jpg' alt='オールドオーバーホールト' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">金盛</font>はすっかりお気に入り。<br />
このブログにも何度も登場して、えこひいき状態か？（笑）<br />
前来たときに話に出たライ麦をベースに入れたウイスキーを飲ませてもらった。<br />
<font size=5 color="gray">オールドオーバーホールトold over holt</font>というアメリカのもの。<br />
ライ麦の香りはするのだが、結構濃くて、くせがある。<br />
それでも仏太はライ麦パンが一番好きなパン（カレーパン以外で）なので、<br />
ライ麦を使ったウイスキーに興味があった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/090116/ponkan52.jpg' alt='ポンカン2' class='alignnone'/><br />
今回のおつまみもなかなか優れもの。<br />
薄暗い中で、携帯で写真を撮るものだから、今一になっているが、<br />
これ柑橘系のもの。<font size=5 color="gold">ポンカン</font>だ。<br />
これをまるごとではないが、切って出してくれた。<br />
この「まる」につなげるための前振りじゃないからね。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/090116/ponkan53.jpg' alt='ポンカン1' class='alignnone'/><br />
なんと、宮崎産のこのポンカンは<br />
<font size=5 color="orange">醤油につけて食べるのがいい</font>らしい。<br />
恐る恐るやってみた。<br />
おお、美味い！！<br />
ってか、何故か刺身みたくなる！</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/090116/benriach57.jpg' alt='ベンリアック' class='alignnone'/><br />
そして、今回は前に目をつけていた<font size=5 color="brown">ベンリアックBen Riach</font>というシングルモルトもいただいた。<br />
以前飲ませてもらったよりも、濃い感じがあるけど、<br />
それがしつこくなくて、飲みやすい。<br />
やばいなあ、ウイスキー。奥が深い。</p>
<p>さて、お気づきかと思うが、それぞれのウイスキー、<br />
グラスで飲んだのだが、仏太はロックでいただいた。<br />
ということは、<font size=5 color="aqua">氷</font>があるのだが、<br />
その<font size=5 color="blue">氷が丸いのだ。球形だ</font>。<br />
氷も色々あるのだが、丸い氷は溶け出し方が均一なので、<br />
その飲み物の温度が大きく変化することが少ないと言われる。<br />
ストレートはその温度で楽しむことになるが、<br />
冷たい温度で安定して楽しむのはこの丸い氷が適してると言われてる。<br />
金盛ではいつもロックはこの氷でいただけるので、なんだか嬉しくなってしまう。</p>
<p>カレー修行場でも、実は丸い氷を出すところがある。<br />
もちろん、カレーに入れるわけではなく、<br />
最初に出てくる水に入ってくるのだ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/090119/outside35.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
さんざんバーの話をして、こうやって見ると<br />
なんとなくバーなのかな、って思わない？（笑）<br />
スープカレー修行場<font size=5 color="yellow">WAMUW</font>だ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/090119/nattoontamatsukunecurry44.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー' class='alignnone'/><br />
この日オーダーしたカレーは<font size=5 color="yellow">納豆温玉つくねカレー</font>の<font size=5 color="red">大辛</font>。<br />
スープは<font size=5 color="orange">エクストラ100</font>。<br />
温玉は丸が崩れてるなあ。（笑）<br />
あ、つくねは丸っぽい。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/090119/water42.jpg' alt='水' class='alignnone'/><br />
で、水はこんな感じなんだけど、<br />
ポットに入ってる水に<font size=5 color="aqua">丸い氷</font>があるんだけどわかるかな。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/090119/roundice51.jpg' alt='アイス' class='alignnone'/><br />
コップにも入っている。<br />
金盛のは直径6〜7cmあるけど、<br />
WAMUWのは3cm前後。<br />
それでも、水のためにそうしてくれるサービスは嬉しい。</p>
<p>仏太は、<font size=5 color="green">心は丸く、でも体は丸くならずにいきたい</font>と、改めて思ったのだった。（笑）</p>
<p>I found ice round at Main Bar Kanamori and Soup Curry Shop WAMUW. It keeps water cold longer than other ice, I hear.</p>
<p><strong>Main Bar 金盛</strong><br />
帯広市大通10丁目1-5名門通り北入口 BF<br />
0155-26-0115<br />
<a href="http://www.mainbar-kanamori.jp/">http://www.mainbar-kanamori.jp/</a><br />
19:30-27:00<br />
日曜定休</p>
<p><strong>WAMUW</strong><br />
帯広市西1条南5丁目17-6<br />
0155-26-0165<br />
<a href="http://www.aim-company.net/wamuw/">http://www.aim-company.net/wamuw/</a><br />
11:30-23:30LO<br />
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）</p>
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		<title>ラスト外修行（WAMUW）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=752</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=752#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 13:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレーgo一緒]]></category>
		<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[飲み会]]></category>
		<category><![CDATA[WAMUW]]></category>
		<category><![CDATA[ウイスキー]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>
		<category><![CDATA[金盛]]></category>

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		<description><![CDATA[仏太の中では、修行というと、主に修行場（カレー屋やカレーを提供してくれるお店）で
カレーを食すことを言う。ルーカレーでもスープカレーでもカレーうどんでも・・・。
で、大晦日は仕事のために、修行ができないことはわかっているので、30日の修行が最後になる。
ちなみに、最近は自分でカレーを作って楽しんでもいるので、それも修行と言えるので、
区別すると、今まで言っていた修行は「外修行」、カレーを作って食すのを「内修行」ということができる。
って、そういう細かい定義づけは嫌いなのだけど、まあ、ある程度分類して、
整理しておくと、今後に役立つだろうから、一応そうしておく。（笑）
今回は今年最後の外修行だと思って行ったところをレポート。
（が、実は本当の最後ではなかったのだけど。）

札幌から遊びに来てくれた、とても可愛いはぴまちゃんとWAMUWで待ち合わせ。
カレーはどこがいいか聞いたら、迷って最終的にWAMUWを選んでくれた。
仕事があったのと、折角だから食した後に少し飲みに行こうということになり、夕方に待ち合わせた。

ちょっと先に着いたので、周りを見ながら待つ。
隣は予約席になっていた。
流石に年の瀬で、他の修行者は1組だけだった。
ただ、仏太が入るときに、2組出ていったので混む時間が過ぎたのかもしれない。

出前で頼めない、納豆温玉つくねカレーをお願いした。スープは1000verIII。
さらさらカレーで、旨味系の美味しさ。
はぴまちゃんは今まで何度か来てるけど、全てEx100だったんだそうだ。
今回は1000verIIIにしていた。「美味しい」と言ってたので、なんとなく嬉しかった。
別に仏太がスタッフというわけではないんだけどね。（笑）
はぴまちゃんにとってはラスト修行となったと。
で、以前は数人での修行だったが、今回は初めて二人きりの修行だったので、話が盛り上がるか心配だった。
すると、はぴまちゃんも気を使ってくれて、とても楽しく話をすることができた。
あざっす！あざっす！あざっす！
で、もうちょっと話をしましょう、とあらかじめ話していたのもあり、
南へ向かい、繁華街へと出た。
最近、楽しませてもらってるバー「Main Bar 金盛」は
12月は2回振られていた。（満席や自分の都合で、行こうと思っていて行けなかったのだ。）
はぴまちゃんは夜の帯広をあまり知らないということで、
仏太がそのバーへ連れて行くことにした。

このバーはマスターがイケメンで、しかも優しくウイスキーのことなどを教えてくれる。
仏太は逆にカレーの話を。（笑）
最初に教えてもらったシングルモルトはザグレンリベット。
グレンリベットに「ザ」がつくエピソードをはぴまちゃんに教えてあげた。
といっても、仏太のシングルモルトに関する知識はそのくらい。（笑）
これから少しずつ覚えていこうと思っている。

すると、マスターは今回は新たなシングルモルトを紹介してくれた。
産地は同じスペイサイド。
アベラワーAberlourというグレンリベットより深みがあるものをいただいた。
これも美味しかった。
さすが、マスターは好みを理解してくださってる。

マスターはカクテルコンペティションで優勝しているくらい素晴らしい方だ。
はぴまちゃんにそのことを伝えると、「私のイメージでカクテルを作ってください！」とお願いしていた。
デコポンで作ったカクテルは綺麗だった。

後半、はぴまちゃんも、私が飲んでいたのを見て、美味しそうに思ったようで、
ザグレンリベットやアベラワーを頼んでいた。
はぴまちゃん実は結構（いや、かなり）お酒強い。
仏太は贅沢して、また年数の違うものを楽しませてもらった。
16年、25年、12年。（飲んだ順）
美味しいながら味が違っていて楽しめた。

今回のおつまみはリンゴだったり、干しぶどうだったり。
この干しぶどうは枝がついてるでしょ。
凄いよねえ、こういうの初めて見た。
で、これって甘過ぎなくて、非常に食べやすい干しぶどうだった。
ここ金盛はおつまみもこだわっていて、とても美味しくお酒をいただける環境だ。
また、go一緒修行しようと約束して、はぴまちゃんとお別れした。
話が弾んで日にちが回ってしまった。
I went to WAMUW with Ms Hapima to eat dinner. Of course we ate soupcurries. I choiced Natto-Ontama-Tukune soupcurry with soup 1000 ver. III. After then we went to Main Bar Kanamori to enjoy drinking and talking. It was a very pleasant time.
WAMUW
帯広市西1条南5丁目17-6
0155-26-0165
http://www.aim-company.net/wamuw/
11:30-23:30LO
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）
Main Bar 金盛
帯広市大通10丁目1-5名門通り北入口 BF
0155-26-0115
http://www.mainbar-kanamori.jp/
19:30-27:00
日曜定休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仏太の中では、<font size=5 color="yellow">修行</font>というと、主に修行場（カレー屋やカレーを提供してくれるお店）で<br />
カレーを食すことを言う。ルーカレーでもスープカレーでもカレーうどんでも・・・。<br />
で、大晦日は仕事のために、修行ができないことはわかっているので、30日の修行が最後になる。<br />
ちなみに、最近は自分でカレーを作って楽しんでもいるので、それも修行と言えるので、<br />
区別すると、今まで言っていた修行は「<font size=5 color="orange">外修行</font>」、カレーを作って食すのを「<font size=5 color="orange">内修行</font>」ということができる。<br />
って、そういう細かい定義づけは嫌いなのだけど、まあ、ある程度分類して、<br />
整理しておくと、今後に役立つだろうから、一応そうしておく。（笑）</p>
<p>今回は今年最後の外修行だと思って行ったところをレポート。<br />
（が、実は本当の最後ではなかったのだけど。）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081229/outside01.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
札幌から遊びに来てくれた、<font size=5 color="orange">とても可愛い</font><font size=5 color="red">はぴま</font>ちゃんと<font size=5 color="yellow">WAMUW</font>で待ち合わせ。<br />
カレーはどこがいいか聞いたら、迷って最終的にWAMUWを選んでくれた。<br />
仕事があったのと、折角だから食した後に少し飲みに行こうということになり、夕方に待ち合わせた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081229/inside05.jpg' alt='内装' class='alignnone'/><br />
ちょっと先に着いたので、周りを見ながら待つ。<br />
隣は予約席になっていた。<br />
流石に年の瀬で、他の修行者は1組だけだった。<br />
ただ、仏太が入るときに、2組出ていったので混む時間が過ぎたのかもしれない。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081229/nattoontamatsukunecurry09.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー' class='alignnone'/><br />
出前で頼めない、<font size=5 color="yellow">納豆温玉つくねカレー</font>をお願いした。スープは<font size=5 color="orange">1000verIII</font>。<br />
さらさらカレーで、旨味系の美味しさ。<br />
はぴまちゃんは今まで何度か来てるけど、全てEx100だったんだそうだ。<br />
今回は1000verIIIにしていた。「美味しい」と言ってたので、なんとなく嬉しかった。<br />
別に仏太がスタッフというわけではないんだけどね。（笑）<br />
はぴまちゃんにとってはラスト修行となったと。</p>
<p>で、以前は数人での修行だったが、今回は初めて<font size=5 color="purple">二人きり</font>の修行だったので、話が盛り上がるか心配だった。<br />
すると、<font size=5 color="red">はぴま</font>ちゃんも気を使ってくれて、とても楽しく話をすることができた。<br />
あざっす！あざっす！あざっす！</p>
<p>で、もうちょっと話をしましょう、とあらかじめ話していたのもあり、<br />
南へ向かい、繁華街へと出た。<br />
最近、楽しませてもらってるバー「<font size=5 color="green">Main Bar 金盛</font>」は<br />
12月は2回振られていた。（満席や自分の都合で、行こうと思っていて行けなかったのだ。）<br />
<font size=5 color="red">はぴま</font>ちゃんは夜の帯広をあまり知らないということで、<br />
仏太がそのバーへ連れて行くことにした。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/081229/aberlour17.jpg' alt='アベラワー1' class='alignnone'/><br />
このバーは<font size=5 color="blue">マスター</font>が<font size=5 color="purple">イケメン</font>で、しかも優しく<font size=5 color="brown">ウイスキー</font>のことなどを教えてくれる。<br />
仏太は逆にカレーの話を。（笑）<br />
最初に教えてもらったシングルモルトは<font size=5 color="brown">ザグレンリベット</font>。<br />
グレンリベットに「ザ」がつくエピソードをはぴまちゃんに教えてあげた。<br />
といっても、仏太のシングルモルトに関する知識はそのくらい。（笑）<br />
これから少しずつ覚えていこうと思っている。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/081229/aberlour18.jpg' alt='アベラワー2' class='alignnone'/><br />
すると、<font size=5 color="blue">マスター</font>は今回は新たなシングルモルトを紹介してくれた。<br />
産地は同じスペイサイド。<br />
<font size=5 color="brown">アベラワーAberlour</font>というグレンリベットより深みがあるものをいただいた。<br />
これも美味しかった。<br />
さすが、マスターは好みを理解してくださってる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/081229/dekoponcocktail13.jpg' alt='カクテル' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="blue">マスター</font>はカクテルコンペティションで優勝しているくらい素晴らしい方だ。<br />
はぴまちゃんにそのことを伝えると、「<font size=5 color="green">私のイメージでカクテルを作ってください！</font>」とお願いしていた。<br />
デコポンで作ったカクテルは綺麗だった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/081229/aberlour22.jpg' alt='アベラワー3' class='alignnone'/><br />
後半、<font size=5 color="red">はぴま</font>ちゃんも、私が飲んでいたのを見て、美味しそうに思ったようで、<br />
ザグレンリベットやアベラワーを頼んでいた。<br />
<font size=5 color="orange">はぴまちゃん実は結構（いや、かなり）お酒強い</font>。<br />
仏太は贅沢して、また年数の違うものを楽しませてもらった。<br />
16年、25年、12年。（飲んだ順）<br />
美味しいながら味が違っていて楽しめた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-kanamori/081229/drygrape19.jpg' alt='干しぶどう' class='alignnone'/><br />
今回のおつまみはリンゴだったり、<font size=5 color="violet">干しぶどう</font>だったり。<br />
この干しぶどうは枝がついてるでしょ。<br />
凄いよねえ、こういうの初めて見た。<br />
で、これって甘過ぎなくて、非常に食べやすい干しぶどうだった。<br />
ここ金盛はおつまみもこだわっていて、とても美味しくお酒をいただける環境だ。</p>
<p>また、go一緒修行しようと約束して、はぴまちゃんとお別れした。<br />
話が弾んで日にちが回ってしまった。</p>
<p>I went to WAMUW with Ms Hapima to eat dinner. Of course we ate soupcurries. I choiced Natto-Ontama-Tukune soupcurry with soup 1000 ver. III. After then we went to Main Bar Kanamori to enjoy drinking and talking. It was a very pleasant time.</p>
<p><strong>WAMUW</strong><br />
帯広市西1条南5丁目17-6<br />
0155-26-0165<br />
<a href="http://www.aim-company.net/wamuw/">http://www.aim-company.net/wamuw/</a><br />
11:30-23:30LO<br />
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）</p>
<p><strong>Main Bar 金盛</strong><br />
帯広市大通10丁目1-5名門通り北入口 BF<br />
0155-26-0115<br />
<a href="http://www.mainbar-kanamori.jp/">http://www.mainbar-kanamori.jp/</a><br />
19:30-27:00<br />
日曜定休</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>年末年始休み（ふじや）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=722</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=722#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 06:10:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[ふじや]]></category>
		<category><![CDATA[キーマカレー]]></category>
		<category><![CDATA[年末年始]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=722</guid>
		<description><![CDATA[年末年始の休みは、修行場によってそれぞれ違ってる。
中々、休みの取り方は難しいだろう。
あまり休みすぎると客離れするんじゃないかと心配になったり、
忘れ去られてしまうんじゃないだろうかと不安になったりもあるだろう。

そんな中、ここふじやは凄い。
12月27日までが年内の営業。
28日はスープがあればやりたいと。
が、最近の人気を考えると、もう27日でスープが終わりそうな気がする。

限定のチキンを食したかったが、既に切れていた。
で、第二候補に挙げていた挽き肉納豆カレーにした。
未だに4人しか食してないという噂の超超激辛にした。
そのくらいでもまだ美味しく食せる。

で、納豆と挽き肉をすくってみた。
いい感じだ。
オクラの細かいのも美味しい。
いつも通り大根もある。
年始は1月6日からの予定と言うことで、目一杯お休み。8か9連休と言うことだ。
こういうご時世だからこそ、そういう余裕を持った動きが必要かも。
行っておいてよかった。
ちなみに、仏太が今わかってる範囲は、1月1日に営業してるカレー関係は
スパイスガーデン
インデアン長崎屋帯広店
くらいだ。
年末年始もカレー切れをおこさないようにしないと！
I went to Fujiya for lunch, maybe this was the last to go there this year. I ate keema natto curry there. It was very good.
ふじや
帯広市南町東5-2
0155-48-6085
11:30-15:00
月曜定休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年末年始の休みは、修行場によってそれぞれ違ってる。<br />
中々、休みの取り方は難しいだろう。<br />
あまり休みすぎると客離れするんじゃないかと心配になったり、<br />
忘れ去られてしまうんじゃないだろうかと不安になったりもあるだろう。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081223/outside87.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
そんな中、ここ<font size=5 color="yellow">ふじや</font>は凄い。<br />
12月27日までが年内の営業。<br />
28日はスープがあればやりたいと。<br />
が、最近の人気を考えると、もう27日でスープが終わりそうな気がする。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081223/keemanattocurry88.jpg' alt='挽き肉納豆カレー1' class='alignnone'/><br />
限定のチキンを食したかったが、既に切れていた。<br />
で、第二候補に挙げていた<font size=5 color="yellow">挽き肉納豆カレー</font>にした。<br />
未だに4人しか食してないという噂の超超激辛にした。<br />
そのくらいでもまだ美味しく食せる。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081223/keemanattocurry94.jpg' alt='挽き肉納豆カレー2' class='alignnone'/><br />
で、<font size=5 color="brown">納豆と挽き肉</font>をすくってみた。<br />
いい感じだ。<br />
<font size=5 color="green"></font>オクラの細かいのも美味しい。<br />
いつも通り<font size=5 color="white">大根</font>もある。</p>
<p>年始は1月6日からの予定と言うことで、目一杯お休み。8か9連休と言うことだ。<br />
こういうご時世だからこそ、そういう余裕を持った動きが必要かも。<br />
行っておいてよかった。</p>
<p>ちなみに、仏太が今わかってる範囲は、1月1日に営業してるカレー関係は<br />
スパイスガーデン<br />
インデアン長崎屋帯広店<br />
くらいだ。<br />
年末年始もカレー切れをおこさないようにしないと！</p>
<p>I went to Fujiya for lunch, maybe this was the last to go there this year. I ate keema natto curry there. It was very good.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>連続（WAMUW）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=692</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=692#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 00:05:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[WAMUW]]></category>
		<category><![CDATA[コーン炒飯]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーグカレー]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>
		<category><![CDATA[田丸屋]]></category>
		<category><![CDATA[略語]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>
		<category><![CDATA[連続]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=692</guid>
		<description><![CDATA[職場のA部長は造語の天才だと思う。
面白い言葉を産み出して、楽しんでいる。
最近笑ったのは、略語だ。
世の中で、かなり流行ったのはKY=空気読めないだが、それと似たような言葉造りが最近あった。
しかもカレー関係。
さて、わかるかな？（笑）
YC
SF(F)
HY
TH
JP
AI
AM
AE
HE
こんなんじゃ全然わからないよね。（笑）
修行場のメニューを略語で言っていたのだった。
YC＝やわらかチキン
SF(F)＝さくさくフィッシュフライ
HY＝ヘルシーやさい
TH＝手ごねハンバーグ
JP＝ジューシーポーク
AI＝揚げ豆腐とイモ団子
AM＝揚げ豆腐と舞茸
AE＝あさりとエビ
HE＝ホタテとエビ
華聖人さんは華麗大学の学生にして教授だ。
その知識、探求心はダントツと言ってもいいくらいに光ってる。
その華聖人さんを迎えて今回は十勝ツアー。
目的がいくつかあるのだが、それを少しずつこなしていく華聖人さん。流石だ。
ホルジンは田丸屋で。

生キャラメルは花畑牧場で。
餃子を宝永で。
こにくをまなべ（という肉屋）でゲット。
道の駅ツアーでスタンプをためて。
ますやで焼きラーメンも食した。
怒濤の十勝満喫。

温泉にも入り、その温泉は実はWAMUWのシェフお勧めの場所。
モール系で入ってすぐに肌がすべすべになるような錯覚に陥るほどだった。
そのWAMUWへ12日、13日と連続して行った。

どちらも夜に行った。
この前までは27時まで営業していたのだが、
十勝、特に帯広では、そんな夜遅くにスープカレーを食すという文化がないから、
全然入らなかったのだろう。
現在は24時まで（ラストオーダー23時半）となっている。
計画段階では、夜中までやってるから・・・と日にちが回ったときにでも行くつもりだったが、
実際はそんなに遅くまでやってないことがわかったので、計画変更した。

まず最初に食したのは、TH＝手ごねハンバーグカレー。
華聖人さんが頼もうか迷っていて頼むのを止めていたので、
少し切り分けて、食していただいた。

また、スープは華聖人さんが100EXにしていたので、
仏太は別のスープで1000NEXTにした。
今回は珍しく、更に1000もあったので、3種類のスープが存在していた。
しばらく修行場自体に行ってなく、最近はtake out（出前）ばかりだったので、
なんとなく違和感を感じなくはなかったが、
eat inでも、以前に近い美味しい味になってる気がした。

翌日は、納豆温玉つくねを100EXスープでいただいた。
略すと、NOTかなあ？（笑）
十勝に来てから同じ修行場に連続して行ったのは初めてだろう。
これも、偉大なる華聖人さんのおかげとしか言いようがない。

納豆は、固まってそのまま入ってる。
これを崩してスープに混ぜてもいいし、
まとめて楽しむのもいいだろう。
キーマなどと一緒になった納豆は混ぜてあると全体に同じ味で混ざり合いがいい感じだが、
大きな具材も入ってるときは、混ぜてなくても納豆そのものを楽しめるのでいい。

温泉たまごは略して温玉。
WAMUWの基本的なたまごはゆで玉子を切ったものだ。
だから、温泉たまごはまたちょっと違った楽しみになる。
半熟たまごの好きな仏太は、固ゆでのゆで玉子よりも温泉たまごの方が好きなときもある。
今回は久しぶりの温泉たまごで、嬉しかった。
大go所華聖人さんとgo一緒カレーしてること自体が嬉しいことだから尚更なのだが。

つくねは、居酒屋や焼鳥屋でもよく頼むメニューだが、
ここのつくねは、むしろ肉団子というイメージに近い。
歯ごたえのあるぷりぷり感が嬉しい。
仏太の職場の忘年会があったのだが、お客人の華聖人さんはその間、ご当地グルメを堪能してきたようだ。
芽室のコーン炒飯を食べてきたそうだ。
華聖人さんは本当に色々と調べてる。
仏太はコーン炒飯を知らなかった。
忘年会の2次会、3次会が続く中、仏太は華聖人さんと一緒に行動して、
疲れて、WAMUWの後に、帰って寝てしまった。（笑）
また、明日、華聖人さんと修行ツアーなのだ。
I went to WAMUW with Mr. Kaseijin to eat soupcurries two day sequencely. In Tokachi it was my first experience to go to same shugyouba two day sequencely. Thank you very much, Mr. Kaseijin. I respect you so much. I was very glad to see you and do go-issho curry, good curries.
田丸屋
音更町木野大通東6丁目1
0155-31-7530
11:45-14:00(LO13:30), 17:00-24:00 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>職場の<font size=5 color="blue">A部長</font>は造語の天才だと思う。<br />
面白い言葉を産み出して、楽しんでいる。<br />
最近笑ったのは、略語だ。<br />
世の中で、かなり流行ったのはKY=空気読めないだが、それと似たような言葉造りが最近あった。<br />
しかもカレー関係。<br />
さて、わかるかな？（笑）<br />
YC<br />
SF(F)<br />
HY<br />
TH<br />
JP<br />
AI<br />
AM<br />
AE<br />
HE<br />
こんなんじゃ全然わからないよね。（笑）<br />
修行場のメニューを略語で言っていたのだった。<br />
YC＝やわらかチキン<br />
SF(F)＝さくさくフィッシュフライ<br />
HY＝ヘルシーやさい<br />
TH＝手ごねハンバーグ<br />
JP＝ジューシーポーク<br />
AI＝揚げ豆腐とイモ団子<br />
AM＝揚げ豆腐と舞茸<br />
AE＝あさりとエビ<br />
HE＝ホタテとエビ</p>
<p><font size=5 color="blue">華聖人</font>さんは華麗大学の学生にして教授だ。<br />
その知識、探求心はダントツと言ってもいいくらいに光ってる。<br />
その華聖人さんを迎えて今回は十勝ツアー。<br />
目的がいくつかあるのだが、それを少しずつこなしていく華聖人さん。流石だ。<br />
ホルジンは<font size=5 color="brown">田丸屋</font>で。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-tamaruya/081212/horujin95.jpg' alt='田丸屋のホルジン' class='alignnone'/><br />
生キャラメルは花畑牧場で。<br />
餃子を宝永で。<br />
こにくをまなべ（という肉屋）でゲット。<br />
道の駅ツアーでスタンプをためて。<br />
ますやで焼きラーメンも食した。<br />
怒濤の十勝満喫。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-spring/081212/tanukinosato15.jpg' alt='たぬきの里' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="green">温泉</font>にも入り、その温泉は実はWAMUWの<font size=5 color="blue">シェフ</font>お勧めの場所。<br />
モール系で入ってすぐに肌がすべすべになるような錯覚に陥るほどだった。</p>
<p>その<font size=5 color="yellow">WAMUW</font>へ12日、13日と連続して行った。<br />
<img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081213/outside75.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
どちらも夜に行った。<br />
この前までは27時まで営業していたのだが、<br />
十勝、特に帯広では、そんな夜遅くにスープカレーを食すという文化がないから、<br />
全然入らなかったのだろう。<br />
現在は24時まで（ラストオーダー23時半）となっている。<br />
計画段階では、夜中までやってるから・・・と日にちが回ったときにでも行くつもりだったが、<br />
実際はそんなに遅くまでやってないことがわかったので、計画変更した。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081212/tegonehamburgcurry11.jpg' alt='手ごねハンバーグカレー1' class='alignnone'/><br />
まず最初に食したのは、<font size=5 color="yellow">TH＝手ごねハンバーグカレー</font>。<br />
華聖人さんが頼もうか迷っていて頼むのを止めていたので、<br />
少し切り分けて、食していただいた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081212/tegonehamburgcurry10.jpg' alt='手ごねハンバーグカレー2' class='alignnone'/><br />
また、スープは華聖人さんが100EXにしていたので、<br />
仏太は別のスープで<font size=5 color="orange">1000NEXT</font>にした。<br />
今回は珍しく、更に1000もあったので、3種類のスープが存在していた。<br />
しばらく修行場自体に行ってなく、最近はtake out（出前）ばかりだったので、<br />
なんとなく違和感を感じなくはなかったが、<br />
eat inでも、以前に近い美味しい味になってる気がした。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081213/nattoontamatsukunecurry69.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー1' class='alignnone'/><br />
翌日は、<font size=5 color="yellow">納豆温玉つくね</font>を<font size=5 color="orange">100EXスープ</font>でいただいた。<br />
略すと、NOTかなあ？（笑）<br />
<font size=5 color="green">十勝に来てから同じ修行場に連続して行ったのは初めて</font>だろう。<br />
これも、<font size=5 color="purple">偉大なる華聖人さんのおかげ</font>としか言いようがない。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081213/nattoontamatsukunecurry70.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー2' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">納豆</font>は、固まってそのまま入ってる。<br />
これを崩してスープに混ぜてもいいし、<br />
まとめて楽しむのもいいだろう。<br />
キーマなどと一緒になった納豆は混ぜてあると全体に同じ味で混ざり合いがいい感じだが、<br />
大きな具材も入ってるときは、混ぜてなくても納豆そのものを楽しめるのでいい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081213/nattoontamatsukunecurry71.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー3' class='alignnone'/><br />
温泉たまごは略して<font size=5 color="gold">温玉</font>。<br />
WAMUWの基本的なたまごはゆで玉子を切ったものだ。<br />
だから、温泉たまごはまたちょっと違った楽しみになる。<br />
半熟たまごの好きな仏太は、固ゆでのゆで玉子よりも温泉たまごの方が好きなときもある。<br />
今回は久しぶりの温泉たまごで、嬉しかった。<br />
大go所華聖人さんとgo一緒カレーしてること自体が嬉しいことだから尚更なのだが。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-wamuw/081213/nattoontamatsukunecurry72.jpg' alt='納豆温玉つくねカレー4' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="brown">つくね</font>は、居酒屋や焼鳥屋でもよく頼むメニューだが、<br />
ここのつくねは、むしろ肉団子というイメージに近い。<br />
歯ごたえのあるぷりぷり感が嬉しい。</p>
<p>仏太の職場の忘年会があったのだが、お客人の華聖人さんはその間、ご当地グルメを堪能してきたようだ。<br />
<font size=5 color="pink">芽室のコーン炒飯</font>を食べてきたそうだ。<br />
華聖人さんは本当に色々と調べてる。<br />
仏太はコーン炒飯を知らなかった。<br />
忘年会の2次会、3次会が続く中、仏太は華聖人さんと一緒に行動して、<br />
疲れて、WAMUWの後に、帰って寝てしまった。（笑）<br />
また、明日、華聖人さんと修行ツアーなのだ。</p>
<p>I went to WAMUW with Mr. Kaseijin to eat soupcurries two day sequencely. In Tokachi it was my first experience to go to same shugyouba two day sequencely. Thank you very much, Mr. Kaseijin. I respect you so much. I was very glad to see you and do go-issho curry, good curries.</p>
<p><strong>田丸屋</strong><br />
音更町木野大通東6丁目1<br />
0155-31-7530<br />
11:45-14:00(LO13:30), 17:00-24:00 (LO23:00)<br />
第1,2,3火<br />
（火曜日営業してるときは夜のみ）</p>
<p><strong>WAMUW</strong><br />
帯広市西1条南5丁目17-6<br />
0155-26-0165<br />
<a href="http://www.aim-company.net/wamuw/">http://www.aim-company.net/wamuw/</a><br />
11:30-27:00LO (日祝11:30-23:30LO)<br />
火曜定休（火曜日祝日の時は営業して翌日休み）</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>真鍋庭園（ふじや）</title>
		<link>http://curry-butta.com/blog/?p=475</link>
		<comments>http://curry-butta.com/blog/?p=475#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>仏太</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー修行（十勝）]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>
		<category><![CDATA[ふじや]]></category>
		<category><![CDATA[スープカレー]]></category>
		<category><![CDATA[ブルースプルース]]></category>
		<category><![CDATA[モネ]]></category>
		<category><![CDATA[挽き肉カレー]]></category>
		<category><![CDATA[真鍋庭園]]></category>
		<category><![CDATA[納豆カレー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://curry-butta.com/blog/?p=475</guid>
		<description><![CDATA[タイトルを見て、ん？と思った方。
素敵です。
流石です。
素晴らしいです。
真鍋庭園内にあるのは、ふじやではありません。
へ○こちゃんもほ○こちゃんもいません。（笑）
いえ、そういうふじやではありません。
仏太は、意外と美術に興味があったりする。
ただ、熱狂的ではないし、詳しいわけではない。
時々美術館に行って鑑賞したりする程度だ。
有名なのは知ってるが、有名でも知らないのもあったりする。
印象派のモネはかなり有名だろう。
また、似た名前でマネという人物もいて、以前は頭がこんがらがったりもしたものだ。
どちらも印象派の画家だ。
クイズの引っかけで出てくる場合がある。
モネは「印象・日の出」という作品を展覧会に出し、
それが印象派という大派閥の名前の由来になっている。
そして、日本とのつながりも強い。
奥さんに着物を着せた絵があったり、睡蓮が好きで何度か来日もしてる。
モネ＝睡蓮、睡蓮＝モネというくらい切っても切れない関係だ。
久しぶりに美術館に行こうと思った。
帯広美術館は行ったことがない。
なので、短い時間を利用して行きたかった。
が、あまりにも時間がないと判断して止めた。
土曜日は仕事が半ドンで、12時半くらいに出ることができた。
しかし、15時から約束があるので、食事の時間なども考えると無理だと判断した。
実際、食事が終わると13時半だったのだ。
欲張り仏太の予定は
美術館
ふじや
真鍋庭園
ブルースプルース
というとても半日では終わらないんじゃない？っていう詰め込み。
15時の約束を踏まえて、削った結果美術館はすぐに候補から消えた。

昼食は美術館の裏側にあたる場所にあるふじや。
現在昼だけの営業のため、なかなか行くことができない。
そう思うからこそ、もう3回も行ったりしてる。
今月10月から新しく出てきたメニューがある。
その情報があったので、是非修行したいと思っていたのだが、それがかなった。

ひき肉納豆カリーという札幌ではありがちなメニュー。
しかし、帯広ではカレーに納豆というのは、まだまだ一般的でない。
これ意外といけるよ。
あ、今度インデアンをテイクアウトして、納豆をかけて一緒に食してみようかな。

具ははタマネギ、ニンジン、ジャガイモ、大根、オクラ、カボチャ、納豆、挽き肉。
細かく刻んでるので、スプーンだけで食せた。
ジャガイモは下に隠れてカボチャを載せていた。
カボチャが浮いていたわけではない。縁の下の力持ちだ。
綺麗な配置と色彩は女性的な印象を受けた。
ひき肉納豆はこのスープに合ってると思う。美味い。夢中で食した。
汗だく。超激辛は仏太の辛さ3。もう少し行けそうだが。

あわよくば梯子と考えて、訪れた真鍋庭園。
庭園の規模がわかってないので、適当に散歩をしようと思った。
入り口を入ってすぐ正面にチケット売り場があり、そこを右に行くと庭園の入り口ゲート。
左手に行くとブルースプルースという軽食喫茶の店。（修行場）
一度修行してるので焦ることはない。
（8月10日の日記参照。）
メニューでもカレーは一つだけ。
ただ、無茶苦茶美味しいので、できたら食したい。

でも、庭園の散歩を優先させた。
そして、慌ててもしょうがないし、折角だからゆったりと堪能しようと思った。
散歩ってあまりしないし、昼間に外を歩ける幸せをかみしめた。
ヨーロッパ風と和風の庭があり、これは日本風の庭園。
奥に見える建物が真正館といい、普段と違い、今回は一般公開していたのだ。
以前に明治天皇が来たときの記念品などが飾られていた。
そう、普段見れないところが見れたと言うことは、この日はイベントだったのだ。
っていうか、10月11日土曜日から13日月曜日体育の日まで3連休で、この時庭園全体でイベントだった。
入場するときにくじを引いてポストカードをもらった。

日本庭園の池に睡蓮があり、花が咲いてるのを見つけた。
仏太は花の咲いてる睡蓮をほとんど見たことがない。
だから、もし、これが睡蓮じゃなかったら指摘してね。（笑）
ああ、これがモネの愛した睡蓮・・・何となく一人で悦に入ってしまった。
柔らかく温かい陽光が木漏れ日となり、睡蓮の美しさを増していた。
写真よりもその場にいた方がそれは感じることができた。

こんな風に大きな木もたくさんあった。
そして、広い。
余裕で構えていたのだが、多分1時間くらいは歩いていたと思う。
ちなみに、コースは3種類あり、仏太は一番短い30分コースを選んだ。
ゆったり歩いたのと、写真を撮りながらなので、更に時間がかかる。
このあたりは一人だから気にならない。
問題は15時に約束があり、逆算すると14時半くらいにそこを出ないとならないということだ。（笑）

入り口で当てたポストカードはいくつかの中から選ぶことができたが、
プンゲンストウヒの写真にした。
多分、これクリスマスツリーによく使われるものじゃないかと思う。
で、それが庭園の至る所にあり、結構絵になるのだ。
とはいっても、写真も素人の仏太は、素人なりにその美しさを表現しようと頑張った。
ポストカードを選んだ理由は美しいと言うことと、プンゲンストウヒだということ。
プンゲンストウヒは英語でBlue Spruce。そう、喫茶店の名前と一緒なのだ。
この真鍋庭園の象徴的な木だ。

庭園の出口ゲートをくぐると目の前には喫茶店の裏側というかオープンテラスのところが見える。
ポスターがあった。
なんとカレーが安くなってる。
このイベントの時だけだから、残念ながら仏太はもう食せない。
そこにたどり着いた時点で14時半だったのだ。
また、明日と明後日は仕事や用事があり、行くことができない。
まあ、たまたまそういうときにあたっただけで、そういうイベントの時に行けただけでもよしとしよう。
季節によって色々な顔が見れそうな庭園だし、散歩コースはまだ他にもあり、今後も何回か来ることになるだろう。
カレーは美味しかったので、そのためだけに来てもいいくらいだ。
（実際に前回は、そのつもりで行った。）
I went to Fujiya to eat keema natto soupcurry for lunch and to Manabe Garden to walk around and see nature. Soupcurry was very good. And nature was very good, too.
ふじや
帯広市南町東5-2
0155-48-6085
11:30-15:00
月曜定休
Blue Spruce
帯広市稲田町東2線6真鍋庭園内
0155-48-2120
10:00-18:00
無休
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>タイトルを見て、ん？と思った方。<br />
素敵です。<br />
流石です。<br />
素晴らしいです。<br />
<font size=5 color="green">真鍋庭園</font>内にあるのは、<font size=5 color="yellow">ふじや</font>ではありません。<br />
へ○こちゃんもほ○こちゃんもいません。（笑）<br />
いえ、そういう<font size=5 color="pink">ふじや</font>ではありません。</p>
<p>仏太は、意外と<font size=5 color="orange">美術</font>に興味があったりする。<br />
ただ、熱狂的ではないし、詳しいわけではない。<br />
時々美術館に行って鑑賞したりする程度だ。<br />
有名なのは知ってるが、有名でも知らないのもあったりする。<br />
<font size=5 color="purple">印象派</font>の<font size=5 color="blue">モネ</font>はかなり有名だろう。<br />
また、似た名前で<font size=5 color="blue">マネ</font>という人物もいて、以前は頭がこんがらがったりもしたものだ。<br />
どちらも印象派の画家だ。<br />
クイズの引っかけで出てくる場合がある。<br />
モネは「<font size=5 color="orange">印象・日の出</font>」という作品を展覧会に出し、<br />
それが印象派という大派閥の名前の由来になっている。<br />
そして、日本とのつながりも強い。<br />
奥さんに着物を着せた絵があったり、<font size=5 color="green">睡蓮</font>が好きで何度か来日もしてる。<br />
モネ＝睡蓮、睡蓮＝モネというくらい切っても切れない関係だ。</p>
<p>久しぶりに美術館に行こうと思った。<br />
帯広美術館は行ったことがない。<br />
なので、短い時間を利用して行きたかった。<br />
が、あまりにも時間がないと判断して止めた。<br />
土曜日は仕事が半ドンで、12時半くらいに出ることができた。<br />
しかし、15時から約束があるので、食事の時間なども考えると無理だと判断した。<br />
実際、食事が終わると13時半だったのだ。</p>
<p>欲張り仏太の予定は<br />
<font color="blue">美術館</font><br />
<font color="yellow">ふじや</font><br />
<font color="green">真鍋庭園</font><br />
<font color="yellow">ブルースプルース</font><br />
というとても半日では終わらないんじゃない？っていう詰め込み。<br />
15時の約束を踏まえて、削った結果美術館はすぐに候補から消えた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081011/outside69.jpg' alt='外観' class='alignnone'/><br />
昼食は美術館の裏側にあたる場所にある<font size=5 color="yellow">ふじや</font>。<br />
現在昼だけの営業のため、なかなか行くことができない。<br />
そう思うからこそ、もう3回も行ったりしてる。<br />
今月10月から新しく出てきたメニューがある。<br />
その情報があったので、是非修行したいと思っていたのだが、それがかなった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081011/keemanattocurry73.jpg' alt='挽き肉納豆カリー1' class='alignnone'/><br />
<font size=5 color="yellow">ひき肉納豆カリー</font>という札幌ではありがちなメニュー。<br />
しかし、帯広では<font size=5 color="brown">カレーに納豆</font>というのは、まだまだ一般的でない。<br />
これ意外といけるよ。<br />
あ、今度インデアンをテイクアウトして、納豆をかけて一緒に食してみようかな。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-fujiya/081011/keemanattocurry79.jpg' alt='挽き肉納豆カリー2' class='alignnone'/><br />
具ははタマネギ、ニンジン、ジャガイモ、大根、オクラ、カボチャ、納豆、挽き肉。<br />
細かく刻んでるので、スプーンだけで食せた。<br />
ジャガイモは下に隠れてカボチャを載せていた。<br />
カボチャが浮いていたわけではない。縁の下の力持ちだ。<br />
綺麗な配置と色彩は女性的な印象を受けた。<br />
ひき肉納豆はこのスープに合ってると思う。美味い。夢中で食した。<br />
汗だく。超激辛は仏太の辛さ3。もう少し行けそうだが。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/entrance81.jpg' alt='入り口' class='alignnone'/><br />
あわよくば梯子と考えて、訪れた<font size=5 color="green">真鍋庭園</font>。<br />
庭園の規模がわかってないので、適当に散歩をしようと思った。<br />
入り口を入ってすぐ正面にチケット売り場があり、そこを右に行くと庭園の入り口ゲート。<br />
左手に行くと<font color="yellow">ブルースプルース</font>という軽食喫茶の店。（修行場）<br />
一度修行してるので焦ることはない。<br />
（<a href="http://curry-butta.com/blog/?p=190">8月10日の日記</a>参照。）<br />
メニューでもカレーは一つだけ。<br />
ただ、無茶苦茶美味しいので、できたら食したい。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/japanesegarden01.jpg' alt='日本庭園' class='alignnone'/><br />
でも、<font size=5 color="red">庭園の散歩</font>を優先させた。<br />
そして、慌ててもしょうがないし、折角だからゆったりと堪能しようと思った。<br />
散歩ってあまりしないし、昼間に外を歩ける幸せをかみしめた。<br />
ヨーロッパ風と和風の庭があり、これは<font size=5 color="green">日本風の庭園</font>。<br />
奥に見える建物が<font size=5 color="brown">真正館</font>といい、普段と違い、今回は一般公開していたのだ。<br />
以前に明治天皇が来たときの記念品などが飾られていた。<br />
そう、普段見れないところが見れたと言うことは、この日はイベントだったのだ。<br />
っていうか、10月11日土曜日から13日月曜日体育の日まで3連休で、この時庭園全体でイベントだった。<br />
入場するときにくじを引いてポストカードをもらった。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/waterlily12.jpg' alt='睡蓮' class='alignnone'/><br />
日本庭園の池に睡蓮があり、花が咲いてるのを見つけた。<br />
仏太は花の咲いてる睡蓮をほとんど見たことがない。<br />
だから、もし、これが睡蓮じゃなかったら指摘してね。（笑）<br />
ああ、これが<font size=5 color="gold">モネの愛した睡蓮</font>・・・何となく一人で悦に入ってしまった。<br />
柔らかく温かい陽光が木漏れ日となり、睡蓮の美しさを増していた。<br />
写真よりもその場にいた方がそれは感じることができた。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/wood79.jpg' alt='でっかい木' class='alignnone'/><br />
こんな風に<font size=5 color="green">大きな木</font>もたくさんあった。<br />
そして、広い。<br />
余裕で構えていたのだが、多分1時間くらいは歩いていたと思う。<br />
ちなみに、コースは3種類あり、仏太は一番短い30分コースを選んだ。<br />
ゆったり歩いたのと、写真を撮りながらなので、更に時間がかかる。<br />
このあたりは一人だから気にならない。<br />
問題は15時に約束があり、逆算すると14時半くらいにそこを出ないとならないということだ。（笑）</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/bruespruce44.jpg' alt='プンゲンストウヒ' class='alignnone'/><br />
入り口で当てたポストカードはいくつかの中から選ぶことができたが、<br />
<font size=5 color="green">プンゲンストウヒ</font>の写真にした。<br />
多分、これクリスマスツリーによく使われるものじゃないかと思う。<br />
で、それが庭園の至る所にあり、結構絵になるのだ。<br />
とはいっても、写真も素人の仏太は、素人なりにその美しさを表現しようと頑張った。<br />
ポストカードを選んだ理由は美しいと言うことと、プンゲンストウヒだということ。<br />
プンゲンストウヒは英語で<font size=5 color="green">Blue Spruce</font>。そう、喫茶店の名前と一緒なのだ。<br />
この真鍋庭園の象徴的な木だ。</p>
<p><img src='http://curry-butta.com/diary/photo-manabegarden/081011/poster81.jpg' alt='お知らせ' class='alignnone'/><br />
庭園の出口ゲートをくぐると目の前には喫茶店の裏側というかオープンテラスのところが見える。<br />
ポスターがあった。<br />
なんと<font size=5 color="red">カレーが安くなってる</font>。<br />
このイベントの時だけだから、残念ながら仏太はもう食せない。<br />
そこにたどり着いた時点で14時半だったのだ。<br />
また、明日と明後日は仕事や用事があり、行くことができない。<br />
まあ、たまたまそういうときにあたっただけで、そういうイベントの時に行けただけでもよしとしよう。<br />
季節によって色々な顔が見れそうな庭園だし、散歩コースはまだ他にもあり、今後も何回か来ることになるだろう。<br />
カレーは美味しかったので、そのためだけに来てもいいくらいだ。<br />
（実際に前回は、そのつもりで行った。）</p>
<p>I went to Fujiya to eat keema natto soupcurry for lunch and to Manabe Garden to walk around and see nature. Soupcurry was very good. And nature was very good, too.</p>
<p><strong>ふじや</strong><br />
帯広市南町東5-2<br />
0155-48-6085<br />
11:30-15:00<br />
月曜定休</p>
<p><strong>Blue Spruce</strong><br />
帯広市稲田町東2線6真鍋庭園内<br />
0155-48-2120<br />
10:00-18:00<br />
無休</p>
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