飲み会

仏太のブログは楽しく読んでもらえれば、それで仏太も嬉しい
まあ、ブログのファンになってくれるなら、それはもっと嬉しいけど、
もっともっと文章を書くことも修行しないと恥ずかしい。
仏太自身のファンっていうのは、そんなにいない、いや全然いないと思うのだけど、
まあそれは人の好みだからしょうがない。
色々なカレーがあって、人それぞれ好みが違うように、色々な人がいる
勿論、ファンになってくれるなら、それほど嬉しいことはないのだが。

仕事が忙しいと、中々思い通りにことが進まないこともある。
しかし、そこで焦ってはいけない。
焦ると土ツボにはまり、更に抜け出せなくなるのだ。
仏太はそんな経験を何度もしてきた。
だから、仕事は仕事で楽しみながら、余裕を持ってするのだ。
なんて、言ってられない場合も勿論ある。
まあ、なるべくそうしたい、という願望なのだが。
予定では19時に終わるはずだった仕事が長引いて、結局職場を出たのは20時半。
仏太を知る人は、結構早いんじゃないの?と思われるかもしれない。
この日は、天才Mさんと高級居酒屋に行く約束だったのだ。
しかし、仕事は仕事。しょうがない。
遅れていくことを知らせておいた。

さて、2回目の登場の高級居酒屋
1回目(08年8月25日の日記)はこちらを参照
美味しい料理をたらふく食べて、酒代だけで済むというのはとても嬉しいシステムだ。
ただし、ママも飲んで、その分もこちらが負担するのだが。
今回はMさんがあらかじめビールの他にワインを3本セレクトしてくれていた。
ワイン

手羽元煮
先に始めていて、と言ったとおり、Mさんは飲み始めていてくれた。
こういうところは気を使わず、待たないで始めてくれると嬉しい。
自分が遅れる、しかも、かなり遅れることがわかる時は、自分を待っていてもらう方が心苦しい。

食べ物
仏太が行ったときは、既にほとんどの料理が出てしまっていた。
それでも、みんなが全部を食べきれないほどの量で、仏太の分はかなり残っていた。
天才Mさん以外に、Nさんご夫妻と、将来のママSちゃんと友達K君がいた。
SちゃんとK君は既に飽和状態。
Nさんは奥さんが結構酔っていて、でも、お互いに自己紹介。
ママさんが仏太のブログを教えていてくれたせいか、スムーズに話が進んだ。
旦那さんも初めて会うが、気さくな好青年という雰囲気。

ワインと食べ物
最初にビールをもらって、早いうちにワインへ移行した。
遅れてスタートしたせいか、他の人達よりはアルコール濃度が低く、ゆったりと飲み食べした。

フライドチキン
フライドチキンは専門店で食べてるのではないだろうか、というくらい美味い。
チキン野郎の仏太としては結構嬉しい味だ。

サラダ
サラダもごっそりあり、野菜好きの仏太としては結構嬉しい味だ。あれ?
同じ台詞じゃん。(笑)
美味しいのだから、ついつい同じになっちゃった。(笑)

ご飯もの
肉、野菜、ご飯・・・仏太は好きなものばかりで嬉しい。
この居酒屋のファンになってしまった
ママは仏太のブログがとても面白くて、ご家族やお友達と一緒に見てるという。
嬉しいことだ。
今日、ご一緒させていただいた、Nさんご夫妻は、以前この高級居酒屋で天才Mさんは一緒になったことがあるという。
元々はママと知り合いで、アットホームな雰囲気と、ママの人柄で、人と人がどんどん繋がる。
仏太が行ったときも、MさんとNさん(旦那さん)が話し込んでいた。
そこに仏太が入って、楽しく過ごしたのだった。

煮卵
ママさんがブログのファンだと言ってくれたのは、社交辞令かも、という気持ちがちょっとあったのだが、
沢山の人に教えて広めてくれてるのと、今回のお料理で確信となり、疑っていた自分が恥ずかしくなった。
人生も修行しないとなあ。
この煮卵。仏太が、カレーラーメンを食したときに、トッピングで忘れた、と書いたことがあり、
それを見て、今日の料理は絶対煮卵を入れると決めてくれたそうだ。
泣きそうになった。嬉しい。
08年9月2日の日記参照

餃子ピザ
怖そうに見えるが、美しく優しいママの愛は、仏太だけでなく、Mさんにも注がれてる。
Mさんのお気に入りのメニューが出てきた。
何だろうと思って、一口口にするとイタリアンな感じ。
餃子の皮を使ってピザ風に仕立てたオリジナルだ。これ美味い!

こんな素敵な高級居酒屋を教えてくれたMさんに再度感謝すると共に、
席を共にしてくれたNさんご夫妻、
そして、美味しいお料理をいつも提供してくれるママさんに
沢山のありがとうを送りつつ、宴を終えた。

I went to an expensive izakaya bar after a job. I was late for the time. My friend “genius" M and Mr. and Ms N started a party before my reaching. As soon as I got there I drunk and talked with them in pleasant state. Very good time we spent!