‘ポークカレー’ タグのついている投稿

飲むと決めていた(SANSARA)

2018 年 1 月 10 日 水曜日

外観
とても風の強い日で幟がはためいていた。
SANSARAに行くと先客がそろそろ食し終わるところだった。
席について、水を持ってきてくれたマスターと挨拶を交わす。

飲み物1
今日は、まずは、ビール!
え?珍しいねえ。
今日は飲もうって決めていたんだ。
何の気ない会話が心地よい。

食べ物1
つまみになるようなサイドメニューをオーダーした。
プロウンマサラはぷりぷりなエビが
もったいないくらいビールに合う。笑
好きなスパイス使いの1つだ。
嫌いなのはあるのかって?
そんな野暮な質問はいけねえ。

食べ物2
野菜のサブジはスパイス炒め。
これもビールに合う。
ああ、だんだん酔っ払ってきた。
マスター、ビールもう一本!笑

食べ物3
チーズとり玉がまたいいよね。
チーズとチキンの組み合わせって
反則レベルの旨さでビールに合うよねえ。笑
反則レベルっていう表現がよくわからないとしても
そこは酔っ払ったふりして聞き流すってのが乙なものだ。笑

食べ物4
流石にずっと飲み続ける訳にはいかない。
ココは飲み屋じゃなくて、南インド・スリランカ料理の修行場。
今回はレギュラーメニューにあるポークビンダルーにした。
レギュラーメニューを頼むのは珍しい。
だいたいいつも週末のスペシャルカレーに目を奪われているから。笑
ポークビンダルーとビールを一緒にいただくとどちらも引き立つ。
発見だ。笑

飲み物2
食後のコーヒーをいただいた。
ホットコーヒーにほっとする。
そんなダンディギャグが出てくるくらい落ち着いた。
あ、でも、冗談抜きに、このコーヒー美味しかった。
SANSARAは2月とその前後、約1ヶ月半の間休みとなる。
その前に後悔しない程度には行かないとな。笑
(おそらく1月27日がおやすみ前の最終のはず)
18年1月6日の日記「欲張り、貪欲、強欲(SANSARA)」参照。)

I went to SANSARA with my wife. I drank glasses of beer and ate side menu with it. My wife couldn’t drink and today she was a handle keeper. Thanks so much. I ate pork vindaloo after drnking. It was so good, too. She ate punpkin and bean plate. We were so satisfied with them all.

SANSARA
帯広市西20条南3丁目
0155-35-5799
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
11:30-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-22:00) (LO30分前)
月曜定休

緊急事態と感情的な気持ち

2017 年 11 月 27 日 月曜日

月曜日や火曜日は忙しかったり、
ハプニングが起こることが多い気がする。
本日は月曜日で、週をまたいで何かあるようだ。
今日も例に漏れず、緊急事態が相次いだ。

朝一番で後輩からの報告を受けると、
なんだか複雑な気持ちになった。
後輩の望んでいたであろう形に落ち着いたことになるのだが、
でも、もっとできることがあったので、
可能なだけのことはしたかった、すべきというのが仏太の考え。
とはいえ、最終的に後輩の望む形になるのもありだし、
今回の場合はそれも仕方のない展開だった。

その件は、ひとまず朝一番でキリが着いたので
その後は気持ちを入れ替えてしっかりと仕事。
と思っていたら、予想される範囲の準緊急事態が起こった。
ある程度予想していたことだが、
午後の仕事自体は変更を余儀なくされ、
沢山の人を巻き込むこととなった。
リーダーとして調整したり、色々な人との話し合いが必要だったので、
それを前後して、やったりすることで、
ランチの時間を確保するのがもしかしたらヤバイという事態となった。

ポークカレー1
わずかの時間を見て職員食堂に上がった。
本日はカレーだということは知っている。
今日はできればランチ抜きは避けたい。笑
ポークカレーとサラダがあれば元気が出る!

ポークカレー2
午後の仕事のためにエネルギーを補充。
ポークカレーはそのためにはうってつけ!
ガッツリとしっかりとちゃっかりといただいた。

ちなみに、朝一の緊急事態の中で、
事の発端は数日前にあり、
その報告を受けた時に、
衝撃的なことがあった。
後輩は感情的になっていたが、それもわからなくはなかった。
が、仕事としては冷静にすべきところがある。
頼りないながらも上司の仏太はそこを修正しつつ。笑

後輩が感情的になった理由はいくつかわかったが、
後から聞いた話で、なるほどな、ということがあった。
どうも相手が、我々の仲間に、罵声を浴びせて、
その中に、体型のことに関する悪口があったようだ。
それが本当なら、正直それはとんでもない。
色々な話を聞くと、相手が興奮状態となったのは間違いなく、
また、そうであってもなくても、体型のことで罵倒するのはよろしくない。

仏太は太っているので、それを指摘されるのはしょうがないと思っている。
なので、ちょっと言われるくらいだと怒るつもりはない。
事実だし、仏太が努力してないためになっている結果なので。
(仏太は違うが、太っている人の中には病気や治療のためにそうなっている場合もあり、
どこかの超大国のように、デブは全て悪、みたいに言うのはよろしくない。)
(今回の悪口は仏太に対してのものではなかったが。)

ふと思い出したことがあった。
札幌にいた時に、カレー仲間同士の結婚式があり、
その披露宴に呼ばれた。
同じテープルには顔を見知ったカレー仲間ばかりだった。
よく会う人もいれば、久しぶりの人もいた。
隣りに座った人が、
いやあ、仏太さん、太ったねえ。」
と第1声をあげた。
確かに太っていた。
おそらくその頃は、今よりも10kgほど多かったのではなかったか。
今でも太っているのに更に10kgも多かったら、激太ってことだ。苦笑
だから、言われてもしょうがない。
実際に、その時、仏太は
「そうなんだよねえ。食べてばかりで太っちゃったんだよねえ。」
と答えた。

パーティーが進んでいくうちに、
テーブルのカレー仲間と色々な話をする。
勿論、カレーの話が多い。
そして、仏太に太ったと言った彼は、その後も
いやあ、仏太さん、太った。」
ということしか話してこない。
別に仏太はそういう話をしたいわけでもないし、
何度も言われていると、気分が悪い。
はっきりと気分が悪い。
しかし、お祝いの席でもあるし、
怒りは表面に出さずにいて、そのままやり過ごした。
それでも、彼の発言は
仏太さん、太ったわあ。」
ばかり。
他の話題ないのか?
お祝いの席で、そういう話がないのか?
カレー仲間が集っているのに、カレーの話ができないのか?
心の中の叫びはしっかりと鍵をかけてしまっておいた。笑

おそらくこいつとは今後一生話をする機会がないだろう。
カレー仲間と言っても、最近の噂ではキャンプに鞍替えしたと聞いたし。
カレーの話題はなく、体型のことだけを言い続けるその執拗な性格
当然のように仲間と言えるものではない。

十勝に移り住んでから、FBの申請が来たが、
それを受けることはしなかった。
カレーに興味を失って、人の体型のことしか話ができないという、
そんな人間とは今後話をする気はない。

1回2回は、自分のデブさ加減を反省する意味ではいいのだが、
その時は5回以上は言われているし、
他の話題が全然なかったので、
(途中から仏太がムッとして会話をしてないため、
一方的に言われていただけというのはある。)
これだけはっきりと覚えている。

そんなことを思い出した。
そして、こんな風に書いている自分もおそらく感情的。
後輩が感情的になっているのも、わかるのだ。
そして、後輩が怒っている相手は、
今後付き合っていくのかどうかはわからない。
が、自分の経験上、言い争いなどになって、
その後のためになったことはないので、
後輩にも嫌な思いをしてほしくないということも含めて、
まあまあというところで話をした。
実際はこういうことは経験しないとわからないとは思うが。

後輩には感謝
感情的になっている人を客観的に見ていると、
こちらは冷静になれるものだ。
午後の仕事は準緊急ながらも迅速さと正確さと冷静さを必要としたから。
先輩に手伝っていただき、後輩の面倒を見ながら進めた。
おそらくもの凄い集中力を使ったことだろう、自分。笑
後輩の面倒を見るとは言え、後輩にも手伝ってもらって、
そのおかげで集中できた部分もある。
やはり周りの人たちにも感謝だ。
過去に感情的になって、仕事に入った時に
それがそのまま出てしまったことがあり、
その反省は活かされている。

そして、ポークカレーの活力
午後の仕事に役立ったことも間違いがない。
やはりカレーは凄い!

Curry is great, I’m sure. For lunch I ate pork curry at our worksite restaurant. It was good. I remembered the morning episode my inferior experienced. She had got shocked by a woman’s word. I was so sorry about it. And I remembered another story about me and curry fellows. When I was in Sapporo a man said to me I was fattier than ever. He said so to me just only about it. “You are fatty.”"You are fattier than ever.” I thought he knew only that sentence. I will never talk to him.wwwww

やはりカレーはライスに合う

2017 年 11 月 20 日 月曜日

カレー炒め1
今日の夕食。
ライスの添え物が多いのだが(納豆、玉子、梅干し)
ご飯はおかわりしない。
ポリシーとかではなく、健康のため。
(あ、それってポリシー?笑)
おかずもたっぷりあるし、スープもある。

カレー炒め2
そのたっぷりあるおかずはカレー炒め
豚肉ときのこ(しめじ)だ。
こういう炒め物はきのこがあるととても味に深みが出る。
豚肉の歯ごたえも、ああ、食ったなあ、と思わせる。
夢中でがっついた。
あ、これもライスが合うなあ。笑

I ate curried fry pork and mushroom for dinner. It was so good. I thanked to my wife very much.

伊達カレーもダテじゃない

2017 年 10 月 27 日 金曜日

夕食1
本日の夕食は焼きカレーポテサラ冷奴
ポテサラはこの角度だと見えにくいが、らっきょものっている。

夕食2
焼きカレーはカレー+スライスチーズにミニトマトをのせた
下にはライスが隠れている。
熱々なので食す時注意だ。
仏太は猫舌だが、以前よりは熱いものを上手に食べることができるようになっている。
が、しかし、以前より、というだけで、実際は他の人達よりは下手だと思う。
熱くても美味しいものはやはり食したい。
冷めてからよりも熱々のうちのほうが美味しいと思う。
混ぜて食すことで少し温度が下がる(均一化される)ということはあるかもしれない。
が、混ぜずに少しずついただくのが好き。笑

夕食3
今回使ったカレーは黄金豚と地産野菜の伊達カレーというレトルト。
ひらがな、振り仮名があるからお分かりと思うが、
黄金豚こがねとんと読む。
北海道伊達市のブランド豚だ。
そして、地産野菜はやはり伊達産の野菜。
このレトルトは6月に伊達・登別方面に旅をした時にゲットした。
17年6月10日の日記「登別温泉」参照。)
思い出に浸りながら、感謝の心を持っていただいた。

I ate grilled curry made of Date Curry for dinner. I ate it with rakkyo, potato salad and hiyayakko. Grilled curry was so good. My stomach was so satisfied. Thanks to my wife.

カレー部部活という名の修行(SANSARA)

2017 年 10 月 14 日 土曜日

不定期開催のカレー部はメンバーが不定。
カレーが好きならカレー部。笑
ただ、カレーが好きというのは絶対条件。笑

カレーが好きじゃない人っているの?
って仏太も以前思っていたが、
ここ10年位で2人程知った。
知り合いで、食せないというとても不幸な人が2人もいたのだ!
ガビーン!という脳天を突き破るようなショックは
とてもじゃないが今でも忘れることができない。笑

まあ、事実は事実として受け止めて、
その上で、カレーが好きな人が集まればいいと思う。
勿論、人間関係があるので、好きな人と好きなところで食すのがいい。
手作りもいいだろうし、修行場で食してもいいだろう。
家で食すのもありだし、キャンプで作るというのもいい。

さて、今回のカレー部の部活は
以前ご一緒したことのある女性とそのお子さん、
初めて部活参加の女性という構成。
黒一点で嬉しい仏太だが、
それよりも仏太が選んだ修行場で
カレーを楽しんでくれるかなあ、と心配だった。

外観
SANSARAで修行。

食べ物1
3種盛り特選プレートは色々なカレーをちょっとずつ食すことができるのでお得感がある。
それだけでなく、混ぜて食すとまた色々な味わいとなって嬉しい。

食べ物2
南インドエビは南インドで取れたエビということではなく、
南インドカレーのエビカレーということだ。
ココナッツミルクとビネガーで、甘酸っぱい独特な味わいだ。

食べ物3
スリランカチキンは同様に、
スリランカ産のチキンという意味ではない。笑
スリランカカレーのチキンカレーってこと。
スリランカ特有の香ばしい焙煎スパイスを使っているとのこと。

食べ物4
ポークビンダルーは酢を和えたポークがしっかり煮込まれている。
これまた独特の味で、経験のない人は、一つ扉を開けることになるだろう。

食べ物5
添え物は味がちょっと変わる。
アクセントになるのだ。
これも混ぜるとまた味わいが深くなる。

食べ物6
本日のカレーのうち魚カレー
最近、覚えたイナダという魚。
ハマチの幼魚の一つと教えてもらった。

食べ物7
もう一つの本日のカレー。笑
ほうれん草チキンも頼んでしまっている。笑
今回は4人でシェアなのだ。

食べ物8
チーズクルチャも頼むなんて、
まるで御大みたいだ。
子供も美味しいと笑顔だ。

食べ物9
そして、パコラはインド風の天ぷら。
エッグと野菜だ。
シェアしてもかなりお腹いっぱい。
沢山話もして盛り上がった。
楽しく、美味しく、充実したディナータイムだった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to SANSARA with curry club members. One of them was a mother of her daughter. Another was a lady I hadn’t talk to not so much. She worked on our worksite till last December. This year she worked on onother worksite. She wanted to join our curry club. So we ate together this time. I selected SANSARA they hadn’t been to. They were so glad to come here and eat good curries. Of course I was so glad, too. We all satisfied with good curries and talking.

SANSARA
帯広市西20条南3丁目
0155-35-5799
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
11:30-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-22:00) (LO30分前)
月曜定休