カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

月刊しゅん7月号をゲットしてから1週間。
21年6月25日の日記「月刊しゅん7月号本日発刊」参照。)
流石にそろそろ行動に移らないと。
以前もそうだったが、今年は特に
このお礼参りは意味が深い。

外観
夜のスープカレー屋さんに行った。
2階の席に案内された。
うわ、ちょっと恥ずかしいことがあった。
月刊しゅん7月号の黄色いページの
ここ夜のスープカレー屋さんの部分が
拡大されて貼り出されていた。

ラムスープカレー1
そんな中、注文したのは当然のようにこれ。
ラム薫るラムしゃぶスープカレーだ。
スープはトマトベーススープで、辛さは8辛
記憶に間違いがなければ鬼辛って書いてあったと思う。
ライスを少なくしたかどうか記憶が怪しい。笑

ラムスープカレー2
しゃぶなラムのジャブで洗礼。
確かにラムが薫っている。
ああ、ラム好き、羊好きにはたまらない。
以前からカレーの具材で肉なら羊肉が一番と言っている。
ジンギスカンの地、北海道だからだろうか。
でも、実際に羊肉は美味いと思う。
それがカレーと組み合わさると最強だ。
一般的にもそう思うが、今回食しているラムも素晴らしい。
まさにラム薫るラムしゃぶスープカレーという
名前の通りの素敵なスープカレーだ。
おそらく恍惚な顔になっていたに違いない。
酔っぱらいではない。
ラムに心酔していたのだ。笑

ラムスープカレー3
素敵なビジュアルの野菜玉子
とても色合いもいいがお味も素敵。
ラムとのハーモニーを奏でて、
しっかりとラム薫るラムしゃぶスープカレー
構成して、美味しさを提供してくれている。
ああ、幸せだ。

お礼参りがスタートした。
おそらく今回はちょっと時間がかかるだろう。
コロナ禍という特別な状態というのもある。
その他諸々の理由で、本来の時間より倍以上かかると思われる。
しかし、この行脚はしっかりと完遂する。

また、ブログを書くのが滞っているため、
この文章が日の目を見るのも遅れる。
色々な意味で申し訳ない。
が、自分のこのペースは無理はできない。
なので、お許し頂きたい。

が、このお礼参りシリーズはとても楽しみだ。

I ate lamb soupcurry at Yoru no Soupcurry-ya-san with my friiends. This was on brand new Monthly Shun, a local information magazine in Obihiro. There are two pages of curries. Oh my goodness! I am on the pages. www One of them is lamb soupcurry of this shop. I ate it this time. One of my friends ate it, too. It was another hotness. He felt good. I felt good, too. Another friend ate Nasigoren, an Indonesian fried rice. He felt good, too. We were so satisfied with them. Thank you very much.

夜のスープカレー屋さん
帯広市西1条南12丁目2-7
0155-67-6673
17:00-28:00
火曜定休