武老E¿®è¡Ein 沖縁E€€10å¹´10朁E7日
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2010å¹´10朁E7日日曜日 沖縁Eã°ã®æ—¥ã€€æ›E¨æ™´ã‚E/a>
 今日は沖縁Eã°ã®æ—¥ã€‚これãE今まで知ってぁE¦ã‚‚なかなかここに休みをãEちあてることはできなかった。今回はしっかり日曜日でもあるし、E…ぁE¤ä¼‘みを取るãEに目皁EE一つとした。ただ、沖縁Eã°ã®æ—¥ã«è‰²ã€E‚るだろうな、とは思ってぁEŸã®ã ãŒã€ãã‚Œã ã‘ãEために動き回ることはできなぁEEで、仏太としてはめEEりカレーめE¦³å…‰ã‚‚取り入れて上手くやりたぁE¨æ€ã£ã¦ãE‚‹ã€‚とはぁEˆã€ç›¸å¤‰ã‚ã‚‰ãšã®æ¬²å¼µã‚ŠãEはたしてどこまで予定通りEˆï¼E¼‰ã«é€²ã‚€ã“とができるのだろうか!Ebr>
夜æEぁE
 夜æEけ前に起きて、Efont size=5 color="gold">日の出を見ることができた。ãEチEƒ«ã®çª“ãE東向きで、このあたりで言ぁE¨ã€Efont size=5 color="blue">海が見えなぁE–¹ã«ãªã‚‹ã€‚ãEリンビューパレスとぁE†åå‰ã¨ã¯é•ã†ã“とになってしまぁE€‚まあ、E€ ã‚ŠãE問題上それãE仕方のなぁE“とだろう。仏太は沖縁E«è¡Œãã®ã«æ³³ãæº–備は全くしてなぁE€‚潜らなぁEEで、海に入るとぁE†ã“とがなぁE€‚泳げなくãEなぁE—、海は嫌いではなぁE€‚しかし、他にしたぁE“とが沢山あるのだ、Ebr> 夜æEぁE
 徐、E«å¤œãŒæ˜Žã‘てきて、よし、今日も頑張るぞEæ¥½ã—ãEぞ!と気合ぁEŒå…¥ã‚‹ï¼ä»Šå›žã®ãƒE‚¢ãƒ¼ã¯æ¯Žæ—¥æ—©èµ·ãã§ã€å¤œãEぐっすり寝れてぁE‚‹ã€‚ってか仏太の場合ãEぁE¤ã§ã‚‚ぐっすりなんだけど。(笑!Ebr> バナチE><br>
 風庵の<font size=5 color="blue">ダン</font>さんにもらっぁEfont size=5 color="gold">バナチE/font>がだんだん黁E‰²ã¿ã‚’帯びて食べ頁E«è¿‘づぁE¦ãE‚‹ã€‚おそらくæE日の朝食になるだろうな、Ebr>
<br>

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 ホテルから国遁E8号線を北上。名護を通り抜け更に北へ。ドライブãE途中で、Efont size=5 color="blue">海を撮ってみる。(笑)申し訳程度と言えãEそれまでだが、実ãE今日は海をしっかり見ることになる。そんな折、ちめE£ã¨é›¨ãŒãEらつぁEŸã€‚すぐに止んだのだが、そのおかげでぁE„光景を見ることができた、Ebr> 虹
 虹が見えたãEだ。沖縁Eœ€åŒ—ãEファミリーマãEトとのぁEŸãE–‡å¥ã«è»Šã‚’停めてちめE£ã¨è²·ãE‰©ã€‚その駐車場から見えたãEがこの虹だ。虹は夜には見えなくて、仏太は普段は夜に外に出ることはあっても昼間ãE中で仕事をしてぁE‚‹ã‹ã‚‰ã»ã¨ã‚“ど外に出なぁE€‚だから、虹を見るとぁE†ã“とはかなり確玁Eš„に少なぁE€‚ちめE£ã¨é ãEŒç¶ºéº—だな、と思った。今回行くところには、E›¨ä¸ŠãŒã‚Šã«ã¯ã»ã¼ç¢ºå®Ÿã«è™¹ãŒè¦‹ãˆã‚‹ã¨ãE†ã¨ã“ろがあり、期征EŒè†¨ã‚‰ã‚“だ、Ebr>
辺戸岬1
 辺戸岬に来た。たどり着くまでは道がずっと一本で、E€€å±ˆã¨è¨€ãˆãE退屈なのだが、所、E¦‹æ‰€ãŒã‚ったり、E›¨ãŒé™ã£ãŸã‚Šã€ãƒã‚¤ã‚¯ãŒé€£ãªã£ã¦èµ°ã£ã¦ãE¦ã€çµæ§‹ãªã‚¹ãƒ”ãEドで抜かしてぁE£ãŸã‚Šã—て、ちめE£ã¨å±ãªãEªã¨æ€ã£ãŸã‚Šã§ã€çœ ããªã‚‰ãšã«ã‚りがたかった、Ebr> 辺戸岬2
 しっかり断崖絶壁E/font>とぁE†ã¹ãå ´æ‰€ãŒã‚り、なるべく近くにぁE£ã¦è¦‹ã¦ã¿ã‚ˆã†ã¨ã€ã¾ã•ã«æ€–いもãE見たさで近寁E‚‹ãŒã€ã‚„はりだめなもãEはダメ。仏太は高所恐怖症だ。この話をすると、かなり意外だと言われる。怖いもãEなしみたいなイメージらしぁE€‚まあ、それもわからなくãEなぁE€‚(笑!Ebr> 辺戸岬3
 風が強くて大変だけど、乁E—ぶりに歩くと潮の匂いがしてぁE„感じだ。乁E—ぶり、とぁE†ã®ã¯ã ãEŸãE0年前くらいに来て以来なのだ。åEめての沖縁E—…è¡ŒãE学生ãE時、Efont size=5 color="blue">先輩
を頼ってきた。したら、その先輩は毎日のように飲みに連れて行ってくれて、Efont size=5 color="deeppink">毎日2日酔いだった。観光ãE1週間くらいぁE¦ã€è¦šãˆã¦ãE‚‹ã®ã¯çŽ‰æ³‰æ´žã¨è¾ºæˆ¸å²¬ã€‚辺戸岬は先輩の職場の綺麗な女性が車を出して連れて行ってくれた。残念ながらチEEトではなぁE人くらぁE§è¡Œã£ãŸã€‚(笑)そんなことを思い出した、Ebr> 辺戸岬4
 波の音が聞こえて展望所に行くとしãEきが見えるし、時、E‹ã‹ã£ã¦ãã‚‹ã€‚こぁE—て一通り回っても以前来たときãE様子を全く覚えてなぁE€‚なんだか食堂などのお店もこãE時間帯ではめE£ã¦ãªãE—。潰れたような形跡もある、Ebr> 辺戸岬5
 残念ながら与論島は見えなかった。とぁE†ã‹è¦‹ã¦ãE‚‹æ–¹å‘が悪ぁEEか、認識できてぁEªãEEか。天気がぁE„から見えそうなもãEだけどな。まあ、それでも観光らしいことをして、個人皁E«æº€è¶³ã€‚いめE€ã“ã‚ŒãE観光。(笑!Ebr>
 修行ãEこれからだ、Ebr>
看板1
 帰り道は来た道とは違う方へ行く。国遁E8号線ãE島の西側にあるのだが、帰りãE東サイドを走る。そんな時にこんな看板を見つけた。北海道では鹿めEƒªã‚¹ã€ç‹ã®é£›ãE出し注意とぁE†çœ‹æ¿ãŒã‚るが、沖縁EEこれだ、Efont size=5>ヤンバルクイチE/font>、Ebr> 看板2
 車を停めてよく見ると下に注意書きが書ぁE¦ã‚った、Efont size=5 color="gray">ロードキルしてしまった場合や、死骸を見たときには連絡してくれ、と書ぁE¦ã‚った。ロードキルは道路で轢ぁE¦ã—まぁE“と、Efont size=5>ヤンバルクイチE/font>は飛べなぁE‹ã‚‰ã©ãE—ても地面を移動することになる。人間ãE都合で造られた道路でも動物たちの通るのに横断する部刁E‚‚ありえず。いわゆる獣道とぁE†ã‚‚ãEは雑然としてぁE‚‹ã‚ˆã†ã«æ€ã‚ã‚Œã¦ã‚‚、それぞれãE動物によって道が決まってぁE‚‹ãã†ã ã€‚それãE鳥もそぁE§ã€ç©ºã¯æ²¢å±±ã®ç©ºé–“があり、どこでも飛ãEそうなもãEだが、基本通り道、E£›ãEところは決まってぁE‚‹ã“とがほとんどだそうだ、Ebr>
 眠くなりながらも車を走らせて目皁Eœ°ã¸å‘かぁE€‚本日の第一修行ãE予定、Ebr>  沖縁EœŒåŒ—部はめE‚“ばめE/font>とも呼ばれる地域だ。やんãEるãE漢字にすると山原、Efont size=5 color="purple">ヤンバルクイチE/font>とぁEˆã°ã€ã‚ã‹ã‚‹äººã‚‚多いのではEŸã‚„ã‚“ãEるにぁE‚‹ã‚¯ã‚¤ãƒŠã¨ãE†é³¥ã£ã¦ã“とだね。絶滁E±æƒ§ç¨®ã§ã‚‚ある。それでさっきãEようにロードキルなどのことが問題視されてぁE‚‹ã€E  そんなめE‚“ばるに東杁E/font>EˆãEがしそんE‰ã¨ãE†æ‘がある。米軍ãEヘリコプターの着陸帯EˆãEリパッド)を作る工事がされて、それにより、生活めE’°å¢EŒè„E‹ã•ã‚Œã‚‹ã“とがæE念されてぁE‚‹ã€‚あまりåE国皁E«ã¯çŸ¥ã‚‰ã‚Œã¦ãªãE¨ã“ろだ、Ebr>
看板
 山甁E/font>はめE¾ãŒã‚ã¨èª­ã‚€ã€‚仏太のパソコンではこãE斁E­—ãE見つけられなかったãEで、コピãEして使ってぁE‚‹ã€‚(笑)この看板で曲がって小さな道へ入ってぁEã€‚隠れカフェの一つなので、奥に入ってぁEã®ã¯ã—ょぁEŒãªãE ã‚ã†ã€‚でも、そぁE„ぁEEがわくわくする、Ebr> 外観1
 どんどん進んで時に不安になるときがある、Efont size=5 color="pink">本当にこãE道であってぁE‚‹ã®ã ã‚ã†ã‹ï¼E/font>とか、Efont size=5 color="gray">道を間違って戻れなくなったらどぁE—よう
、とか。(笑)これだけ圧倒的に植物が多いところにも標識を立ててくれてぁE¦ã¨ã¦ã‚‚わかりめE™ã‹ã£ãŸã€‚とぁE†ã‹ã»ã¨ã‚“ど一本道なんだけど、曲がりくãEってぁE‚‹ã®ã§ã€ã©ãE„ぁE–¹å‘に進んだかãE皁E›®è¦‹å½“がつかなぁE€‚(笑!Ebr> 外観2
 たどり着ぁEŸã€Efont size=5 color="orange">凁E„
。この雰囲気ãE凁E„。なんだぁEfont size=6 color="red">とても凄ぁE/font>。としか言ぁE‚ˆãEŒãªãE€‚このようなところにカフェを作るってぁE†ç™ºæƒ³ãŒå‡„ぁE€Ebr> 外観3
 使ぁE¤ã—たバスなのだろうか。そのすぐ前に犬がいてこちらをじっと見てぁE‚‹ã€‚人が珍しいのか?それとも泥棒だと思ってぁE‚‹ã®ã‹ï¼Ebr> 外観4
 他ãE小さな看板に森のカフェと書ぁE¦ã‚った。まさに森の中にある感じだ。カフェ入り口と書ぁE¦ã‚り、そこから少し下がったところに一軒家風にカフェがある、Ebr> 外観5
 そちらãE方へ行くとチEƒ©ã‚¹ãŒè¦‹ãˆã‚‹ã€‚へえ、なんだか雰囲気がとてもいぁE€‚それãE見た目と空気と緑ãE多さがそぁE€ã‚ã›ã¦ãE‚‹ã®ã ã¨æ€ã†ã€Ebr> シーサー
 シーサーがお出迎え。これãE沖縁E§ã¯å½“たり前のことだが、まだ慣れなぁEEでこうぁE†ã“とも楽しくなってくる、Ebr> 中1
 チEEブル席が中にもあるが、テラス席もあり、晴れた日には小川ãEせせらぎをèEきながら、èE然に溶け込んでぁE£ã¨ã‚Šã™ã‚‹ãEもいぁE€‚ちめE£ã¨ã—た斜面に建ててぁE‚‹ã®ã ã‚ã†ã‹ã€ã“のチEƒ©ã‚¹å¸­ã‹ã‚‰å¤–を見ると下に小川が流れてぁE‚‹ã®ã ã€‚高所恐怖症の仏太でも大丈夫なシチュエーションではあるのだが、Ebr> 中3
 中から見てめEfont size=5 color="green">木、E/font>が生ぁEŒ‚った風景が拡がる。木漏れ日が差し込んで気持ちがいぁE€‚もぁE˜¼æ™‚なのに暑いとぁE†ã‚ˆã‚Šã¯ã‚€ã—ろとても涼しい。蒸してぁE‚‹åˆE€æ±—ãE出てくるが、この気温はとても過ごしめE™ãE€Ebr> 中4
 奥には小上がめE/font>となった席もあり、そこでべたっと座って自然を堪能するのも良さそぁE ã€‚なんだかそのまま屁Eœ ã‚Šã—そうだけど。(笑!Ebr> 中2
 素敵なコンセプト、Efont size=5 color="orange">忁EŒæ´—われる気がする
、Ebr> インド風チキンカレー1
 インド風チキンカレーセチEƒˆã‚’ライス小でお願いした。ターメリチE‚¯ãƒ©ã‚¤ã‚¹ã§é£Ÿæ¬²ã‚’そそる、Efont size=5 color="orange">香ãEしくスパイシー
。そして、Efont size=5 color="red">美味ぁE—ー、Ebr> インド風チキンカレー2
 チキンは手羽允EŒäºŒã¤å…¥ã£ã¦ãEŸã€‚ライスはしっかりターメリチE‚¯ãƒ©ã‚¤ã‚¹ã€‚嬉しぁE‚‚のだ、E ピクルス
 人参と大根とオクラEˆã ã¨æ€ã†E‰ãEサラダも美味しい。いぁE¤ã‘合わせだ。体に優しい食材などで健康皁E€Ebr> 珈琲
 セチEƒˆã¯ã‚µãƒ©ãƒ€ã®ä»–に飲み物がつく、Efont size=5>コーヒãEはこãEシチュエーションで飲むと、とても雄大な気åEにさせてくれる。コーヒãEカチEEとソーサーもとても味がある、Ebr> 中5
 ヘリパッド反対の募éßをしてぁEŸã€‚こぁEa href="http://www.mco.ne.jp/~yamagame/">山甌ãEサイチE/a>を見たら、詳細が載ってぁE‚‹ã€‚サイトじめEªã‹ã£ãŸã‹ã‚‚しれなぁEŒã€Efont size=6 color="gray">heli pad, very badEˆãEリパッド、ãEリーバッド)と書かれてぁE‚‹ã¨ã“ろがあった。語呂がよくて好きなフレーズだが、社会的にはかなり重ぁEE容だ、Ebr>  沖縁EE米軍基地問顁E/font>は色、Eªã“とが絡んでぁE‚‹ã€Efont size=5 color="gray">北方領土の問顁E/font>と同様に戦後ずっとさいなまれてきたことだから、そぁE°¡å˜ã«è§£æ±ºã§ãã‚‹ã‚‚ãEではなぁE“とは想像に難くなぁE€‚しかし、Efont size=5 color="red">戦争や軍とぁE†ã‚‚ãEは、決してよいもãEではなぁEEで、最終的にはなくなることを望む。そして、この問題からãE沢山の人達が知らなぁEEりしてぁE‚‹ã‚ˆã†ã«æ€ãˆãªãã‚‚なぁEŒã€çœŸæ­£é¢ã‹ã‚‰å—け止めることだと思う、Ebr>
山甁E/strong>
沖縁EœŒå›½é ­éƒ¡æ±æ‘字高汁E6
0980-43-2624
http://www.mco.ne.jp/~yamagame/
11:00-18:00
火曜、水曜定企Ebr>

 素敵な雰囲気に癒されて、ちめE£ã¨ç¤¾ä¼šäº‹æƒ…を知って老EˆãŸã€‚ドライブして曁E‚Šç©ºã«ã‚‚濁E·¡ã‚’見つけ、印象派ならどぁE„ぁE¢¨ã«æãã®ã‹ãªã¨è€Eˆã¤ã¤ä»Šå¸°ä»æ‘へ、Estrong>なきじんそめE/strong>と読む。まあ、何も知識がなぁEººã¯èª­ã‚ãªãE ã‚ã†ã€Ebr>  だぁEŸãE©ãE—てEŸä»å¤ªã®äºˆæƒ³ã§ã¯ã€Estrong>仁E/strong>は英語でnowだから「なEˆã†E‰ã€ã§ä»Šï¼ˆãªE‰å¸°EˆãE‰ä»E¼ˆã˜ã‚“!E/strong>とぁE†è€Eˆãªã‚“だけど、実際どぁEªã‚“だろうEŸåŒ—海道にめEfont size=5 color="green">占冠Eˆã—むかっぷE‰ã¨ãE†åœ°åãŒã‚り、åE、E‚¢ã‚¤ãƒŒèªžã‹ã‚‰æ¥ã¦ãE‚‹ã¯ãšã€‚漢字を老Eˆã‚‹ã¨ãã«ã€Estrong>しãEは占めるから、Estrong>かっぷ
は英語かめEstrong>冠をåEてたãEではなぁE‹ã¨æ€ã†ã€‚似たよぁEªè€Eˆæ–¹ã§ã¯ãªãE‹ã¨äºˆæƒ³ã—た、Ebr>  仏太は今帰仁村は初登場。今まで通ったことはあっても、そこで留まることはなかった。今回の目皁EE沖縁Eã°EE/font>

外観1  外観2
 ナビで検索すると、E“がなぁE¨ã“ろに目皁Eœ°ãŒãEイントされたEä»Šå›žã¯ãã†ãE†ã®å¤šã‹ã£ãŸãªã‚。(笑)で、とりあえず、ナビどおりに進みながら、きめE‚ãã‚‡ã‚ã™ã‚‹ã€‚事故にならなぁE¨‹åº¦ã«ã€Efont size=5 color="brown">看板
があって助かった。県道から看板を頼りに進むのだが、無茶苦茶自信がなぁE€‚遂に、未舗裁EE一本道に入ってしまった。これで対向車が来たら終わりだ。(笑)幸ぁE¯¾å‘車ãE来なかった。結構ドキドキしてアドレナリン全開!Ebr> 外観3
 最後ãE最後に一軒家がåEてきた。多åE、ここだな。でも、èE信なぁEªã€‚ちめE£ã¨ç¢ºèªã—ようか。あ、人がいる、Ebr> 「すみません、ここってめE†ã‚E†ã§ã™ã‹EŸã€Ebr> 自信がなぁEŸã‚ã«ã‚¢ã‚¯ã‚»ãƒ³ãƒˆãŒåˆã£ã¦ãE‚‹ã‹å¿EEだったが、Efont size=5 color="green">ぁE—ろゆびさされ絁E/font>にぁEŸå²©äº•ç”±ç´€å­E/font>ではなぁE“とは断っておく。(それãEめE†ã‚E Eè£æ‹³EE¼Ebr> 「そぁE ã‚ˆã€‚」と優しい返事があった。よし、ここだ、Ebr> 外観4
 看板があめEfont size=5 color="green">悠遁E/font>とあるEããE€ã“れこれ!やっとたどり着ぁEŸã£ã¦å®Ÿæ„Ÿã€Ebr> 外観5
 外に階段があり、最初かめE階に上がるよぁE«ãªã£ã¦ãE‚‹ã€‚この上に上がるãEはポイント!Ebr>
風景
 窓際の席に座り、窓かめEfont size=5 color="green">外ãE景色
を眺める。これがとても素敵なのだ。前もって調べてぁEŸã¨ãã‚‚、ここãE絶景で、E›¨ä¸ŠãŒã‚Šã«ã¯ã‹ãªã‚Šé«˜çŽ‡ã«è™¹ã‚’見ることができるとぁE†ã“とだった。残念ながら、今回は虹は見れなかったが、恐らく午前中の雨上がりだったら見れたãEだろうな。虹はなくても素敵な眺めで忁E®‰ã‚‰ãE ã€Ebr>
ヤカンで注ぁE
 沖縁Eã°ã‚’注斁E—たら、こぁE—てヤカンで出汁を注ぁE§ãã ã•ã£ãE/font>。これãE惁E ±ã«ã‚った。以前に名護の沖縁Eã°å±‹ã§ãã†ãE†ã¨ã“ろに行ったことがあったが、ここにもあった!E¼E¼å¬‰ã—くなった、Ebr> ヤカンで注ぁE
 恐らくこのおじさんか奥さんのお父さんがヤカンで注ぐことをしてぁEŸã®ã ã‚ã†ã€èª¿ã¹ãŸã¨ãã«ã¯å¾¡é«˜é½¢ã®ãŠã˜ãE¡ã‚E‚“がやってぁE‚‹ã¨ãE†ã“とだったが、実際に注ぁE§ãã‚ŒãŸæ–¹ã¯ãã“までぁE£ã¦ãªãE„Ÿã˜ã ã£ãŸã€Ebr>
沖縁Eã°1
 沖縁Eã°ã¯å¤§ã¨å°ãŒã‚るが、仏太は梯子なので小を選んだ。まあ、梯子してなくても小にしてぁEŸã¨æ€ã†ã€‚食べ過ぎはよくなぁE€‚(笑)èE家製の漬け物とフãEチバーEˆãƒ¨ãƒ¢ã‚®E‰ãŒã¤ãE¦ãEŸã€‚フーチバーも畑で獲ってきたもãEだとぁE†ã€‚いぁEªã‚、そぁE„ぁEE、Efont size=5 color="orange">温かみ
を感じるし、獲ってすぐだから新鮮で美味しい。香りも高い、Ebr> 沖縁Eã°2
 麺はストレートでするする入ってぁEã€‚åE汁も美味しいからだなあ、Efont size=5 color="brown">ソーキと共に一気にぁEŸã ãã€‚嬉しぁEªã‚。時、EŠã˜ã•ã‚“とおãEさんが話しかけてくれて、ああ、ガチE‚¬ãƒE—過ぎなぁE§ã‚‚っと楽しまなぁE¨ã€ã¨æ€ã£ãŸã€Ebr> 沖縁Eã°3
 箸は、いただぁEŸã€æ²–縁Eã°ã§ã‚ˆãä½¿ãE®¸ã€‚こぁE„ぁE¨ãã«åˆ©ç”¨ã—なぁE¨EE¼E¼E¼ˆç¬‘!Ebr>  おじさんおãEさんと話が盛り上がる。どこから来たãEか聞かれて北海遁E/font>と答えると無茶苦茶吁E©šã•ã‚ŒãŸã€‚そぁE€æ²–縁EE人にとっては北海道ãE外国みたいなもãEだ。北海道から見ても沖縁EE遠ぁE‚‚んなあ。(同じ距離だ。笑!Ebr>
コーヒãE
 すると、Efont size=5 color="red">おãEさん
ぁEfont size=5>コーヒãEをサービスしてくれた。嬉しぁEªã‚。なんとこãEカチEEとコーヒãE皿はおãEさんが作ったãEだとぁE†ã€‚まだ2、E年しか陶芸してなぁE‘どね、と謙遜するが、味のある素敵なもãEだ。ああ、焼き物を昨日見てきたから結構わかるよ!E¼ˆç¬‘)こぁE„ぁE¸©ã‹ã„人柁EŒã€æ²–縁E ã‚ˆãªã‚。他にも絵皿めE‚·ãƒ¼ã‚µãƒ¼ã‚‚作ってぁE¦ã€ã¨ã¦ã‚‚素敵なもãEだとぁE†ã“とは素人の仏太でもよくわかった、Ebr>
バナチE
 おãEちめE‚“がちめE£ã¨å§¿ãŒè¦‹ãˆãªããªã£ãŸã¨æ€ã£ãŸã‚‰ã€Efont size=5 color="gold">庭からバナナを取ってきてくれぁE/font>。さ、E£Ÿã¹ãªã•ã„、島バナナだよ、と。うわ、今回はフルーチEšãEEん当たるなあと思ったら、バナナは2回目だ。沖縁Eã°ã ã‘なのにサービスが無茶苦茶ぁE„よ!E¼E¼Ebr> バナチE
 あざっす!あざっす!あざっす!E/font>
 嬉しくて意味もなく外ãE景色と合わせてみた。(笑!Ebr>  ここは苦労して来ただけあって、もっと嬉しくなった。そして、また来年も来たいなあと思った。隣の古宁Eˆ©å³¶Eˆçª“から見えてぁEŸå³¶E‰ã¨è¿‘くに橋で来年には繋がってぁE‚‹ã‚ˆã€ã¨æ•™ãˆã¦ã‚‚らった。それãEそãE橋を通ってみなぁE¨ãªã‚、Ebr>
悠遁E/strong>
沖縁EœŒä»Šå¸°ä»æ‘湧川前田厁E86番地
0980-56-2620
11:00-sunset
月曜、火曜定企Ebr>

 ほんわかした気持ちをそのまま胸に、次に向かぁE‚‚また今帰仁村。天気ãEあいにく雨がãEらつき始めてぁEŸãŒã€å¿EE快晴。こぁE„ぁE—…はとても楽しい。思い出にも残るし、また行きたくなる。浮かれて運転ミスしなぁE‚ˆãE«æ°—をつけた。なにせåEめてのところだ、Ebr>
 さて、Efont size=5 color="aqua">沖縁Eã°
にはそãE粁E/font>がåEってなぁE€‚小麦粉、水、かん水またãE灰汁などで作られてぁE‚‹ã€‚以前から独特の麺を沖縁E§ã¯ã€Œãã°ã€ã¨è¨€ã£ã¦ãEŸã€‚しかし、ある時公正取引委員会が、「それãEダメ」と禁止令をåEした、Efont size=5 color="orange">沖縁EE人達にとって、そばはそãEなのだ。長ぁEº¤æ¸‰ãE末、沖縁Eã°ã«é™ã£ã¦ã€ãã°ç²‰ãŒå…¥ã£ã¦ãªãã¦ã‚‚「そば」と言ってもよぁE“とになった、Efont size=5 color="aqua">沖縁Eã°ã€ã¨ãE†ã‚‚ãEが特別の存在になったãEだ。åE国で同様に地名ãE入った特別な麺ぁE種類制定された。(札幌ラーメン、山梨ほぁE¨ãE€è®E²ã†ã©ã‚“、E•·å´Žãƒãƒ£ãƒ³ãƒãƒ³ãªã©E‰ãã®æ—¥ã‚’記念して10朁E7日を沖縁Eã°ã®æ—¥ã¨ã™ã‚‹ã“とにしたそうだ、Ebr>
看板1
 主要E“è·¯Eˆå¤šåE国道)を走ってぁE‚‹ã¨ã€ã‚、看板みっけ!E¼E¼ã¡ã‚E£ã¨è¡Œãã™ãŽãŸã€‚引き返そぁE€Ebr> 看板2
 これを見る限り、Efont size=5 color="orange">すãEEˆãã°E‰ã¨ã‚«ãƒ¬ãƒ¼ã¨ã‚³ãƒ¼ãƒ’ãEとぜんざいは全然違う方向にあるのだなEE¼E¼E¼ˆç¬‘)いめE€ã‚‚しかしたら、今帰仁では東西南北をすばカレーコーヒãEぜんざいと表現するのかもしれなぁE€Ebr> ・・・
 すんません、大嘘つきです!E¼E¼åE部同じところにあるに決まってる。(笑!Ebr>
外観1
 で、控えめに、Efont size=5 color="yellow">カレー」って幟が立てられてぁEŸã€‚(笑)しかし、実ãE後からブログを見たら、カレーは自慢のようだ。失敗した、カレーライスでもよかったなあ。とぁE„つつ、失敗してなぁE‚“だけど。(笑!Ebr>
外観2
 今帰仁E/font>Eˆãªãã˜ã‚“)にある風ぬ庵へ行く。そばはそãEでめEfont size=5 color="yellow">カレーそãEを食せると聞いたãEだ。庭が素敵だ。建物も素敵、Ebr> 外観3
 入口側の庭にあるチEEブルと椁E­ã‚‚凁Eå‘³ãŒã‚る。これãE洋風っぽぁE‘ど。後から来た人達がここを使おうとしてぁEŸã‘ど、E›¨ã®å½±éŸ¿ã§æ±šã‚Œã¦ãE¦ããE時ãE使えなかったみたいだ、Ebr> 外観4
 しかし、åE口すぐのこãE一枚板の何とも言えなぁEƒ†ãƒ¼ãƒ–ルで食べてぁEŸã¿ãŸã„だ。ウチナーンチュみたいだが、おばちめE‚“の話だとどぁE‚„らその人達(男の人二人E‰ãE沖縁Eã°ã®æ—¥ã«ã‹ã“つけてEˆç¬‘)そばの食べ歩き(梯子)をしてぁEŸã¿ãŸã„だ、E軒目だと。そして、更に行くらしぁE€‚凄ぁE€Ebr>
ポスター1
 入口近くに貼ってある写真には、Efont size=5 color="yellow">カレーそãEもあるしぁE¡ãªãƒ¼ã‚«ãƒ¬ãƒ¼ã‚‚あった。うちなーカレーにもかなりæEかれたが、今回はカレーそãE。何せ沖縁Eã°ã®æ—¥ã«åˆã‚ã›ã¦æ²–縁E‚’訪れることにしたのだから沖縁Eã°ã‚’食べずしてこãE修行が達æEされると言えよぁE‹ã€ã„めE¨€ãˆãªãE€Ebr>
æ°´
 最初に出てきたのはオリオンビãEルEE¼E¼E/font>
のコチEE。(笑)ビールを飲みたい気åEにかられたが、E‹è»¢ãŒã‚るからダメだ。そこãE自制忁E‚’保たなぁE¨ã€Ebr>
カレーそãE1
 つけ合わせの中に島らっきょぁE/font>があるãEが嬉しかった、Efont size=5 color="aqua">スーチE/font>におそらく特製のカレー粁E/font>をとぁEŸã®ã ã‚ã†ã€Efont size=5 color="green">ヨモギの香りが食欲をそそる、Ebr> カレーそãE2
ぁEŸã ãã¾ã™ï¼E/font>
ずずずずっEE/font>
ぁEŠEç¾Žå‘³ãE¼E/font>
 まだまだ少なぁE²–縁Eã°ã®ã‚«ãƒ¬ãƒ¼å‘³ã€‚沖縁Eã°ã¯ã‚¹ãƒ¼ãƒ—も美味しいので、きっとスープカレータイプãEカレーそãEがいぁE¨æ€ã†ã‚“だよなあ。汗をかきかき、完食、Ebr>  おãEちめE‚“とちめE£ã¨è©±ã‚’しながら食した。おばちめE‚“に昨日はめE¡ã‚€ã‚“通りに行っぁE/strong>と話すと、Estrong>そこのすãEじ小に行ったかぁE¼E/strong>と聞かれ、Estrong>行っぁE/strong>と言ぁE¨ã€å¬‰ã—そうに、Estrong>あそこ友遁E/strong>と教えてくれた。本当に世間は狭ぁEªã‚。本当に色、Eªã¤ãªãŒã‚ŠãŒã§ãã‚‹ã€Ebr>
スイーチE
 そãEをåEしてくれぁEfont size=5 color="red">おãEちめE‚“
はかなり面白ぁE€‚そんなおãEちめE‚“は、どこから来たか聞いてきた。北海道と答えると、E©šãã‹ã¨æ€ã£ãŸã‚‰ã€Estrong>ヤマトンチュね、と。今までとてもæEるかったãEが、少し顔が曁E£ãŸã‚ˆãE«æ€ãˆãŸã€‚仏太皁E«ã¯åŒ—海道から見ても本州(四国、九州を含めてE‰ãE冁Eœ°ã€‚沖縁E‹ã‚‰è¦‹ã¦ã‚‚åE地。だから同じような意識でぁEŸã€‚それを説明したら、Estrong>悪ぁE„å‘³ã§è¨€ã£ã¦ã‚‹ã‚ã‘ではなぁE‘ど、沖縁E‹ã‚‰è¦‹ãŸã‚‰ã¿ã‚“なヤマトンチュだ
と教えられた。そぁEªã‚“だなあ。詳しくは聞けなかったけど、きっと戦争と関係がある部刁E‚‚否定できなぁE ã‚ã†ãªã€ã¨æ€ã£ãŸã€‚そのおãEちめE‚“は那要EE身のようだ。で、このスイーチE‚’サービスしてくれた、Efont size=5 color="pink">グァバãEゼリーだそうだ。以前ãE工場でも作ってぁE‚‹ã¨ã“ろがあったが今ãEめE£ã¦ãªãE¿ãŸã„で、恐らく世界中でグァバãEゼリーを作ってぁE‚‹ã®ã¯ãŠãEちめE‚“だけだと。嬉しくなった。甘すぎずとても食べめE™ãE€‚カレーそãEを食した直後で、しかも梯子ãE最中だから、結構お腹ぁE£ã±ãEªã®ã ãŒåEってしまぁE€‚もしかしたら、これが別腹かãE・・EŸï¼ˆç¬‘!Ebr> スイーチE
 ちんぬぁE/font>だったかな。ちめE£ã¨è‡ªä¿¡ãªãE‘ど、沖縁EEおやつ。おばちめE‚“お手作りだ。なんだかとても温かみを感じて感動だ、Ebr>  おãEちめE‚“は色、Eªç‰¹æŠ€ãŒã‚るよぁE ãŒã€ç‰¹ã«å†™çœŸå®¶ã¨ã—て名をはせてぁE‚‹ã‚ˆã†ã ã€‚部屋ãE一角に写真が展示されてぁE‚‹ã—、新聞に載ったときãE刁E‚ŠæŠœãã‚‚ある。そして何より、カレンダーがアトランダムに貼られてぁE‚‹ã¨æ€ã£ãŸã‚‰ã€ãŠã°ã¡ã‚E‚“の写真が使われてぁE‚‹ã‚«ãƒ¬ãƒ³ãƒ€ãƒ¼ã‚’貼ってぁE‚‹ã®ã ã£ãŸã€‚すげえ。素人目に見ても素敵な写真があることがわかる。構図とかピントとか色、E´°ã‹ã„ことは全然わからなぁE‘ど、Efont size=5 color="orange">そãE写真を見たときに受ける印象は無茶苦茶凁E„。圧倒されるのだ、Ebr>
ポスター2
 風ぬ庵の語溁Estrong>ふぁE¬ã‚んの意味が書ぁE¦ã‚った。恐らく写真はおãEちめE‚“が撮影したもãEだろう。そぁE€ã“こにたどり着ぁEŸã®ã¯é‹ãŒã‚ˆã‹ã£ãŸãEだと思う。åE、EEネットで東風平Eˆã“ちんだE‰ï¼ˆç¾åœ¨ã®å…«é‡ç€¬ç”ºE‰ãE風庵を調べてぁE¦ã€ã“こãE風ぬ庵にたどり着き、今回めE‚“ばるに行くつもりだから、行けたら是非風ぬ庵も行ってみたいと思ってぁEŸã€‚そして、それが実現された。思えばかなぁEš„なことだな、Ebr> ポスター3
 したら、中の壁に何かの雑誌ãEクーポン券が貼ってあるのを見つけた。うわ、凄ぁE¼E¢¨åºµã®ã EE¼E¼E¢¨åºµã«è¡Œã£ãŸä¸€æ˜¨æ—¥ã€ãƒ€ãƒ³ã•ã‚“に風ぬ庵って知ってますかEŸã£ã¦èžã„たら、知らなかったみたいだ。そして、åE察を頼まれたEE¼ˆç¬‘)機会があればそãEぁE¡è¡ŒããŸã„、とも。で、これを見つけたので、おばちめE‚“に風庵のことを知ってるãEか聞ぁE¦ã¿ãŸã€‚すると、行ったことはなぁE‘ど、名前が似てぁE‚‹ã‹ã‚‰æ°—になってぁEŸãã†ã ã€‚風庵がオープン10周年だと伝えると、うちはまだ3年だよ、と。オープンするときãE風庵の存在を知らなかったそぁE ã€‚こぁE„ぁEE然も面白ぁE‚‚のだ。今回の沖縁E¿®è¡ŒãŒãE‹ã«é¢¨åºµEˆãƒ€ãƒ³ã•ã‚“E‰ãE影響を受け、そのようにEˆé‹å‘½ãŒï¼Ÿç¬‘)動ぁE¦ãE‚‹ã®ã‹ã‚’実感する素敵な時間だった、Ebr>
 雰囲気もぁE„し、また来たいところのひとつだ。風庵と風ぬ庵、似てぁE¦ã€ã§ã‚‚åE然違う。けど、どちらもとても素敵、Ebr>
風ぬ庵
沖縁EœŒå›½é ­éƒ¡ä»Šå¸°ä»æ‘字謝名23番地
0980-56-5400
http://fuunuan.ti-da.net/
11EE0- sunset
木曜、毎月16日定企Ebr>

 今帰仁村から南下して本部町Eˆã‚‚とぶちめE†E‰ã«å…¥ã‚‹ã€‚本部町は10朁E7日の沖縁Eã°ã®æ—¥ã«åˆã‚ã›ã¦ã€Efont size=5 color="aqua">沖縁Eã°ã®ç”º
として宣言をしたそぁE ã€‚それãE沖縁E‹ã‚‰å¸°ã£ã¦ã‹ã‚‰çŸ¥ã£ãŸã“となのだけど、なるほどと思ってしまった。本部町は確かに沖縁Eã°ã®ç¾Žå‘³ã—い店が多い。もっとも絶対数は那要E«ã¯ã‹ãªã‚ãªãEEだろうが、比率皁E«ç¾Žå‘³ã—い店が多いのではなぁE‹ã¨æ€ã†ã€Ebr>
 精神疾患などを患ってぁE‚‹äººã®æ²»ç™‚ãE一貫として箱庭療況E/font>がある。世界中で、日本ほど急速に庁E¾ã£ãŸå›½ã¯ä»–になぁE¨ãE†ã€‚子供ãE時ãE遊ãEと似てぁE‚‹ã‹ã‚‰ã ã‚ã†ã‹ã€‚また、老Eˆæ–¹çšE«åˆã£ã¦ãE‚‹ã®ã ã‚ã†ã‹ã€‚言葉も、Efont size=5 color="green">はこにめE/font>」とぁE†ãƒ•ãƒ¬ãƒ¼ã‚ºãŒãªã‚“となく肌にしっくりくるような気がする、Ebr>
看板
 沖縁E‚„ã‚“ãEる、名護市から美ら海水族館へ行くのに海沿ぁE§ã¯ãªãã€ä¸­ã®æ–¹ã‚’通ってぁEã¨çœŒé“84号線で、Efont size=5 color="green">伊豁E‘³è¡—道
と言われる。そこに看板を見つけた。これまた大きな通りEˆã¨ãE£ã¦ã‚‚片側一車線なのだけど。)から中に入ってぁEã€‚これãE予想通りでもある。中に入った道はそれほど狭くなく、ただ一体どこまで中に入ってぁEã®ã ã‚ã†ã€ã¨ãE†ãã‚‰ãEE気持ちだった、Ebr>
外観1
 すると、意外に早くに見つかった、Efont size=5 color="yellow">ハコニワ
はカフェなのだが、ここãEカレーも美味しそぁE§ç›®ã‚’つけてぁEŸã®ã ã€‚何度も言ぁEŒã€ä»Šå›žã®æ²–縁E—…行(修行)ãEカフェのカレーが多いなあ、Ebr> 外観2
 玁E–¢å…ˆã«çŠ¬ãŒã„た。おとなしいが、こちらを見たり、あちらを見たり。カメラ目線にはなってくれなかった。(笑!Ebr> 外観3
 入口すぐ横に焼き物が置ぁE¦ã‚り、今回はそうぁE†ã¨ã“ろにも注目してぁE‚‹ã›ã„かやたらと焼き物が目につく。これãE焼き物に神様が導いてくれるãEもあるかもしれなぁEŒã€æ³¨ç›®ã™ã‚‹ã‚ˆã†ã«ãªã£ã¦ã€ã‚ˆãè¦‹ãˆã‚‹ã‚ˆãE«ãªã£ãŸã¨ãE†ã“ともあるだろう。なんだか玄関先にこうぁE†ã®ã‚’置ぁE¦ãE‚‹ã®ã‚‚素敵だな、Ebr>
中1
 たたずまぁE ã‘でなく、中に入っても味のある雰囲気、Ebr> 中2
 普通ãEお家のようでぁE¦ã€ãã‚Œã ã‘でなく、とても落ち着く空間だ。わざとだろう、Efont size=5 color="green">椁E­E/font>が揃ってなぁE‘ど、それなのに統一感があるのはそれを選んだ人のセンスが素晴らしぁE¨ãE†ã“とだな、Ebr> 中3
 壁E¼Ÿãƒ‘ーチEEションEŸã¨ã—て昔ãEタンスが使われてぁEŸã€‚そぁE„ぁE¨ã“ろもレトロな感じ。黒板は本日のランチメニューを書ぁE¦ãE¦ãã‚ŒãŸã€Ebr> 中4
 ちめE£ã¨è§’度を変えて離れて撮ると、Efont size=5 color="green">椁E­ãE緑や窓ãE外ãE緁E/font>が強調されて、また別の感覚になる。さっきまでの写真はどちらかとぁE†ã¨ãƒ¬ãƒˆãƒ­ãªæ„Ÿè¦šãŒå¼·ãæ„Ÿã˜ã‚‰ã‚Œã‚‹ã‚‚ãEだったが、このように色Eˆç‰¹ã«ç·‘)が強調されると、新しい感覚ãE先取りしたよぁEªã‚»ãƒ³ã‚¹ã‚’感じる。レトロな中の新しいもãEとぁE†æ„Ÿã˜ã ã‚ã†ã‹ï¼Ÿã“のときãE薁Eš—く、もしかしたら、見よぁE«ã‚ˆã£ã¦ã¯ãƒ¬ãƒˆãƒ­ãªæ„Ÿã˜ãŒå¼·ã‹ã£ãŸã‹ã‚‚しれなぁE€‚しかし、åE体におしめE‚Œãªæ„Ÿã˜ã§ã€æEるいともう少し色のコントラストがはっきりするから、レトロとは違う感覚が強く感じられるのではなぁE‹ã¨æ€ã£ãŸã€Ebr>
æ°´
 まずåEされぁEfont size=5 color="aqua">æ°´
も素敵な焼き物で出てきた。なんだか嬉しぁE€‚そして、落ち着く。一口ぁEŸã ãã€‚ゴクリ。ああ、美味ぁE€Ebr>
島野菜カレー1
 島野菜とたっぷりチキンカレーをお願いした。カレーメニューはそれだけだ。ヨーグルトと漬け物もつぁE¦ããŸã€Ebr> 島野菜カレー3
 カレーはさほど辛くなぁEŒã‚¹ãƒ‘イシーで食欲をそそる。一口口に入れたら、更に次を口に運ãEたくなる。夢中で食してぁE‚‹ãE¡ã«ã€æ°—がつぁEŸã‚‰çµ‚わってぁEŸã€‚あら、もぁE°‘し食したい・・・と普通なら思うのだろうが、やはり食し歩ぁE¦ãE‚‹ã¨ãªã‹ãªã‹ã“れで満足。(笑!Ebr> 島野菜カレー2
 しまった!ライス小にするの忘れぁE/font>。(笑)最初に出てきたときに思ったことだ。åEてくるまで全く忘れてぁE¦ã€ã—っかり凁E„量ãEターメリチE‚¯ãƒ©ã‚¤ã‚¹ãŒæ¥ãŸã€‚柔らかめãE炊き加減なので、尚更ずしんとおèEに響く気がする。パセリがかかってぁE¦ã‚¢ã‚¯ã‚»ãƒ³ãƒˆã«ã¯ãªã£ãŸãŒã€ã¡ã‚E£ã¨å¤šã‹ã£ãŸã‹ãªã€‚(笑)でも、残すのは嫌なので、åE部食した、Ebr>
珈琲
 コーヒãEをいただぁE¦ã€ã‚†ã£ãã‚Šã—てぁE‚‹é–“になんだか眠気が・・・zzz・・・ぁE‚„、寝なぁE¯ãªãE€‚(笑)クウネルの法則Eˆã£ã¦ã‹å˜ã«é£Ÿã†â†’寝る。笑)でめEEり食したら眠くなる。(言ぁE¨³E‰ãã—て、この癒しの空間ãEめEEぁE€‚リラチE‚¯ã‚¹ã—すぎてしまぁE€‚(笑!Ebr>
ハコニワ
沖縁EœŒæœ¬éƒ¨ç”ºä¼Šè±E‘³2566
0980-47-6717
11:30-17:30
水曜ãE木曜定企Ebr>

 本当におèEぁE£ã±ãE ã€‚多åE、沖縁E«æ¥ã¦ä¸€ç•ªæº€è…¹æ„Ÿã‚’感じてぁE‚‹ã¨æ€ã†ã€‚(笑)もぁE€ã“れ以上ãE難しい。ちめE£ã¨å£ã«ã‚‚ãEをåEれなぁE§å°‘し動こぁE€‚ハコニワでショチEEカードが置ぁE¦ã‚った雑貨屋へ行く。これまた県道から少し入ったところにあるカタチE/font>とぁE†ã¨ã“ろだ。本当に雑貨だけで、仏太はそこで何かを買っても現段階では使ぁE‚‚のがなかったし、お土産にするもãEもなかった。地允EE人の隠れた名店とぁE†ã¨ã“ろかな。実際、車的にはレンタカーは仏太が乗ってきたもãEだけだった、Ebr>  それでちめE£ã¨ãƒ‰ãƒ©ã‚¤ãƒ–して帰り始めた。名護市åEを通り抜けるときに、あ、今回の修行ãE名護は一つもなかったな、と吁E©šã—た。名護はぁEã¤ã‹å€™è£œã‚’挙げてぁEŸãŒçµå±€ã©ã‚Œã«ã‚‚行かずに終わってしまぁEãE ã€‚もぁE“れ以上ãE今日は無琁E ã‚ã†ã€‚ãEチEƒ«ã«è¡Œã£ã¦ä¼‘んでめE£ãŸã‚Šã—よぁE€Ebr>  あ、そぁE ã€ã¡ã‚E£ã¨ã‚¹ãƒ¼ãƒ‘ãEによって腹ごなし。そして、ãEチEƒ«ã§é£²ã‚€é£²ã¿ç‰©ã‚’調達しよう、Ebr>  スーパãE丸大。地允E§ã¯ã‚ˆãä½¿ã‚ã‚Œã‚‹ãEではなぁE‹ã€‚店ãE前ãE駐車場は車ãE出入りが激しかった、Ebr> 沖縁Eã°
 めEEめEfont size=5 color="aqua">沖縁Eã°
は人気。沢山の種類がある。うどんもほどほど。あ、Efont size=5 color="yellow">カレーぁE©ã‚E/font>もある!E¼E¼E¼ˆç¬‘)沖縁Eã°ã˜ã‚ƒãªãEfont size=5 color="violet">そãE
はなぁEEかな・・・EŸã‚、あった!Ebr> 沖縁Eã°ã®ä¸­ã®ããE
 右側にある、Efont size=5>ここ」に注目EE¼E¼E¼ˆç¬‘)わかりにくいから拡大しよぁE¼Ebr> そãE
これEâ€Efont size=5 color="violet">そãE”ãEこれだけしかなぁE¼æµçŸ³ã EE¼E¼Efont size=5 color="aqua">沖縁Eã°ä¸E­³EE/font>沖縁Eã°ã®æ—¥ã«ç´ æ•µãªEŸåE景に出会えた、Ebr>

 高送E/font>を使ってホテルに戻ってきた。沖縁EE高速も無料化されてぁEŸã®ã§ã€åˆ©ç”¨è€EE以前より多いのだろうと思う。名古屋や北海道で高速を使ってわかったãEだが、沖縁EE高速ãE允E€EŠé‡‘を払ってぁEŸã¨ãã‚‚お得感が強かった。で、ネチEƒˆã§èª¿ã¹ãŸã‚‰ã€å®Ÿéš›ã«è·é›¢ã®å‰²ã«æ–™éßが安く設定されてぁEŸã®ã ã€‚が、今回は試験的に無料化されてぁE‚‹æ™‚期で、そのためか許田Eˆç¾åœ¨ã®æ²–縁EE高速ãE最も北のインターチェンジE‰ãE入口は渋滞だった。そして、ãEナãEが悪ぁE€‚横入りãE嵐。知ってか知らずか平気で横を通ってぁEã€‚まあ、æEててもしめE†ãŒãªãE€‚èE立てずに腹こなそう。(笑)お腹ぁE£ã±ãE§ã“ãEめE£ãã‚Šã—た運転は眠くなる。あまりこぁE„ぁE¸‹æ»žã‚’経験しなぁEEで尚更体が休ãE方向に働く。言ぁE¨³EŸï¼ˆç¬‘!Ebr>
   ホテルに帰って、荷物を整琁E€‚そして、E¢¨å‘‚に入ってさっぱり。そのぁE¡ç–²ã‚Œã¦å¯ã¦ã—まった。クーラーつけっぱなしだったみたいだ。(笑!Ebr>  さて、æE日は帰る日だな、E‚に、Ebr>

参老E‚µã‚¤ãƒˆãEブログ
WikipediaのヤンバルクイナãE頁E/a>
めE‚“ばる東村 高江ãE現状
山甁E/a>
沖縁Eã°ã®æ—¥ã«é–¢ã—てEˆæ²–縁E”Ÿéººå”同絁Eˆã®ã‚µã‚¤ãƒˆï¼E/a>
風ぬ庵
Wikipediaの箱庭療法ãE頁E/a>



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