絢ほのか

外観
土曜日、札幌から帰る直前に絢ほのかに寄ることにしました。
なんとか混んでいる駐車場に駐められました。
靴を靴箱に入れ、その鍵を受付へ持っていきます。
受付は今日は並びました。
きっとここは男女入れ替えがないんだろうな、と思いました。
ロッカー1031で前回と同じ列だと記憶してます。
家内に教えられた通り、入り口の近くに、歯ブラシと髭剃りがありました。
入ってから、メガネを変えてないのに気づいて、一度戻りました。
歯ブラシは既に歯磨き粉がついているタイプですが、しかし、見た目わからなかったです。
最近のは本当に色々と進んでいるなあと思いました。
髭剃り(カミソリ)はヘッドが動くタイプで、慣れないので使いにくかったですが、使い捨てでも今こんなに凄いのかとも思いました。
体を少々念入りに洗いました。
どこの湯船も混んでいて、まずは露天風呂へ行きました。
火龍薬湯 蕃なんだかという漢字は唐辛子のことのようで、カプサイシン効果で温まると。
色もそれっぽい色にしていますね。
目にしみたりはしませんでしたが。
和倉の湯 福井県?石川県?とにかく北陸に和倉温泉という結構有名なところがあるらしいですが、知りませんでした。
水風呂はブラックシリカという名前がついてました。
塩サウナでは、全身的に塩を塗ってみました。
なんとなくいいかも。
途中移動する機会がありましたが、座る席によって暑さが違いました。
そして、ここはあまり人気がなくて、さほど混んでませんでした。
シャワー浴びてから水風呂に入っていい感じに鳴りました。
それから、ロウリュのあるサウナに行きましたが、あえてロウリュの時間を外しました。
テレビを見ながら10分入ってました。
最後に水風呂でシメました。
上がって着替えたら家内が既に待っていてくれました。
女湯も混んでいたそうです。
タオルを所定のところに返しました。
受付で精算は家内が払ってくれました。
感謝です。

湯の郷 絢ほのか
札幌市清田区清田2条3丁目2-26
011-881-2686
https://yudokoro-honoka.jp/kiyota/
24時間営業(お風呂6:00-27:00, 岩盤浴7:00-26:00)
無休
宿泊なし、タオルあり、ソープあり


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