‘カレー修行(麺類)’ カテゴリーのアーカイブ

自分へのご褒美(定休日は木曜日)

2019 年 8 月 31 日 土曜日

本日は土曜日
巷では昨日からとかちマルシェをやっている。
規模が年々大きくなっているようだ。
人混みや好きではない。
お祭りは好き。
なんだか矛盾している。笑
昨日は夜勤だった。
そして、忙しかった。
チームでする仕事もあれば、
個人でネットを見ながら勉強するということもあった。

正直、好きで見ているネットはいいのだが、
義務感で見なければならないのは苦痛だ。笑
締切が8月いっぱいなのだが、一夜漬けでは終われない分量。
19年8月14日の日記「ワニシャン」参照。)
だから、ギリギリだが一応計画的に進めていた。
それが、ちょうど日にちが回る頃(回っていたか?)に終わった。
一応仕事の一貫なので、家には持ち帰りたくない。
が、持ち帰らなくてはならなくなった場合とか、
現在の状態で時間が足りなくなった場合など、
色々と最悪の状況を想定して、
その時にはこうしようとか、
そういう悪知恵はしっかり働いていた。

まあ、色々と書き連ねるのはいい。
とにかく終わったのだ。
ドロドロな体とボロボロな精神状態。笑
燃え尽きちまった・・・灰になっちまった・・・
ジョーのようにはなれないなあ。笑
なんかこう、もっと、充実感が湧き出てこないものか。
もっと爽やかな気持ちになりたい。
本日午前中、モヤモヤしながら過ごしたが、
可愛い女の子と他愛もない話をして
それが仕事の最後だったのが幸いだった。笑

さて、ランチはどうしようか。
カレーを食したい。
一度家に帰ったが、その途中でぼんやり考えていた。
以前から行きたいと思っていて、行ってないところがいくつかある。
今日はそこに行ってみよう。

ぼんやりと、今日は土曜日だな、と思った。
そう、土曜日だ。
ってことは木曜日ではない。
ならば休みではないはず。

外観
わかりやすい名前は定休日は木曜日という。
この発想が素晴らしい。
逆に木曜日に縛られるという危険性もある。
まあ、それは今はどうでもいい。
とにかく今日は土曜日。笑
中に入ると笑顔のスタッフさんが対応してくれた。
まず、食券を買うと。
なるほど。
それから席につく。

カレーラーメン1
カレーラーメン煮玉子海苔をトッピングした。
席について、食券を渡す時に、
元々煮玉子入ってますが、
そのまま煮玉子トッピングでいいですか?
他のものに変えてもいいですよ、と
笑顔の女性から、言われた。
とてもありがたい情報と進言とホスピタリティだったが、
そこはあえて煮玉子トッピングで押し通した。
意地を張ったわけではない。
もしかしたら、デフォルトで入っているかもと思いながらの選択だったのだ。
それは、今日は自分へのご褒美だったから。
仕事をしっかりした、という自負。
勉強をやりきったという満足感。
充実感の中の自分へのご褒美
ごくわずかの人を除いて褒めてくれるわけでもないから、
自分で自分を褒めるしかないのだ。笑
あ、別にこのことを知る人はほぼいないので、
褒めようがないという事実もある。笑

カレーラーメン2
ああ、情報通り。
定休日は木曜日で修行するのは初めてだが、
そのカレーラーメンは想像がついていた。
何故なら、知り合いから、マスターは競馬場出身だよ、と教えられていたからだ。
それは競馬場で生まれたという意味ではない。
ばんえい競馬の騎手をしていたという意味でもない。
キリスト様だったり、聖徳太子だったりでもない。(はず)
競馬場の食堂で以前働いていたという意味だ。
以前、競馬場の食堂で食したカレーラーメン(!)と見た目が似ている、
と思って、以前のを調べたら出てきたのだが、
実は競馬場で食したのはカレーうどんだったという。苦笑
10年2月7日の日記「文化も楽しむ!(帯広競馬場食堂)」参照。)
本当に記憶があてにならないと思ったが、
実は9年半前と知って、大筋あってるじゃん、と強気になった。笑

カレーラーメン3
麺をすすると、カレーの味も、当然一緒にくる。
おお、そうそう、この味、この味。
懐かしさがこみ上げ、嬉しさも湧き上がってきた。
ラーメンにカレールーがかかったタイプのカレーラーメン
蓮華でカレールーをすくいながら、
麺を箸で持ち上げて、
交互に食したり、一緒に食したり。
自分へのご褒美として正解だった。
一緒に行った相方が食べていた豆乳味噌ラーメンを
一口食べさせてもらったのだが、
なんとそれもカレーが合いそうだと思った。
知り合いを通して要望してみるか?
自分のご褒美として、ちょっと言ってみるか?
(そんな事情はマスターには通じない。笑)
そのうち満足感で、忘れてしまった。笑
が、豆乳味噌ラーメン自体が
限定メニューからレギュラーメニューへの昇格だったと知って、
それにカレーを付け加えるのもありだよな、といまだに思っている。笑
とても面白いものだ。
こういうことがあるだけでも、
とても自分へのご褒美だった。
あ、相方は褒めてくれた。笑
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to Teikyubi-ha-Mokuyobi, a ramen shop in Hakurindai, Obihiro. I went there with my wife. We ate late lunch. I ate curry ramen with topping an egg and sea weeds. My wife ate tonyu miso ramen with topping an egg. Both were good. I thought wife’s ramen better.www I thought its curry version would be more better. But I didn’t talk about it to a master.

定休日は木曜日
帯広市柏林台東町1-1
0155-66-5045
11:00-20:00
木曜定休

見直したぜ

2019 年 8 月 29 日 木曜日

焼き肉の日という特別な日だったが
焼き肉は食べなかった。笑

焼きカレーうどん1
夕食の焼きカレーうどん
レンチン後の温かさはいいものだ。
ってか・・・
なんかヤバくないか?
匂いがとても刺激的な感じがする。
刺激的だ!と断言できるほどではない。
カレーの匂いは当然として、
そうじゃない何か、なんとなく刺激的な匂い。
鼻で嗅ぐはずの匂いが、なんだか目に突き抜けている気がしてきた。
涙が出てくるわけではない。
だから、断言できるのではなく、なんとなくなのだ。
そうか、その正体は青南蛮か。
もし、その感覚と、そこから導き出されるy=ax2+bならば、
青南蛮はネタになるほどの辛さを兼ね備えているだろう。

焼きカレーうどん2
果たして・・・。
まずうどんをいただく。
うん、いいコシしている。
好みだ。
このうどんには刺激性は少ない。
むしろマイルドな柔らかさがあり、
柔らかくしなやかな腰つきってところか。
なんだかピンクな想像の世界に入り始めた気がしたが、
相変わらずの主に鼻への刺激は赤いイメージだ。
皮膚にもビンビンと伝わってきて、
なんだか再びピンクの世界に引きずり込まれるのかと、
錯覚仕掛けたが、直ぐに現実に引き戻される。
なにせ、カメラでさえも、うどんではなく青南蛮に注目していて、
ピントが完全に気にしている方に合っているという、
本来の意図を全く無視して、注目すべきところに合わせている。

青南蛮を一口少量いただいた。
ああ、なるほど、ちょっと刺激がある程度で、
どうやら先程の感覚や予想は
間違って・・・
ぐおおおおおおお!!!
きたーーーーーっ!!!
昔の目薬のCMを彷彿させるセリフが脳内に響き渡った。
それとともに、舌が痛みだした。
辛さは刺激、刺激は痛み、痛みは快感・・・
ピンクの世界へ・・・・あ、いや、違う!
そういう常軌を逸した発言をするくらい、
混乱するほどの、脳天ガツン系な感じ。
しかも熱いうどんやチーズなどを一緒にいただくことで
後味に響く強烈な辛さ(痛み)は、更に増す。
いい刺激だ。
ふ、甘く見ていたぜ。
見直した。
友情を深めようと、相手を称えても、
それには目もくれず、ひたすら辛さを提供してくれる。
ふ、そうでなくっちゃあな!!!
それでなければ、張り合いってものがないってものよ!
一体何時の時代のどこの誰だか、自分でも全くわからなくなっていた。
気がつくと、食し終わっていた。
いい戦いだった。
また次回決着をつけようぜ!
あばよ!

I ate grilled curry udon for dinner. It was very good. It was hot. I like it.

犬の卒倒

2019 年 8 月 22 日 木曜日

なる早という言葉は知っていても、
それがナウいのであまり使ってない。
そんなおじさんな仏太。笑
ハクいスケがその言葉を使っていて、
おお!と思ったが、やはり若いんだな、と
感心したことがある。笑

こんな時に連想されて思い出すのは、
ナウでヤングだったり、
犬の卒倒だったり。
だいたいは心の中で思い出しているのだが、
時々、友達とそんな話をすると、
え?犬の卒倒ってナニ?と言われてしまうことがある。
特に若い人は卒倒がわからないことがあり、
全然通じてないことも。
ワンパターンって意味なんだけど・・・。

まあ、それも又吉直樹。笑

昨日、一昨日とスパイシーカレーで、
19年8月20日の日記「反動のカレー」
19年8月21日の日記「スパイシーなスパイス」参照。)
本日も犬の卒倒でスパイシーカレーもありだったのだが、
ちょっと変化球となった。

カレーうどん1
器も変えて、まさに心機一転。
心機一転はナウい言葉じゃないからね。笑

カレーうどん2
納豆玉子が乗っているだけで豪華。
贅沢。笑
嬉しい。
まあ、好きだから尚更なんだけど。

カレーうどん3
実はこれカレーうどん
ごく一部にうどんが見えている。

カレーうどん4
わかりにくそうなので、持ち上げてみる。
カレーうどんだと主張。笑
コシのあるうどんが好き。
そこんとこ夜露死苦!

進化系

2019 年 8 月 15 日 木曜日

スープカレーうどん1
終戦記念日にもカレーをいただく。
設定上、なつの誕生日のようだ。
なつぞらは録画しているのが溜まっているなあ。笑

スープカレーうどん2
具だくさん
力がつく。
嬉しい。
昨日のカレーの進化系。
19年8月14日の日記「ワニシャン」参照。)
そのままでも余裕でオッケー牧場。
進化して、ピチュウ、ピカチュウ、ライチュウって感じ。笑

スープカレーうどん3
負けずに(?)うどんもガッツリすくってみた。
スープカレーうどん!って感じ。笑
ってか、うどんすくいすぎだね。
これ、いっぺんには食せない。笑
この写真の後、無理せず、すくい直した。
で、少しずついただいた。笑

誕生日

2019 年 8 月 13 日 火曜日

誕生日はいつも十勝中でお祝いしてくれる
(勘違い)
全国から人が集まって祝ってくれる
(だから、勘違い)
誕生日のために盛大に花火をあげてくれる
(大いなる勘違い)

毎年、花火をみんなに見てもらうために、
8月13日は夜勤をかって出る。
とはいえ、それは大ボスには届いてない、
ということが今年よくわかった。
19年8月6日の日記「ピカドン炸裂」参照。)

してやっているとか、そういうの嫌いなので、
あえてそのあたりは言わないようにしている。
だからなのか、後輩からお礼を言われたことはない。
楽しかった、と言ってくる嬉しい顔で、
こちらも嬉しくなるから、それでいいと思っている。

先輩で気づいている人は、
配慮しているのにな、と
仏太をねぎらうようなことを言ってくれる。
気づいてもらえることは嬉しい。笑
全く気づかないのはしょうがないが、
それを反故にして更に要求するようなゴリ押しは
やはりこちらとしても面白くない。
大国は怖い
19年8月6日の日記「ピカドン炸裂」参照。)

カレーうどん1
Natural COCOで買ってきた、
どんぶり麺 カレーうどんを夕食にいただく。
誕生日に寂しいのではないか、と思う人もいるだろう。
誕生日をそれほど特別視してないので、
まあ、寂しいとは思わない。笑
強がりなんかじゃないもん!!!

カレーうどん2
これ器にお湯とともに入れて蓋をして待つだけでできるという優れもの。
ノンカップメンって袋に書いてあった。
Fカップメンだったら、やばかったかも。笑
初めて買って作ってみた。
無茶苦茶簡単に作れる。

カレーうどん3
具もあるのだが、ひっくり返して、底の方にいってしまった。笑
ずず、ズズズッ・・・
おおお!
思ったより柔らかい。
柔らかいFカップ・・・
あ、違ったノンカップメン!
ドーン、ドン、ドン・・・
花火の音を聴きながら、いただいた。
職場から見えなくはないのだが、
屋上に上がるのは、高所恐怖症の仏太にはひと仕事だ。笑

誕生日はいつも十勝中でお祝いしてくれる
(勘違い)
全国から人が集まって祝ってくれる
(だから、勘違い)
誕生日のために盛大に花火をあげてくれる
(大いなる勘違い)

facebookを使っている。
多分、そのことは以前にブログに書いている気がする。
(調べようとしてない。笑)
SNSはおそらくスタートはmixiだった。
現在も一応そのままにしてあるが、ほぼ放置に近い。
現在は、他にTwitter、Instagramあたりを使っている。

SNSは人それぞれの使い方があるので、
何がよくて、何が駄目でってことはないと思う。
ただ、普通の人間の付き合い、直接会ってやりとりするのと同じように、
SNS上のある程度の礼儀とかマナーってのはあって当然だと思う。
それはルール化されてないものもある。
というか、普通の生活においても、ルールになってないけど、
実際には当たり前ってこともあるから、
それと同じようなものと思っているのだが、
そういう常識と思っていることが通じない人種がいることも確かだ。
実際にそういう食い違いで、いざこざ、争いに発展することもある。

そのSNSで決められたルールもあれば、
それぞれの人の「マイルール」というのがある。
仏太もマイルールは持っている。
それぞれのSNSで事細かに言っているとキリがない。

facebookに関して言うと、
友達が結構いるので、
直接の付き合いがあんまりない人もいる。
友達になったけど、切られた人もいる。
去る者追わずでまあ再度友達申請をしてない。
直接会ったことがない人もいるのだが、
基本それは避けさせてもらっている。
まだfacebookに慣れてない、始めて初期の頃は
知らない人の申請も受けていたことがある。
しかし、かつてSNSで嫌な思いをしたことがあり、
トラブルになるのはごめんなので、
その後は基本直接会ったことがない人、
連絡(メール、メッセンジャーなど)がない人は受けてない。
勿論、どんな場合も例外はある。
が、お互いに知り合い・友達になるのに、
他人の紹介なり、自己紹介があって、挨拶があるのが当たり前かなと思う。
そこが、こだわりであり、マイルールだ。

以前から知り合いで、メッセンジャーで連絡くれたが、
それでも友達を受けてない人も数人いる。
それは別の理由がはっきりある場合だ。
それぞれ個人的な理由なので、
ここで具体的に書くわけにはいかないが、
簡単に言うと、とても失礼なことをされた、言われたことがあるということ。
そう一言にまとめると、そういう人達はどの人も失礼ということに尽きる。
勿論、この失礼と感じるのは、仏太の個人的な感覚だ。

facebookで友達で、リアルでも知り合いの中で、
その後付き合いが希薄になる例もある。
それはそのままのことが多い。
仲違いをした場合でも、仏太は友達をあえて切らない。
相手が切った場合はそれはそれでしょうがないと思っている。
(このあたりの説明は難しい。)

そして、facebookの通知システムに嫌気がさしている部分もある。
それでも使い勝手の良さもあって、
良い部分と良くない部分を天秤にかけた場合、
使っている方がお得という判断だ。
文句言うなら使わなければいいという意見も聞いたことがあるが、
全部が思い通りにならないとわかっていても、
やはり明らかにそれって・・・という部分はありえて、
それを口に出すかどうかかなと思う。
なんでも言うとおりにやっているのが正しいとは思わない。
(危険思想?笑)

常に嫌だな、と思っていることの一つが、誕生日お知らせ
誕生日はお祝いしたいとかいう気持ちが働くのはわかる。
また、FB側の意図としては、沢山の人に沢山使って欲しいというのがあるだろう。
それが広告を見る頻度につながり、ひいては収入となるから、と考えている。
しかし、それによって、沢山の書き込みがあるのはなんとなく違和感を覚える。
実際に、昨年は記憶が間違いでなければ、
自分の誕生日に50以上100以下の書き込みがあった。
返事をするのは疲れるが全てに答えた。
まあ、それも、まとめて答えれば良いと言う人もいる。
それもなあ、と思ったりしている。
このあたりもそれぞれの考え方。
あ、これって「いいね!」も似ている所あるかも。
って言っていると話が広がりすぎるので、今回はいいね!についてはこれ以上はしない。笑

今年、試しに、誕生日通知を消してみた。笑
しかも、数日前に。
多分3日前。
果たしてどうなるか。
これを書いている、誕生日当日の昼で(12時過ぎ)、
FBのタイムラインに書かれたおめでとうコメントは3つだけ。
去年は多分もっと沢山あった。
最終的にどうなるかを見てからこの日記(ブログ)をアップするが、
誕生日おめでとうは数日続く場合がある。
何せ通知は、昨日◯◯さんの誕生日でした、とか過ぎたことまで通知されるから。
3日以上は公開しないままにしておこう。
1週間ほどそのままにしておいたらいいかなあ。笑

何がしたいかというと、
FBの誕生日通知がない状態で、
どの程度変わるかということを確認したいのだ。
まあ、まだ1日の半分が過ぎた時点で、
既に予想は当たりと思っている。

以前、とある飲み屋で誕生日パーティーをすると集まったことがある。
そこのママさんに誘われた。
常連さんがそれぞれの誕生月にお互いにお祝いをし合っているらしい。
単なる飲み会かと思ったら、プレゼントを渡すという時間帯があった。
全然のんきにしていて、用意してなかった。
なんか申し訳なくなった。
が、この飲み会毎回それをやっているのだろうかと思った。
結構な人数だ。
下手したら毎月だよね。
その後、予定が合わず行けなかったが、
そのうち誕生会はなくなったと聞いた。
多分、毎回参加できる人は限られているだろう。
ってことは、当然プレゼントをもらえる数とか色々不公平は出てしまうと思う。
こういうのは難しいと思う。
皆で楽しくやる分にはいいと思う。
しかし、誰かの負担やストレスになるようなら良くないだろう。

誕生日は特別というより、区切りと考えている。
生んでくれた親に感謝、育ってこれた周りへの感謝などを忘れてはいけなくて、
誕生日という日に区切りとしてそれらの感謝をしっかりと
再度思い出し、心に刻むという日。
通過点の一つであろう。

スポーツ選手が、ある記録を達成した時に、
通過点の一つと表現するのに似ているかもしれない。
偉大さとかは全然違うけど。
その道を極めようとしていると、
通過点は沢山あるけど、中々極められないようだ。
おそらく常人には理解し難いレベルで極めようとしているのだと思う。

達人レベルの通過点と常人の誕生日を比べるのは
その時点でおかしな話だが、まあ、たとえ話ってことで。笑

で、言いたいことは、通過点、しかもこんな大したことのないちっぽけな人間の誕生日で
盛大に大々的にお祝いするのはどうなんだろうという疑問があるってことだ。
だから、冒頭の話になる。笑
(だーかーらー、勘違い)

冗談はさておき、FBでのお祝いコメントも
非常に大袈裟だな、と思ってしまうことが多々ある。
特にタイムラインに書かなくても、
メッセンジャーとかで伝えればいいんじゃないかなと思ったりする。
仏太はそんなひねくれものだ。笑

でも、お祝いは素直に嬉しい。
あざっす!あざっす!あざっす!

誕生日はいつも十勝中でお祝いしてくれる
(勘違い)
全国から人が集まって祝ってくれる
(だから、勘違い)
誕生日のために盛大に花火をあげてくれる
(大いなる勘違い)

まあ、SNSは使いようなので、上手い具合にすればいい。>自分
さあ、果たして、仏太が試していることは、どのような結果として出てくるのだろうか?
後日の追記を待ちたい。笑

ちなみに、今年51歳になった。
これって、面白い。
とても関連性があって、
自分では意識してなかったことがつながって、
なるほど、と自己満足。笑
(ごくわずかの人にしかわからない)笑

<追記>
結果として、7つのコメントとそこに派生したコメントとしてHBDをいただいた。
個人的なメッセージなどは別にもらっているが、
それは本当によく覚えていてお祝いしてくれている人達だろう。
去年まで誕生日当日にFBで誕生日公開をしていて、
記憶に間違いがなければ60以上のコメントをもらっていた。
友達が多いからそれはあってもおかしくはない数字かもしれない。
しかし、今年のコメントを考えると、
去年と今年を比べた時、激減と言えるだろう。
まあ、今回は分析だけに留めておこう。
さて、いつから誕生日表示を戻すか?
それともこのままにしておくか?笑

あ、Fカップ・・・いや、
ノンカップメンのカレーうどんは
下記で購入。

Natural COCO
北海道帯広市西10条南1丁目10-3
0155-38-3833
http://www.natural-coco.jp/
11:00-15:00 (LO14:30) 17:30-20:00 (LO19:15)
火曜定休 (Dinnerは水曜も休み)