カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

外観
ランチはガネーシャへ。
遠目に駐車場が混んでいるようで
近づいたらそれが事実だとわかった。
2台分空いていたが、1台分は目の前で埋まり、
最後の1台に入れた。
あ、奥にもあるんだったか。
だとしたら、それは確認してない。笑
中に入ると、2人席が1つと4人席がいくつか(多分2テーブル)空いていた。
2人席に案内されて、座れてラッキーだった。

Cセット1
モバイルオーダーで最初に出てきたのはホットチャイ
セットの1つとしてドリンクをセレクトした。
満席で混み混みだから、出せるものからというところだろう。
ゆっくり待つことにする。

Cセット2
するとやってきたのはCセット
仏太はガネーシャでは初めてモバイルオーダーをしてみたが、
どうやら上手く注文できていたようだった。

Cセット3
カレーは1種類選べるセットで、
マトンマサラをセレクトした。
マトンは見えないが、結構な数の塊が入っていた。
そして、満足な量。
それだけ深めの器にしっかりと入っているってこと。

Cセット4
サラダにはお決まりのドレッシングがかかっている。
この定番は凄いと思う。
実際にスーパーなどで、インドカレー屋のドレッシングみたいな物が売っている。
それだけ色々なインド料理修行場で同じドレッシングを使っているということだ。
本場のインドやその周辺国には行ったことがないので、
実際の現地で同じドレッシングなのかは知らない。
一応(?)ここガネーシャはネパール料理。

Cセット5
タンドリーチキンとシークケバブ
これらもとても好き。
なんとなく、餃子の味がしたのは気のせいか。笑
美味しいので、それはそれでありだが。
って、餃子じゃないから!笑
これらもインド料理としては定番で、
やはり食したくなるものの代表だ。
まあ、ネパール料理なんだけど。笑
ネパールはインドの北に接するので、
文化、食もインド(特に北インド)と似ているらしい。
勿論、お国柄というのがあり、全部じゃないだろうけど。

Cセット6
プレーンナンは相変わらずの大きさ。
久し振りにガッツリナンを頂く。
ナンは好きなのだが、ライスの方が更に好きなため、
どちらもあっても、だいたいライスを選んでしまう。
今回はライスの誘惑を振り切ってナンにした。

Cセット7
マトンマサラに、辛味スパイスで、笑顔を描いてみた。
少々わかりにくいか?
ってか、笑顔?笑
笑顔大切
程よい辛さになってよかった。
こういう試みは楽しい。

Cセット8
途中でナンをおかわりした。
うん、たっぷり美味しく幸せ。
素敵な修行だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

あ、新しくできるところの話を聞こうと思って忘れてしまった。笑

I went to Ganesha in Obihiro. It was a Nepal food restaurant. Nepal was a country near by India. Thier food cultures are similar, I know. I ate C Set and my wife ate A Set. A set was one curry and rice or naan and drink. C set was A set added tandol chicken and seek kebab and so on. I ate muton masala curry and she ate mix vegetable curry. We were so satisfied with them. I ate two naans. My stomach was so full. Thank you very much and namaste!www

ガネーシャ
帯広市西11条北1丁目2
0155-35-7706
11:00-15:00, 17:00-21:30 (土日祝11:00-22:00)
木曜定休

カレーgo一緒,カレー修行(道外)

さて、東京に行っていた割には、
修行報告が少ないのでは?
と思われるかと思うのだが、
実際に修行して報告してないところがいくつかある。

外観
そのうちの1つがここケララバワンだ。
練馬にあり、東京で美味しい南インド料理の修行場として有名。
北インド料理もあるとのことで今回はカレー仲間が集った。

料理1
タンドーリプレートは、チキン、ラム、エビなどが
タンドールで焼かれたものの盛り合わせ。
タンドール料理は北インドと言われるが、美味しいからよし!笑
まあ、南インド料理ということでここを選んだが、
カレー仲間はそのあたりを細かく気にする人はいない。
なにせ美味しいカレー、インド料理をいただければいい。笑
ケララバワンはケララの家という意味だそうで、
南インドケララ州の家庭料理を出すということだろうな。

料理2
今回は札幌のカレー仲間華聖人さんと行動を共にすることが多かったが、
その華聖人さんのリクエストで南インド料理を食しに行こうとなった。
勿論、仏太も南インド料理の経験が少ないから、是非是非とお願いした。
その中でもドーサは是非と2人で話していた。
マサラドーサは思ったより大きい。
横にセブンスター(タバコ)の箱があるのでお分かりになると思う。

料理3
仏太はエッグドーサを選んだが、このようにソース(1つはカレー)があり、
それをつけて食べると更に美味しい。
イメージとしてはパリパリしたクレープみたいなもので
中には玉子が入っている。
マサラドーサには芋カレー(じゃがいものカレー炒め)が入っていた。

料理4
マトンビリヤニは今回初めてgo一緒させていただいたDr Curryさんが頼んでくださった。
そう、人数がいると、好きなモノを適度に頼むと、
色々なものを食すことができてとても嬉しい。

料理5
マトンマサラおかちゃんがオーダーする時に辛くと言っていた。
確かに程々の辛さで、みんな辛いの好きなのか!と思っていたら、
おかちゃん、思ったより辛かったと。笑

料理6
ケララバワンスペシャルはチキン野菜のカレー。
豪華な一品。
ケララはインドの州の1つで、西海岸で、南インドに分類されるそうだ。
実際の発音に近いカタカナで表現できないが、
ネットではケララと書いていることが多いようなので、
そのように表記する。
仏太はインドのケララ州には行ったことないし、
ケララ州出身の人に話を聞いたこともない。

とても楽しく、美味しく、お腹いっぱいな夜だった。
当然、この日ははしごなんてできない。笑

帯広にも南インド料理の修行場ができた(SANSARA)ので
今後の修行の参考にもなったなあ。

このように企画してくれた華聖人さん、
あざっす!あざっす!あざっす!
お忙しいのに集まっていただいた、Dr Curryさん、おかちゃん
あざっす!あざっす!あざっす!

When I was in Tokyo I ate other curries and Indian foods. At night someday I met curry friends and enjoyed Indian foods es. Southern Indians. One of my curry friends, Mr. Kaseijin, indtroduced me to other his curry friends, Dr Curry and Okachan. We ate some good Indian foods and talked about curry. We enjoyed so much. It was a very pleasant and happy time.

ケララバワン
東京都練馬区豊玉北5丁目31-4松村ビル1F
03-3991-5218
http://www.keralabhavan.com/
11:00-15:00, 17:00-23:00 (土日11:00-23:00) (LO22:30)
無休

参考サイト・ブログ
「ケララバワン」で楽しく南インド料理(練馬)(カレー細胞-The Curry Cell-)
「ケララバワン」で楽しく南インド料理(練馬)(カレー細胞(旧))
ケーララ州(Wikipedia)