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やはりカレーはスグレモノ

2020 年 9 月 9 日 水曜日

キー豆カレーうどん1
本日の夕食は納豆お茶野菜

キー豆カレーうどん2
丼はネギ大葉玉子かぼすなどが乗っているのだが、
実は主役は下(奥)に隠れている。

キー豆カレーうどん3
そう、これ「どん」はどんでもうどんなのだ。
で、とてもわかりにくいが、
昨日のキー豆カレーを乗せたカレーうどんなのだ。
20年9月8日の日記「キー豆カレー」参照。)
だから、キー豆カレーうどんってことになる。
そこに色々とトッピングしたので、隠れてしまった。
が、この色々な組み合わせは、
南インドやスリランカのミールスのように、
主役(うどんやカレー)と副材を混ぜることで
味変して、別の美味しさを味わうことができるようになる。
やはりカレーはスグレモノだ。笑

I ate keema bean curry udon for dinner. It was an arrangement of yesterday’s curry made by my wife. Today’s curry udon was so good, too. Thank you so much.

キー豆カレー

2020 年 9 月 8 日 火曜日

キー豆カレー1
夕食はカレー納豆ヨーグルトお茶
途中で辛さをアップするためにカイエンペッパーは業務用の大きさ。笑

キー豆カレー2
スパイスカレー風のキー豆カレー
主な具がひき肉(キーマ)
だからキー豆(キーマ+豆)カレー。

キー豆カレー3
あ、せっかくだから、納豆もトッピングすればよかった。
豆だから。
でも、別々に食べても豆は豆。笑
途中からカイエンペッパーを追加して辛くしたり、
ヨーグルトも混ぜたりして、色々混ぜ混ぜ。
カレーの楽しみ方は無限大。
美味しかった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate keema bean curry for dinee. It was made by my wife. She is a good cook. It was so good. It was like spice curry. Thank you very much.

色々トッピングでいただくキー豆カレー

2020 年 5 月 13 日 水曜日

キー豆カレー1
夕食にキー豆カレーをいただく。
沢山のトッピングがあり、なんとなく見た目がスパイスカレーっぽい。
キーマ(挽き肉)との組み合わせは非常に良いと思う。

キー豆カレー2
玉ねぎのマリネ風カレー味
ピクルス代わりでキー豆カレーにも合う。
南瓜も柔らかくて食べやすい。
これはカレー味ではない。笑

キー豆カレー3
ニラのおひたしは、この時期ならではだなあ。
以前はニラの旬を知らなかったが、
十勝に移り住んでから、春のニラが甘くて美味しいと知った。
十勝で、野菜などの季節感を感じることができる。
これは嬉しいことの一つ。

キー豆カレー4
きゅうりの糠漬け
これもピクルス代わりとなる。
元々漬物が好きだから、その系統がトッピングは嬉しい。
そしてこれまたキー豆カレーとよく合うのだ。

キー豆カレー5
マックス嬉しいトッピングはやはり玉子
好きなものは最後まで取っておくタイプで、
今回もラストに一気に食べた。
カレーや他のトッピングを食べている時に、
少しずつ白身部分を食べて、
最後に残った黄身だけをいただく。
ああ、幸せ

キー豆カレー6
キー豆カレーはベースはそれほど辛くない。
そのまま食しても美味しい。
挽き肉、豆の甘み、旨味を感じつつ。
そして、後半はハバネロパウダーをかけながら、
好みの辛さにして食した。
自分好みは辛い方なのだが、
辛くなくても、それはそれで美味しい。
辛いとより美味しい。笑
美味しくいただけることに感謝。
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate bean keema curry made by my wife. It was so good. I appriciated for her so much. I was so satisfied. Thank you very much.

双子

2020 年 5 月 12 日 火曜日

小学1年生の時に、クラスに双子の友達がいた。
1学年7クラスあり、双子の1人はうちのクラスで、もうひとりは別のクラスだった。
友達の妹が双子で区別がつきにくかったという覚えもある。
しかも二組いた。
田舎だったので、友達と遊ぶと、その兄弟も一緒に遊ぶことがあった。
今と違い、テレビゲームはなく、外で遊んだりしたものだった。
懐かしく良い思い出だ。
なんとなく双子には憧れていた。
当時知っている双子はおそらく全員一卵性だっただろう。
何故なら、全員区別がつきにくかったから。
でも、流石に友達やその親はしっかりわかっていた。(ように見えた)

高校になった時、初めて同学年に男女の双子の兄弟がいた。
男女なので二卵性だ。
また、双子と思えないくらい似てなかった。
へえ、これなら区別がつく。笑
その頃には双子に対する、以前のような憧れは強くなかった。

ただ、不思議さには興味があった。
やはり一卵性の場合、何か通じる(感じる)ものがあると聞いていたからだ。

ふと思い立って、有名人の双子を調べてみた。
ザ・たっち
三倉茉奈、三倉佳奈
ザ・ピーナッツ
こまどり姉妹
正直に言うと、ザ・ピーナッツとこまどり姉妹は
直ぐに名前が出てこなくて、
ほら、あれ!あの人達!
と脳内でグルグルもどかしかった。笑
ネットは便利だ。

ザ・リリーズ
おすぎとピーコ
この2組は調べている時、
ああ、そうだよねえ、と思い出した。

意外だったのは、というか、よくわかってなかったのは、
蛯原友里、蛯原英里
モデルさんだよね?
これ、調べて初めてわかったのだが、
双子ってことは別人だよね。
綺麗で名前が似ている(双子にはよくある)からか、
仏太は今回調べるまで、同一人物だと思っていた。
ガビーン!
いやあ、お恥ずかしい。
ってか、どうやら1人はモデルさんではなかったようだ。
未だによくわかってなくて混乱。苦笑

工藤兄弟
確か、いいとも青年隊だったっけ?
(調べろよ、おい!笑)

竹内公輔、竹内譲次
荻原健司、荻原次晴
宗茂、宗猛
など、スポーツ界も結構いる。
あ、竹内兄弟はバスケ界では有名。

きんさんぎんさん
ベトちゃんドクちゃん
以前、この2組は沢山テレビを賑わしていた。
興味がある方は調べてみて。
(おそらく最近の若者は知らないと思う。)笑

以下は双子だって全く知らず、今回調べて知った人達。
リンダ・ハミルトンはターミネーターに出ていた人。
双子の片割れはレスリー・ハミルトンというそうだ。
綺麗な女優さんだよな。
かわぐちかいじの漫画は考えるので、頭を使うが、
その分、面白さもある。
頭を使う分、疲れる時もあるのだが。笑
川口協治というやはり漫画家が双子だと。
大竹まことはタレントで、仏太がテレビを見ていた頃、
結構テレビに出て、知っていた。
大竹オサムという、漫画原作者・雑誌編集者と双子とのこと。

他にも沢山の『有名人」が双子とネットでは出ていたが、
正直全然名前を知らない人もいて、
自分にとっては有名じゃない人もいた。
が、世間的には知られている人達だけでも、
相当数の双子がいるってことだ。

キー豆カレー1
夕食はキー豆カレーに色々トッピング。
きゅうりの糠漬け、納豆と食後のデザートも。

キー豆カレー4
キー豆カレー挽き肉(キーマ)とのカレー。

キー豆カレー2
玉ねぎの酢漬け煮南瓜ニラのおひたしなどを乗せて、
ライスがほぼ見えなくらいの嬉しさ。

キー豆カレー3
そう、玉子双子だった。
久し振りでとても嬉しくなった。
ちょっとしたことに幸せを感じる。
そう今の時代、普通ってことでも幸せ。
そこにこういう嬉しいハプニングがあると更に幸せ。
ありがたい。

I ate bean keema curry for dinner. There were some toppings. One of them was twins egg. I felt happy. Thank you.

イマイチ

2020 年 5 月 5 日 火曜日

正直、ちょっと今一つな時でも、
目をつぶればいいことはある。
だから、今一つなことは具体的に書かない。
というかできるだけイマイチというニュアンスを出さない。

が、出てしまうことはある。
特に年を重ねるごとに
徐々に表現の幅が狭くなり、
所謂、ばか正直で嘘をつけなくなってきている。
嘘も方便とか言うのだが、自分に後ろめたさを感じると言うか。笑

だから、このブログを御覧になっている方々に
時々言われるのは、
仏太は悪く言わないよね
批判的なことを書かないからわからないことがある
などということ。

実は、自分の中では、こっそりと差をつけている部分もある。
たまにそれがバレて、指摘されることもある。
あれ、気に入らなかったんでしょ?
あの表現って、実は美味しくなかった?
などなど。

よく見てくださっているなあ、と感心する。笑
好みじゃなかった、というのが正しいのだが、
言わんとしていることはわかるし、合っているので、
まあ、否定はせず。笑

イマイチの場合は、色々考えた時に、
それは仏太の好みと合ってないだけ、とか、
何か事情があって、たまたま、とか、
まあ、可能性を考えて、悪く言う必要はないと
判断していることが多い。

また、本当に駄目な場合。
すなわち、イマイチどころではない場合。
それは、ブログに載せない。笑
糞味噌に言ってしまう可能性が高いからだ。
だからこそ、本当に駄目な場合は言わない。
ブログに書かない。

ネットでは、匿名性を利用して(利用というのか?)
人を悪く言う、きつく批判する、蔑むなど、
面と向かって言いにくいことを平気で発言する人がいる
後先を考えないというか、なんだか虚しささえ感じる。
対面した時に、しっかりと言えるなら別。
だけど、普通は(多くは)そうではないと想像される。

ただ、対面して言えるからといって、
ネットで言ってしまうってのもどうかな、ということもあるだろう。
実際に有名人が、人を馬鹿にする発言、
実際に『バカ』と言っているのを聞くと、
そういう人は、言うべくして言っているのだなと
悪い意味で感心する。
すなわち、こちらは気分が悪くなる。

どこでも、そういうことは起こり得るが、
本人を目の前にした時に、同じようにできるなら、
ネット上でもそれをしても(そう発言しても)
構わないと思う人がいるかもしれないが、
それでも明らかに物凄く失礼ということを
(平気で)発言するのは、
仏太の常識の中ではありえない話と思っている。
まあ、人それぞれ考え方があるとは思うが。
言い方があると思うし、言うべきことではないこともあるはずだ。

最近、知ったことがある。
十勝の有名ブロガーが、ちょっと責められたらしい。
って、伝聞系なのは、しっかり調べてないから。
直接面識のない人なのと、直接連絡先を知らないので、
確認しようがないってこともある。
が、どうしても同じブロガーとして、ついつい味方になるというか、
考え方として、ブロガーに寄ってしまう。
(あ、ここでは、ブロガーって言葉の定義は置いておく。笑)

どうもこのご時世、外出自粛要請が出ているのに、
食べ歩くのはどうよ、ということを書き込まれたらしい。
それによって、管理人はコメント欄を閉鎖する可能性を示唆したようだ。
色々あるので、どちらの味方というわけではないのだが、
いや、どちらの味方かと言われると、ブロガーの方に味方なのだが、
それぞれの言い分もあると思われる。

ブログの管理人が言っているように、
日にちがずれていて、以前のことを上げている、
ということは、ブログを書く側としてはよくある話と理解できる。
それは色々理由がある。
色々なツッコミがあったり、追っかけ的に人物を特定されることが嫌な場合。
ブログの性質上、その日当日に書けなかった時、
日付を戻して書くことができないこともある。
何回か訪問して、まとめて書く場合がある。
などなど色々な事情がありうる。
(仏太の想像力が弱いので、他にもあるかもしれないが)

だから、見る側はそんな細かいところに注目するよりは、
素直に受け取って、美味しそうだな、とか、
情報が細かくて参考になるなあ、とか、
思えばいいだけのような気がする。
外出自粛要請のことは当然わかっていると思うので、
それは別に批判せず、もし気になるのであれば、
柔らかく質問すればいいだけのことではないかと思ったりする。
ブロガーも真に受けず、受け流すなり、
普通に説明して、それでいいのではないかと思う。
とはいえ、それでわかってもらえるかどうかというと、
世の中色々な人がいて、わからないのが現実だろう。
だからこそ、反応してしまうのかもしれない。
また、炎上というのは怖いものだ。

ただ、アンチな人がいるとするなら、
それはそれ相応の人気があるという裏返しだと思う。
全員が支持者ということは、まずもってありえないので。

話がそれてしまった。
たまたま、良いなあと思っているブログで色々あったので、
ちょっと言及のつもりが、長々と書いてしまった。笑

さて、話を戻すのだが、どんな話をしていたかというと、
人に対して物申すということだ。

その人、修行場、お店、組織などに良かれと思って言うことはある。
ただし、言っても無駄と判断したら、言わない。笑
また、言わずとも、自分でわかるだろうという時は様子を見ることも。
しかし、仏太はお節介なので、
気がついたら言ってしまうことが多い気がする。
ただし、それは大勢の目の前ではなしに。
言うなら、個人的に言うべきだと思っている。

と言いながら、今回は珍しく、ちょっと批判めいたこと
このブログに書いてしまおうと思っている。笑
いや、単なる酔っぱらいの独り言と受け流してもらって構わない。
所謂個人的感想なのだが、ふと思った時、
それはきついことかもと思ってしまったからだ。
ただし、当事者には届かないと思っている。
(別に無理に届かせなくてもいい。笑)

と書いたところで、何を書こうとしたのか、
全然思い出せず、わからなくなってしまった
いや、ごまかしているのではない。
自分でも知りたいくらいだ。
この話、興味がある。笑
ブログの文章におこすために、
別に日記を書いているのだが、
その日記はだいたい当日か翌日には書いている。
が、ブログは表現を気にする場合があり、
元ネタだけキープして、文章は後から書くこともある。
最近はそのパターンが多い。
この段落以降は後日書いている。
前までの段落は実際の5月5日か、近い日に書いている。
その開いた数日の間で本当に忘れてしまっている。
そして、今日記を見直してきたが、ヒントがない。
ガビーン
ああ、知りたい。
何を言おうとしたのだろう。
珍しく批判めいたことって何?笑

もし、あるとしたら、Dえもんじゃなく、Hえもんのことかなあ。笑
直ぐに人を馬鹿にする発言をするってのはよろしくないと思っている。
また、有名人であり、このようなブログを見ることはないと思うから、
本人の目には届かないと思う。
条件は当てはまるが、なんとなく自分の中でしっくり来ないのは
これから写真が出てくる修行につながらないからなのだ。苦笑

ってことで、(どういうことで?)
強引に夕食の話をしてみようか。笑

夕食1
まだ、外が明るいうちから飲み始める。笑
オンライン飲み会を初めて経験する。
リモート飲み会とも言うの?
言葉はよくわからんが、
それぞれが自宅などにいて、
ネット(SNSなど)で繋がって、
ワイワイ喋りながら飲み食べするってやつだ。

んで、結論を言うと、この飲み会、楽しかったのだ。
だから、当初、ブログに書き始めた批判というのは
このオンライン飲み会のことではない。
この飲み会は参加者の多くは初めての経験だった。
だから、当然、反省点もあり、
今後に活かすことができることも多々あった。
それは批判することではない。
ああ、自分で自分の発言が気になる。笑
じゃあ、消して、表に出さなければいいのに、と言われそうだが、
それ以上に気になってしょうがないのだ。笑

夕食2
本日のつまみは、まさに呑んだくれのつまみ
あ、失礼、呑んでなくても美味しくいただけるもの。
今回はビールで始まり、コクワ酒に続けた。
ビールが知り合いがプレゼントしてくれた。
大変な時にとてもありがたい。
別の知り合いがくれたコクワ酒は滋味深い。
(写真はないがとても素敵な琥珀色)

夕食3
サラダポテチをトッピングするって実は面白い。
ドレッシング代わりになるし、
普段あまり食べないお菓子を消費できる。
(じゃあ、買うな、と言われるが、だってスープカレーなんだもん)笑
このポテチ、スープカレー味というより、コンソメ味
普段そんなに食べないから本来の味はわからない。
が、残念ながら、これはスープカレー味とは言えない

夕食4
でも、ノードレッシングなサラダにポテチをかけるのは
それがスープカレー味だろうが、そうじゃなかろうが
ノープロブレム、ハクナマタータ。
このサラダだけでも、野菜好きだから
大丈夫、モーマンタイなんだけど。笑

夕食5
あ、なんか見栄えもより良くなっている気がする。
なんとなく居酒屋で出てきそう。笑
そして、食べながら思ったのは、
このポテチを崩しても良かったかも。
実際はやってないが、握って粗く細かくすると
サラダにふりかけ状態となる。

夕食6
おつまみには、最近食していた
キー豆カレーもあった。
20年5月2日の日記「仕事の前後にカレー」
20年5月3日の日記「stay home」参照。)
そう、カレー自体も状況によりつまみになる。
インドの食文化とアルコールというのは
それほど密接ではないと言われるが、
そのあたりは自分の都合のいいように
上手くアレンジする日本人のこと、
カレーも居酒屋のメニューにあったり、
カレー修行場でアルコールが提供されていたりする。笑

夕食5
さっきのこの写真を再掲。
この写真を見ながら、書いていて思い出した。
そして、本日のタイトルを見直して確信した。
そうか、写真を見れば、思い出すだろうと、
過去の自分が未来の自分へ信頼を置いていたのか。
しかし、完璧に忘れて、知りたがっていた。笑
で、思い出した。
あー、すっきりした。笑

夕食3
もう、さっきも少し書いたが、
このポテチ、残念ながら、イマイチだ。
ポテトチップスとしては全然問題ないと思う。
(ポテチヲタクが何と言うかはわからないが。)
しかし、できたらこれはスープカレー味を名乗ってほしくない
そう、そのようにきつく思ってしまった。
しかも、ここに書くのをためらわない程度にきつい。笑
折角なので、もっとスープカレーの味を前面に出してほしいのだ。
前面を全面と言い換えてもいい。(そこ?)笑
大企業のAir GとCalbeeなので、
このブログは見られないと思うが、
今後同様の企画があるなら、もっと踏み込んで欲しいと思った。
期待を込めて、無責任的に、批判的に書いた。笑

でも、企画、考案、制作など、関わっている方々は
苦労されているだろうし、努力されていると思う。
その部分は尊敬するし、感謝だ。
ただ、一カレーファン、カレーヲタクとしては、
という視点で、イマイチを発信した。笑
あー、すっきりした。
自分が思っていたことを思い出すことができて。(そこ?)笑

ちなみに、ちなみに、
途中に出てきたHえもんの段落は
消してしまっても構わないのだが、
今回はメモ的に残しておく。
というのも、このあたりも結構思うところがあり、
今後話題として出てくる可能性もあるからだ。笑

参考サイト
Air G
カルビー株式会社