カレーインスタント

どろぶたとは、おそらく漢字で書くと泥豚
泥豚と書くとなんとなく印象が・・・。笑
ひらがなだとちょっと優しくなるから不思議。
十勝の広大な牧場で、泥遊びしながら、ストレスなく育った豚のことらしい。
だからお肉が美味しいとのこと。

どろぶたカレー1
レトルトのどろぶたカレーはどうなんだろう?

どろぶたカレー2
レンジでチンして、いただきます!

どろぶたカレー3
結構ポークの量が多い。
ってかレトルトにしてはポークが目立っていて、
その分カレーも美味しい。
へえ、こういうのもありだねえ。
ただ、カレー自体は大きな変わりがあるように感じない。
でも、ポークの旨味が出ていると思うなあ。

レトルトカレーはできる範囲で消費してブログにアップしていこう。

I ate instant curry, Dorobuta Curry. It has more pork in it than other curries I know. And it was good.

カレーインスタント

乙カレー様
乙カレー

乙です

挨拶的に使われる言葉の1つに
お疲れ様です!というのがある。
苦労をねぎらう的な意味があるのだと思っているのだが、
同じような言葉にご苦労様ですというのがある。
なんとなく上から目線的な部分がなくもない。
そんな気がしているのと、
職場でお疲れ様ですがよく使われているので
慣れているというのもあるだろう。

カレー仲間の間では、
それをもじって、
乙カレー様です
ということが多く、
それが浸透して(本当か?!笑)
冒頭に書いたような略され方をしていることもある。笑

スープカレーワンタン1
そんな言葉を自分にかけて、
疲れた朝にスープカレーワンタンをいただく。

スープカレーワンタン2
別にそれは、飲み過ぎて疲れたとか、
夜更かしして疲れたとかではなく、
しっかり仕事して疲れたってことで、
諸々の事で自分の心身を癒してくれるのは
やはりカレーだな
、としみじみ。笑
やっぱカレーはいいね!
カレー最高!

I ate an instant cup, Soupcurry Wang Tang. It cured my body and soul, I thought. It was so good.

カレーインスタント,カレー修行(麺類)

ペヤング激辛カレー焼きそば1
ペヤングの激辛カレーやきそば
パッケージに油断ならない辛さ!って買いてくれている。

ペヤング激辛カレー焼きそば2
ソースがすでに辛そうな匂いがしている。笑

ペヤング激辛カレー焼きそば3
しっかりまぜまぜしていただきます!
うん、辛い!
だいたいパッケージに書いてあることは
大袈裟なことが多いって思うのだが、
これは本当に油断ならない。笑

ペヤング激辛1
そして、カレー味ではないのだが、
同じペヤングで知り合いがくれたものがある。
黄色と赤の違い。
やきそばの「ば」の字の下に
辛さレベルMAX!!って書いてある!笑
知り合いはそれこそ、大袈裟なこと書きやがって
と思ってなめてかかったそうだ。
で、見事撃沈。
残ったものをプレゼントしてくれた。笑

ペヤング激辛2
うん、ソースの色がちょっと赤みが強い気がする。笑
そして、食したら、確かにこれも辛い!
いい感じだ。
もらってから少し経ってしまったが、
それでもブログでご報告できた。
完食!笑

I ate two type of Peyoung yakisoba in different days. One of them was super hot curry yakisoba, another was super hot yakisoba. Both were really hot but I was able to eat them. Both were good. wwwww

カレーインスタント

総括?というには程遠いが、簡単に感想を。
今回、カレーメシを4種類食してみた。
といっても、少しずつ日にちが開いているから
完全に比較することはできない。
なので、あくまでも参考程度で。

カレーメシ中辛1
カレーメシ中辛は最初に食してみた。
辛くない方からと思っていたのが一番の理由。
中辛、辛口、大辛の順。
トマトは多分一番辛く無いと思われるけど、
最初にオーソドックスではないものを食しちゃうと
印象が変わっちゃいそうだった。
だから、順番は、
中辛、トマト、辛口、大辛の順に決めた。
カレーメシの横に小さい字でビーフかれーらいすって書いてある。笑

カレーメシ中辛2
写真が上手く撮れてないが、
ルーとご飯が混ざった状態。
ルーとご飯が混ざっているのもいいのだけど、
グチャグチャに全部混ぜるのもいいものだ

カレーメシトマト1
トマトとカレーが合うのはわかるのだが、
このトマトカレーメシはどういう形で?
中辛ってことはベースは最初に食べたのと同じかな。

カレーメシトマト2
水(お湯ではない)を線のところまで入れて、
チンするだけという至って簡単な作り方。
出来栄えは最初に作ったのと似ている。
あ、野菜が入っている!
これはトマトカレーメシだけだ。
なんかお得感でかい。
確かにトマトが入っているのがわかるルーだ。
これはこれでいいなあ。

カレーメシ辛口1
3つ目は
辛さ3倍と書かれている。
辛いのが苦手な人はもうここで無理なのか?

カレーメシ辛口2
できあがり直後。
熱いから猫舌の仏太は直ぐは食せない。
ここから混ぜることで、少し熱さが緩和され、
味が均一になりやすい。
甘めな印象を受けるが、中辛よりは当然辛くなっている。

カレーメシ大辛1
4つ目はカレーメシの大辛
辛さ10倍ということで、このシリーズ最高の辛さ。
パッケージの柄も色も燃えるイメージだ。

カレーメシ大辛2
大辛はライスはルーに埋まった状態。
勿論、ここからは混ぜてからいただいた。
ああ、これはまあまあいい感じの辛さ。
これは辛さが苦手な人が手を出すと泣くレベルだろう。
辛さがしっかりしている分、これが一番美味しいと感じた。
ベースのカレーは一緒だろうから、
美味しい、より美味しいの区別は
あまり意味のないもののような気がする。
好みとしては、この大辛とトマトだな。

I ate four kinds of instant curries. Three of four different thier hotness. Middle hotness, big one and high one. Another one was with tomato. And in its roux there were some kinds of vegetables. It was so good.

カレーインスタント

レトルト食品も色々あるが、
カレーはその中でも、
種類が多い方ではないだろうか。

手軽にいただけるという利点はあるが、
残念ながら味はやはりレトルトの方が良くない。

時々、秀逸と思われる物もあって、
侮れないのだが、
かといって全部を食し比べるとなると
かなりの労力と財力と健康が必要だ。笑

ほたてスープカレー1
今回はおみやげにいただいたものを2つ。
オホーツク産ほたてと北海道産野菜のほたてスープカレー
パッケージの写真がとても綺麗な盛りつけ。

ほたてスープカレー2
レンジでチンしてこんな感じ。
ほたてスープカレーには大変申し訳無い見栄えとなってしまった。
スープの量が結構あり具が殆ど見えない。

ほたてスープカレー3
ということで、ほたてをすくい上げてきたのだが、
やはり写真のような綺麗な色形ではない。
が、これはこれでしょうがない。
勿論、野菜も入っていた。
具材にスープがシミシミしているのが面白くレトルトならでは。

秋刀魚カレー1
次は厚岸の秋刀魚カレー
厚岸といえば牡蠣というほど、有名になったが、
港があり、漁が盛んということであれば、
普通に魚を採っているのも当然だ。

秋刀魚カレー2
見栄えの悪さは勘弁してほしい。
レンジでチンすると器にはねてしまうのだ。
それを拭き取るというのも1つなのだが、
実は結構器が熱い。笑

秋刀魚カレー3
この秋刀魚結構でかい。
魚のカレーは比較的ポピュラーじゃないように思われるが、
実際は作ってみると美味しい。
この秋刀魚カレーもいいものだ。
これも秋刀魚にカレーがシミシミしている。
魚の臭みが嫌いな人はこんな形で食すのもいいかもしれない。

どちらも美味しくいただいた。
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate two kinds of seafood curries. They were instant. One was scallop soupcurry, another was fish curry. Both were good.