カレーインスタント

黄金一味3
本日の夕食にレトルトカレーをいただいた。
一部見えているパッケージでおわかりの方もいるだろう。

黄金一味2
日本一辛い黄金一味が使われているレトルトカレーだ。
実際に辛い。
ただ、仏太は辛いのが好きだから、
このくらいでもいいと思う。
が、一般の方には辛く感じるかもしれない。

黄金一味1
だから半額になっていたのかなあ。
まあ、期限が近づいているというのはあるのだろうけど。
辛さを知っていて辛いのが苦手な人達は買わないのかな。
日本一辛い黄金一味仕込みのビーフカレー辛口
これもう少し流行ってもいいと思うんだけどなあ。笑

I ate an instant beef curry of golden chilli pepper hottest in Japan. It was really hot and good.

カレーインスタント,カレー手作

以前、インドの首都はデリーだと勘違いしていた。
ニューデリーだと知った時、煩わしい名前だ、
とクソ生意気な考えを持っていた。笑

デリーというカレー修行場は全国にある。
インドというイメージが湧きやすいからか、
その名前が使われるのを見る。
暖簾分けもあるかもしれないし、
色々な裏事情が隠れているかもしれないが、
仏太はそこまでは追求しない。笑

札幌でもデリーで食したことがあるし、
東京にもデリーという修行場がある。
これらは以前過ぎて、ブログに記録は残っていない。

また、長野県を旅行した時、
松本市でデリーというところで修行した。
12年11月26日の日記「長野4日目・松本(デリー)」参照。)
四国旅行では愛媛県松山市
やはりデリーという修行場に行った。
17年3月20日の日記「松山を堪能する(デリー松山店、玻璃)」参照。)

チキンカレー1
あ、これ、デリー?
凄え、味を似せて作ってる!
って思ったら、思いっきりデリーのレトルトって忘れてた。笑
夕食のチキンカレーをいただいた時に思った。
実は修行場で食した味にとても似ている。
デリーマニアには違うかもしれないが、
今、札幌と東京の思い出がぐわあああああってフラッシュバックのような光景が。
薬とか使って危ないやつではない。笑

チキンカレー2
ゴロンとしたチキンはレトルトカレーには入ってない。
レトルトカレーに自分で用意した具材を合わせているのだ。
ああ、勿論、実際に東京や札幌で食したデリーとは違う。
しかし、味そのものは記憶を呼び覚ますのには十分だった。

そして、調べていると、以前にもこのデリーのレトルトカレー
カシミールカレーを使ったことがあることがわかった。
16年8月31日の日記「証拠」参照。)
色々なデリーを経験しているが、
こんなに感動したのは初めてだった。笑

Today’s dinner was curry made by my wife. It was made using an instant curry of Dehli, a curry shop in Tokyo. It was one of famous curry shops. Its instant curry was so good. My wife made it more better. Great! I thought it was the taste of Dehli. So great! Thank you so much.

カレーインスタント,カレー修行(パン),カレー修行(十勝)

カレーパン2
朝、景気づけにカレーパン
本日の大仕事は結構前から予定されていたので、
イメージトレーニングも何度もした。

カレーパン1
そのために、カレーパンというのはとても良い朝食だ。
これはファリーヌ・ド・パリ芽室店でゲットしたもの。
黒カレーパンという名前だけあって、カレーの色が濃い。
そして、本日の仕事内容もとても濃い。

充実した1日だった。
本日が終わってない時点で、
そう思えるほどしっかりと仕事した。
いつもしっかりとやっているのだが、
本日は特に集中力を要した。

自由軒赤ラベル
自分で自分へのご褒美はやはりカレー。
友人からもらった大阪の自由軒のレトルトカレー。
自由軒と言えば、あの玉子が乗ったカレーが有名だが
14年10月11日の日記「大阪LOVER〜大阪修行2日目〜(Columbia 8、 自由軒難波本店、猫と卵)」参照。)、
この赤ラベルカレーも新たな名物らしい。
知らなかった。
勉強になる。
友人に感謝。

I ate curry donut of Farine de Paris Memuro branch for breakfast. In daytime I worked so hard. For dinner I ate an instant curry Red Label Cucrry of Jiyuken in Osaka. I was satisfied with curries and my job.

ファリーヌ・ド・パリ芽室店
芽室町東6条9丁目1番地ダイイチめむろ店内
0155-62-1870
http://www.sapporo-paris.co.jp/shoplist/
10:00-21:00 (土日9:00-)
無休

カレーインスタント

続き物は、前編ときたら、次は後編で2つ。
意表を突くと、中編というのもあって、3つになることもある。
数字がつくと、どこまで続くかわからない。
最初からゴールが見えている場合もあれば、
見切り発車的にどこまで行くかわからない場合もある。
その1、その2、その3・・・となると、ゴールが見えない場合もある。
19年3月27日の日記「沖縄レトルトカレーシリーズその1」
19年3月28日の日記「沖縄レトルトカレーシリーズその2」
19年3月30日の日記「沖縄レトルトカレーシリーズその3」
参照。)
今回はタイトルでおわかりの通りもうその4まできた。笑
多分、ここで一度休憩だと思う。
理由はいくつかある。
多分、読者の方もおわかりかと思う。笑

ハブカレー1
ハブカレーという名前から、
それがお土産ではなくても、
ああ、沖縄ね、って思える気がする。
勿論、ハブがいるのは沖縄だけではない。
それが有名なところは、ってことで。
紙のよくあるパッケージから取り出すと、
この黄色いパッケージがある。
実はコレこのままチンしていい。
上手くエア抜きされるシステムになっているようだ。
システムと言うか作りか。笑
これ一時流行ったかもしれないが、最近あまり見ないな。

ハブカレー2
カレーはハブの肉が、うおおお!って・・・
入ってない。
これはハブのエキス入りだ。
泡盛か焼酎で実際にハブがそのまま入っているのを
見たことがあるけど、
このカレーはそういうわけではない。
エキスが入っているだけのようだ。
うおおおお!精力が・・・
まあ、俗説なのか本当なのかよく知らないが、
ハブのエキス、血には精力アップの作用があると言われる。
ただ、カレーに入っている場合、そうだとしても、
自覚できるくらいの量が入っているのかはわからない。
まあ、普通にカレーだった。笑

思いっきり余談だが、
将棋の羽生善治永世七冠ではないからね。
ましてやスケートの羽生結弦でもないからね。
蛇のハブだよ。笑

I ate Habu curry of an instant curry for dinner. Its curry has extract of habu, a kind of snakes in it. But I didn’t know.www It was ordinary curry, I thought.

カレーインスタント

北海道ではすき焼きといえば豚肉という家庭は少なくない。
おそらく関西人に怒られそうな本当のことだ。
豚肉の文化がある。
十勝は特に依田勉三と共に豚の話は切り離せないものだ。

さて、沖縄でも豚肉に関しては語るべきことは沢山あるだろう。
沖縄観光した事ある人なら、市場で豚の顔が
そのまま売られて(展示されて)いるのを見たことがあるだろう。
チラガーというらしいのだが、
聞くところによると、沖縄では豚で食べないところはないらしい。

そんな沖縄のブランド豚と言えば、あぐー豚ではなかろうか。
ってか仏太はそのくらいしか知らない。
多分。笑
一般の豚に比べると小柄で、体重で半分から3分の1くらいしかないそうだ。
しかし、肉質は良く、甘みと旨味があると評判とのこと。
頭数が少なく希少なため、そうそう口にすることはできなかったようだ。
最近、だいぶ広まっている気がしないでもない。
認識はされていると思う。

あぐー豚カレー1
そんなあぐー豚を使ったレトルトカレーを今晩はいただく。
以前におみやげで貰ったものの一つだ。
このパッケージのインパクトが強く、よく覚えている。

あぐー豚カレー2
正直言うと、ポークがどれほど美味しいかは
このレトルトカレーではわからないのだが、
このカレーは美味い!笑
すなわちポークも美味しいってことだと思う。

さて、沖縄レトルトカレーシリーズは
ここ最近ラッシュのように食しまくっている。
19年3月27日の日記「沖縄レトルトカレーシリーズその1」
19年3月28日の日記「沖縄レトルトカレーシリーズその2」参照。)
だからといって、近々沖縄に行くというわけではない。
最近、周囲の人達が沖縄に行っているのが多いのだ。
そして、お土産=仏太ならレトルトカレー
という方程式を皆さん忘れてない。笑
本当にありがたいことだ。

I ate an instant Agu pork curry presented by my superior. It was good. Thank you very much.

参考サイト
沖縄県アグーブランド豚推進協議会