カレーインスタント

富山スープカレーブラック1
最初、ん?これ普通のインスタントカレーと同じやん!って
にわか関西人になって、ツッコミを入れてもうた。
(毎度おおきに!のアクセントもわからないくせに。笑)
2口目が違った。
普通のインスタントカレーのよくあるパターンの味は
1口目に感じたものは2口目以降も同様にあるのだが、
実はこの富山スープカレーブラック、違った。
口に入れるたびに、「塩味」が強くなる気がした。
いや、これはなんとなく。
プレゼントしてくれた人が綺麗な女性だということを差し引いても、
ありきたりの味ではなく、工夫されているものだと思った。

このレトルトカレー、実は
色々と「ん?」と思うことがあったのだが、
その色々な疑惑を乗り越えて、
結論として、また食したいものだ。
その過程を覚えている範囲で書き連ねよう。笑

富山スープカレーブラック2
パッケージには湯煎するのがいいと書かれているのだが、
職場で湯煎はしづらい。笑
で、容器にあけて、レンジを使うことにするのだが、
それよりも湯煎が一番美味しいみたいなことが書かれていて、
おお!そこまで書くようになったか、と感心してしまった。
しかし、それは以前から書いているものもあったのかもしれない。
レトルトカレーの美味しさに「」があげられる。
温めずにパックから出してしまうと、それがルー(スープ)に溶けずに
パックにこびりついたまま残るのがあるので、
旨味としての脂が減るというのが言い分らしい。
比べたわけではないが、実際に温めずにパックから容器にカレーを移した後、
パックの中を見ると、結構な脂が残っているのがわかる。
美味しさを取るか、ダイエットを取るか・・・笑(ダイエットになるのか?)

富山スープカレーブラック3
さて、容器にカレーをあけたところ、
あれ?黒じゃない???
まあ、それはそんなに重大なことではない。
しかし、紙の箱がちょいと豪華な印象で
真っ黒なイメージだったので、
カレーの色を見てびっくりしたのだった。
それこそイカスミとかを使って黒くしているのかと想像していた。

それから、とろみが結構あり、
え?スープカレーなんだよね?
と思ってしまった。
しかし、これは後で温めたら、しっかりスープ状になっていた。
スープカレーにうるさい友達からすると、
ちょっと違うって言う人はいるかもしれない。
しかし、コンソメスープもスープだし、
コーンポタージュもスープなのだから、
そのサラサラ具合(とろみ具合)は千差万別だろう。

具のチキンが小さかった
これは色々と理由がありそうだ。
でも、具はなくても、ルー(スープ)だけでも満足できそうなものだったのだ。
極端なことを言うと、ち◯ち◯の大きさだけではない
ってのと同じようなものだ。
大きさだけでなく、硬さとか、長さとか、テクニックとか・・・
おっは◯いも大きい人もよければ、小さいのが好みの人もいる。
実際にそう聞いたことがあるので間違いない。
って、なんの話をしているんだ!!!笑
あ、小さいってことか。
チキンが小さい理由は知らない。
だけど、それは関係ないほどのお味ってこと。

プレゼントしてくれた、美人さんに感謝!
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate an instant curry today. It was Toyama Soupcurry Black. But its color was not black.www It was good, so I would eat it again. It was presented by my beautiful friend. Thanks so much.

カレーインスタント

スープカレーワンタン1
本日6月4日はしおりんこと玉井詩織さんのお誕生日!
しおりん、23才誕生日おめでとう!!!!
ということで、6月4日のルーチンワーク、カレーを食す!

スープカレーワンタン2
で、色々あり、本日のカレーは
なんと、スープカレーワンタンだけだった。笑

ライス
でも、ライスは笑顔でお祝い!笑

I celebrated Ms Shiorin’s birthday. She is 23 years old today.

参考サイト・ブログ
楽しおりん生活
週末ヒロイン ももいろクローバーZ

カレーインスタント,カレー修行(パン),カレー修行(十勝)

朝食
本日の朝食は職場でいただいた。
一応(しっかり?)仕事だ。笑
昼か夜にカレーを食すだろうと甘く考えていて、
朝食の時に、写真を手抜きした。
かなり手抜きした
いっそ撮らなくてもいいか、くらい考えてしまった。
元々面倒くさがりな一面もあるのだが、
それ以上に今回は朝のだるさと言ったらなかった。
それでもカレーは食す。笑
はるこまベーカリーカレードーナツチーズカレーパン
(ただし、名前はそれであっているか自信なし。笑)
だるい朝にくどいカレーパンを食せるのかと
自分でも思ってしまったが、牛乳という強い味方を
この写真の後にゲットして、切り抜けた。笑
また、おかずにほうれん草のおひたしをいただいた。
スープ代わりにスープカレーワンタンも用意した。
(代わりというか、もろスープやんというツッコミはどんどん入れて!笑)
やはりカレーのパワーは素晴らしい
午前中の仕事は夢中で終わった。
午後はひたすら眠かった。笑
流石カレーだ・・・笑

I ate curry donut and cheese curry donut bought at Harukoma Bakery in Obihiro by my friend. She gave me them one day. They were good for this morning. And I ate soupcurry wangtang, too. It was also good. I worked hard in the morning. And in the afternoon I was very sleeeeeeeeeepy…www

はるこまベーカリー
帯広市西19条南5丁目43-11
0155-38-5311
http://www.harukoma.com/
10:00-19:00
日曜、第3月曜定休

カレーインスタント

御大台湾へ旅立ってから約2ヶ月。
寂しさもあり、それが日常化しつつもある。
しかし、逆に、「台湾」の文字に以前より敏感になった。笑

昨日の集まりも、御大がいた頃は、御大中心の集まりだった。
18年5月30日の日記「トリトリのち多国籍(インデアン音更店、夜のスープカレー屋さん)」参照。)
御大が、◯◯が食べたいと言えば、それを食べられるお店になり、
御大が、2次会は△△と言えば、例え休みであっても開けてもらう。
御大が、指を指せば、その美女を御大の目の前に連れてくる。
御大が、顎をくいっとしたならば、ヒットマンとして立ち向かっていく。
そんな噂が出てもおかしくないくらいの大物なのだ。笑

その御大が台湾へ行くとなり、誰もが涙したその時、
改めて御大の凄さを認識すると共に、
友達付き合いさせてもらっていることにとても感謝した。
(だから、仏太のことを狙ったら危ないよ。笑)

名古屋には、最近名古屋めしというジャンルがあり、
(少なくとも仏太が生活した1999年頃はそういう名前はなかった。)
以前からあるご当地グルメを総称してそう呼んでいるようだ。
その中の一つに、台湾ラーメンというのがある。
担々麺の亜種?とも言えなくもないが、独特なものだ。
スープが程よく辛く、上にキーマが乗っているラーメンだ。
呑んだ後の〆にたまに食べに行ったことがある。
また、北海道に帰ってきてからはインスタントものも出ていて、
そういうジャンク物でも、なんだか合っていて食べたものだ。
ただし、台湾に行ったことがある人に聞くと、
台湾には、台湾ラーメンなるものがないそうだ。
何故それを台湾ラーメンというのかはわからない。
(もう、固有名詞みたいなものだから、調べようとしてない。笑)

今回、買い物中に偶然見つけたものが台湾という文字が入っていて、
それを衝動買してしまった。
そう、まさに、買わなければ!という衝動に駆られたのだ。
それは御大のことが頭をよぎったのと、
なんだか台湾ラーメンを彷彿させたのと、
なんと言ってもカレーだからだった。

台湾カレーミンチ1
台湾カレーミンチ
持ってみると普通のカレーにも見える。

台湾カレーミンチ2
ミンチから、ひき肉=キーマカレーというのは容易に想像できる。
これは当たり。
そして、レトルトカレーとして普通に美味しい。
問題は、台湾カレー・・・・・
御大と今も連絡を時々取るが
台湾料理の一ジャンルとしてカレーはないという話を聞いた。

台湾カレーミンチ3
では、何故、台湾カレーなる名前がついているのか?
これまた今回調べる気はないのだが(笑)、
パッケージを見直して気づいたことがいくつかあった。
(最初から気づけよ。笑)
でら辛!
でら・・・?
名古屋?
ケッタマシーン?笑
左上にオリエンタル坊やのマークだ。
おおおお、これは名古屋ではおそらく知らない人はいないであろう、
オリエンタルカレーのレトルトカレーの一つだったか!
ってことは、想像するに、このキーマ、元々台湾ラーメンから来ているのだろう。
ってことは、ってことは・・・・・
おそらく台湾という国とは全く関係がないのだろう
写真を見て、ネギや玉子を乗せれば良かったと思った。
パッケージもあなどれない。笑

御大がそのうちこのブログを見るだろう。
そして、ヒットマンを名古屋へ派遣することになると思われる。
もしくは、G13へ依頼が入った場合は、
御大の後ろ姿が流布されるに違いない。

もう言っている意味が自分でわからなくなっている。笑

I ate Taiwan Curry Minch, an instant curry. I noticed it one of Nagoya Meshi probably. And there was no Taiwan Curry Minch in real Taiwan.

参考サイト
山茶花五十郎が行く

カレーインスタント

牡蠣はスープにするといい出汁が出ると思う。
生牡蠣も美味しい。
海のミルクと言われるようだが、
それだけ栄養豊富ってことを言いたいのだと思う。
焼いたり、蒸したりもいい。
牡蠣好きの人はどんな方法でも美味しくいただけるのだろう。

イギリスの諺だったと思うが、
Rの付く月に牡蠣を食べるみたいなのがある。
September〜April(9月〜4月)だ。
牡蠣が美味しい時期と言われる。
産卵の時期などは毒があり、危なかったり、
夏場は痩せてしまって、というような説がある。

しかし、水温が低く保たれる地域はそれを上手く利用して、
年中美味しくいただける牡蠣を提供するところもある。
仏太が知っている有名所は、厚岸とか仙鳳趾とかだ。

さきちゃんという可愛い女性の知り合いがいる。
とても牡蠣が好きな人だ。
共通の知り合いにかきちゃんと呼ばれている。

全国的にとても有名な牡蠣の産地は広島だろうか。
仙台の牡蠣も美味しく、どちらもレトルトで牡蠣カレーを出している。
また、三陸で牡蠣の稚貝を育てているらしく、
それが厚岸など北海道の牡蠣の稚貝のようだ。
だから、東日本大震災であの辺りが甚大な被害を受けた時、
牡蠣も相当数やられて、それは北海道の牡蠣産業にも影響を与えたと聞いた。

前述のさきちゃん、牡蠣は好きだが、カレーは苦手。
おそらく好きな牡蠣でも牡蠣カレーは無理だろう。

そんな牡蠣、話題にも出しているが、当然カレーにも合う。笑
ルーカレーもいいのだが、
やはりスープカレーが合うと思う。

スープカレーは、カレーだが、スープでもある。
(このあたりも分類や定義について語るとまた一つ長くなるので、
今回は詳細は抜きだが、仏太はどちらでもあると思っている。)

厚岸のコンキリエ(道の駅)でこの前、
春の牡蠣祭りがあったそうだ。
厚岸は、秋にも牡蠣祭りがあり、春にもある。
なんと太っ腹な町だろう。
今回の春の祭りに知り合いが行ってきたと。
それで「いつもお世話になっているから」とお土産をくれた。
お世話になっているのはこちらの方で、非常に恐縮していただいてしまった。

カキスープカレー1
それがこのレトルトのカキスープカレーだ。
レトルトカレーは大きさ、値段などお土産として手頃なものが多い。
ご当地レトルトカレーは種類が多すぎて、全部を網羅しきれない。
だから、こうやってお土産でもらえると嬉しいものだ。

カキスープカレー2
カレーの香りとともに、牡蠣の香りもしてきた。
幸せな気分に包まれる。
野菜も大きめに切られた物が入っている。

カキスープカレー3
プリッとした牡蠣が4〜5個入っていた。
幸せな気分に包まれるのは匂いだけではない。
口に入れて噛んだ時のじゅわっと出てくる汁にも感じる。
また、それがスープカレーと交じると、いい味わいなんだ。

お土産あざっす!あざっす!あざっす!

I ate an instant oyster soupcurry gifted by my worksite fellow. It was good. It smelled curry and oyster. It was good.