カレーgo一緒,カレー手作

煮物などを作った時、それが大量だと、
そのうちそれはカレーに変わる。
例えば、我が家ではおでんがそうなることが多い。
20年10月29日の日記「気持ちだけが」
19年11月15日の日記「疲れを取るカレー」
18年10月11日の日記「おでん→カレー」
17年11月9日の日記「おでんとおでんカレー」
17年10月19日の日記「おでんを巡る親子の劇場」
17年10月18日の日記「おでん」参照。)

また、カレー自体が徐々に変化するのもありだろう。
カレーライス→カレーうどん(そば)→カレーグラタンなど。
カレーは本当に懐が広く、多様性に溢れる。

そして、数日前からの肉じゃががカレーに変わったのも記憶に新しい。
21年1月19日の日記「肉じゃがカレー」
21年1月20日の日記「幸せ探し〜もう一つの目標」参照。)
ってか、昨日と一昨日だから!笑
本日は肉じゃがカレーブログ3部作として完結だ。
簡潔に書きたいところだが、カレーに対する思い入れから、
相変わらずの雑多で、冗長な書き回しとなる。笑
昨日発表された直木賞の影響だろうか。(おいおい)笑
あ、だから、昨日は特に・・・・笑
(昨日はカレーに対する思い入れというより、
違うことで自分に酔いしれているというか・・・・笑)
21年1月20日の日記「幸せ探し〜もう一つの目標」参照。)

普段なら煮物が続いて、最終日だけカレーとなる事が多い。
先の例でおでんだったりすると、
1日目 おでん
2日目 おでん
3日目 おでん
4日目 おでんカレー

などという具合だ。

しかし、今回は変則的だった。
1日目 肉じゃが
2日目 肉じゃがカレー
3日目 肉じゃがカレー
4日目 肉じゃがカレー

以上が今回のリザルトだ。

5番勝負なら、おでん3ー1おでんカレーでおでんの勝ち。
肉じゃが1−3肉じゃがカレーで肉じゃがカレーの勝ち。
そんな具合だろうか。
いや、カレーは勝ち負けではない。笑

肉じゃがカレー1
ということで、本日の夕食も肉じゃがカレーが主役。
主食はライスではなくうどん
他に納豆黒ごま豆腐煮小豆といったラインナップだ。
と書いたところで、ふと思った。
ラインナップはline upから来ているだろう。
得意の日本風発音だと本来ラインアップだろうな。
英語の発音になるべく沿ったカタカナ英語だと
ライナップかライナプとなるのだろうと思う。
まあ、どうでもいいと言えば、どうでもいいし、
相変わらず脱線の好きな文章書きだという話もある。笑

肉じゃがカレー2
肉じゃがカレーはたっぷり。
うどんが別になったのは、
カレーだけで器にいっぱい入ったからだ。
じゃがいも、いんげんはすぐにわかるが、
ポークやしらたきなどはルーの中に隠れている。
美味しいカレーをたっぷりいただける幸せ。
あ、今日も幸せ発見!
21年1月20日の日記「幸せ探し〜もう一つの目標」参照。)

肉じゃがカレー3
で、好みのコシのうどん
仏太家では、カレーと合わせるものは、
ライスやパンの次にうどんが多い。
しかもこの3つで圧倒的シェアを誇り、
おそらく9割以上を占める。
ってか、ほぼ10割か。
まあ、そのくらい頻度が高い。
美味しいからしょうがない。
好きだからしょうがない。
玉子もカレーにも合うしうどんにも合う。
今回はうどんとかき混ぜて、釜玉風にして、
時にはカレーと一緒に食したりした。
このうどんにカレーをかけるということはしなかった。
玉子が絡んだうどんをカレーに入れて、
一緒に食すということはしたが。
そして、昨日もお気に入りだったにんにくが本日もつけあわさってる。
21年1月20日の日記「幸せ探し〜もう一つの目標」参照。)
幸せだ。
セロトニン出ているなあ。笑

参考サイト
西條奈加(Wikpedia)
直木三十五賞(日本文学振興会)
直木賞に西條奈加さんの「心淋し川」(NHK NEWS WEB)
第164回直木賞 西條奈加さん『心淋し川』の受賞が決まる(文春オンライン)

カレーgo一緒,カレー手作,食(カレー以外)

今年の目標が一つ加わることとなった。
が、おそらく覚えてられなくなる。
なので、取り敢えずブログにメモ。笑

今年の目標は
笑顔
感謝
謙虚

前に書いたブログを確認する。
21年1月9日の日記「掃除〜目標」参照。)
良かった、合っていた。笑

もう一つ加えると言っても
漢字2文字じゃないので、なんとなく見た目の問題で、
ちょっと別にしておく。笑
幸せ探し
が、今年4つ目の目標だ。

今でも自分は幸せだと思っているが、
それでも、辛いことや苦しいことはあり、
そういった時の考え方として身につけたいことの一つだ。
それで実践していきたいと思い、
目標に掲げることにした。

実際に今までもやっていたことはあるが、
できてないことも多々あり、
それならば目標として、
半ば義務化することで、それをくせにしようと思う。笑

ランチ1
そのきっかけは本日のランチだった。
五目うどん職員食堂でいただいたのだが、
他にアジフライバナナもあった。

ランチ2
Facebookにも載せたのだが、
このアジフライ幸せ探しの第一歩
ハート型に見えたのだ。
それで、今まで全然気にしたことがなかったけど、
ハート型と考えると、なんとなく癒やされると言うか。
(え?私、疲れてる?笑)
そこになんとなく幸せな気分を味わった。
味なアジだ。
極論すると、こんな発言をさせてもらえるのも幸せだ。笑

ランチ1
そういう気持ちで、再び五目うどんを見る。
うどんの出汁が好きな味だった。
ああ、そうか。
五目というだけで豪華な気がするが、
いつもと似たような具があると
慣れのためか豪華には感じてなかった。
しかし、揚げ玉を散らす(それは意図的ではなくなんとなくやった)ことで
なんとなく豪華に見えるように思えてきた。
小さなことだし、そう思わない人もいるかもしれないが、
自分としては、これなんだか幸せだなと思った。
そして、この写真を整理していたら、番号4567と続き数字だった。
ゾロ目もいいが、続き数字も面白く、幸せを感じる。

BGMはTOKACHI OBLIGARE BORDERLESSの幸せの風の中でで。

仏太の幸せと言えば、一番はやはりカレーかな。
可愛い女の子ラジオももクロなどなど色々あるが。
味覚がよいこと、新型コロナにかかってないことなど、まだまだ幸せはいっぱい。

そういえば、新型コロナ感染での、
味覚異常のパーセンテージは人種差があるのだろうか。
ふと思った。
それは、差別的な考えではなく、学術的に。

まあ、差別と思った人はいないだろうが、
でも、人種差だったり、地域差はありうるので念の為。
それは同じ日本の中でも。
むしろ、差別は存在する。
ない世界が一番良いと思うが、実際は日本でも世界でもある。
平等をうたうアメリカはもっと酷いように見える。
ただ、どの国もどの人達も、良い人もいればそうじゃない人も存在する。
本来良いも悪いもその人の問題だったりするが、
地域的なものを全面に押し出してまとめてしまう傾向にある。
「多くは」というのが正しいが、「全部が」的な伝え方、捉え方の可能性がある。

幸せ探しとして、恋愛などがよく取り沙汰される。
それはやはり人生の大きな目標目的の一つだからだろう。
種の保存という意味では子孫繁栄のためには恋愛が必要だ。
その中に、人生の大きなイベント結婚というものもある。
結婚する前、する時は幸せの絶頂と言われるが、絶頂ならくだりもある。
初期はハッピーでも時間が経つと変わる。

良いこととそうじゃないことのバランスで
その人に対する好き嫌い、
自分(他人)の幸せ不幸せの状態が決まると思っている。

男としては料理してもらえるなど幸せなことは多々ある。
勿論、料理してもらえること以外にも色々とある。
と、こういう話をすると、性差別と言い出す人もいる。
しかし、男女差というのは必ずあると思っている。
別に男が料理しても構わないし、女性だけが料理しろと言っているわけではない。
家庭の中で分担した時に、たまたまそうなっているだけ。
こういうことに、やたらと目くじら立てる人の中には、
言葉尻を捕まえて、その本質的な意味を考えてない、わかってないというのがありうる。
完全な平等というのは何かを考えなければならない。
全く同じにすることが、完全な平等ならば、それはありえないということになる。
個性があり、それが差なので、個人差、男女差などはあって然るべきなのだ。
それを踏まえた上で、お互いを尊重するというのが、
本来の「完全な」平等ではないかと思っている。

最近、あの高校生達も問題提起はしたが、かなり批判にさらされて、
署名も思ったよりは集まらなかったみたいだ。
言葉狩りと判断されてもしょうがないという部分もあるだろう。
しかし、どちらも結局は話をしてみないとわからないこともある。
なので、それが(どちらも)悪いとは言いにくい。
が、どっちが正しいということも言えない。
ハラスメントだったり、LGBTなどの話も
結局は「話が不足」しているために出てきている話も結構あるだろうと思っている。
言葉の問題ではなく、その本質のところなのだと思う。

うちの上司は話を聞いてくれない
本来何かあった時、向こうとこちらの話を聞いた上で判断するべきだと思っている。
が、こちらの話は殆ど聞かず、向こうの話だけで、
物事を進められてしまっていることが何度かあった。
あ、これも全員ではなく、一部なのだが。
が、それは自分にも非はあると思っている。
手遅れかもしれないが(人は思い込むとその考えを覆すのは難しい)、
でも、自分を良い方向に変える努力は大切。
なので、取り敢えず、自分を変えられることは変える。
今までの自分だったら、そこまで考えられなかったと思う。
そういう自分を発見できたのもハッピーだなと思う。

幸せ探しを本気で始めることにして、色々と見つけられている。
しかし、それだけではないのが人生。
人間万事塞翁が馬という言葉を思い出す。
ある人のことも思い出した。
結構なネガティブ思考で、
ポジティブに考えるとか色々できない。
アドバイスも受け入れられない。
まあ、それを良い方向に捉えれば、自分の信念を貫いている、と言うことができるだろう

結果何を言いたいかというと、
物事は捉え方次第で、良くも悪くもなるということ。
当たり前のように聞こえるかもしれないが、
実際にそうやって考えていることは実は少ない気がする。
だから、方向性を考えて、物事を捉えてみるのもやってみるべきだ。
21年1月16日の日記「牡蠣と合う味(カレーリーフ)」参照。)

また、一つの物事も、完全な白黒がつくわけではない場合もある
黒の中に白があったり、白の中に黒がある場合もある。
牛だってパンダだってそうだろう。(おいおい)
だから、大変なこと、苦労、苦しさなど良くない(悪い)ことの中にも
一筋の光だったり、未来に向けた改善することだったりもありうるだろう。
それも今回考えた幸せの一つだ。
そして、そういう幸せは既にそこにあるけれども、
気づいてないことが多い。
また、幸せと不幸せを比べてしまって、不幸せが勝っていることもあるだろう。

だから、今年はカレー以外にも幸せを探してみようと思った次第だ。
いや、今までもカレー以外でも幸せがあるのは知っていたし、見つけていたが、
敢えて意図的に目標とすることで、
それを義務化→普通→当たり前としていきたいと思った。

肉じゃがカレー1
夕食にも幾つかの幸せを見つけた。
弟がくれたししゃもが美味しい。
笑顔でいただきますの肉じゃがカレー

肉じゃがカレー2
感謝して食す肉じゃがカレーには
後から納豆を合わせたりした。
ルーカレーのような、とろみのあるスープカレーのような。
ライスと別々に交互に、スープカレー風に食した。

肉じゃがカレー3
ライス(玄米)に、添え物としてにんにくを。
このにんにく、冷蔵庫の中から発掘したものだ。
取り出してきたのではない。
発掘してきたものなのだ。笑
食感、味共に問題なし。
良かった、良かった。笑
にんにく自体はカレーと合うのはわかるが、
こうして丸まんまを一緒に食すというのも醍醐味だなあ。
謙虚にごちそうさまの肉じゃがカレーだった。

I start finding small happiness with or without curry. There are much happiness around me. It’s real. I found a heart on a fish fly of lunch. Its shape was a heart. For dinner I ate Niku Jaga Curry, too. It was made by my wife. Very thanks to her. The curry was so good. I am happy.

カレーgo一緒,カレー手作

ありなのに、余り考えたことがなかった。
そして、実現すると、ああ、やっぱりという満足感。
なるほどという安堵感も。

肉じゃがカレー1
そんな気持ちにさせてくれたのが
本日の夕食、肉じゃがカレー

肉じゃが
昨日、肉じゃがを夕食に食べた。
豚肉か牛肉か。
肉じゃがは、すき焼きと同じで、
仏太は子供の頃から豚肉だったので、
もうそれしかないくらいに思い込んでいた。
すると、どちらも関西では牛肉が当たり前というではないか。
もの凄いショックだった。

も、肉、じゃがいも、人参、玉ねぎ、しらたきでほぼ決まり。
で、もしかしたら、そのmy常識も違うかも、と思い、
c◯◯kpad先生に聞いてみた。
(◯には同じ文字が入るけど、わかるかな?難しいかな?笑)
絹さやが5レシピ目ぐらいで出てきた。
でも、だいたい同じ。
うん、豆もいいよな。
って、何でも入れられそうだ。
そして、それらの具は、カレーと似ている

また子供の頃の話になるが、
肉じゃがの具とカレーの具は家ではほぼ同じで、
違うと言えばしらたきくらいだったような気がする。
カレーにはしらたきは入らなかった。
が、今はカレーの許容範囲、懐の広さを考えると、
しらたきもOKだと思うし、
スープカレーだと尚更合うと思う。
でも、ルーカレーでもオッケー牧場だ。

絹さやとかいんげんがカレーに使われることは少ないが、
をカレーに使うと考えるとそこまで少ないわけではない。

しらたきはあまりないだろう。
しかし、もし、それが麺と考えたならば、
カレーラーメン、カレーうどん、カレーそば、カレースパゲティーなどのようなものか。
だとすればありだ。笑

肉じゃがカレー2
最初、あれ?カレーラーメンだっけ?と思ったら、
ラーメンではなくしらたきだった。
あの透き通りがなくなっているから
尚更しらたきではなくラーメンに見えた。
そして、トマトや麺の下にいんげんが見えている。
そう、今回の肉じゃがカレーは細かい特徴に溢れている。

そう、昨日の肉じゃがを見直してもらうと、
うちの肉じゃがにはいんげんも入っているのだ。
肉じゃが
こうやって見ると、トマトが違うことがわかる。
昨日の肉じゃがにはトマトは入ってない。
カレーにするのに、トマト缶を使ったのだ。
カレーはトマトが入ることでうま味が変わってくる。

今夜は更にカレーの奥深さと可能性を体感した。
やはりカレーは素晴らしい

Anyway curry is great. I ate Niku Jaga Curry for dinner. It was made by my wife. It was made from yesterday’s Niku Jaga which was one of Japanese food, steamed pork and potato and so on. It is very good. And today’s dinner I ate Niku Jaga Curry with my wife. It was also very good. I like it. Thank you very much.

参考サイト
cookpad
和風スープカレー(風)肉じゃがリメイク(cookpad)
肉じゃが(Wikipedia)

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー手作

先月、映画鬼滅の刃無限列車編が記録的ヒットとなり、まだ上映されているという。
興行歴代記録を打ち立てるだろうという話はその後どうなったかは知らない。
仏太はその記録に貢献してない。
TVアニメも見てない。
漫画を友達に借りて読んだ。
漫画自体は好き。
鬼滅の刃は興味はあったが、買ってまで読もうとは思っていなかった。
天の邪鬼、ひねくれ者なので、流行っていると手を出したくないのだ。笑
でも、友達が貸すから読めよ!と強引に勧めるので、
しょうがなく読んでやった

あ、ごめんなさい!
嘘です!
読みたいので、貸して〜、ねえ、貸して〜
おねだりして、無理言って貸してもらった。
(言い過ぎ!笑)

なんか前にも書いたような・・・・
と思って、検索したら、やはりブログに自分で書いていた。笑
20年11月14日の日記「アート(ミントカフェ)」参照。)

いずれにしても、予想通りの面白さで、
平日に読んだ時、夜更しになるので、ヤバパインだった。
しかも、この1冊で止めて寝る、と決意しているのに、
そこから数冊は当たり前だった。
それでも、借りた21巻をだいたい賞味4日ほどで読み切ってしまった。
まだ、その時点ではラストの23巻までは到達してない。
いや、これを書いている時点でも、21巻で止まったままだ。
というのも貸してくれた友達がまだその時22巻を買ってなかったのと、
借りた時点では23巻は発売されてなかったのだ。
(現在は単行本も完結している。)
新聞にデカデカと感謝の広告を出すくらい凄い売れ行きで人気だ。

読んでみて、だいたいの内容は、予想通りだった。
勿論、細かいことはわからないが、
このタイプは、好きでハマってしまうタイプ。
当たっていた。
早く続きが読みたい!
友達に、22巻はもう出ているけど、買ってないの?
最終巻はいついつ発売予定なんだね。
と暗に催促をしてみた。笑
最終巻発売日にはしっかりゲットしたとメッセンジャーが来た。
あとは、お互いに忙しいので、いつ会えるかということになった。
まだ今日の時点で実現してない。
早く読みたい・・・・笑
(自分で買え!笑)

父カレー1
朝食は、トースト、野菜類、シャインマスカット、チーズとカレー(温玉トッピング)だ。
カレーのパターンを見た覚えのある人は、
記憶力に自信を持って構わないと思う。
そう、カレーは父が作ってくれた父カレー

父カレー2
そのビーフカレーに前回同様、温玉をトッピングしたのだ。
21年1月1日の日記「感謝でスタート(松久園)」参照。)
やはり美味い父カレー
ヒノカミ神楽を伝承してもらうが如く、
このカレーの作り方を学びたいものだ。

月曜日、新たな週の始まりは
一般には仕事初めだろう。
仏太は2日に出勤しているので、
実際には個人的には違うのだが、
職場として全体に通常営業となるのは
本日からとなり、仕事初めでいいだろう。

ポークカレー1
職員食堂のランチはポークカレーだった。
サラダと茹玉子、それに今日はヤバパインが久し振りに登場。

ポークカレー2
ポークカレーを上手く綺麗によそうことができて安心したのだろう。
デスソースは結構ドバドバ入れてしまった。
この写真を見る限り14〜5滴というところだろう。
そう、最初の目標はそのくらいだった。
しかし、手前ぐらいのは実は1滴に見える部分で数滴入っているところが数ヶ所あり、
見えている倍くらいの約30滴入ってしまった。
ついつい、あっ!と声が出そうになった程だ。
まあ、でも、それはそれ。
食してみると、やはりこのポークカレー、美味い!
美味しい!ではなく、美味い!が正しい。
それはまるで煉獄さんが無限列車の中で弁当を食べているが如くだ。
そして、数口で件の部分にスプーンが入った。
ん?ちょっと酸味を感じた。
そして、激烈な辛さが来た!
美味い!辛い!美味い!辛い!美味い!辛い!
煉獄さんのモノマネをしながら食したくなった。
やはり30滴は伊達ではない。
あ、そうそう、最近、辛さをしっかり味わうために、
デスソースとルーはわざと混ぜないことが増えた。笑

ちなみに、仏太は鬼滅の刃で好きなキャラクターは炎柱煉獄杏寿郎だ。
だから、ちょうど映画になっている無限列車編のところが一番好き。
これは本当に偶然。
映画の内容は全然把握してなくて漫画を読んでいたし、
内容を知ったのは結構後になってから。
純粋に漫画の知識だけでの話。
完全に鬼滅にかぶれている(ハマっている)オヤジになってしまった。笑

I have recently read Damon Dlayer, Kimetsu no Yaiba on comics lent by my friend. I like Kyohjuroh Rengoku best of all characters. For breakfast I ate beef curry made by my father. It was so good. Thank you, Father. For lunch at a worksite restaurant I ate pork curry. It was good, too. Thank you.

参考サイト
劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編公式サイト

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー手作

あけましておめでとうございます!
昨年もお世話になりました。
今年も頑張っていく所存です。
どうぞよろしくお願いします!

って、堅苦しく、取り急ぎ新年のご挨拶。

最近は、あけおめ、ことよろとか使うんだろうか?
テレビで見たら、流行りは3日位で入れ替わるってのをやっていて
あまりのスピードについていけないと思った。
そういう意味でいうと、あけおめ、ことよろはもう化石並みってことだよなあ。
逆に今でも使われていたら、シーラカンス並みってことかな?笑

いずれにしても、このブログは
読んでくださる方がいるから成り立っている。
なので、感謝の気持ちを持って頑張る。
今年もよろしくお願いします!

休める時はだらりんと休む。
溜まっている録画したものを見たり、
オンタイムでテレビを見たり。
普段はラジオの方が多いが、
この休み中はテレビが多い。

アルパカはウシ目とテレビでやっている。
那須のアルパカは、アルパカ好きの中では有名。
230頭もいるという。
凄いな。
仏太はマニアではないが、アルパカ好きで
結構色々なところに会いに行っている。
癒やされる。
16年10月24日の日記「恵庭(ベーカーズテラス689)」
16年8月28日の日記「第2の人生(ルウォント)」
15年8月30日の日記「笑吉(奥芝商店 釧路笑吉)」
14年5月24日の日記「ビートル(ズ)とアルパカ(ビートル)」
12年9月25日の日記「アルパカ(フロックスホール)」
11年12月24日の日記「アルパカレー」
11年11月20日の日記「定番とお気に入り(ガルガンチュワ)」
11年7月3日の日記「絵本とアルパカとカレー(燻し家)」参照。)

また、テレビで録画してあったものも見る。
結構、たまりがちだが、この年末に結構見た。
夜更しの日もあった。笑
で、今日見たのは、嵐の番組。
そこにゲストで大泉洋が来ていた時の話。
親をパパ、ママと呼ぶということが突っ込まれていた。
呼び方はどうでもいいと思う。
と、仏太は何って呼んでいるだろう?
お父さん、お母さんかな。

がたまにカレーを作ってくれる。
(あ、対外的には父と言う。笑)
これが普通のカレーなのだが、普通に美味しい。
ただ、ここでいう普通のカレーという普通って何かってなるのだが、
市販されているルーを使って作ったカレーのことを指す。
子供の頃から親が作ってくれた、所謂カレーライスのこと。
父が作ってくれるカレーはだいたいビーフで、
具が結構ゴロゴロしている。
人参、じゃがいも、ビーフがしっかりと入っていると無茶苦茶満足度が高い。
そういうカレーをここでは普通のカレーと呼ぶ。

この年末年始の家族の過ごし方として、なるべく集まらないと決めたので、
昨日のように注文してあったオードブルを親と分け合ったり、
親が作った料理をもらって、自宅で食べたりして、
同じものを食べるが、家は別々でということにした。
20年12月31日の日記「今年もお世話になりました(潮華)」参照。)

で、親からは黒豆、うま煮などおせちと一緒に
父が作ったビーフカレーをもらった。
とてもありがたい。

父カレー1
本日のランチにその父カレーをいただく。
あ、父カレーって響きいいな。
に繋がって、丑年って感じがする。
おっぱいってことではない。笑

父カレー3
父カレーに牛乳が入ってまろやかだと更に良かったのだが、
そうではなく、ほぼパッケージの作り方通りの典型的な昭和のカレー。
が、そういうカレーを最近食してなかったので、とても落ち着く。
原点回帰というか。
本当にありがたく、美味しくいただいた。

父カレー2
温玉トッピングは正解だった。
無くても美味しいビーフカレーなのだが、
あったら更に美味しさが増す。
いつも通りの具沢山で満足な父カレー
感謝感謝。

掃除、洗濯、年賀状書きなど、家ですることをやったりして過ごした。
また、夕方からテレビは、格付け。
これは実家に行くとほぼ見るので、
同じものを見て、一緒にいる気分に浸る。笑
他に毎年のように見ているイメージは、
紅白、箱根駅伝など。
まあ、何でもかんでも同じにする必要はないのだが、気分だけでも。笑

夕食1
夕食は温まる
数の子はおせちの中でも好物の1つ。
うま煮は母の愛を感じる。
そして、唐揚げは毎年恒例。
鍋は自宅で用意、他は親からもらった。
今回の年末年始は、お互いに自分の家でということで、
このコロナ禍での異様な形ではあるが、
だいたい同じものを食す的なやり方。

夕食2
鍋は湯豆腐
豆腐、えのき、つみれなどが乱舞する。
ああ、熱々でハフハフ。
美味いし、お腹いっぱいだし。

夕食3
ニジマスの唐揚げはカレー味のあんかけが載っている。
これは実家で年越しすると、年末か正月に必ず出てくるもの。
松久園で食すことができるが、
芽室町内のスーパーでも真空パックされたものが売っている。
以前、ラジオでカレーじゃないと言われたのだが、
今回にじます料理のご紹介というプリントをいただいた。
秘伝のタレは昆布だしにカレー味を片栗粉でとろみをつけるという多国籍な味わい
と書かれていて、しっかりとカレーであることを確認した。
(あ、カレー味ってことね。笑)
サクサクのニジマスにトロトロのカレー餡。
素敵な組み合わせで、いつもの新年の気分。

そして、素敵なことに、感謝の気持をしっかりと持てる新年のスタートだった。
今年も感謝を胸に生きていきたい

I thank my wife. I thank my parents. I thank my family. I thank my friends. I thank curry. I thank foods and drinks. I thank everybody around me, everything around me and all over the world. Thank you very much. I ate beef curry made by my father for lunch. I ate yudofu made by my wife, some things made by my mother and so on. I’m so happy. Thank you very much, again!

松久園
芽室町美生1-20
0155-65-2321
https://www.matsuhisaen.com/
11:00-15:00
水曜定休

参考サイト
那須アルパカ牧場