カレーインスタント,ラジオ

金曜ポコペンという番組がFM WINGにあり、
人気が爆発している。
と思う。
というか、パーソナリティーのさんの暴走ぶりが羨ましいほどで
人気爆発と言うより、人気暴発というのが合っている気がする。笑
仕事をしている時間帯なので、中々聴けてないのだが、
本日のテーマがカレーだと聴いて、興味津々。
仕事が楽で、いい具合に聴けないかなあ、と思っていた。

すると、ラッキーなことに、
午後はデスクワーク中心となった。
イヤホンを耳に装着して、
パソコンでできる仕事をしつつ、
リスラジを76.1MHzに合わせた。

し、し、仕事はしっかりしているからね!
ネットを通じて、とある講義を受けねばならず、
いわゆるお勉強だ。
昔はよく深夜放送を聴きながら勉強をしたものだ。
定期テストの前、受験の前・・・
懐かしい。
今は昼間だけど。笑

その中で面白かったものはいくつもあったが、
(ここでの「その中」は勉強ではなく、ラジオ。笑)
カレー占いが面白かったので、
ちょっとここにメモしておこうと思う。
あ、仕事、ってか、勉強はしっかりやりながらメモった。笑

カレーにトッピングするとしたら、次のうちどれ?
1・あんこ
2・いちご
3・いくら
4・プリン

(占い結果は最後の方に)

他にも色々なカレーの話題。
ゲストさんとカレートークしたり、
カレーの曲が流れたり、
カレーをお題にした川柳合戦だったり。
カレー好きとしては凄い番組だな、と。

しかし、もっと凄いと思ったのは、
スタッフパーソナリティーのたなっしー
実はたなっしーはカレーが嫌い。
その苦手具合を知っているだけに、
このテーマが発表された時に、
ビックリするとともに心配になった。
嫌いな食べ物をテーマに話をするって、
かなりきついし、どうするんだろう?と。
自分が嫌いなものの話を3時間もできるのだろうか?
たなっしーはやり切っていた。
ただ、テンションはいつもより低かったし、
最後の方は本当にぐったり感がラジオを通して伝わった。笑

野沢菜キーマカレー
夕食にいただいたのは、野沢菜キーマカレー
記憶は定かではないが、自分で買ったような気がする。笑

レトルトカレーの時はだいたいそうするのだが、
器に移して、ラップをかけて、レンジでチン。
出来上がって見てみると・・・・
オー、マイ、グッドネス・・・

暴発して無残な姿となり、とても写真をお見せできない。
というか、既に写真を撮るのさえはばかられる状態だった。

その暴発具合は・・・

あ、奥さん、もう無理です!
いいから、もうちょっといきましょう。
ああ、勘弁してください!出ちゃいます!
駄目よ、もう少し我慢して!もう少しなんだから。
そう、いいわ、いいわよ、もっと!

あ、ヤバいです!ぐわああああああ!
ドバッ!
あら〜、出ちゃったわね、白いドロッとしたの・・・
すみません、出しちゃいました・・・

という感じの暴発だ。

奥さん、すみません。折角奥さんが手伝ってくれたのに・・・。
しょうがないわね。貴方の牛乳嫌いを克服するのに、無理矢理飲ませた私も悪いわ。
さあ、拭きましょう。

レンジでチンしたレトルトカレーが、
かぶせていたラップを吹き飛ばして、
レンジの中でカレーが散乱してしまったのだ。
妄想の中の奥さんと同様に拭かなければならない。
しかも牛乳よりも苦労する。(たぶん)
しかし、時間が経って乾いてくるともっと掃除が大変。
しっかりゴシゴシとこすらないと。

暴発ハプニングのため、写真はないが、
このキーマカレー普通に美味しかった。
野沢菜・・・どこにあるんだろう?
ああ、入っている入っている。
しかし、あの漬物で経験したシャッキリ感は少ない。

あらあ、ちょっとふにゃふにゃね。
もっと硬いほうが好みだわ。

奥さん、同じ意見です!笑

占い結果(カレー占いは文章中程に)
この占いは苦手な人がわかるそうだ。
(詳細は覚えてない、メモしてないが、だいたいの結果)笑
1・頑固な人
2・カワイ子ぶる人
3・お高く止まっている人
4・真似する人

参考サイト
〜よく遊びよく遊ぶラジオ〜源さん、たなっしーの金曜ポコペン(facebook)
FM WING

うどん,カレーインスタント,カレー修行(麺類),カレー手作

なつぞらは久しぶりにまともに見ているドラマ。
朝ドラに限っていうと、おしん以来。笑
おいおいいつだよって思うでしょ?
仏太が中学生の時だから、35年かもう少し前。笑

んで、そのなつぞら
十勝が舞台(だった?今も?)なので、
見始めたというのが正直なところ。
内容とかキャストについては、
表立って色々と言う立場ではない。笑
あ、ドラマ自体、あんまり見てないので、
言うべきではないと遠慮している。笑

主人公のなつの出身校は十勝農業高校。
おそらく帯広農業高校がモデルだろう。
主人公役の広瀬すずのお姉ちゃん広瀬アリスが主役だった
映画銀の匙では大蝦夷農業高校って名前だった。
面白いものだ。

キーマカレーうどん1
ありがたい夕食にキーマカレーうどんがあった。
使ったレトルトカレーは更別農高カレー
当初限定で限られた分しかないということだったが、
この前デパートで沢山売っていた。
ってことは追加で作ったのかな。
いずれにしても、更別農高カレーを使った。

キーマカレーうどん2
実は以前もこの更別農高カレーを食したことがある。
18年6月22日の日記「お気に入り」参照。)
なんとその時もうどんと組み合わせている。笑
更別農高カレーとうどんの相性はいい。
更別は地元の銘産としてうどんも掲げている。
だからなのかな?

高校生が頑張って開発したってのもポイント高い。

そういえば、今週、なつぞらの舞台がまた十勝に戻ってくるんだな。

参考サイト
なつぞら(NHK)
北海道更別農業高等学校

カレーインスタント

子供の頃に食べていたカレーは
母親が作ったルーカレーだった。
市販のカレールーを使っていた。
定番はポークカレーで、ポークじゃがいも人参玉ねぎが入っていた。
時にチキンとなったり、余裕があると思われるときはビーフだったりした。
じゃがいも、人参、玉ねぎというのは
カレーにおける三種の神器、
ダルタニアンの三銃士、
古の中国で言う魏呉蜀、
というくらいのものだった。
と、相変わらずの訳のわからなさで説明しておく。笑

カレーにおける玉ねぎの地位について
かなり高いものと考えなければならないと思う。
が、それが主役となり、玉ねぎカレーってのは
あまり見たことがない、というか、ないような気がする。
野菜カレーとして、沢山の野菜の中の一部として入っていたり、
他のカレーでも具の1つとして入っていたりする。
ビーフカレーのビーフ、ポークカレーのポークのように、
玉ねぎが主役の玉ねぎカレーってめったに見ない。
(記憶の範囲では、修行場で見たことはない。)
しかし、玉ねぎはカレーには無くてはならないものの1つだ。

具として入ることもあれば、
ペーストしてルーの一部となることもある。
スープカレーでは出汁の一部(というのか?)で使われることも。
玉ねぎは色々な形でカレーに関与する。
主役ではなく、影の立役者みたいな存在だ。
バスケットボールやサッカーでの、
得点者にパスを出すアシストみたいなものか。

豊西牛カレー1
レトルトカレーを夕食にいただいた。
北海道・十勝の牛(ビーフ)カレーという。
素朴なイラストがなんとも言えないパッケージだ。

豊西牛カレー2
札幌黄というブランド玉ねぎがたっぷり使われているってことで、
なんだかそういう気がした。
上手く表現できないが、玉ねぎペーストのような気がした。
それと玉ねぎの旨み、甘みが詰まった感じ。

ビーフカレーなのに、玉ねぎに注目してしまった。
豊西牛という帯広では有名なブランド牛が入っているのだが、
とろっというか、どろっというか、
温めても、表面の凸凹が残ったまま。
だいたい温まるとゆるくなって滑らかになるはず。
玉ねぎがたっぷり使われているのだろう。

レトルトなので、崇高な域を求めるつもりはない。
ただ、玉ねぎによって、カレーの甘さとか辛さが
左右される部分って否定出来ないと思う。
玉ねぎ自体は甘い。(カレーで調理された場合)
これはわかりやすいと思う。
辛さもそうなの?と思うだろうが、そうなの!笑
チリペッパーなどで辛くした場合、
玉ねぎの甘さがしっかりしていると、
それがいい具合に対比されて辛さをより一層際立たせるのだ。
玉ねぎってすげえな。

Onion is great. It is neccesary for curry. We feel its taste on onions and sweetiness on onion paste of curry. Onion is great, I say it again.

カレーインスタント

流石に9日間も経っていれば、気づく人はいるめえ。
ぐへへへへ・・・

・・・・・・・・・・・・・

十勝に移り住んで間もなく丸11年になる。
最初の頃に、十勝の良いところとして
聞いた話の一つに十勝晴れがある。
そして、何かある時に、十勝っ子の自慢として
十勝晴れって出てくる。
最初のうちは、ん?何それ?だったのだが、
ああ、快晴のことねって単純に思っていた。
が、その頻度が結構あり、
しかも突き抜けるようなとはまさにこのことか、と
徐々に思い知ることとなった。

十勝の良いところは沢山あるが、
十勝っ子はそれを表現するのが苦手なのか、変に謙虚なのか。笑
理解するとジワジワと響いてくることが多い。
理解するまでに時間を要することも多い。

インデアンのカレーの良さも
当初は正直全然理解してなかった。
が回数を重ねるうちに、ああ、ソウルフードって思うし、
なんだか中毒性があるのが今は理解できる。
中毒性だから、リピートしたくなるのだが、
何故そうなのかは説明しにくい。
麻薬の快楽性とは違うのだが、
魅力的ってことは間違いないのだ。

そういう感じのジワジワ攻めてくる良さが
十勝には実は結構あったりする。
その一つが十勝晴れだ。
スカッと気持ちのいい快晴は
どこでも見られるのだが、
十勝だからこそ、空の広さや高さを実感する。
しかも回数が多い。
だから、人も性格がスカッとしている。
って誰かが言っていた。笑
19年5月15日の日記「十勝晴れ」参照。)

あ、いや、全然コピペじゃないから!
単にコピペだと、文字の大きさとか、色はそのままにならないから!
手抜きだなんて全然ありえない!

とかち晴れ1
おお!
なんという偶然!
とかち晴れというレトルトカレーがあるではないか!笑

とかち晴れ2
おお!
なんという偶然!
ビーフがゴロンと見やすくわかりやすい!笑

とかち晴れ3
折角なので今回はアップも撮っておこう。

とかち晴れ4
ライスにかける時に目立つように真ん中に置いてみよう。
前回と違うのは、おそらく辛さ。
前回はベーシックと表記されていて、今回は中辛
ん?
ベーシックは普通ってことか?
中辛よりも辛くないってことだよなあ。
このレトルトビーフカレーとかち晴れは辛口も欲しいな。
辛口もきっと美味しいと思う。

9日前のネタ(十勝晴れ)と似ているとかち晴れってことがバレバレ。笑
19年5月15日の日記「十勝晴れ」参照。)
似てるっていうか、もろパクリだけどね。苦笑
とかち晴れバレバレバレンタイン!
あ、2月だったら良かったのにな。笑

I ate an instant curry named Tokachibare. It means a clear fine weather in Tokachi. It was a good beef curry. Thank you.

カレーインスタント

あれは忘れもしない、いつだったか・・・
こんなセリフは、矛盾が生じているところに笑いがある。
なんとなく聞いていたり、字面だけを見ていたりすると気づかない。
そして、説明すると更にくだらなくなる。
だから、説明しない。笑
説明が面倒なわけではない。
だいたいこんなに既に書き始めているのだから。笑

少し前、といっても、数ヶ月前だと思う。
正確には覚えてない。
だけど、印象的でその内容はしっかり覚えている。

仏太さんの写真は美味しく見えないんだよなあ。」
その友人には直接携帯で写真を見せたことはない。
ブログやSNSを見ていてくれるんだと思う。

仏太さんの写真は美味しく見えないって言っているよ。」
共通の友人がそう教えてくれた。
友人から直接言われたのと、共通の友人を介して伝えられたのと、
少なくとも2回、その友人は言っている。
つくづくそう思っているんだろうな、ということがよくわかる。
教えてくれた友人は、どう思うかとか感想などは言わず、
本当に単なる報告的に教えてくれた。

自分の写真を見返すのは、主にブログを書く時だ。
SNSにあげる時も見る。
主にカレー、時にカレー以外の食、修行場の外観などなど。
人や車が写っている時は、顔やナンバーを消すようにする。
など気をつけていることはあるのだが、
それを見て、美味しそうかどうかを考えたことはなかった。

だから件の友人が、数回(少なくとも2回)そう言っていたことは
ある意味、自分にはショックだった。
写真の出来どうのこうのではなく、その観点だった。
というか、その観点で見ていない自分自身にショックだったのかもしれない。
そして、それってとてもむずかしい問題がはらんでいるってことに気づいた。

ムッとするより、怒るより、
そう思う人が少なくとも1人いるってことは、
他にも沢山いる可能性がある(高い)ってことに
不安を感じたのだ。
複数の人が、写真を見て、
美味しいと思えない写真だ、と思っている
ってことを示唆している。

個人的にはそのあたりはどうでもいいと思っているのだが、
写真を撮られたカレーに対して失礼だなあと思うのと、
見た人が美味しいと思えなければ、興味が半減ってことだ。

これはカレーを広めたいという漠然とした思いに反する
あまり(だいぶ?)よろしくないことだとなってしまう。
う〜〜ん、よくない。笑

以前、他のブログで激烈な批判を受けたことがある。
それを思い出した。
(そのブログは現在閉鎖)
写真どうのこうのではなく、内容についてだ。
直接言ってくれればいいのだけど、
まあそういう否定的なことって直接は言いにくいのはわからなくはない。
ただ、それって陰口と似ていて、
単なる文句、悪口、批判の類とあまり変わらない気もする。
仏太がそれを知ったのは、共通の友人が教えてくれたからだった。
しかも複数。笑
んで、そのブログを書いた人は、
当初自分じゃないと否定していたが、
後日やはりその当人だったということがわかった。
(教えてくれた人も含めて、全員知り合い。笑)
ごもっともと思うこともあったが、
そういうのを含めて、それだけ痛烈に表現するのだったら、
その人の性格を考えても直接言うってことが出来たはず。

今回の写真の件は、直接言ってもらっている。
ただ、感想を言われただけで、
写真を掲載するのを止めた方がいいとか、
この写真がよくないとか、
写真の勉強をした方がいいとか、
何かを言われたわけでもない。
仏太から詳しく質問したわけでもない。

沢山の人が見てくれている、という自負はある。
アクセスカウンターを見ていると、
こんなに沢山の人が見てくださってありがとうと、
いつも感謝している。

それらの読者さんは写真、ブログを見て、料理、店を判断しているのか?
改めてそういう疑問が持ち上がった。
それとも参考にして自分で確かめているのか?
仏太は他人のブログや食べログなどの類は、
参考にするだけで、それを見て全てを判断しているわけではない。
ただ、人によっては、判断材料にしているって人がいるかもしれない。
だとしたら、写真の役割も大きなものかもしれないと予想される。

カレーを広めようと思った時、
美味しくなさそうな写真なら問題だよなあ、やっぱり。
作ってくれた人に失礼。
修行場に失礼。
カレー自体に失礼。
レトルトカレーならばその会社に失礼。

カレーのためなら、どんなカレーであっても
真摯に向き合う必要があり、
それはカレーのためであり、
自分のためであり、
カレーを取り巻く環境のためでもある。

スープカレーワンタン
インスタントも然り。
今までも手を抜いたつもりはないのだが、
より一層の修行が必要だと、
改めて思った次第。
朝、スープカレーワンタンを食しながら、色々と考えた。

当初、この前のスープカレーワンタンに似ているか?
19年5月10日の日記「備えあれば憂い無し」参照。)
ってな観点で本日のブログを書こうと思ったのだが、
色々と思いが溢れ出るように、
まさにぐわーーーーっと来たので、
取り敢えず書けるだけざっと書いて枝葉をつけている。笑

勿論、考え方はそれぞれで、
発信側と受け取り側の考え方や感覚の違いもある。
しかし、そこを超えて、
最終的な目標へ辿り着くためには
まだまだ努力(修行)が必要なのだ。
また一つカレーの奥深さを知った気がする。
道のりは遠いがやりがいはある。

カレー修行と共に、避けて通れないのは
人生修行もそうだ。
カレーを好きな人は圧倒的に多いと思うが、
嫌いな人も少数ながらいて、
まさに人それぞれなのだ。
そういう人にも好きになってもらえればいいのだが、
好みは早々簡単には変わらない。

人間関係も一緒だろう。
自分のことを好きな人もいれば、嫌いな人もいる。
嫌われるのは嫌だが、それはしょうがない。
それは自分が理由でそう思われてしまう部分もある。
単に誤解や、性格の不一致などもあるだろう。
全員に好かれるのは難しい話なので、
そこは目標にはならないが、
でも、なるべく良好な人間関係を多く持つのがいいだろうと思う。

色々言ってくれるのはありがたい存在。
友人に感謝。
影で悪口を言うのは敵かな?www
半分、冗談だが、人間出来てないので、
そういう気持ちはまだ捨てられないでいる。
まだまだ人生修行も頑張らねば。

・・・・・

夕食もインスタント、もっと言うとレトルトのカレーを食した。

仕事終わりに知り合いの勤め先を訪れた。
ソーゴー印刷なのだが、そこで知り合いと待ち合わせた。
いつもの素敵な笑顔で迎えてくれた知り合いは
アシスタント(?首謀者?)とカメラマンを紹介してくれた。
あ、カメラマンの方は以前に会ったことあるな。
が、ものすごい久しぶりだ。

肉カレー1
写真撮影する許可をいただき、
ブログに載せていいかも聞いておいた。
ただし、自分の中では、月刊しゅんが発刊されてからと思っていた。
すなわち、ここは5月16日分だが、
後半は後から追記という形をとった。
このパターンはないわけではないが、
たいていは後から気づいたとか、間違いを正したとかってことで、
予め予定した状態での追記というのは初めてか、
それに近い状態かも。笑

肉カレー2
月刊しゅん6月号を見ていただいた方はお分かりかと思うのだが、
十勝のレトルトカレーの特集がある。
もっとたくさんあるのだが、厳選して載せることになったと。

肉カレー3
で、その1つ北海道肉ソン大統領の肉デカビーフカリー
撮影会場に用意されていた。

肉カレー4
それを食すところを撮影したいと、
なんと高級レトルトカレーを食させてもらった。
ラッキー!
これ、値段だけあって、ビーフがでかい!
肉デカビーフカリーという名前は伊達ではない。
そして、王道のビーフカレーは味もバッチリ。
本当にレトルトか?と思った。
ってか、何も知らされずに食したら、オリジナルのカレーと思うだろう。
へえ、凄いな。
大満足な夕食をいただけて嬉しかった。
このような撮影は何度でも呼んでいただきたい。笑
あざっす!あざっす!あざっす!

参考サイト
ソーゴー印刷
月刊しゅん