カレーインスタント

なんか変な寝方をした。
朝、グダグダもいいところだ。
ヤバい!先が思いやられる。
(言葉の使い方が間違っている気がするが、
そのくらいのヤバさのグダグダ)笑

夜中にトイレに起きた時間帯が悪かった。
いや、トイレに行きたくなるのは生理的なもので、
しっかり代謝しているってことだから、
健康的と考えられるから、よしとしなければ。

むしろ今日を上手くこなさなければ。
ならば、必殺技とか、伝家の宝刀を出すときだ。

そう、カレーを食すのだ!

ってなわけで、本日は朝カレーからスタート。笑

ビーフルンダン1
ビーフルンダンというカレーは初めて。
美男子にビンタするとかそういうのではない。
美男子とかビンタとか久し振りに使った気がする。

ビーフルンダン2
袋から開けると既にビーフがこんもり。
レトルトカレーの場合、具が小さいことが多く、
ルーの中からすくい上げないとわからないことが多い。
が、このビーフルンダンは具がでかいってことがわかる。

ビーフルンダン3
レンチンすると更にハッキリした。
しかも結構な数入っている。
MUJI無印良品のレトルトカレーは
各所で話題になっているが、
本当に優秀だと思う。
パッケージに
コクのある甘さと香りが特徴のマレーシアの
煮込み料理です。牛肉にココナッツクリームや
ハーブ、香辛料を合わせてまろやかに仕あげました。

って書いてあるのだが、
これだけを見ると、カレー?あ、カレーだね。と
ちょっと自信が持てないのだが、
見た目、味、しっかりビーフカレー!
独特な感じがするのはやはりココナッツのお陰かなあ。
牛肉とココナッツの組み合わせってあまり経験がないからかもしれない。
いずれにしても有意義な修行には違いない。
グダグダ美男子がビンタされて、シャキッと目が覚めた感じだった。
だから、ビーフルンダン?(違うって!笑)
さて、仕事頑張れるぞ!笑

本当に頑張ることになるとは思ってなかったが、
自分にご褒美したいくらい、かなり頑張った。

余談だが、ここでふと気づいた。
忙しい自慢をしたくないと言いながら、
仕事のことを書くと、
忙しかったとか
頑張ったってなセリフが常に出てきている。
これはそういう時だけブログに書いていて、
そうじゃない時は印象的じゃないからあまり書いてない、ってことだな。
なので、仕事のことを書くと忙しい時が多くて、
ついつい忙しい自慢みたくなってしまっているってことだ。
言い訳終了。笑

ランチは職員食堂
激しい怒涛の午前中の仕事から一転して、
緩やかに休憩・・・・と思いきや、
なんと職員食堂、混んでいる。
席を見つけるのに、数時間かかった。
あ、いや、嘘つきました。
数秒で席は確保できたが、
ちょっとズレていたら待たなければならなかっただろう。
当然、ソーシャルディスタンスを保って、席は間引かれている。

スープカレー1
本日はスープカレー
席を確保するのに気が行ってしまい、すぐにスープをよそってしまった。
ターメリックライスは少なめに盛った。
サラダデザートもついていて幸せ。
何よりも皆が美味しそうに食しているのが幸せ。

スープカレー2
スープカレーの具はいつも通り、
チキンオクラヤングコーン茄子かぼちゃなど。
スープが甘めでスパイシー。
疲れた体と頭を癒やしてくれる。
そう、午前中の仕事は結構頭を使った。
いやヘディングシュートはしてない。

午後も含めて充実の1日だった。
やはりカレーと共にあるのは
ジェダイがフォースと共にあるようなものだな。笑

In the morning I ate an instant curry named Beef Rendang by MUJI. It was so good. This was the first experience I ate Beef Rendang. It was one of beef curry maybe in South East Asia.
For lunch at a restaurant in our worksite I ate soupcurry which was concluded chicken and vegetables. It was good, too. I was happy before and after hard works. Thank you.

参考サイト
無印良品

カレーインスタント

串かつだるまカレー1
夕食に選んだのは串かつだるまカレーというレトルトカレーだ。
だるま二度づけ禁止で有名な串カツ屋だ。
口づけとか松前漬けなどは禁止されてないと思う。
大阪新世界が本店。
本店に行ったこともあるし、支店に連れて行ってもらったこともある。
19年4月19日の日記「素敵な人間関係(Buttah)」参照。)
大阪の有名グルメの1つだ。
そこでカレーを食したことはないが、
レトルトカレーを持っていた。
ちょっと古めだ。苦笑

串かつだるまカレー2
この串かつだるまカレー
秘伝ソースの味を効かせて
牛すじの入った、深みとコクのある美味しいカレー

と説明書きが入っていた。
申し訳ない、古くなってしまったためか、
ソースの味がわからない。
いや、隠し味的なのだろうか。
ちょっと甘めなのは脂なのかと思ったが、
もしかしたらそれがソースなのかもしれない。

串かつだるまカレー3
なんとなく生玉子の気分。
これは自分で用意した。
まあ、レトルトカレーに玉子はついてないわな。笑
大阪+カレー=自由軒→生玉子というつもりは全然ないのだが、
それでも有名なものからの連想というのは恐ろしい。笑
14年10月11日の日記「大阪LOVER〜大阪修行2日目〜(Columbia 8、 自由軒難波本店、猫と卵)」参照。)
(現代は、大阪+カレー=スパイスカレー、というのが多数派だと思う。)
カイエンペッパー、フェンネルパウダー、コリアンダーパウダーをかけた。
あ、スパイシーにして、更に辛くすると、旨味がアップした。
なるほど、これもソース効果なのかもしれない。
その後、玉子を崩して混ぜていただくと、
甘い、辛い、とろりの3連弾となり、幸福感がやってきた。
なんとなく通天閣カレーを思い出したのは、
単にだるま本店が通天閣のすぐ近くにあるってことだけかもしれない。
22年1月18日の日記「パッケージ」参照。)
所詮、仏太の大阪の知識はその程度。笑
ああ、また大阪行きたいなあ。

I want to go to Osaka again. I remembered it because I ate Kushi-katsu Daruma Curry for dinner. It was an instant curry. When I had been to Osaka. Sometimes I went to Daruma which was famous for Kushi-katsu. Of course I ate Kushi-katsu there but I didn’t eat curry there. I didn’t remember there was curry on menu. There was no curry I thought. There was no smelling of curry there. This time I ate an instant curry with topping a raw egg. It was good. Thank you.

参考サイト
串かつだるま

カレーインスタント,カレー修行(十勝)

ポスター
職員食堂でのランチ。
正直、カレーだと忘れていたのだが、
午前中のハードワーク中に食堂の近くを通り、
あ、カレーだと気づいていた。
そんなカレーの日に、この席に座れるのはラッキー。
このポスター、カレーを食すイラストが書かれている。
黙食を促すポスターは食堂に何枚か貼られているが、
それぞれ食べ物が違うものが描かれている。
だから、カレーのところに座れるのはラッキーなのだ。
たまたま、空いている席がそこくらいだった。
これはきっと神様かこのカレーを食そうとしているキャラクターの思し召しだ。
まあ、おそらく勘違いだろう。笑

ポークカレー1
カレーはポークカレーだ。
バレンタインデーにカレーとは素晴らしい!
しかも、仏太→豚→ポークカレーという発想も素晴らしい!
食堂の可愛い女の子がそう思って
今日のメニューを考えてくれたに違いない。
そう、大いなる勘違いだろう。笑
ただ、これだけは断っておく。
仏太の名前は、
太っているから→豚と言うと豚に失礼→ぶった→(勝手に)仏太(と漢字を当てた)
という由来があるので、可愛い女の子がそう考えてもおかしくはない。
(いやいや、絶対に勘違いだから!)笑

ポークカレー2
先によそっていたボスからの情報で知っていたが
今回のポークカレーはシャバシャバ系だ。
しかし、上手くよそえた。
今回も以前のように、垂らしたり、はみ出したりしてない。
22年2月10日の日記「自画自賛?」参照。)
はみ出し厳禁は仏太の家訓。笑
上手くできたのも神様のおかげだ。
これは多分、勘違いではない。笑

さて、いただきます!
と思ったら、引っ掛けて、箸を落としてしまった。
あらら、やっちまった。
幸い1本だった。
スプーンは大丈夫。
代わりの箸を取りに行ったら、ふと気づいた。
あ、デスソースかけてないじゃん。
ってなわけで、この後、デスソースをかけた。
箸に手を引っ掛けてしまったのも、
神様の思し召しで、デスソースを忘れるなってことなんだろう。
(多分、勘違いだろうけど、勝手に思っていろ!)笑

レトルトカレー1
さて、夕食。
パンとサラダとみかんと飲み物と
そして、レトルトカレーだ。

レトルトカレー2
レトルトカレーはちょっと濃いめな感じの色。
そうこげ茶という感じ。
カレーの色のイメージは黄色だろうが、
本当に様々な色がある。
今回はビーフカレーで、ビーフがゴロゴロと見えている。
レトルトカレーでこの大きさ、この量はすごい。

レトルトカレー3
さて、レトルトカレーのパッケージがこれ。
ってか、変わった形のチョコレートの箱???
今日が2月14日だから、こちらから見せていたら、
チョコレートと勘違いする人もいたかも。
しかし、よく見ると、しっかりと
三田牛チョコレートカレープレミアム
って書かれている。
そう、これレトルトカレーなのだ。
って、このブログだからきっとそうだろうと
予想していた方も多いのでは?
まあ、仮にチョコレートと思った人がいたら、
それは大いなる勘違いってことだ。笑
ちなみに、三田牛をみたぎゅうと読んでいた仏太も
大いなる勘違いだと気づいたのはこの数年だ。笑
三田は兵庫県にある地名で、さんだと読む。
だから、三田牛はさんだぎゅう

勘違いは、笑いにつながることもある。
しかし、よろしくない方向に進むこともあるので、
しないにこしたことはないが、
笑いになるならそれはそれで美味しいとも思ってしまう。笑

I ate pork curry at our worksite restaurant for lunch. It was so good. I dropped my chopstick down and took another then I noticed I forgot death sauce. So I could put death sauce on the curry. Thank you, God. The curry was more better. For dinner I ate an instant curry Sanda Beef curry. Chocolate was in it. Color was like chocolate, but taste was not so chocolate I felt. Thank you.

カレーインスタント

更別さらべつと読む。
十勝の19市町村のうち2つが村で、更別村もその1つ。
(もう一つは中札内村)
ちなみに市は帯広市のみ。
更別はすももが有名。
近年うどんにも力を入れている。
その他にも色々とあるのだろうが、
仏太は詳しくはない。
が、頑張っているところの1つ、ということも
ニュースや噂で聞いている。
熱中小学校熱中食堂など、
いかにも頑張ってますという名前のものもある。

さらべつ和牛ビーフカレー1
さらべつ和牛ビーフカレーを夕食にいただく。
よく見れば(よく見なくても)わかるのだが、
パッケージの箱がひしゃげている。
これは保管の仕方に問題があったのだ。
あ、仏太のね。笑
ただ、何故だか、自分ではこの写真気に入った。笑
カレーだけでなく、パッケージとの組み合わせかなあ。

さらべつ和牛ビーフカレー2
カレーはビーフジャガイモ
ゴロンゴロンと目立つものだった。
最近、こうした具を見せるように
レトルトカレーを盛り付けることが楽しくなってきた。笑
たまたまなのだが、やり方が分かると、
更に頑張ろう
という、小学生的な気分なのだ。笑

さらべつ和牛ビーフカレー3
勿論、写真の撮り方とか、カレーの盛り付け方
誰かに習ったとか指摘されたわけではない。
でも、美味しそうに見せるのは大切だよなあ、と
常々思っていたりはするが、
色々言い訳してその努力をあまりしてなかったと
今更ながらに反省。
で、茹玉子を乗せてみた。
なんとなくのアクセント。笑
カレー自体の美味しさは言うまでもなし。
やはりビーフカレーは王道だ。
そして、更別も頑張っているんだなあ、と思った。
状況が許すようになったら、更別村も旅してみたいなあ。

I ate an instant curry of Sarabetsu Beef Curry for dinner. It was the beef curry. There were big pieces of beef and potatoes. It was good. I put a boiled egg on it. It was better.www I was satisfied with it. Thank you.

カレーインスタント

レトルトカレーは多くは箱の中にパウチが入っていて、
そのパウチの中にカレールーが密封されている。
以前は画一的な味だったが、最近は色々と工夫されて、
個性ある独自の味が増えている気がする。
また、パッケージの箱のデザインや説明書きなど
見ていると面白いものも結構ある。
面白さは、笑えるもの、くだらないもの、
教養となる興味深いものなどなど。
その地域性だったり、特産だったりを知ることもできる。
やはりカレーは素晴らしい
(おい、もう結論かよ!)笑

通天閣カレー1
通天閣カレーというレトルトカレーを夕食でいただいた。
今回セレクトしたのは、順番だ。
レトルトカレーのストックはだいぶ減ったが、それでもまだ20以上ある。
その時の気分で、このカレーを食したいってなる時もあるが、
どのカレーでもいいというオールマイティーな気分もある。
そんな時は、賞味期限を基準に考えることになる。
すなわち古いものは早めに食して、食品ロスを減らすという意識だ。
うーんSDGs。笑

通天閣カレー2
レンジでチンした通天閣カレー
美味しそうな匂いが漂っている。
ふと中辛かあ、とパッケージに目が行った。
カイエンペッパーなどを後から追加してかけてみた。
うん、そのままでもいいし、辛くしてもいい。

通天閣カレー3
うん、まさにこれが、おいしさ地上100m!
わかるか、そんな美味しさ!(漫才ツッコミ風)
牛すじが結構見えていて、
それと思って食したらネギもしっかりあったりした。
これぞなにわの牛すじネギカレー!
なにわの牛すじは有名だと思ったが、
ネギも有名だとは思わなかった。
それとも牛すじとネギがセットで有名なのか?
まあ、でも、牛すじだけより、ネギが入っている方が
味的にも食感的にも栄養的にもいい気がする。
普通に美味しくいただいたが、
最後まで地上100mのおいしさは理解できなかった。
何故なら、高所恐怖症だからだ。笑

さて、パッケージからの情報。
通天閣というのは天に通じる高い建物という意味だそうだ。
1912年ルナパーク(遊園地)に初代通天閣が建立され、
当時東洋一の高さだったそうだ。
パリのエッフェル塔と凱旋門を模した奇抜なデザインだったと。
そう、現在のものとは違うってことだ。
やはり戦争が影響して、現在のは2代目。
1956年に再建されたとのこと。
大阪新世界のシンボルで、大阪城、梅田高層ビル群、
六甲山、生駒山を一望できるらしい。

が、仏太は登ろうとも思わない。
新世界には何度か行っているが、通天閣の下を通っても、
登ったことは一度もない。
高所恐怖症はあえて高いところに登ることはないのだ。
あ、仏太情報はパッケージには書かれてない。笑

I ate Tsutenkaku Curry of an instant curry for dinner. It was one of beef curry. My friend gave me as a present. It was good Naniwa’s beef curry. Thank you very much. On package there were aknowledges of Tsutenkaku. For example the curry good taste was 100 meter taste, it said. It was interesting to me. But I didn’t understand it. Because I had acrophbia.www I read it on eating the curry. I was satisfied with its taste. Thank you, my friend.