カレーインスタント

このブログを何回か読んでくださっている方には、
まったくもって簡単なことだとは思うが、
仏太は毎日カレーでも良い
毎食カレーでも良い
同じカレーが続いても良い。
違うカレーでも良い。
ただ、前ほどカレーばかりにこだわっているわけではない。
だから、カレーじゃなくても余裕でオッケー牧場なのだが、
カレーだとなお良いというような考えだ。

レトルトカレー1
豪華に見える朝食は、控えめで健康的。笑
パッと見た目に誤魔化されてはいけない。
左手前から時計回りに、玉子粥納豆漬物サラダヨーグルト
そして、レトルトカレー2つだ。

レトルトカレー2
レトルトカレー2つも食して、健康的とは何事だという声が聞こえてる。笑
しかも、これは本当にカレーか?
チョコレートにピーナッツとかが入っているんじゃないのか?
と言われてしまいそうだが、そうではない。
チョコラナッツカレーだ。
まあ、チョコとナッツが入っているカレーなんだけど。笑
しかし、味は言われてもチョコとはすぐにはわからないし、
やはりカレーはカレーだ。
カレーの隠し味でチョコが使われることがあるが、
それよりは多いのかもしれない。
そして、ナッツは実はカレーにもよく合う。

レトルトカレー3
もう一つのカレーは、随分黄色だと思われただろう。
レモンクリームチキンカレーなのだ。
小さめのチキンが散在している。
こちらはああレモンだ!と分かる感じ。
ただし、それは言われているから、かもしれない。
でも、さっきのチョコよりはわかる気がする。
というわけで、健康的なカレーを2種類食して、
朝から元気、元気

レトルトカレー4
レトルトパックは今回3種類。
カレー2つは小さめのもの。
だから2つ、というわけではないのだが、
まあ、そういう解釈でも面白い。(何が?)笑
期限が過ぎていて、意外と長持ちするのだが、
でも、美味しさは劣化することも知っているので、
それならばローリングストックと思い、
美味しく消費することとした。

レトルトカレー11
夕食もレトルトカレーをいただく。
そう空前のレトルトカレーブームが仏太の中に巻き起こっている。
パラックパニール

レトルトカレー12
プラウンモイリー
どちらもMUJI無印良品のレトルトだ。

レトルトカレー13
レンチンすると、その跳ね方がカレーによって違う。

レトルトカレー14
パラックパニールはほうれん草チーズカレーというカッコ書きがある。
インドのチーズ・パニールとほうれん草を煮込んだカレーです。
赤唐辛子や数種のスパイスを効かせました。

という説明書きがある。
ワクワクする。

レトルトカレー15
プラウンモイリーは海老のココナッツカレーというカッコ書き。
海老の旨みとココナッツミルクのコクを生かしたクリーミーなカレーです。
レモンの程よい酸味で爽やかな味わいに仕上げました。

という説明書き。
ドキドキ。
夕食に頂いたレトルトカレーも美味しかった。
最近のレトルトも素晴らしくレベルアップして、侮れない。
無茶苦茶コスパがいいし。

ということで、本日は朝食、夕食で、2食ずつ計4食レトルトカレーを食した。
気がついたら日切れのものが結構あり、一大決心をして
空前絶後のレトルトカレーブームとなっている。
さて、どこまで続くだろうか。笑

I ate instant curries today. They were four. For breakfast I ate Chocola Nuts Curry and Lemon Cream Chicken Curry. Both were good. Better than I had thought. For dinner I ate other two curries. One of them was Palak Paneer by MUJI. Another was Prown Moily. All of them were good. I was so satisfied with them. Thank you so much.

カレーインスタント,カレー修行(十勝)

昨日、忌まわしいことが起こった。
その予兆と言うか前兆は既に前からあって、
それらを警戒する動きもあったが、止められず、
暴君の不可解な独裁的な考えの暴走が始まってしまった。

豆カレー1
成城石井が独自ブランドで出している、
レトルトカレーを朝食に頂く。
有機キヌアとガルバンゾビーンズのスパイシーカレーだ。

豆カレー2
じっくりと見てみよう。
いや、じっくり見なくても豆が無茶苦茶よく分かる。
ガルバンゾーだ。
仏太はガルバンゾーと伸ばすことが多いが、
それは鼻の下とか、◯◯ちんを伸ばすからというわけではない。
単に最初知ったのがそれで、そのまま自分の中で習慣化している。

豆カレー3
で、近づいてよくよく見ると、お豆さんたっぷり。
ガルバンゾは、スペイン語などではガルバンソと発音すると。
御大が言っていたので間違いない。
21年8月21日の日記「豆知識」
21年1月28日の日記「社会、学校、自分の体の問題点」参照。)

豆カレー4
スパイス3C政策・・・・笑
コリアンダーパウダー(Coriander Powder)、カルダモンパウダー(Cardamon Powder)、カイエンペッパー(Cayenne Pepper)
あ、そうか、スパイスCP政策か。
なんとなく3C政策だとヤバい気がする。笑

豆カレー5
コリアンダーカルダモンは好きなスパイスで香りが良くなる。
カイエンペッパーで辛くする。
この有機キヌアとガルバンゾスパイシーカレー
辛くすることでますます美味しくなった。
ガルバンソの食感と、辛さで幸福感がマシマシ。
あ、ごめん、キヌアはよくわからなかった・・・・。苦笑

確か、歴史で習った3C政策
カイロ、カルカッタ、ちちんぷいぷい・・・・
げげ、忘れてる。
調べた。
カイロ(Cairo)、カルカッタ(Calcutta)、ケープタウン(Capetown)
イギリスの植民地政策だったそうだ。

植民地時代、インドのコルカタKolkataはカルカッタと呼ばれた。
実際にそれで習った仏太は大人になってからもしばらくカルカッタだと思っていた。
いつからか、インドの言葉に改められ、本来のコルカタになった。
勿論、コルカタも日本語の発音だろうから、本来の発音であるKolkataにすべきなのだが、
日本人得意の外来語をカタカナで表記するというあれだ。
言葉は難しい。
しかし、その地域をそれぞれ尊重する必要もある。
(現在インドの地名の日本語表記は現地の言葉に近い発音に正されているものが多い)

言葉を奪うと、その文化が廃れるという。
実際に文化文明が滅びる時、言葉から失われたというものは少なくない。
歴史がそれを証明している。

同様に、愛のないことはこの世から排除される
そのようになっているのだ。
暴君の発言、行動には全く愛が感じられない。
むしろ、愛とは逆行しているとしか思えない。
その人、その地域、その国の事情はあるかもしれない。
しかし、やはりどんな時も力づくというのはよろしくない。
権力を笠に着る輩はどこにでもいる。
実行部隊(手を汚す者)は部下や他人に任せて、
自分は高みの見物状態。

本当に、心の底から、世界平和を祈るばかりだ。

シーフードカレー1
ランチは職員食堂でカレーをいただく。
今回はシーフードカレーだ。
サラダとフルーツがつくのもパターン化されているが
嬉しくありがたいことだ。

シーフードカレー2
シーフードカレーは比較的甘めな印象で、
デスソースをかけるのも気合が入る。笑
あ、言い過ぎか。
まあ、普通にかける。

ロシアのことを考えてしまう
ああいうロシアさえも許さなければならないのか
でも、きっと小学生の時に思っていた、
右の頬を打たれたら左の頬を出せ、の違和感が
この大人になって(一応)わかるような気がするから、
ロシアもそれと同様に許さなければならないんだろうな。
エルサレムとかを見ていても、複雑な状況だが、
それぞれが許すことができれば、前向きに進むのだろうと思う。
しかし、おそらく宗教的に、憎むな、争うな、許せというようなことを
同じような教えがあるにも関わらず、結局上手くできてない。
嘆かわしいことだ。
現段階の情報の中では、やはりロシアが悪いと思うし、
どういう考え方なのか全く理解ができない。
過激派のイスラム教徒よりたちが悪い気がするのは気のせいか?
ロシア人が全員悪いわけではないが、
少なくとも暴力で自分の思うようにするのは悪いと思う。
仏太は人間ができてないので、やはり現段階ではロシアを許す気にはなれない。

シーフードカレー3
シーフードカレーを食しながら、
涙が出そうになってきた。
それはデスソースカイエンペッパーによる辛さのせいなのか、
ウクライナを思ってなのかはよくわからないが、
どちらもというのはありえる。

本当に、心の底から、世界平和を祈るばかりだ。

フェジョンカレー1
夕食ににしきやのレトルトカレーをいただく。
見ての通りなのだが、
BRAZIL 赤いんげん豆のフェジョンカレーだ。
なんと雑炊といただく。
変わり種シリーズというか。笑
鮭の雑炊も実はインスタント。
元々雑炊好きだし、お粥も好きなので、
それがカレーと一緒になっても抵抗はない。

フェジョンカレー2
また、フェジョンカレーも豆カレーなので、
メジャーマイナーで言うとマイナーだ。
とはいえ、カレー好きの間では
豆カレーは常識ではあるのだが。

フェジョンカレー3
このフェジョンカレーBRAZILと書かれているだけあるのだが、
実際にブラジルで同じカレーがあるのかは知らない。
ブラジルでおそらくポピュラーな食べ物に、
フェジョアーダfeijoadaがある。
豆と肉(豚肉、牛肉)を煮込んだ料理で、
ブラジルの他、ポルトガルなどでも食べられているようだ。
今回は赤いんげん豆が豊富に入っていて、
豆カレー好きとしては嬉しい限りだった。
そして、フェジョアーダを忘れているが、
このカレー自体はいいお味だった。
鮭雑炊と一緒で違和感なし。
フェジョアーダは多分、日本のどこかで食べている。
しかし、ブラジルには行ったことがないので、
もしかしたら、フェジョアーダ風だったかもしれない。
いずれにしてもハッキリとは覚えてないのだから、
食べたことがないのとほぼ同じだ。
満足で健康的だった。

ちなみに、雑炊は鍋の後に食べることはあるが、
お粥はホテル朝食などでセレクトすることがある。

世界には色々な食べ物があり、様々な料理がある。
それを日本にいながら、感じることができるのは幸せだ。
本来、ウクライナにも、ロシアにもそういう幸せはあるはずだ。
しかし、他人がその幸せを壊すことは、あってはならない
ロシアにも良い人は多いはずだが、
極一部の極悪人によってその国のイメージが植え付けられることもあり、
そのようなことで国民が迷惑を被ることになる。

◯◯チンもカレーを食して、世界平和について考えてもらいたい。

I hope the world peace so much. Almost all people hope so, too, I think. I’m sure. I ate curries thinking about Ukraine and around. For breakfast I ate an instant curry. It was a kind of bean curry. It was good. I ate seafood curry at our worksite restaurant for lunch. It was good, too. At last for dinner I ate a kind of bean curry, fejon curry made from feijoada, Brazilian food. I ate them thinking about the world peace. I want he also thinks about it deeply. He is a very bad man, one of the worst men.

カレーインスタント

串かつだるまカレー1
夕食に選んだのは串かつだるまカレーというレトルトカレーだ。
だるま二度づけ禁止で有名な串カツ屋だ。
口づけとか松前漬けなどは禁止されてないと思う。
大阪新世界が本店。
本店に行ったこともあるし、支店に連れて行ってもらったこともある。
19年4月19日の日記「素敵な人間関係(Buttah)」参照。)
大阪の有名グルメの1つだ。
そこでカレーを食したことはないが、
レトルトカレーを持っていた。
ちょっと古めだ。苦笑

串かつだるまカレー2
この串かつだるまカレー
秘伝ソースの味を効かせて
牛すじの入った、深みとコクのある美味しいカレー

と説明書きが入っていた。
申し訳ない、古くなってしまったためか、
ソースの味がわからない。
いや、隠し味的なのだろうか。
ちょっと甘めなのは脂なのかと思ったが、
もしかしたらそれがソースなのかもしれない。

串かつだるまカレー3
なんとなく生玉子の気分。
これは自分で用意した。
まあ、レトルトカレーに玉子はついてないわな。笑
大阪+カレー=自由軒→生玉子というつもりは全然ないのだが、
それでも有名なものからの連想というのは恐ろしい。笑
14年10月11日の日記「大阪LOVER〜大阪修行2日目〜(Columbia 8、 自由軒難波本店、猫と卵)」参照。)
(現代は、大阪+カレー=スパイスカレー、というのが多数派だと思う。)
カイエンペッパー、フェンネルパウダー、コリアンダーパウダーをかけた。
あ、スパイシーにして、更に辛くすると、旨味がアップした。
なるほど、これもソース効果なのかもしれない。
その後、玉子を崩して混ぜていただくと、
甘い、辛い、とろりの3連弾となり、幸福感がやってきた。
なんとなく通天閣カレーを思い出したのは、
単にだるま本店が通天閣のすぐ近くにあるってことだけかもしれない。
22年1月18日の日記「パッケージ」参照。)
所詮、仏太の大阪の知識はその程度。笑
ああ、また大阪行きたいなあ。

I want to go to Osaka again. I remembered it because I ate Kushi-katsu Daruma Curry for dinner. It was an instant curry. When I had been to Osaka. Sometimes I went to Daruma which was famous for Kushi-katsu. Of course I ate Kushi-katsu there but I didn’t eat curry there. I didn’t remember there was curry on menu. There was no curry I thought. There was no smelling of curry there. This time I ate an instant curry with topping a raw egg. It was good. Thank you.

参考サイト
串かつだるま

カレーインスタント

パラックパニール1
夕食は軽めに。
軽いの!笑
レンチンしたカレーハンバーガー風のサンドイッチ牛乳たんかんサラダだ。

パラックパニール2
カレーは無印良品のミニカレーシリーズのもの。
あ、正確には小さめカレーというのか。
パラックパニールはパラクパニールとも言われる。
まあ、日本語表記の問題だろう。
palakはほうれん草、paneerはカッテージチーズのこと。
だから、厳密に直訳すると
パラックパニールpalak paneerは
ほうれん草カッテージチーズということになる。

パラックパニール3
しかし、しっかりスパイスが入ってカレーなのだ。
だから、パラックパニールでもパラクパニールでも、
palak paneerでもカレーの一種ということになる。
紛れがないように、パッケージでは
Palak Paneer Curryという表記も書かれていた。
さて、お味は・・・・
おお、しっかりとパラックパニール。
インドカレー修行場でいただいたことのあるあれだ。
レトルトものはチーズの関係で、カレー自体がしょっぱく感じることがある。
しかし、このパラックパニールはそんなことはなかった。
また、この量は軽めに食す時に丁度いい。
なんてこったい、そんなところに目をつけるとは!

I ate an instant curry for dinner with sandwich, salad and so on. The sandwich was made by my wife. It was so good. Thank you very much. The curry was palak paneer of Mujirushi Ryohin. It was so good. It was better than I thought. And it was small quantity. So I felt eighty percent full stomach after eating. Of course the tste was so good. It was like one of Indian curry shops. Thank you.

参考サイト
無印良品
小さめカレー パラックパニール(無印良品)

カレーインスタント

トヨタの会議は30分という本。
最近、見た。
この手の本は、ちょっと気をつける。笑
どんな本、どんなことでもそうだが、
参考になることと、自分には違うってことがある。
それをしっかりと見極めて判断する、
そうリテラシーは大切だ。

この本は書店で見て、、と思ってほぼジャケ買い。
というのも、ずーーーーーーーーーーーっと
職場の会議のあり方に疑問を持っていたからだ。

ただやっているだけというようにしか見えない会議もある。
実際は違うのかもしれないが、そう見えてしまう。
意見したこともあるが、結局なあなあ。
急に変えられないこともあるのはわかるが、
あまりにも話し合っている内容が、遅々として進まなかったり、
頓珍漢な方向に進んでいたり。

また、無駄に会議の数自体が多いと思って、
整理することはできないのかと
トップに直談判したこともある。

会議の決定事項が本来伝わるべきところに伝わってないケースも。
実際に仏太が参加して、自分の部署で報告したことで、
それを実践で使おうってなった時に、
「説明をされてないからできない」とムッとして突っぱねた人もいた。
数回説明をしていても、そう言われてしまうと、
会議に出席したり、そこで決まったことを伝えたりしたことが、
完全に理解されてなく、無駄になっている。
常々会議を大切にする人の発言に唖然として、
それ以上言うのを止めたし、
これ以上会議を真面目にする意味はないと思った。

いつもは30分の会議が、たまたま60分ほどかかったことがあり、
そこを基準にして、会議の予定時間を伸ばしたケースがある。
しかし、その60分の時だけ議論が白熱して、たまたま長引いただけで、
実際にはほとんどが30分ほどで終わっている。
それなのに、会議の予定をそれだけのことで変更して、
その後もそれに従い、長時間をデフォルトとするということもあった。
(実際に今もそれは続いている)
でも、やはり60分はその時だけで、
その後はだいたい30分で十分に終わっている。

会議のあり方、やり方を考えるべきというのは、
上層部には数回提案している。
やんわりと言ったこともあれば、
ハッキリと言ったこともあり、
相手が苦虫を潰したような顔をしたこともある。

勿論、仏太の言うことが全て正しいわけではない。
一意見として捉えてもらって構わないのだ。
しかし、全然変わらない。
どころかなんだかひどくなっているようにも感じる。

まあ、何回か言っても変わらないなら、言う気も失せるというもの。
諦めという状態。

グリーンカレー1
土曜日のランチ。
グリーンカレー納豆ヨーグルトサラダ
納豆には生玉子をトッピング。
というか混ぜた。
結構これ好き。
ヨーグルトもサラダもコンビニのもの。
サラダにはタンドリーチキン風チキンが乗っている。
これは別に買って、自分でトッピング。

グリーンカレー2
青唐辛子の爽快な辛みとサブタイトルのついたグリーンカレー
プレゼントしてもらった、西友のものだ。
ありがたい。
こういう時に役立つ。

グリーンカレー3
普通にグリーンカレーはライスなどとは別に提供されるが、
自分飯なので、好きにする。笑
日本のカレーライス風に、ライスと一緒に盛り付ける。
で、レンチンだ。

グリーンカレー4
うん、このグリーンカレー
ココナッツとナンプラーのコクがある。
カフィルライムとレモングラスの香りがする。
って、パッケージをそのままパクリヤーン!笑
でも、実際にココナッツ、レモングラスはしっかりと感じる。
言われると、ああ、ライムかもってのと、
この塩味はナンプラーなのかもって思う。
たけのこナスなど定番な具と一緒に美味しくいただいた。

このランチの後、オンライン会議があった。
時代だな。
セッティングできないから参加できないという言い訳は通用しなかった。笑
詳しい人がセッティングしてくれた。
本来休みの土曜午後の時間を返せと言っても
必要なことなので、と突っぱねられた。笑
大事な修行・・・・
どうぞレトルトで、と冷たくあしらわれた。笑
他にも出る人いるなら、その人に任せよう。
もう仏太の名前も登録したから、と。笑
逃げ場は徹底的に塞がれた。

グリーンカレーの美味しさを忘れる会議は
意外にも寝ることはなかった。
しかし、やはり会議のやり方、あり方を
考えるべきだよなあ
とは真剣に思った。
そういうことを改めて考えられたってことで、
この会議に参加した意味はあったのだろう。笑

なんでも、トヨタの会議を真似しろという意味ではない。
本に書いてあったことは、うーん?ってこともあった。
そう、そこそこに合っていること、合わないことはあるのだ。
でも、参考にして、より良くすることはできる。
ただ上に従うだけでなく、意味を考え、
ベストを目標にして、ベターを求めていく

これとても大切だと思うが。
さあ、果たして、今後は
グリーンカレーのように爽快にすっきりするだろうか。

I ate green curry of an instant curry of Seiyu. It was a gift from my friend for me. It was very good. I like it. Its taste was similar to the one of Thailand food shops. I was very satisfied with it and I appriciated to my friend so much. After lunch I had to join a very hard meeting. Is it really useful?

参考サイト
西友