カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

今年は部下の異動が激しい。
1ヶ月毎に異動している人も結構いる。
去年なかった流れがあるのだ。

エビカレー
そして、カレー部としては、歓迎カレーと送別カレーを忘れてはいけない。
インデアン音更店から後継者がtake outしてくれた。
16年5月18日の日記「続・カレーを継ぐもの(インデアン音更店)」参照。)

今回はぷりぷりなエビカレーを極辛の3倍で。
恒例の新人さん(今回は2人)に辛いのを
試してもらうというコーナー(コーナーではない。笑)では、
しっかりお決まりのリアクションが来た!
流石関西。
痛いわ、これ!
なんや、この辛さ!
うんうん、そういう辛さなんだよ。笑

I ate shrimp curry taken out from Indian Otofuke branch by my fellow. Thanks a lot. It was a welcome curry for our inferiors from Kansai. They tried to eat a bite of my curry. They said its so hot and so painful. Good reaction.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー修行(麺類)

外観
ランチにSANSARAに行った。
今回は久々だな、ってのと
限定カレーがとても気になったからだ。

カレー1
ゴア地方のWカレーカスベ65
どちらも知らない人は知らない。
知っている人は知っている。
(当たり前やん!笑)

カレー2
ゴア地方のWカレー
3種類あるうちから2種類を選ぶことができる。

カレー5
ソルポテル
レバー、ハツ、ホルモンの煮込みがカレーになっているという。
これは食材自体が好み分かれるけど、
普通にもつ煮が好きなら、OK牧場でしょう!
インドにもモツ煮込みがあるって初めて知った。

カレー4
ポークビンダルー
今回もう1つはこれを選んだ。
これは以前にも食しているが、
やはり美味しいものは繰り返す。

頼まなかったもう1つは、シャクティチキン
これも美味しいのは知っているのだけど、
なにせ2種類しか選べない。
3種類選んだら、Wじゃなくなるから。笑

カレー3
別皿は、かすべ65
元々はチキン65という、辛い美味しいカレーなのだが、
それをかすべでやっちゃうという素敵な発想。
カレーはそういう自由度の高さが非常に面白く興味深い

チャイ
実はシャクティチキンも食したかったと思いながら、
他にもカリスメティラムというラム好き必食のカレーも限定であったのだ。
それは別の機会に、と思いながら、
チャイを飲んで興奮を落ち着けようとしていた。

夜は関東からのお客人を迎えて歓迎会&懇親会。
そのお客人、帯広の焼きラーメンを食べたいとのことで、
2次会にKiRiちゃんに行った。
この時間なら、KiRiちゃんかるりだ。
近い方にした。

カレーラーメン1
それと仏太はカレーラーメンを食すことができるから。笑
ああ、いい匂い。

カレーラーメン2
友人もずずっとすすり、仏太もずずっとすする。
本日も色々なカレーを食すことができ、
満足な修行となった。
お客人は帯広を満喫してもらえているだろうか。
充実の帯広を楽しんでいってほしいものだ。

色々なカレーの中で、色々な考えが錯綜した1日だった。

I went to SANSARA for lunch. I ate three types of curries. Its origin was Goa district, India. SANSARA is a Southern Indian and Sri Lankan food shop. Foods were very good.
In the evening we welcomed a friend from Kanto. We drank and ate foods and talked him about some things. It was a rather long party. It was bad for us and a shop. At last I went to KiRi-chan with my friends. I ate curry ramen there. Of course it was so good.

SANSARA
帯広市西20条南3丁目
0155-35-5799
http://www.sansaratokachi.com/
11:30-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-22:00) (LO30分前)
月曜定休

ラーメンKiRiちゃん
帯広市大通南8丁目いなり小路
080-1867-3115
https://www.facebook.com/kirichan.08018673115
20:00-26:00(なくなり次第終了)
日祝定休

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

シーフードカレー1
マジシャン・ジャックさんの後継者が誕生した。
16年4月20日の日記「カレーを継ぐもの(インデアン音更店)」参照。)
しかし、まだ名前はない。
ブログ上で名前をつけてしまおうか?
いやいやそんな勝手なことはできない。
ななしさんって名前にしたら、散々2chで見る有名人と同じになってしまう。笑
名前(ハンドルとかニックネームとか)が決まるまでは、後継者と呼んでおこう。笑

その後継者さんが今回、インデアン音更店へ行き、
カレーをtake outしてきてくれた。

シーフードカレー2
仏太は今回シーフードカレー極辛3倍にした。
ん?いつもほどじゃないな。
と思ったら、ああ、いつもインデアンシーフードでお願いするからだ!
普通にシーフードを頼んだら、ベーシックルーになる。
カレーを継ぐものの誕生で喜びすぎて、注文を間違えるというハプニング。笑
ベーシックのほうがマイルドになるっていうのは予想されていたが、
それを実体験できたので、ある意味良かった。

I ate seafood curry with basic roux taken out from Indian Otofuke branch by followere of Magician Jack. Curry was good as usual.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー修行(麺類),そば,飲み会

この1年以内に知り合った知り合いのうち、
綺麗で面白い女性が一人いる。
いや、他にもいるのかもしれないが、
とりあえず今一人思い浮かんでいる。

ラジオ関係で知り合ったのだが、
時々行くバーでも偶然会ったりしたことがある。
そういうのって、会うべくして会っているんだろうなと思う。
あ、恋愛関係で言う「運命の人」じゃないからね!笑

その人が、パステルアートという、
素敵なことを教えてる先生だったりする。
パステルアートってのは、それまでよくわかってなくて、
でも、実際のものを見たら、あ、これ見たことある!と思った。
へえ、それを教えている人なんだ。

パステルアートは、まさに色使いがパステルカラー中心。
柔らかい印象。
よくわかってないし、やったこともないので、
だいそれたことを言うつもりはないが、
その先生である美人さんに聞いた所、簡単らしい。
型があるらしく、それにチョチョイのチョイ!
っていうような感じで教えてくれた。笑

いや、本当はそうじゃないと思うよ。
面白い人なので、誇張して言ったんだと思うけど。
ただ、ハードルが高くないのはその通りらしく、
色々な人が楽しんでいると。

美術、アート系は、自分の内なるものの表現の1つだろう。
難しく言わなければ、好きなものを好きなように描くってことかな。
岡本太郎的に言うと、芸術は爆発だ!ってことだよね。

仏太は、小学生から中学生頃まで、
マジで漫画家になろうと思っていて、
その流れで絵が好き、描くのが好きで、
美術も頑張っていた。

いつの日からか、夢破れて山河あり。笑
だけど、なんとなくその流れは自分の中にはあったりしたのだが、
現在となっては、あの日の夢は何だったのかと思うくらい
「画伯」になってしまっている。笑

人に見せるのはよろしくない(恥ずかしい)が、
自分で好きに描くのは、時間があればやってみたいと思う。
しかし、本気なら、時間を作ってでもやるのだろう。
仏太の中では、現在優先順位はそれほど高くないということだな。

でも、美術館は結構行く機会がある。
現在やっている、写真力〜篠山紀信展
帯広美術館に見に行った。
あ、ももクロの写真もあるんだけどね。笑

外観
栄マーケットチロリン村の東端にあるのみ亭はずっと気になっていた。
FM WINGのプロデューサーさんにもそのうち行こうと誘われていたので、
益々希望と期待で胸が張り裂けそうになっていた。
(おいおい、言葉間違えているよ。笑)
今回は自分で持たせてもらっている番組
仏太とRYOの食KING食QUEEN十勝が終わった後、
出てくれたゲストさんと一緒に行ってみた。

食べ物1
ビールで乾杯してお通しをいただく。
なんだか細やかな心遣いを感じた。

食べ物2
ゲストさんが気になったという
ホルモンの天ぷらにもワンポイントあった。
いい雰囲気。

食べ物3
も美味い!
盛り付けも素敵。
なんだかアーティスティック!

酒
お酒は2種類あった。
どちらもいただいた。
ゲストさんも結構呑める。
ありがたや。

アート1
ん?
ふなっしー見っけ!
WINGのスタッフさんでふなっしー好きがいるのだけど知っているかな?

食べ物4
黄色推しの仏太には外せない一品。
一つ一つの仕事が丁寧だ。
大将に聞いたところ、見た目よりもベテランであることがわかった。
また、ここはオープンして30年以上だという。
ええ!凄い!
昨日の話題ではないが、継続・持続するってとても大変だけど、
それができるっていうことはとても大切で凄い。
16年5月15日の日記「継続は力なり(小麦の木)」参照。)

食べ物5
カブの漬物(だったと思う)もとても綺麗。
なんというか、単純ではなく、一工夫も二工夫もあるのだ。

食べ物6
長芋と胡瓜と茗荷と蕪(だったっけ?長芋が自信なし)は
なんだか和食のちょっとしたお店を彷彿させた。
が、ここは飲み屋街の一角。
カウンターのみの小さな居酒屋だ。

アート2
壁にあるがずっと気になっていた。
大将にこれいいですね、と言うと、
笑って照れくさそうに、
ああ、それ私が書いたんですよ。趣味なんです。
と教えてくれた。
アート3
なるほど、色々なところにアートを感じるのはそういうことか。
まさにセンスがあるのだろう。

食べ物7
〆はカレーそば
緊張すると言いながら作ってくれた。
というのも、今回ラジオに出てくれたゲストさんは
南インド・スリランカ料理のSANSARAのマスターだからだ。
狭い店だと客同士、客と大将の距離がとても近くなる。
いろいろな会話の中から、仏太がFM WINGで番組を持ち、
そのゲストとしてSANSARAのマスターが出て、
終わった後に2人で呑みに来たということは
そこにいた5人(大将を含む)に知れ渡っていた。笑

食べ物8
具が沢山であんかけ状になったカレー。
蕎麦は細く、程よい長さ。
そして、コシが強すぎず、でも、カレー餡の粘度に抵抗できる。
前評判通りの美味しい蕎麦をカレーそばの形で堪能できた。
そばは限定だから、出会えないことも覚悟していた。
ネットで調べた時も良かったし、
プロデューサーも絶賛だった。

仏太的には、この美味しさは芸術的だと思った。

I went to Nomitei, an izakaya-bar in Obihiro. It was near FM WING studio. Today I took part in a radio praogram with SANSARA’s master as a guest. After a progmam we of two ate dinner at Nomitei. We drank a bottle of beer and some cups of Japanese sake. There were so many good foods we enjoyed. There were pictures on wall. A master of Nomitei drews pictures and some of them were on wall. They were good and artistic, I thoght. At last I ate curry soba. Nomitei were famous for soba, too. Just good.

のみ亭
帯広市東1条南9丁目13
0155-22-1081
18:00-24:00
水曜定休

参考サイト
FM WING
北海道立帯広美術館
ももいろクローバーZ
仏太とRYOの食KING食QUEEN十勝 Blogページ

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),飲み会

去年、同じ職場の可愛い女の子が寿退職した。
何かの機会に話すことがあって、
このブログを読んでいてくれていると教えてくれた。
なんだか凄く嬉しかった。
で、更に嬉しいことを言われた。
前向きな話が多いので元気になる、と。
え?そうなのかな?
と、自分ではわからないことを指摘されて、
ちょっと舞い上がった。
後輩だから気を使ってくれたのかも、とかちょっと邪推。
でも、そういう感じではなく、素直に話をする女の子だったので、
心の中で邪推を恥じて、気持ちを入れ替えた。
こちらも素直に喜んだ。笑

実はこの部分、後から書き足している。笑
すなわち言い訳だ。
今回は、前向きな発言かと言われると、
そうじゃない可能性も高く、
もし、そういう話が苦手だったりするなら、
写真が終わったあたりからは読まないほうがいいかもしれない。笑
自分の記憶を記録する意味で書いたので、
読み方では、気分を害するかもしれないから。

さて、最初に書いた、本文を。笑

いつも通り、お約束の遅刻
どうしても仕事のからみで、遅くなることがわかっている。
それは他のメンバーも幹事もわかってくれている。
遅刻はいけないという社会一般常識があるのだが、
うちの職場の呑み会では、仕事のために遅刻がありうるので、
そのあたりはお咎めがないし、寛容だ。
観葉植物ではない。(わかってる!!!笑)

外観
仏太が虎豚に着いて、全員揃った。
虎豚はことんと読む。
今回の飲み会は、全員揃っての歓迎会&お祝い。
音更町すずらんにある、人気の居酒屋で行われた。
おしゃれな雰囲気で、ワイワイ楽しむのもまたいい。

食べ物1
焼き鳥サラダ刺し身などが取り分けられていた。
仏太の分を取っておいてくれたのだ。
最近、そのあたりのこだわりがなくなっているので、
食べたい人がいたら食べちゃって、残ってなかったらそれはそれだな、と。
それは遅刻するほうが悪いからね。
(仕事で仕方ないとはいえ、そのためにお腹をすかせたみんなが待つことはない。)

食べ物2
「これ、仏太のためにあるようなもんだわ。」
と指さされたのが、スープカレー唐揚げ!!!!!
おお!ここでは初めて食す!
嬉しい!
今日、来て良かった!笑

食べ物3
山菜やたけのこの天ぷらを食べる頃には、だいぶ良くなっていたが、
実はなんだか夕方から体調が優れなかった。
しかし、当日になって行かないってのは、
主役に失礼だし、と思ってちょっと困っていた。
が、無理矢理頑張って来てよかった。
今回は平成生まれの新人の歓迎会と、
可愛い女の子のリーダー就任祝い。

食べ物4
焼き鯖は向かいの女性が美味しそうに食べていた。
鯖がかなり好きらしく、他の人からもプレゼントされていた。
決して「よこせ!」と強引に奪っていたわけではない。笑
隣りに座った白鵬とあだ名される幹事は元々苦手だったけど、
大分で美味しい鯖を食べてから食べられるようになった。
確かに、美味しいもの、本物に巡りあうと人生が変わる時あるよなあ。(言い過ぎ?)

食べ物5
おお!ここの〆で蕎麦は初めてかも。

実は虎豚はラーメンが旨い。
隣にラーメン屋があるから、そこから入れているのではないか
という噂が立ったことがあるほど。笑
実際はそんなことはなく、虎豚で作っているという。
で、それがまた旨い。
隣のラーメン屋に気を使って言うと、これがまた美味い!笑
いやいや隣のラーメン屋で食べたことがないので、比べようがない。

そのラーメンではなく、今回は蕎麦。
ああ、やっぱり〆に蕎麦もいいよなあ。

十勝の蕎麦は実は凄い。笑
田舎そばが多いと思うが、
仏太は更科より好みなので嬉しい。
更科もあるのだが、おそらく田舎そばのほうが多い。
白鵬は更科が好きだったが、十勝に来て田舎そばも食べるようになったと。

今回、職場のある部署の呑み会だったが、
仏太は仕事柄、複数の部署と関係する。
だから、呑み会もそれぞれの部署に呼ばれる。
はず。

ひょんなことから、この部署ではなく、
他部署の呑み会の話になった。
1週間後、他部署もここ虎豚を使うという。
他部署なのによく知っているなあ。
って、その部署は仏太は関係するのだが、知らなかった。笑
ってなことを言うと、え?とびっくりされた。
言われてないものは言われてないもんなあ。笑

更に、今回だけでなく、数年その部署の呑み会は呼ばれてない
仏太の上司は呼ばれていて、
前に「仏太、お前、今日の呑み会どうする?」って言われた時、
仕事があって行けないという状況だったが、
え?呑み会知らない、ってなって、初めて知った。笑
仏太は仕事的に、夜遅くなることがあるが、
前もってそれがわかっている時もあり、
今回もその時も、仏太が夜の仕事をする日が
その部署の呑み会なのだ。
まあ、それはしょうがない。
今回は(1週間後だが)仕事中に、
その部署で仕事をしていて、出欠表があるのを見つけてしまい、
(一生懸命探したのではなく、仕事するデスクにポンと置いてあった。笑)
そこに、欠席部分に仏太の名前が勝手に書かれていた。笑
勝手に、というのは、そういう呑み会があることさえ言われてないし、
ってことは当然出欠確認もされてない。
夜の仕事があるってことで気を使って言ってこないのだろうとは思うが。
あと怖がられているので、言い難いってのもあるかもしれない。
更に発展すると、そのために嫌われているのかもしれない。
まあ、いずれにしても、それはそれ。
嫌いなら嫌いで、それでいい。
嫌いな人と無理にする呑み会ほど楽しくないものはない。
呑み会は楽しくやろう
もういつだったか忘れてしまったが、
数年前に、「仏太が夜仕事の時に申し訳ないけど、歓送迎会をする」
って、その部署の綺麗な女性(その時幹事)に言われて、
ああ、断ってくれるのはある意味嬉しいなあ、と思った覚えがある。
当然、その時呑み会に行けてない。
で、多分、その前からその部署の呑み会には呼ばれてない。
でも、結局同じ職場だから、どこかで呑み会をやっているという話は入る。
わかってないのもあるんだろうけど。

なんかいじけたような文章になっているかもしれないが、
途中に書いたように、
嫌いなら嫌いで、それでいい。
嫌いな人と無理にする呑み会ほど楽しくないものはない。
呑み会は楽しくやろう。

というのは本心だから、呼ばれなかったらそれはそれと思う。

この辺りの話は、記憶のために記録している部分があるので、
あまり気分が良くないと思ったら、飛ばしてね。笑
(って、ここで書いても読み飛ばせないじゃん、ってことで、最初の方に追記した。笑)

2つの話を思い出したので、それを記録しておこうと思っている。

楽しく呑み会をするというのは、色々な意味で大変だ。
呑み会に限らず、人が集まったら、
色々な人がいるから、色々な好き嫌いがあったりするからだ。
でも、楽しいことを共有できるのは嬉しい。

ある呑み会を開いた時、関係者がほとんど集まって、みんなで楽しんだ。
これはまた次もやろうという話になり、
次回幹事をその場で決めた。
職種が違うので、なかなか集まれないから、
少し余裕を持って数カ月後と、だいたい何月にするかということも決めた。
日にちが近づいてきて、楽しみにしている人数人が
まだ連絡ないけど、もしかして自分だけ連絡来てない?みたいな
話が数件聞かれることとなった。
で、結局、その幹事は招集かけなかった。
呑み会自体をしなかった。
のだと思う。
これも仏太が呼ばれてないのだとしたら、わかってないだけなのだが。笑
幹事が嫌だとか、この呑み会をしたくないのなら、
それを言ってもらえば幹事を違う人に任せるのだけど、
そういう話もなく、流れてしまった。
また、忘れていたのだったら、
「ごめん、ごめん。忘れてた。」とでも言ってくれれば、
じゃあ、別にセッティングしようよ、って話にもなったと思う。
幹事よろしく、ってなった時は、その人達も
楽しみ!って心底言っていると思っていた。

以前は仏太は、嫌な人が集まるとしても、
人間関係としてしょうがない部分もあるから、
けじめの歓迎会や送別会、忘年会や新年会などは、
しっかりすべき
だと考えていた。
考えていた、ということは、今はそうじゃないってことでもある。
いや、必要だとは思っているが、
単にそれだけの理由でやらないなら、しょうがないなあと思うだけだ。

前にも書いたような気がしてきた(デジャブ?笑)が、
以前札幌で勤めていたことがあり、
十勝に移ってくる時に、
札幌の職場を辞めることになる。
じっさいに辞めた。笑
今と同じように、色々な部署に関わりを持ち、仕事をしていたので、
普通に考えたら、送別会を各部署でやってくれたら、
5つはあってもおかしくない状況だった。
無理矢理やってほしいとも思わないが、
実際にやってくれたのは1つだけ
これは色々考えられるし、自分の中で解決しているので、
どうでもいいことになっている。

が、こうやって書いているってことは、どうでもいいわけではないのか?苦笑
ただ、もし、自分が辞める方ではなく、
誰か近い人が辞める状況で、同じようなことがあったら、
ある意味怒っていると思う。
けじめはしっかりとしようよ、って。
まあ、あんまりお世話になったっていう意識がないんだろうな。笑

でも、そのおかげで、元々幹事体質だった仏太は
しっかりとけじめを、という考え方を持つのと、
歓迎会、送別会をしっかりすべきという理念を持つことになった。笑

外国人には、日本人は呑まないと本音を話さないと揶揄されるが、
それはやはり時と場合によるだろう。
国民性というか、性格もあるし、
同じ日本人だって、人によって考え方は違う。
全体的にってことだろうけどね。

でも、呑んで話ができるならそれはいいことだと思うけどな。
ってことで、仏太はその信念を曲げることはなく、
呑み会を重視することには変わりない。
あ、かといって、それを周りに強制するつもりは全く無いのでご安心を。

カレーは呑み物ってことで。笑

補足?:本当は、最初のタイトルは「烏龍Hiじゃない!Hiってない!」だった。笑

I went to Koton with worksite fellows. I drank and ate good foods. One of them was soupcurry fried chicken. It was so good. I was surprised by it. I was so glad to meet it and eat it.

虎豚
音更町すずらん台仲町1丁目1-3
0155-66-5596
17:30-25:00
火曜定休