カレーインスタント,カレー修行(十勝)

仏太の第2職業を知っている人は、
仕事忙しいんでしょ
的なことを言ってくれる人が時々いる。
自分としては、以前ほどではないし、
凄くストレスになっているわけではないので、
謙遜とかなしに、そうでもないと答える。

が、冷静に、なるべく客観的に考えると、
拘束時間は長いかもしれない。
精神的ストレスがかかっているかもしれない。
(まあ、かもしれないと言っている段階で、
既に客観的ではなく、わかってないのかもしれない。笑)
責任を考えると大変かもしれない。

慣れとは恐ろしいもので、それらを
本気で、心の底から、大したほどではないと思えている。
自分、強くなったな、と褒めたくなった。笑

どんな仕事もそうだと思うが、
忙しさにはムラがある。
すなわち忙しい時もあれば、そうじゃない時もある。
ただ、忙しい自慢をしたいとは思わない。笑
けど、ブログに忙しさを書くと、
それ自体がもしかしたら忙しい自慢かもしれない。笑

あ、やべ、今日は忙しいって書こうとしていた。
もうココまで手が動いてしまったので、書いちゃおう。
まるでそれは喋っている時に、
意図的に「口が滑った」と秘密事項をしゃべるがごとくだ。笑

まあ、今日は忙しいのは予想されていた。
が、今週月曜日にもっと忙しいのを経験していたので、
それほどでもないだろうと思っていた。
最終的には、それほどではなかったのだが、
当初予想していたよりは忙しくなり、
1日が終わる時には、ぐったりしていた。
仕事が終わってからやろうとしていたことが
おそらく2割もできてなかっただろうことを考えると
かなりヘトヘトになっていたと思われる。

午前中は緩やかに始まったが、
予定外の案件も入り、30分以上長引いた。
これは時々あることなのだが、
午後の予定が13時から入っており、
それは相手があることだから動かせないものだった。
なので、そこに合わせて午前の分をやり切るしかない。
そういう時に限って、予定外のことは入ってくるもの。
人生経験上、何となくそうだろうなと思っていたら、
悪い予想は何故かよく当たる。笑

シーフードカレー1
無茶苦茶忙しい合間をぬってのカレー。
嬉しい。
職員食堂が本日カレーということがわかっていたので、
ランチを抜くことは避けたかった。
おそらく12時45分から13時の間に食したと思う。

シーフードカレー2
今回はシーフードカレーだ。
それは献立をチェックしてわかっていた。
写真の右下にイカがおわかりだろうか?
よそった時にちょっといつもと違う感じがした。
匂いはいつものシーフードカレーだったのだが。

シーフードカレー3
ベビーホタテのヒモが結構沢山あったのだ。
コリコリしていい感じだ。
やはりカレーは素敵だ。
忙しさをすっかり忘れた楽しんでいた。

が、食し終わったら、現実に引き戻された。
あと数分しかない。
カレーの匂いを消して、午後の仕事に行かなければ。
イカの入ったシーフードカレーを食した後だけに、
行かなければ!!!!笑

午後の仕事は予定で3時間だったが、
できたらもっと早めに終わらせるつもりだった。
が、予想の範囲内での苦労があった。
相手のある仕事なのでしょうがない。
でも、全集中で臨めたので良しとする。
勿論、もっと良い方向もあるはずなので、
今後のために反省・・・・
したいのだが、終わった後の脱力感が半端なく、
また、更に追加の仕事が数件発生していて、
最終的に終わったのは19時過ぎという残業状態となってしまった。
が、とても充実していて、気持ちはハレバレしていた。
本日の天気がどうだったか、全く窓の外を見る余裕もなく、
気がついたら室内はカーテンに閉ざされていた。笑

大間まぐろカレー1
夕食はカーテンに閉ざされた室内で。笑
レトルトの大間まぐろカレーをいただく。
実はパッケージも面白いもので、
よく見ないでいて、後から見て気づくということもある。
表には、わかめ入り
りんごジュース使用
などと書かれていた。
あ、そう言われるとそういう甘さが・・・・
すぐ影響されるやつ・・・・笑
わかめは全然わからず、食し終わってから
その文字を見つけて、しっかり見てから食すのだったと後悔。

大間まぐろカレー2
あ、結構マグロと思われるものが入っている。
流石に好きな赤身の刺身のような色にはならないが、
黒っぽい(焦げ茶色?)塊がそうだろう。
今度はパッケージの裏を見る。
脂の乗りの良さ
深い味わいの赤身
秋から年始め
ブラックダイヤモンド

素敵な文句が並ぶ。
大人の辛さ!!
海の男の味!!

正直辛さはそうでもなかったが、
りんごジュース由来の甘みがあって
それはそれで良いのだと思う。
1匹数百キロもあるマグロとの戦いですから、漁師は正に命がけなのです。
漁師さんにはいつも感謝してマグロをいただく。
この大間まぐろカレーも。

仕事はどんなことも忙しかったり、命がけだったりするのだろう。
そうじゃないように見ていても、どこかに苦労はあるはず。
職種は違えど、畏敬の念を忘れず、
素敵なカレーをいただき、
第1食行であるカレー修行もしっかりと。笑

I ate seafood curry at worksite restaurant for lunch between hard jobs. It was so good. It mdae me feel so good. After hard works I ate an instant fish curry, Ohma Maguro Curry for dinner. On eating I read sentences on package. It was interesting. Thank you.

カレーインスタント

インスタントカレーは一度食すと
スイッチが入って連続で食すことが結構ある。
今回もそんな流れの中にある。
意識してそうなることもあれば、
気がついたらそうなっていることもある。
まあ、毎日、毎食カレーでもいい仏太としては
インスタントだろうが、修行場の修行だろうが、
家で作ったカレーを食のであっても、
どれでも修行には変わりなく、
どのカレーも美味しく幸せにいただける。

また、流れというのは、逆らえないところもあり、
修行に関してもそれを感じるのは、
昨日今日のインスタントだけでなく、
一昨日と昨日の職員食堂の流れもある。
21年3月1日の日記「思いつくのは、後から」
21年3月2日の日記「ちょっとした修行の積み重ね」参照。)
カレー味という流れ。
まあ、強引かもしれないが、それは運命かもしれないのだ。
(はい、言い過ぎですね。笑)

ホヤカレー1
ちょっと前のレトルトカレーをいただくことにする。
宮城三陸ホヤカレーだ。
ホヤ好き。
カレー好き。
しかし、それらを組み合わせることを考えたことはなかった。
ホヤは日本酒のあてにするのが好み。
カレーと一緒に日本酒を飲むことはほぼない。
あ、でも、カレー味のスナックなどは、ありえるか。笑

ホヤカレー2
で、ホヤカレーの中に所々にオレンジ色が見え隠れしている。
そう、それがホヤだ。
実際見えているオレンジは小さいもので、
それ以外にも少し大きめのものもあった。

ホヤカレー3
アップにするとオレンジはわかりやすいだろうか。
ど真ん中より少々右側に、人参と間違いそうなホヤがある。
後で食してわかったのは、右上の角にあるのが大きめのホヤだ。
グニュッとしたあの感触がいい感じだ。
嫌いな人はその感触が嫌だという人も聞く。
味は基本、カレーが強いので、ホヤという感じはしない。
ホヤのイメージは仏太の中ではホヤ酢なので、
流石にカレーにした時にそれを求めることはできないだろう。
しかもインスタントなら尚更。
そうそう、ホヤの食べ方はホヤ酢くらいしか知らない。
あ、でも、ホヤ酢を抜きに考えた時、
カレー自体は磯の香りがするような気がした。
これはホヤのエキスがカレーに溶け出していると考えていいのだろう。

ああ、ホヤ酢をあてにして日本酒を飲みたくなってきた。笑

I ate hoya curry of Miyagi Sanriku which was an instant curry. I ate it thinking about 3.11 ten years ago. The heavy earth quake and very big tsunami were happened on March 11th in 2011. I thought about it. Hoya curry was so good. Thank you very much.

カレーインスタント,カレー手作

以前、札幌で働いている時に、
小川さんという綺麗でスラッとスタイルのいい女性がいた。
とても性格が良くて人気があった。
下の名前何だったっけ?
風の噂で結婚して幸せと聞いたが、
今どうしているのだろう?

小川のせせらぎは癒やされるが、
最近何年もその姿や音を見聞きしてない。
って考えると、世の中に流されて、
余裕のない生活を送っているのかと
なんとなく切なくなりそうになるが、
まあ、せせらぎがなくても癒やしはある。笑
だいたい、冬は、特に北海道の場合、
小川に行くことはほぼない。

帯広の小川は蕎麦屋というイメージ。
老舗で、根強いファンが結構いる。
仏太は数回行ったことがあるが、
残念ながらカレーそばがないので、修行にはならない。
また、ネットで調べるとおがわを名乗るところは
帯広には、他にクリニックとか車屋もあるようだ。

小川軒・・・・聞いたことあると思った。
しかし、行ったことはない。
忘れているだけかと思い、
自分のブログを検索したり、
過去のデータを掘り起こしたりした。
が、やはり行ってない。

調べると鎌倉で行っていた小川軒が見つかった。。
どうやら縁石関係らしい。
遠赤外線ではないことはわかる。
鎌倉の小川軒レーズンウィッチ(カタカナ表記が違うかもしれない)が有名で、
帯広の有名菓子店六花亭のマルセイバターサンドがそっくりだ。
鎌倉の小川軒は、そんなことを全然知らず、
歩いていて偶然見つけて、偶然入って、偶然お土産を買った。
これだけ偶然と言い続けると嘘くさく聞こえるかもしれないが、
本当に偶然だったのだから仕方がない。笑
で、十勝に帰ってから調べると、なんと偶然小川軒の本店だった。

ビーフカレー1
そして、今回、レトルトカレーは
御茶ノ水小川軒のビーフカレーを選んだ。
うーん、小川軒って聞いたことがあるなあ。
でも、あまり良く覚えてない。
御茶ノ水はカレー激戦区だから、
行ったのだけど覚えてないってことかも、
と思ったりもしたのだが、
さっきも書いたように、やはり行ってない。
でも、記憶にひっかかったのは鎌倉の小川軒のことだったのだ。
それで腑に落ちた。
カレー絡みで小川軒は利用してない。
そして、ネットを調べるとそれらは関係があると。
凄いなあ。

ビーフカレー2
レトルトカレーのビーフカレーは小川軒の中でも御茶ノ水のところのものだ。
流石カレー激戦区だ。
ビーフカレーは王道と常々思っているし、公言しているが、
やはり今回もそう思った。
レトルトカレー、最近美味しいな。笑
やはりこのコロナ禍、カレーの楽しみ方も多様性が更に増していると思う。
また、レトルトカレーも緊急時の食料としても役立つし、
ある意味、この時代は、慢性的持続的な緊急状態とも言える。
となると、ドナルド、レトルトカレーの活躍の場も増えてしかるべきだ。

ビーフカレー3
満足な朝食だった。
そう、今日は朝カレー。
朝から美味しいビーフカレーをいただけるのは幸せ。
あまりにもバクバク食したものだから、
スパイスを足すとか、チリペッパーで辛くするとか忘れていた。
それだけ勢いづいてしまったのだ。笑

土曜日は半ドンで帰る。
充実した仕事は中身が濃く、
いつも以上に一生懸命だった。笑
あ、笑うところじゃない、普通に真剣にやった。
だから、お腹もすくというもの。

スープカレー1
家でのランチはちょっとシャレオツに。
おおきストアで買ったフルーツサンドサラダスープカレー
おおきのフルーツサンドは最近SNSで知り合いが相次いで上げていて、
真似のようで悔しいのだが、美味しそうでついつい。笑
以前だとこういうの買わなかったかもしれない。
そして、意外と美味しい。
野菜サラダもかなり好き。

スープカレー2
そして、スープカレーは野菜中心で
他にきのこ類ソーセージも入っている。
今回のランチとしてはスープの位置づけだが、
まあ、この野菜スープカレーが主役としても誰も文句は言うまい。笑
何せしっかりと量があるし、美味しいし、
何よりもスープカレーだから。(意味不明)笑

仕事後のスープカレーは、癒やしだ。
それは小川のせせらぎのようでもある。

I ate an instant beef curry by Ochanomizu Ogawaken. It was better than I thought. It was good. Thank you. For lunch I ate soupcurry made by my wife. It was so good. I have so much gratitude for my wife.

手造り惣菜と生鮮の店 おおき
帯広市西20条南5丁目1-11
0155-33-2150
https://www.instagram.com/ookistore/
8:30-19:00
日曜定休

参考サイト・ブログ
御茶ノ水小川軒
小川軒の「レーズンウィッチ」を比べてみよう(Daily Portal Z)
クッキー@小川軒鎌倉本店、お茶(魯人のB級グルメ紀行【ブログ版】)
21年2月20日の日記「フルーツサンド@おおき」(魯人のB級グルメ紀行【ブログ版】)

カレーインスタント

スパイシービーフカレー1
レンチンしたレトルトカレーは
スパイシービーフカレーだ。
レンジを開けたら、とてもいい香りが漂ってきた。
やはりビーフカレーはルーカレーの王道だ。

スパイシービーフカレー2
色も素敵。
そして、これはカレーだけを食しても美味しい
って書くと、何当たり前のことを、って思うかも。
しかし、レトルトカレーはしょっぱい時がある。
即ち、味が濃くてライスがないときつい時があるってことだ。
が、このスパイシービーフカレーはちょうどよい。
でも、やはりライスと一緒にいただく。笑
カレーだけでも美味しいが、ライスと一緒だと益々美味しい。

スパイシービーフカレー3
また、結構ビーフがゴロゴロと入っていた。
程よい食しやすい大きさ。
具が少なかったり小さいレトルトカレーもある。
が、このスパイシービーフカレーはその点しっかりしている。
だから、ビーフを楽しむことができる。
ビーフだと思ったらじゃがいももあった。
同じような形で同じような大きさ。
これはこれで楽しめる。

褒め過ぎか。笑
このスパイシービーフカレー、当たりだった。
今回は正直期待してなかったが、
良い方向に予想に反してくれた。
今回これを選んだのは、賞味期限の順番だったのだ。笑

カレーインスタント

芽室町は帯広市の西側に接する。
メム・オロ・ペツ(泉のわくところの川)というアイヌ語が語源と言われる。
ゲートボール発祥の地として有名。
根室とよく間違えられる。(発音)
第62代横綱大乃国(現スイーツ親方=柴田山親方)の生家がある。
今回調べてわかったが大乃国は昭和最後の横綱だったそうだ。
芽室町はコーンや枝豆など農産物が豊富だ。
愛菜屋という素敵な名前の産直市場的スーパーもある。
ビートの製糖工場もある。
カルビーのポテトチップスの工場もある。
明治の工場もある。
インデアンもある。笑
あ、そういえば、最近、役場の庁舎が新しくなった。
うーん、きっとまだまだ色々あるんだろうけど、あまりわかってないかも。笑
調べずにココまで書けたらよしとしよう。

で、ここで気になって大乃国について調べていたら、
ネットにガッツリ見入ってしまった。笑
もうこれ今日中にこのブログをアップできないな。笑

ってなところで日にちが変わる。笑
最近、当日にブログをアップすることができていた。
色々な要因が挙げられるが、おそらくカレーとは関係ないので、今回は書かない。笑
(普段のブログもカレーと関係ないこと結構書いているくせに)笑

十勝は全体的に好きだ。
それは好きなところもそうでもないところもあり、
そのバランスで総合的に好きということ。
それは芽室町に関しても同じだ。
というか、色々なことに関して、好き嫌いはバランスだろうなと思っている。
例えば、あること(物、人も)を考えた時、
10の事柄のうち、好きが8で嫌いが2だとしたら、
それは総合的にかなり好きだと思う。
しかし、10全部が好きというのは少ない気がする。
逆もまた然り。
だから、好きでも嫌いでもない的な
中間みたいな部分もあるのかなと思ったりする。
んで、芽室町は総合的に好き。
あ、十勝の中で嫌いな地域はないな。

めむろカレー1
んで、今日食したカレーはまたしてもレトルトカレー
最近、レトルトカレーの消費が素晴らしい。
やはり時代を反映しているのだろうか。
後々、ブログを見直す機会があれば、
ああ、あの時、新型コロナで大変だったよねと思うだろう。
そう、そのうち思い出になってほしいな。
さて、幻のじゃがいもマチルダがゴロっと入った十勝めむろカレーだ。

十勝はつけずめむろだけで勝負してほしかった。
長い名前は覚えにくい。
って、人のことは言えない。
完全に自分のことを棚に上げている。笑
19年4月30日の日記「平成ラストカレー」参照。)
ゴロッと入ったってフレーズはもしかして流行りか?笑
あ、でも、道産牛スネ肉がゴロッと入ったコクと旨みのスープカリーは
仏太が作ったのではなく、ちょっと触り程度に協力させていただき、
十勝スロウフードの社長の御厚意で顔イラストを入れてもらった。

それとも、昨日の続き?
21年2月4日の日記「魚カレーと条丁目、そして、(以前の)流行り言葉」参照。)
そんなに有名ではない。笑
まあ、ネーミングとかパッケージも大切だと言われるこの時代だ。
色々な工夫の中で生まれたのだろう。

めむろカレー2
盛り付けると、既にじゃがいもが目立っている。
小学生の中にジャイアンがデーンといるような感じ。
(おいおい、ジャイアンも小学生だから!)笑
あ、じゃがいものじゃはジャイアンのジャ?笑
これ、匂いもいいし、美味しそう。
前に食しているはずだけど、味を忘れている。
すると、ブログに載せたのは近くて、5年前だと判明。笑
16年1月30日の日記「レトルト続き」参照。)
この時は、赤ではなく黄色だった。
そう十勝めむろカレーは赤と黄がある。
ももクロなら夏菜子ぉぉぉおおおとしおりんだ。笑

めむろカレー3
じゃがいもが非常にインパクトが強いのだが、
実際はビーフも入っている。
十勝のカレーと銘打っているので、
ポークかと思ったが、食してあれ?となり、
パッケージを見直すと、ビーフスパイシーと出ているではないか。笑
すなわち、辛口ってことか?
黄色は確か中辛。
確かに程よく辛さがある。
とはいえ、激辛ではなく、美味しく味わえる範囲での辛さだ。

めむろカレー4
実は前フリにマチルダを取り上げようと思っていたのだが、
なんとそれは8年ちょっと前にやっていた。笑
12年10月14日の日記「マチルダ」参照。)
すなわち、じゃがいもの種類の一つなのだが、
それをガンダムの登場人物にかけてみようとしたのだ。
本当に成長してない。
過去の自分に悔しいのか、今の自分に悔しいのかわからないが、
取り敢えず負けず嫌いで同じことをする(真似する)ことが嫌いな
仏太としては同じようなことを書くのはしゃくだった。笑
まあ、無理に意地を張る必要もないが、リンクを貼れば簡単なので、
取り敢えずそうすることにした。
過去の記憶は、味に関しても薄くなっていたが、
久し振りに食した、幻のじゃがいもマチルダがゴロっと入った十勝めむろカレー
非常に美味しく感じた。
最近、本当にレトルトカレーのレベルがとても上っていると思った。
何せじゃがいもも美味しいのだが、カレー自体もいい。
うーん、ありがたいのだが、複雑。
まだ、買ったりプレゼントしてもらって食してないものが結構あるのだ。
でも、これもまた修行。
苦行ではない。笑
楽しみだ。

I ate an instant curry made in Memuro town. It was spicy beef curry including big potatoes. It was rather better than I thought. It was so good. I like it. Thank you very much.

参考サイト
芽室町
十勝スロウフード
週末ヒロイン ももいろクローバーZ