カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー手作

チキンカレー1
職員食堂でランチ。
チキンカレーにサラダとパイン。
嬉しい組み合わせだ。
ヤバパインなランチ。

チキンカレー2
このチキンカレーはデスソースのお陰で辛くなるが、
辛くせずそのまま甘口(中辛?)でいただいても十分美味しい。
感謝して頂く。
そして、写真はこのようにすると、
盛った時の悔いが見えなくなる。笑
この写真は加工してない。
単にアップして写真を撮っただけだ。

スパイスカレー1
夕食の主役はレンチンスパイスカレーだ。
麦入りご飯、きゅうりの糠漬け、納豆も一緒に。
カレーはアオサが目立ちまくっているが、
実際は色々な具が入っている。
今回特徴的だったのは、切り干し大根、サバ缶など。
本当にカレーの懐の広さを知る。

スパイスカレー2
ニンニクチップ、アーモンド、半熟茹で玉子などが
トッピングされ、なんとなくスパイスカレーって感じ。笑
アオサも実はカレーによく合う。
スープカレーで岩のりがトッピングとして、
メニューに載っていることがある。
それと似たようなイメージだ。

スパイスカレー3
後から考えたら、このあたりに切り干し大根があったんだけど、
写真を撮っている時は全然気づいてないし、
気づいていたら、掘り起こして、しっかりと収めるはず。笑
途中で納豆もトッピングした。
本当に美味しくいただいた。

カレーのように、色々なコラボ、融合があって、
素晴らしい世界(味)を生み出していきたいものだ。
世界全体がそうなると、平和なのだろうな、と改めて思う。
素敵なランチとディナーだった。

I ate chicken curry at our worksite restaurant for lunch. It was very good. Thank you.
At home for dinner I ate spice curry made in a micro wave oven by my wife. It was so good. I was so happy to eat this good spice curry.
I thought the world would be peace and full of love like curry.

カレーインスタント

なんか変な寝方をした。
朝、グダグダもいいところだ。
ヤバい!先が思いやられる。
(言葉の使い方が間違っている気がするが、
そのくらいのヤバさのグダグダ)笑

夜中にトイレに起きた時間帯が悪かった。
いや、トイレに行きたくなるのは生理的なもので、
しっかり代謝しているってことだから、
健康的と考えられるから、よしとしなければ。

むしろ今日を上手くこなさなければ。
ならば、必殺技とか、伝家の宝刀を出すときだ。

そう、カレーを食すのだ!

ってなわけで、本日は朝カレーからスタート。笑

ビーフルンダン1
ビーフルンダンというカレーは初めて。
美男子にビンタするとかそういうのではない。
美男子とかビンタとか久し振りに使った気がする。

ビーフルンダン2
袋から開けると既にビーフがこんもり。
レトルトカレーの場合、具が小さいことが多く、
ルーの中からすくい上げないとわからないことが多い。
が、このビーフルンダンは具がでかいってことがわかる。

ビーフルンダン3
レンチンすると更にハッキリした。
しかも結構な数入っている。
MUJI無印良品のレトルトカレーは
各所で話題になっているが、
本当に優秀だと思う。
パッケージに
コクのある甘さと香りが特徴のマレーシアの
煮込み料理です。牛肉にココナッツクリームや
ハーブ、香辛料を合わせてまろやかに仕あげました。

って書いてあるのだが、
これだけを見ると、カレー?あ、カレーだね。と
ちょっと自信が持てないのだが、
見た目、味、しっかりビーフカレー!
独特な感じがするのはやはりココナッツのお陰かなあ。
牛肉とココナッツの組み合わせってあまり経験がないからかもしれない。
いずれにしても有意義な修行には違いない。
グダグダ美男子がビンタされて、シャキッと目が覚めた感じだった。
だから、ビーフルンダン?(違うって!笑)
さて、仕事頑張れるぞ!笑

本当に頑張ることになるとは思ってなかったが、
自分にご褒美したいくらい、かなり頑張った。

余談だが、ここでふと気づいた。
忙しい自慢をしたくないと言いながら、
仕事のことを書くと、
忙しかったとか
頑張ったってなセリフが常に出てきている。
これはそういう時だけブログに書いていて、
そうじゃない時は印象的じゃないからあまり書いてない、ってことだな。
なので、仕事のことを書くと忙しい時が多くて、
ついつい忙しい自慢みたくなってしまっているってことだ。
言い訳終了。笑

ランチは職員食堂。
激しい怒涛の午前中の仕事から一転して、
緩やかに休憩・・・・と思いきや、
なんと職員食堂、混んでいる。
席を見つけるのに、数時間かかった。
あ、いや、嘘つきました。
数秒で席は確保できたが、
ちょっとズレていたら待たなければならなかっただろう。
当然、ソーシャルディスタンスを保って、席は間引かれている。

スープカレー1
本日はスープカレー。
席を確保するのに気が行ってしまい、すぐにスープをよそってしまった。
ターメリックライスは少なめに盛った。
サラダとデザートもついていて幸せ。
何よりも皆が美味しそうに食しているのが幸せ。

スープカレー2
スープカレーの具はいつも通り、
チキン、オクラ、ヤングコーン、茄子、かぼちゃなど。
スープが甘めでスパイシー。
疲れた体と頭を癒やしてくれる。
そう、午前中の仕事は結構頭を使った。
いやヘディングシュートはしてない。

午後も含めて充実の1日だった。
やはりカレーと共にあるのは
ジェダイがフォースと共にあるようなものだな。笑

In the morning I ate an instant curry named Beef Rendang by MUJI. It was so good. This was the first experience I ate Beef Rendang. It was one of beef curry maybe in South East Asia.
For lunch at a restaurant in our worksite I ate soupcurry which was concluded chicken and vegetables. It was good, too. I was happy before and after hard works. Thank you.

参考サイト
無印良品

カレー修行(十勝)

エビフライカレー1
職員食堂でランチをいただく。
エビフライカレーだ。
大根サラダとセットだ。

エビフライカレー2
一人エビフライ2本と決まっている。
今回は何も考えずに、
シンプルに乗せてみた。
とはいえ、もっとルーの海に堂々と入れるのか?
デスソースなどをかける分、スペースを明けておきたい
という思惑は働いた気がする。

エビフライカレー3
ルー自体はシーフードカレーで、
なんだかとても得した気分だ。
一般にエビフライカレーというと、
カレールーは具なしか、
あってもじゃがいも、人参、玉ねぎあたりだろう。
だから、ルーがシーフードカレー状態というのは
とても嬉しく、とても満足なのだ。
当然のように午後からの仕事もバッチリ!
頑張れた!

I ate shrimp fry curry at our worksite restaurant for lunch. Its roux was seafood curry. It was special. It was great. It was so good. Thank you very much.

カレー修行(十勝)

サンキューの日。
まあ、日本人特有(?)の語呂合わせ。
乱立するのは、わけがわからなくなるので、反対だが、
こういう素敵な日は大賛成。
別に英語(というか、殆ど発音日本語だけど。笑)でも、
それを「文化」として、日本のものに取り入れていて、
かつ、感謝するってことは素晴らしいこと。

改めて感謝をしながら日々生きていかないとなと思う。

早朝に予定していた後輩とのミーティングは
後輩の体調不良で急遽取りやめとなった。
しかし、その分の時間を自分の時間にあてることができた。
ありがたい。
感謝だ。

体調不良の後輩は、おそらく数日出てこれないかもしれない。
その分の仕事をカバーすべく、部署の朝ミーティングで話し合った。
それぞれの仕事を行いつつ、休みの人の分をカバーする。
休みが予定されていれば前々から決めることができるが、
急な場合は臨機応変さが要求される。
少人数部署なので、こういう時、能力が試される。

確認した所、仏太もカバーできることがあったので協力する。
また、代わりにすることが仏太しかできないこともあった。
なので、午前中の仕事はいつもより時間がかかった。
しょうがないが充実していた。
かなり集中してやっていたと思う。
そういう状況にしてもらえたことにも感謝。

チキンカレー1
職員食堂のランチはチキンカレーだった。
こんな日のランチは、いつも以上に嬉しい。
いつも美味しいカレーも気のせいかいつもより美味しく感じる。
パインの輝きが眩しく感じる。
野菜が新鮮に感じる。
感謝だ。

チキンカレー2
また、職員食堂は5Fにあるのだが、眺めが良い。
窓から見る青空も気持ちがいい。
充実感に浸りながら、チキンカレーをいただく。
美味しくいただいた。
感謝だ。
今回、上手くルーをよそうことができた。
チキンカレーは結構チキンが入っているが隠れていた。
ドロッとした粘度の高いルーで、美味しかった。
フェンネルをかけることで、田舎の土臭さが出た気がする。
カイエンペッパーもかけた。(写真を撮った後にね)

チキンカレー3
デスソースをかけたチキンカレーは
このルーは混ぜないで、少しずついただく。
混ぜてもいいのだが、混ぜない方が、
デスソース部分に当たった時に、
ガツンと辛さがやってきて刺激的だ。
甘いルーを中心に感じる時と、
デスソースと一緒に辛さを感じる時と、
それはまるで人生と同じだ。
緩やかな時間もあれば、荒波を感じる時もあるだろう。
ずーっと荒れた海が続くわけではない。
凪の時は必ず来る。
それがわからないと、へこたれてしまうのだろうな。
根性論は良くないが、でも、根性が必要なこともある。

さて、食後も、充実した時間が続いた。
残業もした。
忙しい自慢ではなく、淡々と事実をのべている。笑
あ、そう言えば、残業するにあたって、
夕食を職場で摂った。
感謝だ。

日記が次のように途中で途切れている。笑
夕食
美味しくいただいた
なんだか知らんが

何を書こうとしたのだろう?笑
まあ、いい。
充実感に感謝だ。

Thank you very much for everything around me. I ate a good chicken curry for lunch at our worksite restaurant. It was good. It was better with death sauce. More hotter, more better. Today our inferior was under bad condition and took a rest. So we worked very hard instead of him. Work harder, curry better. Thank you.

カレーインスタント,カレー修行(十勝)

昨日、忌まわしいことが起こった。
その予兆と言うか前兆は既に前からあって、
それらを警戒する動きもあったが、止められず、
暴君の不可解な独裁的な考えの暴走が始まってしまった。

豆カレー1
成城石井が独自ブランドで出している、
レトルトカレーを朝食に頂く。
有機キヌアとガルバンゾビーンズのスパイシーカレーだ。

豆カレー2
じっくりと見てみよう。
いや、じっくり見なくても豆が無茶苦茶よく分かる。
ガルバンゾーだ。
仏太はガルバンゾーと伸ばすことが多いが、
それは鼻の下とか、◯◯ちんを伸ばすからというわけではない。
単に最初知ったのがそれで、そのまま自分の中で習慣化している。

豆カレー3
で、近づいてよくよく見ると、お豆さんたっぷり。
ガルバンゾは、スペイン語などではガルバンソと発音すると。
御大が言っていたので間違いない。
(21年8月21日の日記「豆知識」、
21年1月28日の日記「社会、学校、自分の体の問題点」参照。)

豆カレー4
スパイス3C政策・・・・笑
コリアンダーパウダー(Coriander Powder)、カルダモンパウダー(Cardamon Powder)、カイエンペッパー(Cayenne Pepper)
あ、そうか、スパイスCP政策か。
なんとなく3C政策だとヤバい気がする。笑

豆カレー5
コリアンダー、カルダモンは好きなスパイスで香りが良くなる。
カイエンペッパーで辛くする。
この有機キヌアとガルバンゾスパイシーカレーは
辛くすることでますます美味しくなった。
ガルバンソの食感と、辛さで幸福感がマシマシ。
あ、ごめん、キヌアはよくわからなかった・・・・。苦笑

確か、歴史で習った3C政策は
カイロ、カルカッタ、ちちんぷいぷい・・・・
げげ、忘れてる。
調べた。
カイロ(Cairo)、カルカッタ(Calcutta)、ケープタウン(Capetown)
イギリスの植民地政策だったそうだ。

植民地時代、インドのコルカタKolkataはカルカッタと呼ばれた。
実際にそれで習った仏太は大人になってからもしばらくカルカッタだと思っていた。
いつからか、インドの言葉に改められ、本来のコルカタになった。
勿論、コルカタも日本語の発音だろうから、本来の発音であるKolkataにすべきなのだが、
日本人得意の外来語をカタカナで表記するというあれだ。
言葉は難しい。
しかし、その地域をそれぞれ尊重する必要もある。
(現在インドの地名の日本語表記は現地の言葉に近い発音に正されているものが多い)

言葉を奪うと、その文化が廃れるという。
実際に文化文明が滅びる時、言葉から失われたというものは少なくない。
歴史がそれを証明している。

同様に、愛のないことはこの世から排除される。
そのようになっているのだ。
暴君の発言、行動には全く愛が感じられない。
むしろ、愛とは逆行しているとしか思えない。
その人、その地域、その国の事情はあるかもしれない。
しかし、やはりどんな時も力づくというのはよろしくない。
権力を笠に着る輩はどこにでもいる。
実行部隊(手を汚す者)は部下や他人に任せて、
自分は高みの見物状態。

本当に、心の底から、世界平和を祈るばかりだ。

シーフードカレー1
ランチは職員食堂でカレーをいただく。
今回はシーフードカレーだ。
サラダとフルーツがつくのもパターン化されているが
嬉しくありがたいことだ。

シーフードカレー2
シーフードカレーは比較的甘めな印象で、
デスソースをかけるのも気合が入る。笑
あ、言い過ぎか。
まあ、普通にかける。

ロシアのことを考えてしまう
ああいうロシアさえも許さなければならないのか
でも、きっと小学生の時に思っていた、
右の頬を打たれたら左の頬を出せ、の違和感が
この大人になって(一応)わかるような気がするから、
ロシアもそれと同様に許さなければならないんだろうな。
エルサレムとかを見ていても、複雑な状況だが、
それぞれが許すことができれば、前向きに進むのだろうと思う。
しかし、おそらく宗教的に、憎むな、争うな、許せというようなことを
同じような教えがあるにも関わらず、結局上手くできてない。
嘆かわしいことだ。
現段階の情報の中では、やはりロシアが悪いと思うし、
どういう考え方なのか全く理解ができない。
過激派のイスラム教徒よりたちが悪い気がするのは気のせいか?
ロシア人が全員悪いわけではないが、
少なくとも暴力で自分の思うようにするのは悪いと思う。
仏太は人間ができてないので、やはり現段階ではロシアを許す気にはなれない。

シーフードカレー3
シーフードカレーを食しながら、
涙が出そうになってきた。
それはデスソースやカイエンペッパーによる辛さのせいなのか、
ウクライナを思ってなのかはよくわからないが、
どちらもというのはありえる。

本当に、心の底から、世界平和を祈るばかりだ。

フェジョンカレー1
夕食ににしきやのレトルトカレーをいただく。
見ての通りなのだが、
BRAZIL 赤いんげん豆のフェジョンカレーだ。
なんと雑炊といただく。
変わり種シリーズというか。笑
鮭の雑炊も実はインスタント。
元々雑炊好きだし、お粥も好きなので、
それがカレーと一緒になっても抵抗はない。

フェジョンカレー2
また、フェジョンカレーも豆カレーなので、
メジャーマイナーで言うとマイナーだ。
とはいえ、カレー好きの間では
豆カレーは常識ではあるのだが。

フェジョンカレー3
このフェジョンカレー、BRAZILと書かれているだけあるのだが、
実際にブラジルで同じカレーがあるのかは知らない。
ブラジルでおそらくポピュラーな食べ物に、
フェジョアーダfeijoadaがある。
豆と肉(豚肉、牛肉)を煮込んだ料理で、
ブラジルの他、ポルトガルなどでも食べられているようだ。
今回は赤いんげん豆が豊富に入っていて、
豆カレー好きとしては嬉しい限りだった。
そして、フェジョアーダを忘れているが、
このカレー自体はいいお味だった。
鮭雑炊と一緒で違和感なし。
フェジョアーダは多分、日本のどこかで食べている。
しかし、ブラジルには行ったことがないので、
もしかしたら、フェジョアーダ風だったかもしれない。
いずれにしてもハッキリとは覚えてないのだから、
食べたことがないのとほぼ同じだ。
満足で健康的だった。

ちなみに、雑炊は鍋の後に食べることはあるが、
お粥はホテル朝食などでセレクトすることがある。

世界には色々な食べ物があり、様々な料理がある。
それを日本にいながら、感じることができるのは幸せだ。
本来、ウクライナにも、ロシアにもそういう幸せはあるはずだ。
しかし、他人がその幸せを壊すことは、あってはならない。
ロシアにも良い人は多いはずだが、
極一部の極悪人によってその国のイメージが植え付けられることもあり、
そのようなことで国民が迷惑を被ることになる。

◯◯チンもカレーを食して、世界平和について考えてもらいたい。

I hope the world peace so much. Almost all people hope so, too, I think. I’m sure. I ate curries thinking about Ukraine and around. For breakfast I ate an instant curry. It was a kind of bean curry. It was good. I ate seafood curry at our worksite restaurant for lunch. It was good, too. At last for dinner I ate a kind of bean curry, fejon curry made from feijoada, Brazilian food. I ate them thinking about the world peace. I want he also thinks about it deeply. He is a very bad man, one of the worst men.