カレー修行(十勝)

ポークカレー1
職員食堂でのランチは、職場にいる時の楽しみの一つだ。
特にそれがカレーだとテンションが更に上がる。
外見はそう見えてなくても心の中はnobody knows+並みだ。
ヤバパインなくらいにね。
サラダに茹玉子が入っているのも当たり前になっているが、
とても嬉しいことなので、いつも感謝している。
そして、今日は更に牛乳が希望者についた。
おそらくこれ原価割れだろう。

ポークカレー2
まあまあ上手くギリギリに盛ることができた。
ポークカレーだが、とりあえず手前のジャガイモが目立っている。
名前的にはポークが主役だろうが、
カレーは脇役もしっかりしていないと成り立たない。

ポークカレー3
しっかりとポークもすくっている。
うん、美味い。
上手く隠したであろうデスソースも密かに楽しみながら
ポークカレーをガッツリといただいた。
満足。

I ate pork curry at our worksite restaurant for lunch. It was good. It was stable. I put death sauce in the curry roux. It was hot. Likely hot. Thank you very much.

カレー修行(十勝)

チキンカレー1
職員食堂でランチをいただいた。
チキンカレーとサラダとパインだ。

チキンカレー2
チキンカレーはギリギリに盛ってしまった。
精神の乱れが出ている・・・・・。笑
が、しかし、カレーに対峙する時は
真摯に向き合わないと!
ってことで、美味しくいただいた。

が、食後にもやもやが再燃。

数日前のSNSから引用。
(自分の文章;一部修正)

今回食べたおにぎりは梅のおにぎり。
職場の売店で買った。
小ぶりな梅が入っていて、それは途中で気づいたから、
慎重に食べたつもりが、
ガリッ
と激しい音が口の奥左から耳や脳に響いた。

種なら、もっと根性出せや!

口には出してない。
おそらく口に出すと、それはパワハラになるのだろう。
変な時代だ。

あ、そろそろ愚痴が始まる。笑
長くなるので、この後は読むなら心して、
読まないなら、そのままスルーで。笑

世の中、嫌になることは多々ある。
それを全てハラスメントと認定するのはどうなのかと思っている。
勿論、実際におかしな嫌がらせも多々存在するのは確かだ。
ただ、それはお互いの『常識の違い』もあったりするだろうし、
結局の所、理解不足的なところを上手くできてないこともあるだろう。

ほうれんそうをしっかりと、ってことが言われて久しい。たぶん。
野菜のほうれん草は好きだ。
おひたしもいいし、実はカレーにも良い。
最初、よく知らない人は、え?カレー?となるだろう。
そこも『常識の違い』だろうと思う。

常識の違いの溝を埋めるのに「譲歩」することがあるのだが、
(譲歩という言葉の使い方合っているかどうかは今議論しない。笑)
それは相手に期待している場合もあれば、
そこまでではない場合もある。

しかし、待つのに疲れた。
そろそろ限界だ。
すなわちこれ以上続けると、爆発してしまう。
英語で言うならBAKUHATSUだ。
(おいおい)苦笑

予めわかっている予定に対して、
何度言っても、全く返事がなかったり、
優先順位が明らかに低いって分かる場合、
何なんだろうな、と思ってしまう。
自分は心が狭い、とも思ってしまう。
おおらかでありたいが、結局心の中では怒っている。

気にすることをやめればいいのだが、
上手くコントロールできない。
BGMにTM NetworkのSelf Controlをお願い。笑

SNSにあげたおにぎりの写真は数種類。
縦で撮るのがいいのか、横で撮るのが良いのか。
また、三角を立てたらいいのか、寝せたら良いのか?
このおにぎりが丸だったら必然的に寝るのだろうか?
などついつい考えてしまった時に、
あ、多様性の時代だなと思った。

当然、写真に関する専門知識はない。
美味しそうに見せるのも大切だろうが、
「ありのまま」って意外と表現が難しいと思う。
BGMは松たか子のレリゴー(Let It Go)で。笑

おにぎりはそれだけを渡されると、中身がわからない。
中身のない、単なる塩おにぎりとか、
のりを巻いただけってのもあるだろう。

腹を割って話すように、中を見ないとわからない。
いや、実は中を見なくても、食べてみればわかることもある。

そう、アプローチも多様性がある。

さて、これを書いたからといってなにか解決するわけでもない。
気持ちの整理になるかというと、どうなのだろう?笑

ただ、吐露することで登呂仏太が吐露仏太になるかというと、
それは違うと思う。

まあ、今回の話は、おそらく自分の人生の中では、
克服しなければならないことの1つなのだろうと思っている。

多分、数日前にSNSに書いたのはここくらいまで。
そして、今日は今日でちょっとあった。
まあ、自分の中では大きなことなのだが、
おそらく周りの人が知ったら、たかだかそんなことで、と言われるだろう。
そう、改めて、自分の人間の小ささに嫌気がさす。笑

うーん、なんというか、今回のも爆発までは行ってない。笑
小出しかな。
ただ、似たようなことって何度も繰り返しやってくるもので、それで嫌気さしてる。
繰り返しやってくるというか、繰り返し考えてしまうが正しいのか?

一時来ていた人達は、最近ほぼ顔を見ない。
まあ、その「来ない」ってことが問題なんだけど。苦笑

連絡するんだけど、ある人は、既読つくけど、最近全くコメントなし。
はっきりわからなくても、仕事忙しくてとか、健康の問題があってとか、
家庭のことでとか、理由は色々あると思うし、
理由を書かないにしても、行く行かないくらい言えるでしょ、って思うんだよなあ。
また別の人は、行きたいと言いながら、日程をわかってながら、
結局他の用事を入れたり、忘れていたり。
そのくせ平日本来仕事だろうと思われる時に好きなことをしているし。
好きなことをするのはだめじゃない。
むしろいいことだと思う。
しかし、優先順位が低いとわかるとかなりがっかり。
なんだかなあ、って感じ。
ああ、どんどん怒りが増幅される。笑
(結局、怒りなの?笑)

今の若者って、都合悪いこととか、返事したくないことは、
相手のことを考えず、とりあえずスルーするのだろうか。
そういう「常識」どうかしているって思うのだが、
それが心の負担になるからよくないっていうこと?
社会に出たら通用しないじゃん。
それを適用しようとするから、社会がおかしくなっているじゃんって思う。

後輩が仕事について相談してきた。
が、ゴリ押し。
自分の意見しか言わない。
こちらも話はするが、聞き入れる余地なしってところか。
近々はそれでいいだろうが、中長期的な視点に立つと得策ではない。
それは経験論もあるが、その点を話したが、全く納得してないという態度だった。
こっちの言っていることって理解してないな。苦笑
なんだかなあ。
こういうのって重なるな。

そして、そいつ、以前に何度も言われている凡ミスをまたやっていた。
(あ、そいつって言っちゃった。笑)
ちょっとしたことで、それだけだと大したことではないが、
それが大きな傷に広がる可能性は十分あり、
その説明も何度もされているはずだ。
仏太だけでなく、他の同僚からも。
いい加減にしろよな。

別件、他部署の長に連絡したら、面倒くさそうな声。
あー、忘れてたって感じ。
部署にいるというから、会いに行って仕事の日程を決める。
が、なんだか、そういう態度に出られると、こちらもムカつくんだけど。
前々から相談すべきだった仕事の話を、
忙しそうだというのを見て、
随分気を使って、後にしているんだけどな。
もう話をしなければいいか???
なんだか心の中では怒り収まらず。
こういうところにもストレスってあるよな。苦笑
(このエピソードも今回が初めてではなく、
今までに何度も同様のことがあるので、嫌気がさす。)

今日は、憤り、怒り、諦め、呆れなどが渦巻く、
精神的によろしくない日だった。
明日から、気持ちを切り替えて、楽しく生きていかないと!

I ate chicken curry at our worksite restaurant for lunch. It was very good. The curries of our worksite restaurant are always very good. I appriciate it so much. Thank you. I want to forget bad things. They were sure to be my karma. I will try to do best.

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人間万事塞翁が馬という。
確か、記憶に間違いがなければ、
中国由来の故事成語のはず。
良いこともあれば悪いこともある的な意味だったと思う。
もっと深い意味とか違う意味だったら、
仏太はよくわかってないってことで。笑

スープカレー1
いい匂いが漂う職員食堂へ向かったのは、
いつもより30〜45分ほど早い時間帯。
活気があるように見える人の埋まり具合。
全員しっかり黙食なので、スプーンと食器が当たる音や、
咀嚼する音、飲み込む音などが交差していた。
(おいおい、噛んだり飲んだりは聞こえないだろうさ。笑)

スープカレー2
そう、本日はスープカレーだ。
綺麗な黄色のターメリックライス。
きれいな黄色、ときたら、しおりんと言いたくなるのだが、
今回はそうではなくてターメリックライスだ。

スープカレー3
さっきのスープカレーのスープがない状態から、
スープを装って、食べられる状態へ。
カボチャ、ナス、チキンの上に
スープに入っていた細かい玉ねぎがかかっている。

スープカレー4
サラダはいつもより多い。
というのは、皿に盛り付けられた分に
更に追いサラダとして追加できたのだ。
サラダ好きとしては見逃せない。
サラダを山盛りにした。
が、途中で気づいた。
盛りすぎると食べる時にこぼしそうだ。笑

スープカレー5
だから、おかわりした。笑
サラダ(野菜類)はその食事の中では
なるべく最初に食べるようにしている。
今回サラダはおかわりするくらいは余裕であった。
これを見逃すことはない。
しっかりと食品ロスしないように協力しないと。
ああ、義務感。笑

スープカレー6
で、サラダをおかわりした時に
一皿取り忘れていることに気づいた。
デザートのフルーツポンチが追加されて、
フルラインナップとなった。

スープカレー7
美味しく幸せにスープカレーを食し進めると、
なんってこったい、びっくりっく!
ナスとチキンが二切れ、それにカボチャだと思っていた。
いつもより具が少ないんだな、と疑いもしなかった。
ナスを食べると二切れだと思っていたのが実は大きめのが一つだった。
そして、その下におしとやかにヤングコーンとオクラがいたのだ。
なんだかとてもラッキーな気持ちになった。
凄く得した気分。

幸せな後に現実に引き戻される。
が、そういう時間帯があるから、
幸せな時間がより一層引き立つというものだ。
そして、また幸せの時間がやってくる。笑

ビーフカレー1
夕食はレトルトのルーカレー。
函館の有名修行場小いけのビーフカレー。
とても素敵な友人(男)にプレゼントしてもらった。
へえ、創業が昭和23年なんだ。
仏太より年上だ。
こういうことを知ることができるのもいい。

ビーフカレー2
ご飯と一緒にレンジへGO!
あ、ちん!笑
ああ、いい匂いが漂う。

ビーフカレー3
ゴロンとビーフがしっかりと分かる。
上手い具合に盛り付けられたと自画自賛。
歯ごたえがあるけど、柔らかいという、
素敵な食感からのビーフの美味しさ。
カレーととてもいい具合に融合している。
素敵な夕食に大満足。
友人への感謝を思いながらしっかり噛み締めた。
あざっす!あざっす!あざっす!

I worked so hard today, too.www I ate curries between hard works. I ate soupcurry at worksite restaurant for lunch and beef curry at our department for dinner. Both curries were good. Soupcurry was chicken and vegetable. There were squash, egg plant, okura, young corn and chicken in it. Beef curry was a present from my friend to me. It was Hakodate Koike’s. Thank you very much.

カレー修行(十勝)

メニュー表を見た時、
本日がカレーだということはわかった。
10月6日、とろの日。
そう、登呂仏太の日!
カレーでなければならない。
義務だ。

おそらくそこに気を使ってくれたのだろう、
職員食堂は。
ふ、悪いな。

そして、野菜カレーというメニューを見て、
おそらく前と同じパターンでくるのではないかと予想した。
(21年7月19日の日記「懐かしさと新作(ボヌールマスヤ)」参照。)

野菜カレー1
したら当たりだった。
そう、野菜カレーの野菜はルーの中ではなく、
ルーとは別に用意されていたのだった。
そして、なんだかルーがいつもと違う印象だ。
あ、そうか挽き肉なのか。
前の夏野菜カレーは具の一つにチキンがあったのだが、
(21年7月19日の日記「懐かしさと新作(ボヌールマスヤ)」参照。)
今回は具は野菜と玉子だけだ。
したら、ルーにしっかりと挽き肉を仕込んでくれていた。
まあ、肉なしでも美味しいから、余裕でOKだけど。

野菜カレー2
ふと気づいて、カレーに野菜をトッピングする時、
笑顔を作ってしまった。
こういう遊び心はいつまでも忘れたくない。
笑顔も大事だと思う。
美味しくいただいた。
本当はおかわりしたいくらいだったのだが、
ボスがさっさと仕事に行こうとしていたので、
自分だけのんびりとカレーを飲んでいるわけにはいかなくなった。笑

午後の仕事も多彩だった。
会議もあったし。
そして、頑張った自分へのご褒美は
当然のようにカレー。笑

外観
なんとなく哀愁を漂わせるSANSARA。
それは単に自分の想いがあるからか。
そんな気持ちは重いと言われたらそれまでだが。

カレー1
お好み3種盛りプレート、南インドエビカレー、
そして、メニューにないが教えてくれた大根ピクルス。

カレー2
お好み3種盛りプレートと大根ピクルスのツーショット。
なんとなくペーソスを感じる。
高校の国語の授業で、先生がペーソスって言葉を使って、
え?それペーストの間違いじゃないの?と思いつつ、
でも、それだと文脈的に全然意味がわからんとなって、
国語の先生なんだから、英語だかスペイン語だかわからない言葉使ってないで、
しっかりと日本語で説明してクレヨンと思ったのを思い出した。
あれ?あの先生、名前なんていったっけな?
確かあだ名は「スッパイ」だったと思う。

カレー3
キーマカレーにグリーンピースが入っているのは哀愁を感じる。
ラムキーマカレーだから尚更なのか?
っておい、いつまで感傷に浸っているんだ?笑

カレー4
スリランカ豆カレーはレンズ豆。
やはり豆カレーは美味い。

カレー5
更に好みのスリランカ大根カレー。
食しやすく、美味しい。
今回のカレーで最も美味しいかもしれないくらい好み。

カレー6
レモンライスも素敵。
やはりこの虜になると、
毎回頼んでしまう。
ここは値段がアップしてもコスパは良いと思える。

カレー7
そして、南インドエビカレー。
別皿で頼むくらい好きな味。
いつもプリプリなエビに満足。

生姜湯
今回は生姜湯を飲んで振り返った。
そして、マスターと会話。
いつも通り内容は多岐にわたった。
札幌のこと、心意気のこと、保険、健康、更には戦争のことまで。
昔も思い出したし。
(13年7月13日の日記「南インドカレー(SANSARA)」参照。)
非常に有意義だった。
勿論、マスクをしての会話。
本日の仕事の会議中、涎ダラダラになって、
気がついた時、なまら焦ったことを思い出した。
マスクをしていたからいいようなものの、
してなかったら衣類が汚れていたのは必至の状況だった。笑

I worked hard in daytime. For lunch in our worksite restaurant I ate vegetable curry. I made a smile face using vegetables on curry. It was a smiling vegetable curry.
After hard works I went to SANSARA alone. I ate three kind curry plate and one more curry. There were lamb keema curry, bean curry and radish curry on a plate with lemon rice and some side menu. They wer all so good. After eating I drank a cup of ginger tea. And I was alone in the shop I talked to a master about many things. Thank you very much.

SANSARA
帯広市西20条南3丁目28-5
0155-35-5799
https://sansara-curry.wixsite.com/sansara-tokachi
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
http://www.mytokachi.jp/sansara/
11:30-15:00, 17:00-21:00 (土日祝11:30-21:00) (LO30分前)
月曜定休(祝日営業、翌日休み)

カレー修行(十勝)

ヤバパイン、ヤバパイン、ヤバパイン!

以前、ヤバパインという言葉を
流行語大賞にしようという運動を展開していた。
が、記憶の良い人ならご存知だろう。
ヤバパインはノミネートさえされたなかったのだ。
何故だ?

笑

パイン
本日の職員食堂のランチのデザートはヤバパイン、じゃなくて、パインだった。
勿論、これがメインディッシュではない。

当然のように、メインはカレー。
それにサラダとデザートがつく。
廊下を歩いている時に匂いが漂ってきた。
ああ、幸せのカレー。
ヤバパイン!

あ、もう、最近は言ってないんだった。笑

チキンカレー1
ってか、本日はチキンカレーってのは知っていたのだが、
ほのかに忘れていて、職員食堂にたどり着く前に、
匂いで思い出されたのだった。
ほぼ条件反射的。
あ、パインを見ると、ヤバパインとつぶやきそうになるのは、
パブロフの犬並みに、完全に条件反射。
ちなみに、叫ぶのではない。
つぶやくのだ。笑

エルダーな人々が、マスクをしながら会話していた。
「あっちとこっちでカレーのゆるさが違う。」
「え?そんなことないでしょ。同じでしょ。」
「いや、前からそれは事実。」
「えええ?!」(信じてない)
「厨房に確認した時は、同じだと言っていたけど、
でも、違うのは事実だよ。」
「信じられないわ。」
「あ、やっぱりこっちは濃い。よし、こっちにしよう。」
「どれどれ〜?あら、本当だ!違う!」

百聞は一見にしかずとは言ったもので、
やはり実際に見る、することで、事実を知る。

仏太は様子をうかがっていて、
その間に、聞き耳を立てながら、
コールスローとパインをテーブルへ持っていった。
席はマイスパイスを置いて確保してある。
次に皿を手に取り、ライスをよそう。
2段階作戦で行くことにした。
まずは緩いルー。
程々の量にした。
そして、デスソースを。
今回数えてなかった。
テキトーに数滴入れた。
そして、今度はエルダーなお二人がよそっていた濃い方のルーを。
なるべくデスソースを隠すように。
途中で、お玉にすくったカレーを全部入れると
ヤバパインなことになると気づいて、途中で止めた。

チキンカレー4
丁度良いところで、自己満足。
そして、カイエンペッパーとガラムマサラをかけた。
どちらも市販のものだ。

コールスロー
まずはコールスローをしっかりと食べた。
フレンチドレッシングでいただいた。
以前ならカレーを食しながらだったが、
最近はサラダ系は先に食すことが多い。
今回もしっかりとマイルールに従った。

チキンカレー2
さて、ここからしっかりとチキンカレーと対峙する。笑
普段はルーだけを最初にいただくことが多いのだが、
今回もそのつもりですくったら、
隠れていたライスも一緒にすくわさった。(北海道弁)笑
うん、美味しい。
デスソースの部分をしっかりすくった。
辛さの波がガーッと押し寄せた。

チキンカレー3
ジャガイモ、人参、チキン、色々な具は
意識せずスプーンにすくったものから食す。
ライスを寄せながら、ルーと一緒に食す。
時に、カレーのみを食す。
正確には飲む。笑

アッという間になくなってしまった。
うーむ。
おかわりしようか?
最近、体重増えてきているからなあ。
やっぱ太ったらヤバパインだよなあ。

我慢した。
腹八分目とよく言うではないか。
何事も中庸が肝心とも言う。
最後にヤバパインならぬパインをいただいて満足した。