カレー修行(十勝)

外観
SANSARAに行った。
頑張った自分へのご褒美だ。
開いててよかった。
なんかのコマーシャルみたいだ。笑
マスターが、お!来たね!という快活な笑顔でお出迎え。
ご挨拶。
あ、HB伝えるの忘れた。苦笑
世間話をしつつ、メニューに目を通し、黒板を見る。

プレート1
5種盛り特選プレートモモだ。
あ、いや、勝手に命名。
実際にはメニューにはないが、可能な範囲でお願いした。
最近、モモもお気に入り。

プレート2
5種盛り特選プレートは、マスターがそうすればいいでしょ、と
お勧めしてくれたものを、オーダーさせてもらった結果。
元々ある3種盛りに、今回黒板メニューで食したかった、
ひよこ豆とマトンをプラスしたのだ。
欲張りプレートとも言う。(勝手に仏太の心の中のメニュー)笑
タイトルはわがままプレートとしてしまったが、
まあ、そんなところだ。笑

プレート3
チキンシャクティはぷりぷりなチキンが素敵。
その弾力にやられてしまう。
勿論スパイスの加減も絶妙。

プレート4
南インドエビは仏太的好みの中でも上位だ。
エビの大きさ、甘さ、スパイスとの絡みなど、
SANSARAの中でもトップを争う好み。

プレート5
鶏キーマは一般的なキーマカレーよりも
スパイスがしっかりとしていて、
ガツガツとしてしまう。
ここまで3種がSANSARAの定番だ。

プレート6
そして、黒板メニューで追加したもの。
まずはひよこ豆
ダルカレーのうち、ガルバンゾと言われる豆を使ったもの。
このホクホクした食感なども好き。
そして、なかなかメニューに上がらないので、
気がついた時はほぼ必ず頂く。

プレート7
マトンドピアザは一番好きな肉。
羊はラムもマトンも好き。
マトンは滋味深さがいい。
そして、それを引き立たせる素敵なスパイス使い。
マスターに感謝しかない。

プレート8
レモンライスは仏太的デフォルト。
他にもデフォルト化している人はいるだろう。
この美味しさにハマってしまうと、抜けられない。
最初、これが当たり前だと思って、口にしなかったが、
マスターが、レモンライス?と聞いてくれた。
そう、自分では当たり前になってしまったため、
あえて注文しないという大変失礼な状況になった。
謝りつつ、改めてお願いした。

プレート9
さつまいものパコラをトッピング。
これ黒板メニュー。
パコラはインド風天ぷらだ。
うん、この調理法のさつまいも美味しい。
まあ、SANSARAはなんでも美味しいんだけど。

モモ
モモはネパール風蒸し餃子だ。
もちもちした皮の中にたっぷりの餡が入っている。
そして、真ん中に置かれているタレが独特でスパイシー。
ああ、なまら美味い。
これはカレーを食す途中で頂いて、
やっぱり美味いなあと実感していた。
本日も素敵な修行となった。
また、マスターとのアフタートークも炸裂。
マスターの言いたいことを聞いていると、
つられてこちらもどんどん喋ってしまう。
程々にしないとそろそろいい時間だ。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to SANSARA after hard works. I ate five kind curry special plate with momo. There was not it on menu. But a master could make it. The five were chicken, shrimp, chicken keema, dal and muton. They were all so good. And side dishes were so good, too. All of SANSARA’s menu were so good, I knew. Thank you so much.

SANSARA
帯広市西16条北1丁目1番地112
0155-35-5799
https://sansara-curry.wixsite.com/sansara-tokachi
https://www.instagram.com/spice_curry_sansara/
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
http://www.mytokachi.jp/sansara/
11:30-15:00, 17:00-20:30 (LO各30分前)
木曜、金曜定休

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

外観
ランチはガネーシャへ。
遠目に駐車場が混んでいるようで
近づいたらそれが事実だとわかった。
2台分空いていたが、1台分は目の前で埋まり、
最後の1台に入れた。
あ、奥にもあるんだったか。
だとしたら、それは確認してない。笑
中に入ると、2人席が1つと4人席がいくつか(多分2テーブル)空いていた。
2人席に案内されて、座れてラッキーだった。

Cセット1
モバイルオーダーで最初に出てきたのはホットチャイ
セットの1つとしてドリンクをセレクトした。
満席で混み混みだから、出せるものからというところだろう。
ゆっくり待つことにする。

Cセット2
するとやってきたのはCセット
仏太はガネーシャでは初めてモバイルオーダーをしてみたが、
どうやら上手く注文できていたようだった。

Cセット3
カレーは1種類選べるセットで、
マトンマサラをセレクトした。
マトンは見えないが、結構な数の塊が入っていた。
そして、満足な量。
それだけ深めの器にしっかりと入っているってこと。

Cセット4
サラダにはお決まりのドレッシングがかかっている。
この定番は凄いと思う。
実際にスーパーなどで、インドカレー屋のドレッシングみたいな物が売っている。
それだけ色々なインド料理修行場で同じドレッシングを使っているということだ。
本場のインドやその周辺国には行ったことがないので、
実際の現地で同じドレッシングなのかは知らない。
一応(?)ここガネーシャはネパール料理。

Cセット5
タンドリーチキンとシークケバブ
これらもとても好き。
なんとなく、餃子の味がしたのは気のせいか。笑
美味しいので、それはそれでありだが。
って、餃子じゃないから!笑
これらもインド料理としては定番で、
やはり食したくなるものの代表だ。
まあ、ネパール料理なんだけど。笑
ネパールはインドの北に接するので、
文化、食もインド(特に北インド)と似ているらしい。
勿論、お国柄というのがあり、全部じゃないだろうけど。

Cセット6
プレーンナンは相変わらずの大きさ。
久し振りにガッツリナンを頂く。
ナンは好きなのだが、ライスの方が更に好きなため、
どちらもあっても、だいたいライスを選んでしまう。
今回はライスの誘惑を振り切ってナンにした。

Cセット7
マトンマサラに、辛味スパイスで、笑顔を描いてみた。
少々わかりにくいか?
ってか、笑顔?笑
笑顔大切
程よい辛さになってよかった。
こういう試みは楽しい。

Cセット8
途中でナンをおかわりした。
うん、たっぷり美味しく幸せ。
素敵な修行だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

あ、新しくできるところの話を聞こうと思って忘れてしまった。笑

I went to Ganesha in Obihiro. It was a Nepal food restaurant. Nepal was a country near by India. Thier food cultures are similar, I know. I ate C Set and my wife ate A Set. A set was one curry and rice or naan and drink. C set was A set added tandol chicken and seek kebab and so on. I ate muton masala curry and she ate mix vegetable curry. We were so satisfied with them. I ate two naans. My stomach was so full. Thank you very much and namaste!www

ガネーシャ
帯広市西11条北1丁目2
0155-35-7706
11:00-15:00, 17:00-21:30 (土日祝11:00-22:00)
木曜定休

カレー修行(十勝)

外観
ランチにSANSARAへ行った。
「いらっしゃい!あれ?つい最近会ったような・・・・」
24年12月22日の日記「久し振り(ハレル、SANSARA)」参照。)
お茶目なマスターが迎えてくれた。
修行者が数人いて忙しそうなマスターはお元気そう。
「年末と年始はしっかりご挨拶をしないと」
と半分冗談、半分本気の答えを返した。
マスターが嬉しそうに笑いながら奥に引っ込んだ。
忙しそうだ。
黒板を見る。
壁に掲げられた黒板には、週末限定メニューや
特別なトッピングなどが出ていた。
カウンター席のテーブル(カウンター)に置かれたメニューも見る。
週末限定が書かれたものや定番メニューが書かれたものもある。

ビリヤニ1
まあ、ビリヤニにした。笑
週末限定がビリヤニだということは
SNSをチェックして知っていた。
それ狙いだということもある。
年始の挨拶ってこともある。笑
ビリヤニはカレーと組み合わせられる。
副菜も付いてくるので嬉しい。
また、いつも通り可能なトッピングをした。笑

ビリヤニ2
ビリヤニは派手でなんとなくお祝いって感じ。
新年だからだろうなと考えた。
今まで、何ヶ所か(全部日本)でビリヤニを食したが、
色々なパターンが有り、シンプルなものから、
色々とトッピングされているものまである。
ここSANSARAのは見た目派手な方だと思う。
うん、新年のお祝いだ。(勝手に認定)笑
味が程よかった。
程よくスパイシーで程よい塩加減。
ビリヤニはインド風炊き込みご飯だ。
スパイスがふんだんに使われて、
仏太はカレーの一種としても捉えている。
(そう思わない人もいるので、あくまでも個人的な考えね)笑

ビリヤニ3
カレーはマトンカレーにした。
うん、これも美味しいのよ。
他に、チキン、エビ、牡蠣があった。
なんとなくマトンカレーにして良かった。
他のカレーでも美味しく頂けるのだが、
より好みの方をセレクト。
あとビリヤニチキンがふんだんに使われていたので、
重ならないということでも、マトンで正解だった。
まあ、チキンカレーを選んでいても、
タイトルがチキンチキンとかにして、
美味しく食して、しっかりとブログで報告するのだけど。笑

ビリヤニ4
トッピングの一つは追いパクチー
パクチーを追加して、ビリヤニマトンカレー
かけて、美味しく頂いた。

ビリヤニ5
ゆり根のパコラもあった。
パコラはインド風の天ぷらで、今までにも何度も頂いている。
ゆり根のものはそんなには出ないので、
貴重だなあと思いながら、味わって頂いた。
本日も素敵な修行だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to SANSARA to eat lunch alone. I had known there was biryani as a weekend special menu. It was chicken biryani. And I ate it with maton curry. It was good, too. I was so happy to eat great biryani and so good maton curry. A master was so busy. It was good. Thank you so much.

SANSARA
帯広市西16条北1丁目1番地112
0155-35-5799
https://sansara-curry.wixsite.com/sansara-tokachi
https://www.instagram.com/spice_curry_sansara/
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
http://www.mytokachi.jp/sansara/
11:30-15:00, 17:00-20:30 (LO各30分前)
木曜、金曜定休

カレーgo一緒,カレー修行(札幌),カレー修行(道央)

江別に住んでいたことがある。
江別市だ。
道産子は知っていると思う。
内地の人は知らない人の方が多い気がする。
札幌の隣にあるのだが、おそらく知名度は低い。
札幌の隣りにある市は、
東に江別、西に小樽、南に北広島、北に石狩だ。
(仏太的地理知識なので、間違ってたらごめんなさい)笑

記憶に間違いがなければ、
電電公社がNTTになった時、
電話番号の市外局番が変わった。
それまでは江別市は5桁だった。
NTT以降は3桁になったのだ。
それで、札幌と同じ011になった。
110ではないので念の為。笑

仏太は江別市在住で、札幌の高校と大学に行った。
田舎者扱いされていて、
とても嫌な思いをしていたが、心の中では、
まあ、田舎だからしょうがない
という気持ちもあったりした。
ただ、当時は引け目とかいじけみたいな気持ちだったり、
コンチクショーという反発みたいな気持ちだったが、
大人になってから、田舎もいいものだと思えて、
同じ言葉でも、ニュアンス的に好きな言葉となった。

市外局番が011になった時は
田舎から都会になった気持ちだった。
実際は違うのだが、劣等感があったからそう思ったのだろう。
札幌と同じ番号、ただそれだけなのだが。笑
ただ、市内でかける時は5桁の番号で良かったのが、
7桁に増えたので面倒くさくなっていた。
今は携帯などでボタンでさっさとかけることができるが、
昔は携帯電話などなく、固定電話はダイヤル式だった。
まあ、若い人には通じないかもしれない話。
あ、しかも今は電話自体あまり使わないか。
使ってもSNS経由だったりすると
ワンプッシュで通じてしまうこともあるのか。

外観1
ナビの通り進むとモニュメントが見えた。
丁度、赤信号で停まった交差点の向こう側に見えた。
で、そこが目的地と気付いたのは、
信号で停まっていたからだった。
ナビはもう少し向こう側を示していたのだった。
助かった。
そして、このモニュメントに気を取られていたら、
その奥にある目的地を見逃していたかもしれない。
隣のピザ屋も把握したのに、本来の目的地を見逃すところだった。笑

外観2
ってなわけで、アンモナイトレストラン野幌店に到着。
メニューには江別店となっているが、
Instagramや名刺では野幌店となっていた。
なので、このブログでは野幌店としておく。
まあ、江別市野幌だからなんだろうけど。
駐車場が結構ある。
車を停めて、写真撮影・・・・
中からそれらしき人(スタッフさん)が出てきた。
英語の準備、久し振りだ、どーする!?
流暢な日本語で、この駐車場向きが違うんです、と。
おおっと!
90度方向を変えて駐車し直し。

中1
中に入るとなまら広い。
中程のテーブル席に座った。
奥には、テレビ画面があり、インド映画っぽいのが流れていた。
小上がりもあるし、掘りごたつ席もある。
何か商品を陳列して売っているスペースもあった。
広い。

中2
注文したものが、ロボットで運ばれてきた。
シャッターチャンスを逃したが、
運んでいる間は画面部分が動物?の顔になっている。
かわいい。
スタッフさんはついてこなかった。
自分で取ってみる。
おお、面白い。
あ、可愛いスタッフさんがいつの間にか来て手伝ってくれた。
ってか、ついてきてたのに気付いてなかったのか。笑

カレー1
相方の分と一緒に撮影。
ちょっとしたパーリー。笑
それぞれカレーとナンかライス、
それに副菜で2品頼んだのだった。

カレー2
自分のカレーを中心に諸々をギュッと詰め込む。
もうちょっとカレーを中心にアップにすべきだった。
テーブルが黒いだけに映えるし。

カレー3
フレッシュサラダの量が半端なかった。
大迫か!
これ人参も生だったが、美味しかった。
ドレッシングは、インド料理修行場でよくあるあれではなかった。笑
ごまドレッシングだったと思う。
まあ、ここはインド料理もそうだが、パキスタン料理もある。

カレー4
シシュカバブはシシカバブではなかった。
メニューにそう書かれていたし、
可愛いバイトの女の子(日本人)もそう発音していた。
シシュカバブなのだ。
おそらくパキスタンではそう発音するのかもしれない。
まあ、日本人が思うシシカバブだなと思った。
うん、美味しい。
これも頼んでよかった。

カレー5
ガーリックナンは思っていたのとちょっと違った。
こんなにまん丸に近いとは思わなかった。
ナンのイメージは、涙型というか、
バンバンボールのラケット型というか、
日本の中のインド料理修行場でよく見るあの形だ。
その形で出てくるのかと思ったら、面白かった。
まあ、チーズクルチャとか、こんな形で出てくるところがある。
あれも言い換えればチーズナンだろう。
形云々言っているが、実際これとても美味しかった。
プレーンは食べてないが、ガーリックナン素晴らしい!

カレー6
さて、本場のパキスタニカレー。
生姜の千切りが乗っている。
ラムニハリという、ラムカレーを辛さ4番で。
辛さは控えめにしたら、ちょうどよかった。
ラムも良いのだが、スパイスが独特
おお、これは!?と目を見開いてしまった。
説明しようがない。
何せ、圧倒的に初めてだとわかる味、スパイス。
ええ?!チョット待って!
と言いたくなる素敵さ。
ってか、声出てたかも。笑

カレー7
相方が頼んだダルタルカ辛さ3番
ちょっと食させてもらったが、
優しい中にしっかりとスパイスを感じて美味しかった。

カレー8
それと一緒に頼んだ、ジラライス
結構な量で、だいぶもらった。
アルジラというじゃがいものクミン炒めがあるが、
アルはじゃがいも、ジラはクミンのこと。
ってことはジラライスはクミンライスってこと。
香ばしくて美味しい。
色的にはターメリックも入っているだろう。

カレー9
ラムをすくってみた。
弾力があり、美味しい肉だ。
やっぱり羊好きなんだよなあ。
全部美味しかった。
近くに住んでいたら、通っていたなあ。
まあ、また機会を見つけて行くことにしよう。
あざっす!あざっす!あざっす!

蔦屋書店の江別店やステラプレイスで買い物。
ホテルにチェックインなど、細々と動き回った。
こういう都会を動く時、車がいい時と公共の交通機関がいい時とある。
今回はホテルまでは車で、あとは公共の地下鉄や徒歩にしてみた。

外観1
串鳥札幌駅前店に行った。
突発的で予約はしてない。
札幌駅を出て、すすきの側に向かおうとしたら、
目に入ったのだ。
あ、ちょっと違うな。笑
串鳥は行こうと思っていて、
調べて出てきたのがここだったのだ。
なんだか串鳥沢山あるんだなあ。

外観2
で、10人くらい並んでいた。
あらら〜。
まあ、ランチをかなりお腹いっぱいに食したので、
ゆっくり待つのも悪くないと考えた。
壁のポスターが目に入った。
へえ、ランチもやってるんだ。
あ、店舗は限定なんだな。
お、カレーがある。
ああ、これランチタイム限定か。
まあ、そうだよね。笑
少しずつ列がさばけていった。
仏太の後ろにも人が並んだ。
と、その時SNSで連絡が入った。
もしかして、仏太さん串鳥で並んでますか?
え?!
周りを見回すが、誰もこちらを見てない。
待て待て冷静になれ。
どういうことだ?
「なんでわかるんですか?」
「さっき列の先頭にいたの、自分です」
ええええ!?!?
なまら久し振りのモノノフ仲間だった。
が、この串鳥は広い。
ハンドルネームでは呼び出しもきついだろうし、
呼び出しても迷惑だろう。
またの再会を誓って、それぞれで楽しんだ。

食べ物1
お通しがちょっと面白い。
前もこうだったっけ?
忘れてる。
鶏出汁スープはポットにも入っていてお代わりできる。
大根おろしも嬉しい。
メニューを見ると、無料で追加できるようだった。
ちなみに、ラミネート加工されたメニューもあるのだが、
注文は携帯からなので、携帯のメニューを見たほうが早い。
まだこのシステムに慣れてないので、
おっかなびっくり、でも、楽しんでオーダーした。
QRコードを読み込むと携帯でメニューを見ることができる。
凄い時代になったものだ。

食べ物2
最初はグリーンサラダ
幾つかオーダーしたけど、
サラダを先に盛ってきてくれるのは
ベジファーストをわかっているか、
たまたまそういう風にしてくれたのか。笑
いずれにしてもありがたかった。

食べ物3
なにせ、串を楽しむからね。
もちベーコン、やげん軟骨、豚しそ巻、豚味噌海苔巻、ささみ梅
なんとなく変化球的なところから。

食べ物4
上牛タン、生ギンナン、シャキッと新生姜つくね
以前の串鳥にあったっけ?と思いながら。

食べ物5
大根おろしのおかわり。
あれ?と思った。
酔っ払っていたが、直ぐにわかったぞ。
そして、なんとなく以前の仏太の知っている
串鳥ではないと悟った。

食べ物6
なす焼き、鳥レバーもいただく。
うん、少しずつだから、色々な種類を頂けて嬉しい。

食べ物7
鳥にんにく、青南蛮つくね
あ、これらも好みかも。
やはり、にんにくとか南蛮とかいいよね。

食べ物8
最後の串は、定番中の定番、
基本中の基本、鳥精肉にした。

食べ物9
〆はspice碗カレー
これ、メニューに見つけた時、
心の中は小躍りしていた。
さっき待っている時に見たポスターは
カレーはランチタイムって示されていたのだ。
で、注文をする時に、携帯画面に出てきた
メニューを一通り見たら、このカレーメニューがあったのだ。
これは頼まねばならない。
ランチタイムだけと言われたとしても、
メニューに載っていたもんねー!
もう頼んじゃったもんねー!笑

食べ物10
おそらく鶏出汁を使っているだろう。
ルーがとても美味しい!
具のプリップリのチキンも弾力があっていい。
ああ、これ美味しい。
想像以上だった。
思いがけず修行ができて良かった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to Ammonight Restaurant Nopporo branch in Ebetsu city with my wife. It was the first day of puti Sapporo tour. It was an Indian and Pakistani restaurant. We hadn’t eaten Pakistani foods. They were like Indian ones. I ordered Lamb Nihari and garlic naan, my wife ordered dal tarka and jira rice, and we ordered green salad and sish kahab. We were so satisfied with all good foods. The curries were used original special spices, so I hadn’t experienced the tastes. Thank you so much. Then we went to a cafem went shopping and so on. For dinner in Sapporo we went to Kushidori Sapporo Ekimae branch. We waited in a line in front of a shop. Some decades minute later we entered in. We ate yakitori and so on. At last we ate chicken curry. It was good. I was very surprised. There was a curry. Thanks.

アンモナイトレストラン野幌店
江別市野幌代々木町77-1
011-398-7315
https://www.instagram.com/ammonight.resturant/
11:00–22:00
無休

串鳥札幌駅前店
札幌市中央区北4条西2丁目札幌TRビル2F
011-233-2989
https://kushidori.com/
16:30-23:30 (土日祝15:30-)
無休(1月1日、12月31日休み)

カレー修行(十勝)

外観
SANSARAに行った。
久し振りだ。
この間に何度か行こうと思ったことはあった。
が、それはことごとく金曜日だった。
定休日という壁に阻まれていたのだ。
今日は月曜日だ。
臨時休業じゃない限りやっているはず。
時間も大丈夫だと思われた。
マスターが疲れて早仕舞いするか、
売れに売れて材料がなくなってしまったか、
そういうことがあれば開いてないかもしれない。
まあ、そんなことはなかったようで、しっかりと入ることができた。
今回は世間話的に注文時に色々と話をした。
そして、注文して、漫画を読んで待つ。
ここがまたジレンマだ。
お腹が空いているので早く食したいという気持ち、
漫画を読んでいたいから、マスターまだ来ないでという気持ち。笑

お好みWプレート1
まあ、いつかはカレーが到着する。
今回はお好みWプレートにトッピングの数々。
簡単に言うと、わがままボディってところか。<おいおい!笑
あ、なんてことを!
わがままWプレートって書こうと思ったのに。
おかしい。
私の指はどうかしている・・・・笑
わがままWプレート略してW plate。笑

お好みWプレート2
どこがわがままかと言うと、
まずはスペシャルカレーをW(ダブル)にしてもらった。
一つはマトンドピアザ
これが滋味深くていいんだ。
もともと羊は好きだが、ラムもマトンもあり。
マトンは肉自体は硬目だが、
その味わいは羊好きを唸らせる。
このカレーもそうだった。

お好みWプレート3
もう一つはイナダのミーンコランプ
おお、これは食さないと!
と義務感に駆られる逸品。
何故なら、一つは魚のカレーってこと。
もう一つは十勝に来て知った魚だってこと。
あ、これは完全に仏太の好みとかでの話。
イナダは帯広の南側の地名(稲田)ではない。笑
これがまたトマトや唐辛子がいい具合に効いていて良かった。
これら2つを食したくて、わがままを言ってしまった。
で、最初、この2つのカレーを、ライス一つでお願いとオーダーした。
すると、優しいマスターは、ハーフアンドハーフの形でできる、と。
おお!ならば、それでお願いしたい!
あ、そうか、お好みWの2つのカレーをスペシャル版にすればいいだけか。
勿論、その分金額は上がるが、それは元々2つのカレーの値段を
払おうと思っていたので、全然大丈夫だった。

お好みWプレート4
他のわがままボディ、じゃなくて、(もういい?)笑
わがままオーダーは、トッピングだ。
まあ、いつもと言えばいつもなのだが。
一つはとうきびパコラ
とうきびのインド風天ぷらだ。
そう言えば、昼間SNSで牡蠣の天ぷらを食べたいって人がいたなあ。笑
とうきびの天ぷらは普段もほぼ食べたことがない。
それがパコラとなるってんだから、食さなければならない。
これ、当たりだった。
カレーとよく合うし、それだけでも美味しい。
ちなみに、とうきびは北海道弁でとうもろこしのこと。
そういう地元の満足な書き方(表現)にも喜んだ。

お好みWプレート5
スパイス煮玉子はあれば、
そして、忘れなければ、ほぼ絶対頼む。
あるのを知っていてあえて頼まないということはなかったと思う。
そのくらい好きな玉子の一つ。
好きすぎて、ほぼ最後の方で食す。
ちなみに、玉子は違う漢字で書かれているのだが、
ここは仏太はあえて玉子という字をつかう。
それはすなわち、ももいろクローバーZの黄色担当、
しおりんこと玉井詩織さんのという字が入っているからだ。
これはきっとしおりんが結婚して玉井じゃなくなったとしても、
芸名を改名して玉井じゃなくなったとしても、
仏太の中ではずーっと持ち続けるこだわりだと思う。笑

お好みWプレート6
チーズとり玉もだいたい頼む気がする。
というか、最近、可能な時はほぼオールトッピングだ。
さっき玉という字へのウザいほどのこだわりを見せた。
だから、チーズとり玉もこの表記。
実際のメニューはとりたまだし、玉子じゃないし。笑
みっちりとしたチキン挽き肉の揚げ団子だ。
んで、中に小さなチーズが数個入っていて、
その美味しさを引き立てている。
ああ、飲みたくなる。笑

お好みWプレート7
我慢我慢のレモンライス
そう、意味不明だ。
デフォルトのライスは白米。
道産米とのこと。
が、仏太的デフォルトはレモンライス。
少し値段を支払っても、美味しさを取りたい。
後悔したくないのだ。
美味しいものがあるとわかっているから。
他にも副菜がいくらか乗せられていて
徐々に混ぜながら、美味しく頂いていった。

お好みWプレート8
まもなく終わりが近づいて、どんどん混ぜていく。
ガツガツ食し続けた。
あ、止まらない。
ヤバい!
一息つくのに、ワザと水を飲んだ。
普段、食事中に水を飲むということをほとんどしない。
しかし、今回は慌てすぎて、喉をつまらせてはいけない。
そのくらいの勢いがあったと思う。
まあ、誰に聞いても、そうかな、って言いそうだが。笑
素敵な修行だった。
大満足。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to SANSARA, a South India and Sri Lankan curry shop in Obihiro, after my hard jobs. I ordered special double plate. It was one plate which two curries and some foods on. I selected maton de piazza and meen columb of a fish named inada. Of course I had known and really they were so good. All of side foods were also very good. I was so satisfied with them all. Thank you very much.

SANSARA
帯広市西16条北1丁目1番地112
0155-35-5799
https://sansara-curry.wixsite.com/sansara-tokachi
https://www.instagram.com/spice_curry_sansara/
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
http://www.mytokachi.jp/sansara/
11:30-15:00, 17:00-20:30 (LO各30分前)
木曜、金曜定休