カレー修行(十勝)

仏太は仕事を始めて数年、所謂「できない子」だった。
先輩の足を引っ張り、怒鳴られ、けなされ、笑われ、
散々な扱いを受けて、ボロ雑巾のように、頑張っていた。

今だったら、パワハラとか、◯◯ハラとか、関ヶ原とか、
色々と社会問題になりそうなこともあったが、
でも、今となっては仏太は感謝している。
そういう過去があったから、今の仏太がいるのだ。

いじめとか恫喝とかを肯定するのではない。
必要な時はしっかりと叱り、
今後のために、後輩を育てるために、
熱心な指導も、時には必要だと思うのだ。
仏太はそのような教育を受けたと思っている。
ただし、もう二度と同じ教育を受けるのはゴメンだ。笑

が、現代にそれは通用しない部分もある。
精神論は以ての外だろう。
しかし、精神的に強くなければ通用しないこともあり、
ある程度は必要だと思っている。
そうある意味、仏太は危険人物なのだ。笑

それから数十年。
仏太も年だけは取った。
少しは成長したと思うが、実際はどうだろうか。
まあ、まだまだなんだろうなって思うのと、
別の意味で、大したことないなと思っている。

それでも、年を取り、年数が経過すると、
自然と後輩もできる。
そして、仕事として、人間として、
後輩に色々教えなければならない立場にもなる。

教えるのは嫌いじゃない。
きっとこのブログの読者の方々は気づいてらっしゃるだろう。
が、仏太は教育のプロではない。
だから、教育論とかをぶちかますことはない。

ただ、やはり一人の人間として、
ポリシーを持って教えているつもりだ。
それを全て受け継ぐ必要はないが、
大切だと思うことは教えている。
たぶん。笑

最近、仕事でちょっと関わっている後輩は
所謂「できない子」だ。
昔の自分を見ているように思うことがある。
だから、心の中では頑張れと思うことしばしば。
が、昔だったら、ガッツリ怒られるようなことも
言ったりやったりしている。

今は優しく教えないとならない時代。笑
怒鳴らず、怒らず、諭すように教える
なんて、できるはずない!
昭和人間だ、所詮。笑
いや、怒鳴ったりはしてない。
それだと本当に嫌なヤツに成り下がってしまう。

後輩の将来を思って、できる範囲で教えるべきことを教える。
あとはその後輩がどのくらい吸収するかどうかだ。
四国とか本州ではなく、吸収だ。

先週教えたことを、後輩に一人でやらせてみた。
部署にいた人にこっそり、やらせるので監視しておいて、と伝えて、
仏太は「別の仕事があるから、お前一人でやっておいて」と
放り投げるように突き放したのだ。

かつての仏太もそうだったが、先輩がいると安心しきって、
依存してしまい、いつまでたってもお客さん状態だ。
責任を持って自分でやる、という状況になると、
なんとかしなければならないとなる。

勿論、無理難題はふっかけない。
こちらの責任でもあるから、ドキドキだ。
果たして・・・・?

なんとか上手くやったようだった。
仕事の確認をしながら、こっそり監視してくれた人にも様子を聞く。
かなり緊張したようだったが、
上手くできたようだった。
それで、更に仕事への理解が深まり、
また次回以降同様のことがあったらしっかりとするだろう。

スープカレー1
充実感を持って職員食堂へ行った。
ランチはスープカレーだ。
スープカレーにはターメリックライスサラダがつく。
本当はデザートも付くのだが、
午後の仕事が迫っていたので、スイカは諦めた。
ああ、こういうところかも、とマツコの知らない世界を思い出した。
スイカ好きの人が主張していたが、スイカ離れが進んでいる理由に
種が面倒くさいというのがあった。
今回は種を取るか、プププってやる時間があるかな、と思ったのだった。
なるほどなと思いつつ、スイカ美味しいんだけどなと悔しかった。笑
それでも、やはりスープカレーはしっかり頂く。

スープカレー2
スープカレーには、オクラヤングコーンが見えていた。
チキンも見えているのだが、
スープに含まれたタマネギの細かいのがかかってわかりにくくなっている。
また、下には(スープの中には)
かぼちゃナスも入っていた。
ああ、美味しい。
充実した仕事の後だから尚更だ。

後輩にも、スープカレーのように、立派な人間、仕事人になってもらいたい。笑
そして、仏太もまた後輩から学んでいるのだ。
やはりスープカレーのようになりたいものだ。<意味不明?笑
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate soupcurry at our worksite restaurant for lunch. It was chicken vegetable soupcurry. It was so good. I like it. I ate it thinking about my inferior I taught. I want her to be great. How will she do. Thanks.

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),食(カレー以外),飲み会

今日の職員食堂エビフライカレー
昨日のランチを確認した時に、今日の分も確認していた。
今朝、出勤した時に、ふと思い出して、再確認した。
うん、やっぱり、今日のランチはエビフライカレー。

午前中の仕事がウキウキ
だが、途中からすっかり忘れて、
しっかり仕事に没頭した。
うっかりカレーに夢中になっていたら、
ちゃっかり仕事をないがしろにしていただろう。笑
そんなことはしちゃあいけない。

充実した午前中が終わり、昼休憩。
職員食堂へ向かう。
そうそう、今日はカレー。
ウキウキ、るんるん。
頭の中はお花畑・・・・

いや、ちょっと午前中の仕事を引きずっていた
仕事自体は終わったが、今後に繋げる反省をしていた。
反省大切!
あとアフター5も楽しみも楽しみにしていた。

セルフサービスなので、自分で取って、テーブルに配膳する。
サラダと箸とスプーンを最初に持っていった。
次はカレー。
皿にライスを盛って、次にカレールー
今日のルーは粘度は程々。
溢れずに、大盛にできそう。
とはいえ、欲張らない。
デスソースをかけて・・・・
よし、テーブルに持っていく。
スイカもあったが、まあ、いいかな。
(実は良くなかった。取るべきだった)

シーフードカレー1
さて、いたあだきます!!!!
まずはサラダから。
できるだけベジファーストのマイルール。
そして、それから、カレー。
うん、甘めのルーは、シーフードでコクが増している。
流石シーフードカレー!!(!)
食しやすい大きさのシーフードがたっぷり。

シーフードカレー3
デスソースをかけた部分をいただく。
お、ちょっとした酸味と辛さがいい感じ。
シーフードカレーが更に美味しくなる。

シーフードカレー2
半分ほど食した時に、
あれ?
と、思い出しかけた。
そして、
ん?何か引っかかる・・・・

あああああああ!!!!
忘れてた!
今日はエビフライカレーじゃん!
エビフライ取るの忘れた!

シーフードカレー4
エビフライはここに乗るはずだった!
そう、エビフライカレーのはずだった!
が、しかし、シーフードカレーになった。
あえてのシーフードカレー。

そう、わざとさ。
他の人達に、エビフライを多く食してもらいたい
それが仏太の本望。
だからこそシンプルにシーフードカレー。
(知るか、そんなの!)笑

そう、職員食堂のエビフライカレーは
基本のルーがシーフードカレーという太っ腹。
で、よそっている途中で、頭の中で勝手に
エビフライカレーがシーフードカレーに変換されていた。

スイカを取りに行くと、近くにエビフライがあったので、気づいたと思う。
が、今回、スイカはまあ、いいかな、ってなっちゃった。
ああ、今更取りに行くのはかっこ悪い。
諦めた。
きっと今晩のおかずは、オマール海老と、伊勢海老と、 北海シマエビの豪華海老づくしに違いないと信じて。笑

えびふりゃああああああ!!!!

残り半分のシーフードカレー
前半同様に美味しく頂いた。
そう、今日のメニューは、シーフードカレー!
あざっす!あざっす!あざっす!

実際に、エビフライカレーはどんな感じかと過去を探った。
23年6月2日の日記「疲れを吹き飛ばすカレー」参照。)
エビフライを乗せないと、シーフードカレーって書いてた。笑
自分でしっかり指摘してるじゃん!苦笑
ノストラダムスやエドガー・ケイシーらも驚く予言能力!<おい!
まあ、仕事のことを考えすぎたり、
夜の楽しみを想像して浮かれポンチになっていたのだろう。
と言い訳しておく。笑

平原祭りだと数日前まで忘れていた。
ってか、行く気がなかった、
いや、行けないから、完全諦めで、
仕事に没頭することになっていたから、
平原祭りを全然意識してなかった。

祭りは好きだが、自分が行かないとなると、見向きもしない。
まあ、祭りにカレーがあることはかなり少ない。
だからかもしれない。笑

いずれにしても、仕事が終わって、
街中に出る時にちょっと不安だった。
混んでいて、車が通れなかったらどうしよう?

杞憂だった。
余裕綽々で、なんなら、今までで最も早く着いた。
しかも、安全運転で。
が、もしかしたら、という様々なシチュエーションを
想定するのはいいことだ。
備えあれば憂いなしと言うではないか。

さて、準備が整い、出発。
ここは確か名門通。
教えられたところは、きっとあそこ・・・・
あれ?
Biscotto?
名前が違う。
ああ、隣のビルか。(更に隣だったか?笑)
うろ覚えもいい加減にしなさいってところだ。
2Fに上がる。
薄暗い階段で男性とすれ違ったが、
すぐにそれがマスターだとわかった。
マスターも、あ!と気づいてくださった。

外観
Osteria a.lcontoに行った。
既に他の3人は来て、色々と終わったようだった。笑
(写真を確認すると、みんなのはCLOSEDってなっていた。)
宴の始まりには間に合ったのだが、
その前に10分、20分ほど儀式があることも知っていた。
が、タイミング的にギリギリになりそうで、
予想通り間に合わなかった。笑
儀式に参加するつもりはなかったが、
儀式を行っている人達を撮影はしたかった。笑

飲み物1
瓶ビールはイタリアのものもあると。
おお、それがいい、と思ったら、
今回アルコールを嗜む3人が3人共それをオーダー。
気が合うねえ。笑
もう一人はアルコールを受け付けない体質。
それは無理をしてはいけない。
今回のメンバーに、予め本日は海老が出る、 きっと伊勢海老かオマール海老って予言しておいた。笑

料理1
蝦夷アワビと枝豆のフラン
‪フランは洋風茶碗蒸しらしい。
その場で友達が調べてくれた。
確か、tomakoさんだったと思うが、
ハル隊長だったらごめんなさい。笑
確かに器が出てきた時に、茶碗蒸し?と思ってしまった。
また、ここがイタリアンって再認識。
そう、和食をオマージュしたイタリアンというのだろうか。
もしくはフュージョンなイタリアン。
いずれにしても、おお、これはかなり素敵な予感の1つ目だった。
前もって予言したのは、
本日のランチで、本来エビフライカレーになるところ、
エビフライを取るのを忘れたので、
その分のエビがディナーで出てくるから、
神様が仏太にエビを取らせなかった、と説明した。
みんな笑ってくれた。
はず。
たぶん。笑

料理2
冬瓜と中トロと食用鬼灯(桃とトマトのソース)
うお!ホオズキって漢字でこう書くのか!
鬼灯、おお、変換される!<そこ?笑
鬼灯って食べられるの?と疑問が出てきたが、
やべえ、食べられるって知っている仏太はやはり昭和か。笑
そして、子供の頃に食べたものは酸っぱかったけど、
これは非常に食べやすかった。
冬瓜トロも絶妙なマッチだった。
食べることが好きな4人が集まれば、当然美味しいお店の話も出てくる。
記憶がある範囲で、Sakanabeats、我逢亭、SANSARA、 Bitters、さんぼんぎ、きち、CALINO、春香楼
そして、とあじについては、ポークチャップについて盛り上がった。

料理3
ヤングコーンと牛バラの春巻き(とうもろこしのソース)
この時期でもヤングコーンが食べられるんだね、と
流石旬を感じながら食べている皆さん。
もう、感想などはインスパイアさせていただこう。笑
ヤングコーンもそうだが、ソースのお陰で、
口の中が思いっきりトウキビが支配していた。笑
そこにがひょっこり顔を出してくるのだ。
むむう、唸ってしまった。
ちなみに、アートな感覚で言うと、
今回のはどれも面白く、ある意味目の保養になった。
凄いなあと思いながら、ふと魯山人を思い出し、
そして、すぐに酔っ払って忘れた。笑

料理4
真鯛のソテーと季節野菜(すだちの香り)
おお、か!
そして、前衛アートのような素敵な盛り付け
ヤバい。
ツボだ。
つぼ鯛じゃなくて、真鯛だけど、ツボだ。
笑いではなく、仏太の芸術センスに来たのだ。
仏太の場合は、芸術センスとかアートのような
素敵な言葉ではないかもしれないが、
マスターのセンスは素敵だと思う。
で、味も素敵だから、言うことなし。
素敵なこともあれば、これどーよ?って話題も出た。
パクリ問題だったり、YouTubeのことだったり。
常識、良識の問題なんだろうけど。

料理5
うなぎときゅうりのタリオリーニ(京七味風味)
これは全くメニュー名を聞いてなかった。
何故だろう?
寝ていたか?笑
いや、ずっと喋ったり、聞いたりしていたと思う。
だから、マスターの説明も耳に入っているはずだ。
まあ、いずれにしても、記録(記憶)してくれていたtomakoさんが
教えてくれたことは正確無比だ。
タリオリーニの太めの麺が好みだった。
仏太的センスのネーミングだと、
うなきゅーパスタなんだけど、まあ、却下だろうな。笑
この美味しさは、普通にタリオリーニって言ったほうがいい。笑
マスターがお料理を運んで説明もしてくれていた。
ちょっと余裕がありそうな時、マスターがイタリアに修業に行った話を聞いたりもした。
そこから発展して、山茶花さんのヨーロッパ話にも花が咲いた。
ピサの斜塔はワイヤーで吊っているとか、
白トリュフのリゾットを死ぬ前に食べたいとか、
スペインバレンシアのパエリアは日本人に合うとか。

飲み物2
日本酒
この並びは個人的には意味があるのだが、
分かる人は、まあ、ほぼいないだろう、
という自己満足。
三井寿はみいのことぶき、これは飲んだことがあり、
このラベルはスラムダンクとのコラボで、
スラムダンクのキャラとしては湘北14番が三井寿(みついひさし)。
今回は左側の持田にした。
うん、美味いし、お料理に合っている。
日本酒は仏太一人で飲んだが、
(瓶じゃなくて、グラスだよ、念の為)笑
その前に、白ワインをシェアした。
山茶花さんとハル隊長はその後別のワインを嗜んでいた。
アルコールが苦手なtomakoさんは、ホニャララって名前のソフトドリンクを飲んでいた。笑
(酔っ払って名前は覚えてないが横文字だったと思う)
記録があるなしでこの大違い。笑

料理6
ラムラックのステーキ(レモン香るソース)
写真は撮ってないが、実は一人分だけ、
マスターのご好意で、牛ヒレ肉のステーキだった。
予約時に特別にひと皿だけ変更したそうだ。
そういう細やかなことができるハル隊長はやはり流石だ。
そして、その一切れを頂いた。
うん、牛ヒレも良い弾力と素敵なお味。
そして、大好きなラムは最&高!
ウハウハで頂いた。
酔っぱらっていたので、顔がヤバかったと思う。
ヤバいと言えば、悪い意味のヤバい話も出た。笑
流石にこれは書けない。
ヒントになりそうなことも書けない。笑

料理7
カレー風味の揚げリゾット
え?
今、なんて?
なんて言ったんすか?
名前はもうtomakoさんが録音してくれていたし、
実はハル隊長も同様だった。
携帯を使いこなしている。
山茶花さんと仏太は完全におまかせ状態で、
その都度なるほど、とは言っているものの、覚えてなかった。笑
が、酔っぱらいの耳にも「カレー」って聞こえたよ。
メインの後にメインが来るとは誰も思わず!
いや、仏太だけが知らない、サプライズだったか?笑
仏恥義理だった。<意味不明
(仏太のメモに書いてあった)笑

料理8
まずそれだけで食して、
おお!美味い!
んで、次にソースをつけて、
おお!更に美味い!

料理9
(ポルチーニとココナッツのスパイスのソース)
カレーソース、ガチで出るとは!
あ、( )書きなのは、
名前をメモして、教えてくれたtomakoさんへのリスペクト。
このソース、それだけでも美味しい。
そして、絶妙なバランスで、これをアテに日本酒が飲める。
ポルチーニが為せる技か?

料理10
カタラーナとトルタカプレーゼとキャラメルアイス
満足していたらデザートが来た。
ああ、そうだ。
コースの最後はデザートだよね。
このデザート、マスターは生涯この3つしか作らないと決めているそうだ。
それを聞いた時、我が生涯に一片の曇りなし!と
天に拳を突き上げたラオウを思い出した。
何故だろう?
そのぐらいの覚悟が見えたのだろうか?
もう酔っぱらって、まもなく自分を見失いそうになっていたので、
もしかしたら、幻覚が見えていたかもしれないが。笑

飲み物3
コーヒーと一緒に頂いた。
アイスコーヒーもあったが、今回はホット。
だから、ホッと一息ついて、そろそろお開き・・・・<おい!

ここでハル隊長が、爆弾を投下した。
おう!その話題この時間帯に来た!
アディショナルタイムに、豪快なシュートが突き刺さった感覚。笑

今回の集まりでは本当に色々な話題がのぼった。
そして、それぞれの思いや意見が出されて、
なるほどなと思ったり、強く共感したり。

イタリアつくせり
ん?
イタリアパセリ
あ、違う、
いたれりつくせり
そう、それ!笑

結局、エビは出なかったが、
当然そんなことはどうでもよく、
とても充実して、楽しいひと時だった。
3人の方々には本当にお世話になった。
また、このメンバーで会いたいし、語りたい。
おそらくまだまだ話題は尽きない。
まあ、楽しみはまた次回に取っておこう。

マジでなまら楽しかった。
本当にお三方にはお世話になった。
あざっす!あざっす!あざっす!

<追記>
今回のブログは、かなり早いうちに書いた。
3日以内。
が、日にち順にアップするというマイルールに縛られ、
日の目を見る頃には色褪せる可能性があった。
他の3人の方々が次々と色々な媒体にアップしていく様子を見て、
どうしようか迷い、相談すると、仏太のやり方で、とお返事をいただいた。
文章を読み直すと、自分らしさは滲み出ているが、
他の方々の適切な『料理への思い溢れる御言葉』を見るにつけ、
自分の稚拙さと、あまりにも『日記』で
ああ、そろそろ夏休みも終わりか、と、思う次第。笑
(夏休み終わりに、まとめて日記を書く技を毎年出していた)笑
恥ずかしさは、そこらへんの棚に上げておいて、
マイルールを反故にして、アップするのも悪くない。笑
ルールは破られるためにある、って言うじゃないか!
ってなわけで、早めアップ、2ヶ月飛ばしの術を行使することにした。笑

<追記2>
今回のメンバーは皆さん、謙虚で、人間ができていて、
大きな人達、まさに巨匠だったり大御所だったりするのだが、
その中に仏太がいると完全に霞んで、状況によっては全く見えなくなるくらいだった。
その方々が、それぞれを巨匠だの、◯乳だの、◯根だの、
仏太を持ち上げてくださっているが
(え?ちょっと違う?だいぶ違う?)
仏太は虚言癖はあっても、巨匠ではないし、むしろ矮小。笑
非常に恐縮な状態だった。
仏太以外のお三方は、食に精通していて、オールマイティーなタイプ。
所詮仏太は単なるカレーのおっさん。笑
が、また集まりたいと思わせていただき、
今後も不定期、時々で構わないので、呼んでいただきたいと切に思った次第。

I ate “seafood curry" for lunch at our worksite restaurant. It was not shrimp fry curry, but seafood curry. So I must eat shrimp for dinner, I was sure.www After hard works I went to the center of Obihiro. I met an old friend, a new friend and a brand new friend I met first this time. They all like good foods and write something about foods on SNS, blog and so on. We met at Osteria a.lcont. We ate good foods, drank some drinks and enjoyed talking about foods and so on. One of foods was curry tasted. Oh great! MC of this meeting had ordered it and it surprised me so much. She knew I loved curry. Thanks a lot. It was a very useful time to spend. Thank you very much for all.

Osteria a.lconto
帯広市大通南10丁目15-2イーダイニングビル2F
0155-66-7869
https://www.instagram.com/osteria_a.lconto/
18:00-last
日曜定休

参考サイト・ブログ
オステリア アルコント(ハル隊長Instagram)
Osteria a.lconto【帯広市】(tomakoのもぐもぐ)
Osteria a.lconto@帯広/巨匠たちとの宴(山茶花六十郎が行く)
ポークチャップステーキ定食(byとんかつ とあじ) (tomakoのもぐもぐ『動画でどーぞ』)
【帯広十勝グルメ】驚愕のポークチャップステーキ定食を喰らう!【とんかつとあじ】(山茶花の車窓から〜山茶花六十郎チャンネル〜)
ぶた八(食べログ)
でぶっちょハルのレストランガイド(食べログ)
ハル隊長(Instagram)
tomakoのもぐもぐ
tomakoのもぐもぐ『動画でどーぞ』
山茶花六十郎が行く
山茶花の車窓から〜山茶花六十郎チャンネル〜

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

キーマカレー1
職員食堂でランチ。
今日はキーマカレーってわかっていた。
キーマカレー以外にターメリックライスとサラダも。
まずサラダを最初に食べちゃう。

キーマカレー2
キーマカレーはそれだけだと
ちょっと味が濃く感じた。
仏太には少々しょっぱかった。
血圧のこともあるので、普段はあまりしょっぱいものを食べてない。
今回のキーマカレーは、少々なので、
それだけ食しても美味しいのには変わりなし。
また、ライスと一緒に食すことを前提だと思うので、
このくらいが丁度いいのだろう。

キーマカレー3
ターメリックライスの上にキーマカレーを乗せる。
これだけだと普通にあるカレーライスと同じパターン。
即ち、ライスの上にルー(カレー)というパターン。
ちょっとだけ一工夫してみる。笑
(お気づきとは思うが、ルーの乗せ方が少しだけ違う)笑
ライスとルーの関係は、人それぞれだと思う。
一緒がいいという人もいれば、別々がいいという人もいるだろう。
混ぜ混ぜにする人もいる。
全然こだわりなくどれでもいいっていう人もいる。
カレーは多様性の世界の縮図でもある。笑

キーマカレー4
持ち込んだ玉子、黄身だけをトッピング。
理想とするキーマカレーだ。
大阪の自由軒を彷彿させる。
最初はキーマカレーだけ、
その後黄身も混ぜ混ぜしながら頂いた。
なんだかとてもハッピーな気持ちになった。
やはりカレーは素晴らしい!
あざっす!あざっす!あざっす!

カレー1
夕食。
カレーだけでも凄いのだが、
数皿追加して豪華に変身。
あ、華麗に変身!その名快盗もももいろクローバー・・・・
(cf. 行くぜっ!怪盗少女)笑

カレー2
Suage監修 海老香るスープカレー
海老の旨みを凝縮したスープに海老の粉末やエビのオイルを加え、濃厚で風味と香りのよい海老スープ仕上げ。
って、説明があった、確かサイトに。
相方が札幌のSuageで食したことがないので、希望した。
今回のセブンのカレーフェアは限定物もある。
このSuageのスープカレーは北海道限定だ。
その分、内地では別のカレーがあり、
それは北海道では食せない。
ある意味不公平感を解消している。

カレー3
エリックサウス監修 ビリヤニ
チキンとバターチキン、2種類のカレーを楽しむビリヤニ。 ビリヤニとは催事や人が集まる際に食べられるスパイス、お米、鶏肉を煮込んだ炊込み御飯。 インドのお米(長粒米)であるバスマティライスを使用。
仏太が選んだのはこれ。

カレー4
ビリヤニをなんとなく食したかった。
インドの炊き込みご飯で、スパイスを使っていて、
考えようで、カレーとも言えなくはない。笑
このあたりは異論もあると思うので、
強く主張する気はないが、
仏太は迷ったらカレーという考えなので、
ビリヤニはカレーの一種と考えている。笑<強引

カレー5
チキンカレー
カレー6
バターチキンカレー
普通はカレーフェアと言うと、これらがメインだが、
エリックサウス監修 ビリヤニとなっているので、
メインはビリヤニで、カレー2種類はサイドなのだ。笑
まあ、メインとかサイドとか関係ない。
どれも美味しいのだから。
さて、今回は何種類食せるかな?
ちなみに、御存知とは思うが、念の為に、
エリックサウスは東京のインドカレー修行場の名店。

I ate keema curry at our worksite restaurant. It was my lunch. I ate it which was arranged like Jiyuken in Osaka. I put an egg on the keema curry. It was so good. Only keema curry good, with an egg so good.www It was a nice lunch. After hard works I went back home and ate dinner with my wife. I bought curries at Seven Eleven, a convenience store, on my way back home. They were Suage presents soupcurry for my wife and Eric South presents biryani with two curries for me. They were so good and great dinner with some foods a good cooker prepared. Thanks a lot.

参考サイト
セブンイレブン
ニッポンの熱い夏!カレーの祭典

カレー修行(十勝)

「おい、どういうことだ!」
「はい、お電話で確認した所、カクカクシカジカで向こうのレストランへ行かれたと。」
「おいおい、そのお客様は当店の常連だぞ!」
「今日の予約が入っているのに、おかしいですよね。」
「そうだよ、この方は時間に遅れたことはないからおかしいと思ったんだ。」
「お電話でのお話ですが、そのお客様、昨日、当店にお問い合わせがあったそうです。」
「ん?昨日電話してくれているのか?どんな問い合わせだ?」
カレースパゲティを食したいのだけど、どうだろうか?ということでした」
「ふむ、うちにカレースパゲティはあるからOKじゃないか。」
「対応した者が、予約制なのでとお伝えしたのです。」
「そうだな、カレースパゲティは予約制にしているよな。じゃあ、予約してもらえばいいじゃないか。」
「WEBでの予約限定ですから、スマホで予約してくださいとなったそうです。」
「そのお客様はご高齢で、スマホで予約できるのか?」
「それで予約変更はされなかったのかと。いつもは食事が終わると帰り際に次の予約を取られます。」
「そうだったな。そして、最近はずっとスープカレーを食されていたな。」
「そうでございます。が、しかし、今回は何か事情があったのでしょう。」
「常連さんなのだから、来てから注文でも構わないし、WEB予約に関わらず、その電話で予約を受ければよかっただろうに。」
「その通りでございますが、受け付けたものが、ルール通りWEBで、と。」
「で、そのお客様は、今、向こうのレストランってことか?」
「向こうのレストランは、スープカレーもカレースパゲティもその他色々ある大手ですからね。」
「なんてことだ・・・・・。受付責任者を呼べ。」

「何でございましょうか?」
「カクカクシカジカということだが、どういうことだ?」
「WEB予約がルールとなってますので。」
「しかし、常連さんで、ご老人だ。WEBが使える方もいるが、あの方は使えないから予約しなかったのだろう。」
「はあ。」
「それをルールで片付けて、無下にしてしまったではないか!」
「しかし、ルールはルールです。」
「どんな場合でも特例はあるだろうし、相手によって臨機応変にするのが人間ってものじゃないのか?!」
「それではルールを変えなければなりません。」
「前に、当店でスープカレーを始める時、準備に時間がかかるから、向こうのレストランでも構いませんよ、
とそのお客様にお伝えしたことがあるんだよ。
そのお客様、それまで当店のカレーライスを食しにずーっと通ってくださっていたけど、
新メニュー・スープカレーで、お待たせするのは申し訳ないと思ったんだよね。
でも、ここが好きで通っているんだ。だから、ここでスープカレーを食したい。と待ってくださったんだよ。
それなのに、こんな形で【お断り】してしまったなんて!」
「そんなことがあったんですね。」
「そうだ。懇意にしてくださっている常連中の常連さんだ。なんてことだ。
電話対応したものを呼べ!全くどうなってるんだ!」
「シェフ、お静かに。他のお客様に丸聞こえです。」
「う、うむ。そうだな、今のお客様に集中しよう。お説教は後だ。料理に集中する。向こうへ行ってくれ。」

シーフードカレー1
職員食堂でランチ。
あ、そうか、今日はカレーか。
行く直前に、献立表を見て、思い出した。
そう、すっかり忘れていたのだ。
シーフードカレーだってことを。
大根サラダスイカがついた。

シーフードカレー2
シーフードカレーデスソースをかけたのだが、
途中忘れる程度だった。笑
考え事をしていた時はある。
けど、カレーの美味しさに感嘆していた時もある。
だから、辛さを感じてもいいはずなのだが、
劇的に辛い!って感じは覚えてない。笑

シーフードカレー3
イカ・・・・があるんだけど、
じゃがいもが目立って、いかすイカはどこだろう?笑

シーフードカレー4
ならば、こちらで分かりやすい方を。
単独で目立っている・・・・はず。笑
イカだ。

シーフードカレー5
貝の方が分かりやすいだろう。
しみじみとそう思った。
シジミとそう思ったじゃないからね。笑

シーフードカレー6
そして、シーフードカレーと言うと
多くの人が思い浮かべるエビ
今回は結構色々な具が分かりやすく見えていた。
が、一番はやはり食して美味しいこと。
満足なランチだった。
あざっす!あざっす!あざっす!

「おい、どういうことだ!」
「はい、お電話で確認した所、カクカクシカジカで向こうのカレー修行場へ行かれたと。」
「おいおい、そのお客様は当修行場の常連だぞ!」
「今日の予約が入っているのに、おかしいですよね。」
「そうだよ、この方は時間に遅れたことはないからおかしいと思ったんだ。」
「お電話でのお話ですが、そのお客様、昨日、当修行場にお問い合わせがあったそうです。」
「ん?昨日電話してくれているのか?どんな問い合わせだ?」
シーフードカレーを食したいのだけど、どうだろうか?ということでした」
「ふむ、うちにシーフードカレーはあるからOKじゃないか。」
「対応した者が、予約制なのでとお伝えしたのです。」
「そうだな、シーフードカレーは予約制にしているよな。じゃあ、予約してもらえばいいじゃないか。」
「WEBでの予約限定ですから、スマホで予約してくださいとなったそうです。」
「そのお客様はご高齢で、スマホで予約できるのか?」
「それで予約変更はされなかったのかと。いつもは食事が終わると帰り際に次の予約を取られます。」
「そうだったな。そして、最近はずっとビーフカレーを食されていたな。」
「そうでございます。が、しかし、今回は何か事情があったのでしょう。」
「常連さんなのだから、来てから注文でも構わないし、WEB予約に関わらず、その電話で予約を受ければよかっただろうに。」
「その通りでございますが、受け付けたものが、ルール通りWEBで、と。」
「で、そのお客様は、今、向こうのカレー修行場ってことか?」
「向こうのカレー修行場は、ビーフカレーもシーフードカレーもその他色々ある大手ですからね。」
「なんてことだ・・・・・。受付責任者を呼べ。」

「何でございましょうか?」
「カクカクシカジカということだが、どういうことだ?」
「WEB予約がルールとなってますので。」
「しかし、常連さんで、ご老人だ。WEBが使える方もいるが、あの方は使えないから予約しなかったのだろう。」
「はあ。」
「それをルールで片付けて、無下にしてしまったではないか!」
「しかし、ルールはルールです。」
「どんな場合でも特例はあるだろうし、相手によって臨機応変にするのが人間ってものじゃないのか?!」
「それではルールを変えなければなりません。」
「前に、当修行場でビーフカレーを始める時、準備に時間がかかるから、向こうのカレー修行場でも構いませんよ、
とそのお客様にお伝えしたことがあるんだよ。
そのお客様、それまで当修行場のライスカレーを食しにずーっと通ってくださっていたけど、
新メニュー・ビーフカレーで、お待たせするのは申し訳ないと思ったんだよね。
でも、ここが好きで通っているんだ。だから、ここでビーフカレーを食したい。と待ってくださったんだよ。
それなのに、こんな形で【お断り】してしまったなんて!」
「そんなことがあったんですね。」
「そうだ。懇意にしてくださっている常連中の常連さんだ。なんてことだ。
電話対応したものを呼べ!全くどうなってるんだ!」
「シェフ、お静かに。他のお客様に丸聞こえです。」
「う、うむ。そうだな、今のお客様に集中しよう。お説教は後だ。料理に集中する。向こうへ行ってくれ。」

カレーマヨネーゼ1
夕食に大根サラダを頂く。
ドレッシングとしてマヨネーゼシリーズの1つをセレクト。
というか、3種類のうち1種類しか持ってない。笑

カレーマヨネーゼ2
十勝魔法のマヨネーぜCURRYだ。

カレーマヨネーゼ3
スプーンでひとすくい。
なんとなくアイスに見えなくはない。笑

缶カレー1
いなば チキンとタイカレー イエローも頂いた。

缶カレー2
温めなくても食べれるというのは、
面倒くさがりの仏太にちょうどいい
災害時に非常食として素晴らしい!

缶カレー3
災害訓練とばかりにそのまま常温で食してみた。
うん、美味い。

「おい、どういうことだ!」
「はい、お電話で確認した所、カクカクシカジカで向こうの彼のたまり場へ行かれたと。」
「おいおい、そのお客様は当遊び場の常連だぞ!」
「今日の予約が入っているのに、おかしいですよね。」
「そうだよ、この方は時間に遅れたことはないからおかしいと思ったんだ。」
「お電話でのお話ですが、そのお客様、昨日、当遊び場にお問い合わせがあったそうです。」
「ん?昨日電話してくれているのか?どんな問い合わせだ?」
好ムードな彼と遊びたいのだけど、どうだろうか?ということでした」
「ふむ、うちに好ムードな彼はいるからOKじゃないか。」
「対応した者が、予約制なのでとお伝えしたのです。」
「そうだな、好ムードな彼は予約制にしているよな。じゃあ、予約してもらえばいいじゃないか。」
「WEBでの予約限定ですから、スマホで予約してくださいとなったそうです。」
「そのお客様はご高齢で、スマホで予約できるのか?」
「それで予約変更はされなかったのかと。いつもは遊びが終わると帰り際に次の予約を取られます。」
「そうだったな。そして、最近はずっとB級な彼を食されていたな。」
「そうでございます。が、しかし、今回は何か事情があったのでしょう。」
「常連さんなのだから、来てから注文でも構わないし、WEB予約に関わらず、その電話で予約を受ければよかっただろうに。」
「その通りでございますが、受け付けたものが、ルール通りWEBで、と。」
「で、そのお客様は、今、向こうの彼のたまり場ってことか?」
「向こうの彼のたまり場は、B級な彼も好ムードな彼もその他色々いる大手ですからね。」
「なんてことだ・・・・・。受付責任者を呼べ。」

「何でございましょうか?」
「カクカクシカジカということだが、どういうことだ?」
「WEB予約がルールとなってますので。」
「しかし、常連さんで、ご老人だ。WEBが使える方もいるが、あの方は使えないから予約しなかったのだろう。」
「はあ。」
「それをルールで片付けて、無下にしてしまったではないか!」
「しかし、ルールはルールです。」
「どんな場合でも特例はあるだろうし、相手によって臨機応変にするのが人間ってものじゃないのか?!」
「それではルールを変えなければなりません。」
「前に、当修行場でB級な彼を始める時、準備に時間がかかるから、向こうの彼のたまり場でも構いませんよ、
とそのお客様にお伝えしたことがあるんだよ。
そのお客様、それまで当修行場のナイスな彼と遊びにずーっと通ってくださっていたけど、
新デビュー・B級な彼で、お待たせするのは申し訳ないと思ったんだよね。
でも、ここが好きで通っているんだ。だから、ここでB級な彼と遊びたい、と待ってくださったんだよ。
それなのに、こんな形で【お断り】してしまったなんて!」
「そんなことがあったんですね。」
「そうだ。懇意にしてくださっている常連中の常連さんだ。なんてことだ。
電話対応したものを呼べ!全くどうなってるんだ!」
「シェフ、お静かに。他のお客様に丸聞こえです。よくわかりませんが、内容がヤバい気がします。」
「う、うむ。そうだな、今のお客様に集中しよう。お説教は後だ。料理に集中する。向こうへ行ってくれ。」

For lunch I ate seafood curry at our worksite restaurant. It was so good. For dinner I ate tin curry and salad with curry mayonaise. They were all so good. I was just satisfied with only curries. My volucano sprashed out on working. There was a very important thing to think deeply. Rule is rule. That is very foolish. www

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー手作

外観
だから、もう誕生日のお祝いはいいよ!
って、豚毎さんに言ってるのに。
そういうギャグ(?)をふと思い出す。
あ、仏太の持ちネタ。笑
ってなわけで、ハレルに来た。
3週間ぶりくらい?
23年6月29日の日記「執念の周年(ハレル)」参照。)
仏太としては、結構間隔が短いと思う。

ポークカレー1
朝食バイキング、控えめにした。笑
控えめなの!
当然カレーも入っている。
中札内産白樺ポーク カレーライスだ。

ポークカレー2
中札内産白樺ポーク カレーライスは前と同じだ。
23年6月29日の日記「執念の周年(ハレル)」参照。)
うん、沢山の種類を食べた朝食だけど、
やはりこのカレーが一番いい。笑
カレーナンバーワン!
カレーザベスト!

あざっす!あざっす!あざっす!

チキンカレー1
職員食堂でランチ。
いつもより少し早めの時間に行ったか。
あ、知らない人がいる・・・・
あれ?知ってる人だ!
無茶苦茶久し振り!
うわ!
全然変わってない!
サラダを食べながら、思い出し笑いをする。
チキンカレーを食しながら、ニヤニヤする。

チキンカレー2
知人がお元気そうで良かった。
チキンが美味しそうで良かった。
デスソースを垂らしたチキンカレーも良かった。
ちょっと酸味と辛味が加わって、より美味しさが増す。
あざっす!あざっす!あざっす!

スープカレー1
豪華な夕食。
いつも思うのだが、仕事を終えて、
素敵な夕食があるのは、本当に嬉しく、なんまら感謝だ。
そこにカレーがあれば、がばら感謝だ。
それがスープカレーならば、うだら感謝だ。

スープカレー2
野菜スープカレーベーコンも入っている。
仏太は、野菜オンリーでもいいし、
ベーコンや別の肉が入っていてオーケーだ。
やはりカレーはいい!
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate breakfast at Harel, a restaurant in Hotel CABIN. It was a buffe style. I ate some foods…several foods…many foods.www One of them was pork curry. Its pork was from Nakasatsunai. It was so good. Thank you. I worked hard in the morning. For lunch I ate chicken curry at our worksite restaurant. It was so good, too. Thank you so much. In the afternoon I worked hard, too. After finishing I went back home and ate dinner made by a good cooker. I ate soupcurry and so on with my wife. The soupcurry was bacon vegetable soupcurry. It was so good, three times. Thank you very much.

ハレル
帯広市西1条南11丁目PREMIER HOTEL CABIN OBIHIRO 13F
0155-66-4205(代)
https://cabin.premierhotel-group.com/obihiro/dining/
6:30-10:00
無休