カレーインスタント,カレー修行(麺類)

カップヌードルスパイシーカレー1
今日はカップヌードルスパイシーカレーにしてみる。

カップヌードルスパイシーカレー2
裏に付いているシール

カップヌードルスパイシーカレー3
前に使った、Cup Wo Menと一緒に使う。
12年1月12日の日記「ネタ切れはあるのか?」参照。)

カップヌードルスパイシーカレー4
それぞれ片方だけだと隙間が開いてしまうくらい開けてしまった。

カップヌードルスパイシーカレー5
Cup Wo Menを避けたら、色が変わっている!
おお、実は温度で色が変わるんだ!
面白い。

カップヌードルスパイシーカレー6
これ、結構辛さがしっかりしていていいんだよなあ。

I ate an instant cup noodle, Cup Noodle Spicy Curry. It was hot and spicy, I like it.

カレー修行(十勝)

色々な情報は現在ネットでゲットすることができる。
しかし、本当に必要な情報は、本来自分の足で見つけたほうがいいのだと思う。
きっとこれは刑事さんや記者さんはそういうふうに教育されていると思う。
2次元の世界と3次元の世界はやはり違うのだ。
もっとも2次元の世界もかなり発達しているので、
多くのことはその情報で困らない。

誰もが知ってるようなニュースは、
テレビ、ラジオ、新聞、ネット、どこを見ても
同じような話で、みんなが共有できる情報だ。
しかし、それが最初から間違っていれば、デマとなるし、
状況によっては、情報操作されていることだってある。
結局それが本当かどうかということは
その場に、現場に行かないとわからないということだ。

また、新しい情報だったり、
沢山の人の興味が集まるのではないものは、
なかなかニュースという形で上がってこない場合もある。
また、公然の秘密とか、タブーとされることは
敬遠されがちだったりするので、
一部の人しか知らないということもある。

そして、重要なのは、これだけ情報があふれた社会になっているので、
何が正しく、何が間違っているのかは、
自分で判断しなければならないということだ。
北朝鮮や中国の情報規制などのことをとやかくいったり、
日本やアメリカは自由で情報は何でも手に入るといったり、
そういうことって実際は違うということも認識しておかないとならない。

外観
カトマンドゥは久し振り。
なかなか行く機会がなかったのも事実だが、
目の前まで行って開いてなかったこともあった。

ポスター
なるほど、定休日が変わっていた
しかも、これ随分前だ。
本当にしばらく来てないことになる。

カトマンドゥスペシャル1
オーダーはいつも同じでカトマンドゥスペシャル
一時辛くすることも考えたが、結局は落ち着いて100番。

カトマンドゥスペシャル2
チキン野菜が沢山で、仏太にはこれが一番嬉しい。

チャイ
チャイを飲んで、少しマスターと話をした。
定休日は、色々考えて変えたのだが、
近々また変える可能性があるという。
こういう情報は、やはり直接足を運ばないとわからないことだな。
あまりご無沙汰しないようにしないと。

I went to Kathomandu, a curry shop, in Obihiro. I ate Kathomandu Special, chicken vegetable curry. I had never been there over a half year. The rest days changed from Sunday and Monday to Monday and Tuesday.

カトマンドゥ
帯広市西24条南2丁目1-13
0155-37-6072
11:30-15:00, 17:30-20:30 (土日11:30-19:30)
月曜、火曜定休
参考:乙華麗様です!第10回
営業時間は要確認。ポスターとメニューで違っていた。

カレー自作,飲み会

おでんというのは、田楽から来ているという説がある。
田楽を丁寧に言って、おでんなのだそうだ。
なるほどと思うが、別に「お」をつけなくても
いいのではないかとも思ってしまう。
おカレーって言わないもんなあ。(笑)

おでん1
この冬(昨年末から)はおでんをいただく機会がむちゃくちゃ多い。
おそらく生まれて一番おでんを食べている冬だと思う。

おでん2
そして、自分でも作ってしまう。
流石にカレーのように自分で何でもかんでも作るという訳にはいかないが。
それでも、出汁は市販のおでんの素以外に、
昆布と煮干で取っているのだ。えへん。(笑)

スープカレーおでん1
まあ、予想通りと言うか、いつもどおりというか、
とにかく作り過ぎてしまった。
小分けにして、スープカレー味をつける。
ありゃ、写真ぼけてるじゃん。

スープカレーおでん2
ツブが入り、しかも自作スープカレーには初めての牛スジも!
なるほど、牛スジは結構煮込まないとならないんだな。
色々な具材の煮込み時間が違うので、作るのは結構難しいな。
でも、楽しい。

スープカレーおでん3
じゃがいも人参もおでんにいい。
(人参は一般的じゃないかもしれないけど)
しらたきも好きだし、勿論大根も!
煮込み系という意味では、おでんに合うものはカレーにも合うなあ。

日本酒
これは夜行った日本酒を呑む会に持っていくおでんを作る経過だったのだ。
今回、日本酒を呑む会で呑んだお酒はこれら!
全部東北のお酒。美味しかった。

酒宴
で、コンビニおでん、7と青色のところから買って、食べ比べ。
なかなかこういうことはできない。
で、それに自作おでんを持っていったのだ。
スープカレー味も持っていったが、評判は最悪。(笑)
スパイスが強すぎて、おでんの味を壊してしまったようだ。
もう少し少なくすればよかったか。(笑)

まあ、楽しんだ。
参加者のみんなも、素直な感想をくれたので嬉しかった。
やはりおでんをカレー味にするのは自分だけの楽しみにしたほうがいいな。(笑)

I made oden to take it to a party with me. I made so much and a little of it was changed the taste to soupcurry. It was only for me. I ate oden soupcurry for lunch.

カレー修行(十勝)

カレーというと連想されることの一つに「辛さ」「辛い」ということが挙げられる。
実際は子供でも食すので、辛くないものもあるのだが、
市販されているものでも、甘口、中辛、辛口などと分かれているので、
辛さの段階があるというのはかなり当たり前だと思う。

仏太はたいてい辛いものをオーダーするし、
自分で作るときも自分だけのためだったら辛くする。

修行場によっては、この辛さが一番というこだわりで
辛さの段階設定がない所もある。
しかし、たいていのところは、その段階がいくらか分かれている。

その表示の仕方もいろいろだ。
言葉で、辛口、極辛などと表現したり、
数字で表現したり。
数字の場合も、単に1,2,3・・・だったり、
1番、2番、3番・・・だったり、色々ある。

外観
シャンバラ天竺も分かれているところの一つだ。
ここは2倍、3倍、4倍・・・と表現される。
こういうのを見て歩くのも修行するのに面白い。

ラムの煮込みとほうれん草のカレー1
今回はマンスリーカレーで
ラムの煮込みとほうれん草のカレーをいただいた。
8倍でいただいた。
シャンバラ天竺でいただくときは結構幅がある。
最高28倍までいったことがあるのだが、最近は控えめだ。(笑)

ツボ1
そういえば、チリペッパーの入ったツボがあったんだ。
実は今まで一度も使ったことがない。(笑)

ツボ2
どのくらい入れればどの辛さに匹敵するかわかってないが、
辛いのが好きで、出てきたカレーに辛さが足りなければ入れるのは一つだ。
最初から頼んだほうが、カレーと辛さが馴染むので、
自分の好きな辛さがわかっている時はそのまま頼んだほうがいいと思っているけど。
しかし、馴染まない状態の方が好きな人がいてもおかしくはない。
荒々しい感じがいいんだよね、という意見もいいと思う。

ラムの煮込みとほうれん草のカレー2
シャンバラ天竺はこの時期、マンスリーカレーでラムを扱ってくれることが多い。
ラム好きとしてはとても嬉しいことだ。
そして、それがわかっているかのように、
メニューにも「ラム好きの皆さんおまたせしました」と書かれていた。
柔らかく煮こまれたラムを頬張りながら、
辛さにも満足して食した。

I went to Shambhara Tenjiku to eat good soupcurry. I ordered a monthly curry, lamb and spinacth curry, with hotness 8. It was a good taste and a good hotness. I was very satisfied.

シャンバラ天竺
音更町木野西通12丁目1-4
0155-30-6617
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku
11:30-14:30LO, 17:30-20:30LO
水曜、第3木曜定休
参考:乙華麗様です!第2回

カレーインスタント

ここを何度か見たことがある方は、
このブログがどういうものかご存知のことと思う。
カレーのことをとにかく書いている。
ただ、カレーだけでないこともある。
導入がぜんぜん違う話なのに、
いつの間にか気がついたら(そんなわけないか。笑)、
とにかくカレーの話になっている。
カレーの話だけの時もある。

それから、時々褒められる(多分、褒められている。笑)ことに
毎日書いている(ように見える)ことがあげられる。
日付的にはほぼ毎日だ。
毎日書くことを義務としているかのように。
実は義務でもないし、義務感に駆られたこともない。
好きな時に、好きなように、
でも人に迷惑をかけないように、書いている。
ほぼ毎日、というのは、途切れた時が
今までブログを解説してから2回だけあるのだ。
数日ずつ。
ま、それはそれで別にいいのだけど。

毎日書いていて、飽きないのか、
カレーを毎日食しているのか、
などなど、継続して行なっていることに対して、
称賛と解釈していることを言われることがある。

全く飽きないし、
カレーも毎日ではない。
が、平均すると、日に1〜2食になる。
(この数年、年間600食超が続いている。)
すると、ネタはあるということだ。

まあ、時には、前にこのネタやったなあ、とか、
ああ、これ写真がないよ、とか、
たまにあるので、色々調整が必要だったりすることもある。

また、気分が乗らない時や、
別件が忙しい時などは、
無理しないことにしているので、
純粋に楽しんでやっている。

というわけで、今回は
ちょっとネタに困ったというのが
正直なところ。(笑)
どう困ったかというと・・・
内緒。(笑)
以下を見て判断してね。
ヒントは、シモネタは苦手ってこと!(大笑)

Cup Wo Men1
クリスマスプレゼントでもらったものの一つ。
Cup Wo Men

Cup Wo Men2
おっと!

Cup Wo Men3
なんと!

満腹食堂1
さて、最初に断っておくけど、回し者ではない。(笑)

満腹食堂2
大盛って書いているけど、そのとおり深い入れ物だ。

満腹食堂3
かやくが入っている。
昔、花火の火薬?と思ったことが懐かしい。

満腹食堂4
取り出して・・・

満腹食堂5
かやくの中身を入れる。

満腹食堂6
お湯を入れて、

満腹食堂7
フタをする。
ああ、やっぱりちょっと隙間が開いてしまう。

満腹食堂8
で、使ってみる。
なんか変だな。

満腹食堂9
こっちの方がよさそう。

満腹食堂10
あれ〜

満腹食堂11
あへ〜

満腹食堂12
うへ〜

満腹食堂13
どへ〜

満腹食堂14
さ、食そうか。

満腹食堂15
てなわけで、カップ麺の作り方みたいなことを繰り広げてしまったけど、
実際は、Cup Wo Menを使ってみたのを報告。(笑)

別にヤラシイ考えとか、エロい考えとかがあったわけではない。
プレゼントしてくれた人に、使っているよっていうことを示した。(笑)

I used Cup Wo Men to put a seal on a cup. It fitted just on. Good job. Not erotic.