カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

シーフードチキンカレー1
インデアン音更店からtake out。
歓迎カレーという名目のカレーは
本来は主役のためにお祝いというか歓迎するものだから、
一緒に食すのがいいのだろうが、
ランチは時間がバラバラで、全員の時間を合わせるのが難しい。
なので、歓迎する気持ちを持ちながら、
主役とは別に食すことがほとんどだ。笑
単に仏太がカレーを食したいから、歓迎というのは理由付けでしょと言われても、
口づけではないよ、と口笛を吹くのが関の山。笑

シーフードチキンカレー2
今回はシーフードチキンカレーにした。
辛さは極辛の3倍
これはもう最近ずっとこんな感じだ。
具はその都度考えて変えているつもり。
変化があると楽しい。
チキンエビなどがゴロゴロしているのがわかる。
ワクワクする。
あ、歓迎の意識を忘れてはいけない。笑

I ate seafood chicken curry taken out from Indian Otofuke branch for dinner. My fellow took it out. Thnaks. It was good. It was a welcome curry for our inferior.www

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

うちの職場は短期出張で来てもらうことが多い。
何人もいる中で、札幌から来てくださる方の1人が
とてもカレー好きで、当方のカレー部に入ってくれていた。

その人が、短期出張で来るのは今回が最後になると
少し前に連絡が入っていた。
御本人に確認したところ間違いないと。
理由は、現在の札幌の職場を止めて、東京に行くと。
同じ系列のところではなく、新たなところの試験を受けて受かったのだそうだ。
所謂、中途採用ってやつか。
仏太もそこはよく知っているところで、おそらく一般の人でも知っているだろう。
同じ系列ではないから、言葉は合ってないと思うが、
実質これは栄転ってことだと思う。
心からのお祝いをしなければならない!

エビカレー1
ということで、インデアン音更店からtake outして、
その方のお祝いと送別を兼ねる。笑
笑って送り出すのは大切。
機会あってまた戻ってくることがあれば、
またカレー部の活動に参加してもらいたいし、
あわよくば我々と一緒に仕事ってことも
可能性としてはなくはない。笑
あくまでもこれは心からのお祝いだ。
決して自分がカレーを食したいからっていう理由だけ
カレーをtake outしてきてもらうってわけではない。

エビカレー2
今回はエビカレーの極辛3倍にした。
一緒にカレーを食しながら、主人公に色々と質問攻め。笑
前途の明るい人の笑顔は素敵だ。
答えもしっかりしている。
見習わないと。
新天地でもきっと御活躍のことだろう。
体調に気をつけて頑張って欲しい。

I ate shrimp curry of Indian Otofuke branch taken out by my fellow. This was the farewell curry of a member of our curry club. He has sometimes worked on our worksite two or three days job from Sapporo. We talked about some things and said good bye to him. A curry was good.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

エビカレー1
本日は久しぶりに大口の注文。
8人でインデアン音更店からtake out。
前回は自分で行ったが、
17年8月3日の日記「久しぶりにtake out(インデアン音更店)」参照。)
今回は同僚が行ってくれた。
大感謝。

エビカレー2
今回は野菜エビ極辛3倍でいただいた。
徐々に辛さをアップして、遂に今回大辛になった後輩。
ランニングをするために、その時に影響が出ないように控えめに極辛にした先輩。
何度も食していて、最初の頃にルーが3種類あると説明したにも関わらず、
今更のように「ルーが3種類あるのを最近知ったわ!」という先輩。笑
人それぞれの好みの辛さや具、ルーを楽しんでランチははずんだ。

We of eight enjoyed curries for lunch. A fellow took them out from Indian Otofuke branch. I ate shrimp curry with vegetable roux. I enjoyed it talking with fellows. Everybody eating curry enjoyed it.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

外観
インデアン音更店に久しぶりにやってきた。
そう、ランチのtake outを久しぶりに自分でしたのだ。
いつも進んでやってくれる同僚がいる。
しかし、その同僚、今回は弁当持参で、しかもそれがカレー!
素晴らしいカレー部員だ。
ということで、今回は仏太が行くことにした。

エビカレー1
エビカレー野菜ルーでいただいた。
いわゆる野菜エビだ。

エビカレー2
極辛の3倍はいつもと変わらず。

外の空気を吸うのも大事だ。
たまにtake outに自分で行くのも大切だな。

I went to Indian Otofuke branch to take out seven curries. I took out for long time no taking out by myself. I ate shrimp curry with vegetable roux. It was good.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-22:00 (LO21:45)
無休
参考:乙華麗様です!第5回

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

用事があって、SANSARAに行く。
それならば!と修行したいところだったが、
できれば早めに家に帰りたいというのもあった。
それならば!とtake outをお願いした。
マスターは快くOKしてくださった。

外観
約束の時間より、ちょっと早めにSANSARAに着いた。
細かいわがままなお願いをしていたのだが、
既にカレーはできて、take outできるように用意されていた。

カレー1
家に帰ってもまだ温かい。
これはチンしなくてもそのままいただけるぞ。

カレー2
はて?どっちがどっちだろう?
2種類頼んだのは間違いないのだが。
まあ、食せばわかるな。

カレー3
大根のカレーはSANSARAならではといったところか。
おそらく仏太もインド系のカレーに出会わなければ、
大根のカレーというのを知らないままに、人生を無駄に過ごしただろう。
(かなり大袈裟?誇張しすぎ?ジャロの訴えられる?笑)
よくよく考えると、鍋には大根は入る。
それは美味しい。
カレーも汁っぽいものは鍋と考えることもできる。
実際に煮ているし。
まあ、理屈はいい、美味しいのだから。

カレー4
もう1つは豆カレー
豆カレーも日本ではまだまだメジャーではない。
大根もそうだが、特に豆はルーカレーでも合うと思う。
インドでは、ベジタリアンのタンパク源として豆が食されるケースが多いようで、
そういう栄養面も考えた時に、非常に良い食材だと思う。
それがカレーになるというのだからたまらない。
好みの味であれば尚更。

そんなわけで、自宅で楽しんだSANSARAのカレー。
雰囲気が違うので、味わいも変わる。
色々な楽しみ方があるので、
やはりカレーも奥深いなあと改めて感嘆。

I took curries out from SANSARA in Obihiro. I ate bean curry and radish curry with my wife at home. They were good at home, too.

SANSARA
帯広市西20条南3丁目
0155-35-5799
https://www.facebook.com/Sansara.obihiro/
11:30-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:30-22:00) (LO30分前)
月曜定休