‘うどん’ カテゴリーのアーカイブ

うどん(十勝うまげ屋)

2019 年 10 月 13 日 日曜日

外観
久し振りに十勝うまげ屋に行った。
温泉に行く時に横は通るのだが、
入るのは久し振り。
駐車場は停められたが、中は混んでいた。
凄く人気あるんだなあ。

カレーうどん
和風ビーフカレーうどんにした。
多分、これ期間限定な気がする。
というのは前に来た時はなかったような。
あ、でも、メニューには辛さプラスもできるって
書いてあるから定番なのか。
まあ、どちらにしてもカレーうどんがあるのは嬉しい。
ピリ辛でいい感じのカレーは
やはりビーフを使うと王道。
卓上にある七味や胡麻をかけて
味の変化を楽しみながらいただいた。
うどんは、もちもちというよりぐにゅっという感じ。
コシがあるけど、柔らかさも兼ね備えている感じ。
十勝でこのタイプのうどんを食せるのは幸せだ。
福神漬けは食べても少しで、だいたい避けちゃうので申し訳ない。
温玉トッピングは別皿なんだな。
垣間見える厨房の大将も、ホール対応してくれるスタッフさんも忙しそう。

I went to Tokachi Umage-ya to eat lunch. I ordered Curry Udon with topping an egg without pickles. I was so sorry but there was pickkles on it and they forgot an egg. Udon was good but…..

十勝うまげ屋
幕別町札内西町30番地10
0155-29-1063
http://www.mytokachi.jp/tetsuhiko/
https://www.facebook.com/tocachlumageya/
11:00-15:00
月要定休

素晴らしき修行でマッチするもの

2019 年 9 月 17 日 火曜日

カレーうどん1
夕食はカレーうどん
カレーライスとか、カレーそばとか、カレーラーメンとかではない。
ナストマトひよこ豆など具も嬉しい。

カレーうどん2
ほらね。笑
ってか、最初の写真にも
しっかりうどんは写っているか。笑

カレーうどん3
この黄色い唐辛子は、黄色が好きってこともあるけど、
無茶苦茶辛いってのもポイントが高い。
以前に、競馬場のところにある、とかちむらの市場で買ったことがあり、
無茶苦茶辛くて、非常に優秀な唐辛子だとわかっていた。
だから、今回も買い物した時に見つけて、すぐにかごに入れた。
それをこのカレーうどんと一緒にいただく。
この刺激がカレーと非常にマッチした。
素晴らしい修行となったのは間違いない。
決して、口の中が麻痺していたり、
お腹に、特に胃に、衝撃だったわけではない。
素敵な修行だったということだ。

I ate curry udon for my dinner with yellow hot pepper. It was very good. I like them.

見直したぜ

2019 年 8 月 29 日 木曜日

焼き肉の日という特別な日だったが
焼き肉は食べなかった。笑

焼きカレーうどん1
夕食の焼きカレーうどん
レンチン後の温かさはいいものだ。
ってか・・・
なんかヤバくないか?
匂いがとても刺激的な感じがする。
刺激的だ!と断言できるほどではない。
カレーの匂いは当然として、
そうじゃない何か、なんとなく刺激的な匂い。
鼻で嗅ぐはずの匂いが、なんだか目に突き抜けている気がしてきた。
涙が出てくるわけではない。
だから、断言できるのではなく、なんとなくなのだ。
そうか、その正体は青南蛮か。
もし、その感覚と、そこから導き出されるy=ax2+bならば、
青南蛮はネタになるほどの辛さを兼ね備えているだろう。

焼きカレーうどん2
果たして・・・。
まずうどんをいただく。
うん、いいコシしている。
好みだ。
このうどんには刺激性は少ない。
むしろマイルドな柔らかさがあり、
柔らかくしなやかな腰つきってところか。
なんだかピンクな想像の世界に入り始めた気がしたが、
相変わらずの主に鼻への刺激は赤いイメージだ。
皮膚にもビンビンと伝わってきて、
なんだか再びピンクの世界に引きずり込まれるのかと、
錯覚仕掛けたが、直ぐに現実に引き戻される。
なにせ、カメラでさえも、うどんではなく青南蛮に注目していて、
ピントが完全に気にしている方に合っているという、
本来の意図を全く無視して、注目すべきところに合わせている。

青南蛮を一口少量いただいた。
ああ、なるほど、ちょっと刺激がある程度で、
どうやら先程の感覚や予想は
間違って・・・
ぐおおおおおおお!!!
きたーーーーーっ!!!
昔の目薬のCMを彷彿させるセリフが脳内に響き渡った。
それとともに、舌が痛みだした。
辛さは刺激、刺激は痛み、痛みは快感・・・
ピンクの世界へ・・・・あ、いや、違う!
そういう常軌を逸した発言をするくらい、
混乱するほどの、脳天ガツン系な感じ。
しかも熱いうどんやチーズなどを一緒にいただくことで
後味に響く強烈な辛さ(痛み)は、更に増す。
いい刺激だ。
ふ、甘く見ていたぜ。
見直した。
友情を深めようと、相手を称えても、
それには目もくれず、ひたすら辛さを提供してくれる。
ふ、そうでなくっちゃあな!!!
それでなければ、張り合いってものがないってものよ!
一体何時の時代のどこの誰だか、自分でも全くわからなくなっていた。
気がつくと、食し終わっていた。
いい戦いだった。
また次回決着をつけようぜ!
あばよ!

I ate grilled curry udon for dinner. It was very good. It was hot. I like it.

犬の卒倒

2019 年 8 月 22 日 木曜日

なる早という言葉は知っていても、
それがナウいのであまり使ってない。
そんなおじさんな仏太。笑
ハクいスケがその言葉を使っていて、
おお!と思ったが、やはり若いんだな、と
感心したことがある。笑

こんな時に連想されて思い出すのは、
ナウでヤングだったり、
犬の卒倒だったり。
だいたいは心の中で思い出しているのだが、
時々、友達とそんな話をすると、
え?犬の卒倒ってナニ?と言われてしまうことがある。
特に若い人は卒倒がわからないことがあり、
全然通じてないことも。
ワンパターンって意味なんだけど・・・。

まあ、それも又吉直樹。笑

昨日、一昨日とスパイシーカレーで、
19年8月20日の日記「反動のカレー」
19年8月21日の日記「スパイシーなスパイス」参照。)
本日も犬の卒倒でスパイシーカレーもありだったのだが、
ちょっと変化球となった。

カレーうどん1
器も変えて、まさに心機一転。
心機一転はナウい言葉じゃないからね。笑

カレーうどん2
納豆玉子が乗っているだけで豪華。
贅沢。笑
嬉しい。
まあ、好きだから尚更なんだけど。

カレーうどん3
実はこれカレーうどん
ごく一部にうどんが見えている。

カレーうどん4
わかりにくそうなので、持ち上げてみる。
カレーうどんだと主張。笑
コシのあるうどんが好き。
そこんとこ夜露死苦!

進化系

2019 年 8 月 15 日 木曜日

スープカレーうどん1
終戦記念日にもカレーをいただく。
設定上、なつの誕生日のようだ。
なつぞらは録画しているのが溜まっているなあ。笑

スープカレーうどん2
具だくさん
力がつく。
嬉しい。
昨日のカレーの進化系。
19年8月14日の日記「ワニシャン」参照。)
そのままでも余裕でオッケー牧場。
進化して、ピチュウ、ピカチュウ、ライチュウって感じ。笑

スープカレーうどん3
負けずに(?)うどんもガッツリすくってみた。
スープカレーうどん!って感じ。笑
ってか、うどんすくいすぎだね。
これ、いっぺんには食せない。笑
この写真の後、無理せず、すくい直した。
で、少しずついただいた。笑