丸投げを英語で
丸投げって、先輩が
round throw
とか言っていた。
ルー大柴みたいかな。笑
多分通じないよな、と思いながら、
ふざけてずっと使っていた。
意を決して、今日、調べてみた。
leave all his works
leave a part of his works
などと言うらしい。
良い意味なら「任せる」となるようだが、
まあ、丸投げっていう意味にもなるそうだ。
弁当になります!
あ、いや、勉強になります!笑
カレーを作る人は丸投げしない。
しっかりと作ってくれる。
食す側も手を抜かない。
丸投げしない。
しっかりと心して食す。

豪華な夕食を頂き、今日の禊をする。笑
スープカレー、TKG、納豆、大根漬物だ。
こうやって書いてみてTKGってなんか異質な感じに見えてきた。
それは書き文字でTKGって書くとってことなのだが。笑
TKGは違和感なく(?)書くと玉子かけご飯だろう。
てぃーけーじーとかティーケージーも見慣れない。
そう、異質とか違和感とかではなく見慣れない、だ。笑
round throwはネイティブには違和感だろうな。笑

スープカレーの匂いが素敵すぎ。
一気にスープカレーの世界に持っていかれる。
そして、日常を忘れさせてくれる。
媚薬とか麻薬が入っているんじゃないかと思うくらい。
まあ、スパイスの魅力ってそういうのもあるかも。笑

今回のスープカレーは大豆がふんだんに使われている。
カレーと豆はよく合うので当然美味しい。
スープともマッチしていた。

スープにいい具合に膜が張っていた。
こういうのは温かいって証拠でもあるし、
美味しさの表れでもある。
今回のスープカレーも期待。
そして、期待通りだった。
うれぴー!

チキンがたっぷり入っていた。
きちんとしなさい!と言いたくなるエピソードも、
チキンできちんと精算されるはず。
生産はされないはず。笑
まあ、ちょっと言っちゃったけど。笑

サバ缶も入っていて豪華。
海と空の饗宴にて共演。
サバサバした感じになれたらいいな。
素敵で美味しいスープカレーのおかげで、
丸投げのことをすっかり忘れていた。
本当にありがたい存在だ。
あざっす!あざっす!あざっす!
まだまだ人生も修行だらけだ。
だからこそ、人生も面白いというものだろう。
自分で気づかぬうちにやってるかもしれない。
だからこその反面教師。
そういえば、後輩が先輩に対して、
かなり酷い丸投げしていたなあ。(遠い目)
自分の仕事中、背中越しに聞こえた。
それねえんじゃねえの!と口に出しそうになった。
が、大人になった。
聞いていると、あまりにも失礼なぶん投げ方で、
でも、当事者に任せた。
すると、先輩側は優しかった。
が、後輩が行ってしまうと、かなりの怒りを顕にしていた。
あ〜あ、しーらないっと。
普段温厚な人が怒ると怖い。
仏太は聞いてしまったのでねぎらいの言葉をかけた。
まあ、普通に考えて、丸投げも酷いけど、後輩の態度もヤバかった。
その後、仏太は仏太の先輩に丸投げされそうになった。
以前から丸投げを受けていたので、
あー、またね、と対応したら、不備だらけ。
まあ、こちらでできることはしましょうかと再確認したら、
別案件になる形となった。
そのままお返しする形となった。
Return Round Throw=RT RT
おあとがよろしいようで。<よろしくないわ!笑
I ate soupcurry with my wife at home for dinner. It was made by a good cooker. We ate some foods with it. It was fish vegetable soupcurry. It was so good so I forgot the bad things I heard and experienced today. They were the story on working. My inferior had been left by his inferior. It was a greatful bad thing. I had been left my superior’s job. They were so bad.www I forgot them because of the good soupcurry. Thanks a lot.

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