コミュニケーション(職員食堂)

「うちの職員食堂のカレーって美味しいの?」
午前中の仕事中、パートさんに聞かれた。
「うん、美味しいよ。是非、食してみて。」
パートさんは、職場のカレーを食したことがないようだった。
午前中で帰ってしまうからかもしれない。
パートさんでも申し込めば食すことができるはず。
「今日は何カレー?」
「チキンカレーのはず。」
カレーの時だけはメニューをチェックしている仏太。笑
「どこの肉使ってるんだろう?」
「胸肉だと思うけどなあ。」
「ふ〜ん。」
カレーでコミュニケーションが取れるのはいいことだ

チキンカレー1
そんな会話をした今日はチキンカレー
サラダ付きも嬉しい。
福神漬けとらっきょがつく(片方ないこともある)のだが、
仏太は基本らっきょのみにしている。

チキンカレー2
「おい、お前、ダイエットしてるんじゃなかったっけ?」
ボスと一緒に食事をすることが多いランチ、今日も一緒で声をかけられた。
「はい、最近太ってきてますから。ダイエット続けてます。」
「その割には、カレー多いんじゃないか。」
「ライスは少ないですよ。」
「ライスよりカレーの方がカロリー高いんじゃないか?」
信じるか、信じないか、です!」(笑)
カレーでコミュニケーションが取れるのはいいことだ

I ate chicken curry at our worksite for lunch. Before then on working in the morning a lady, a part time jobber, asked me, “Is curry of our worksite restaurant good?" “Of course it is good. Today’s lunch is sure to be chicken curry." Good comunication with a conversation about curry. On eating chicken curry my boss said to me “Is the calorie high on your plate?" “Rice is small." “But calorie of curry is higher than rice’s, isn’t is?" “I believe or not." wwwww Good comunication with a conversation about curry.