カレーgo一緒,カレー修行(十勝),食(カレー以外),飲み会

りょうま、と聞くと、
坂本龍馬を思い浮かべる人が多いと思う。
仏太もその一人だ。

勿論、前後の会話によって、
本当に坂本龍馬のことを言っているのかどうかわかる。
前後の文脈だけではわからないこともある。

また、坂本龍馬じゃないりょうまのこともある。
帯広には飲食店でりょうまという名前のところが2つある。
そして、不思議なことにどちらもひらがななのだ。
仏太は街中の居酒屋は数回行っている。
15年8月20日の日記「記憶(かぼす)」参照。)
15年8月26日の日記「三昧(煙陣)」参照。)
しかし、もう一つの方は行ったことがない。
いや、行ったことがなかった。

外観
今日、初めてりょうまに行った。
移転前も行ってない。
尊敬する御大がブログYouTubeに載せていた。
それで覚えていたのだが、
最近とても忘れっぽいので、メモもしておいた。
今日、ランチどうしようかと思った時、
ふとそのメモを見たのだ。
あ、りょうまに行こう。
駐車場が結構車があった。
が、ちょうどここに停めなさいって場所があり、
ラッキーなことにすぐに停められた。
中に入ると、カウンター席とテーブル席。
結構埋まっている。
厨房側のカウンター席だけが空いていて、
その端っこに座った。

カツカレーと餃子1
メニューを見た時にすぐに目的のカツカレーを発見。
カレーライスもある。
一通り見ると、ラーメンがメインなんだなとわかる。
セットでカレーをつけることもできるが、
今回は初志貫徹でカツカレー。
本当はサラダがあったらそれをオーダーするのだが、
今回はなかったことと、見た時に即決するくらい
いきなり食べたくなったギョーザも頼んだ。
ああ、みよしのパターンじゃん。笑

カツカレーと餃子2
カツカレーにはフォークとスプーンが付いてきた。
そして、このフォークがあることで非常に食しやすかった。
カツはほぼカレーの下になる状態。
また福神漬が遠慮がちに添えられていた。

カツカレーと餃子3
一口目はルーだけを頂いた。
おお、これ美味しいよ。
いや、匂いで美味しそうだとは思ったのだが、
正直、専門じゃないから普通にカレーでしょ、って思っていた。
が、どこがどうとは言えないが、
一口目に、あ、美味い!って思えたのだ。

カツカレーと餃子4
となるとドナルド次はカツでしょ。
サクッとして肉厚。
やべえ、これも美味いよ。
カレーとカツとライスを一緒にいってみる。
ぐおお、これいいわ!
御大が絶賛するだけある。

カツカレーと餃子5
ギョーザと書かれると、なんとなく引き締まる。
カタカナはひらがなより角ばっているからだろうか。
それなら漢字の方がそんな気分が強くなりそうなもの。
まあ、食べてしまえば同じだ。
ギョーザはカツカレーの前だったり、途中だったりに食べた。
最初一緒に出てきたタレだけで食べて、
その後、ラー油と酢を足して頂いた。
うん、美味い。
にんにくも利いていて、餃子に使われるのを思い出させてくれた。
で、改めて、みよしのじゃんと思った次第。
美味しく素敵な修行だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

満足して休憩。
夜に備える。
夜は仲間と集まるのだ。

外観
りょうまの存在を教えてくれた人と
可愛い女の子、計3人でポンチセに集まった。
屋台が久し振りな人、初めての人、
そして、予約を取った人。笑
本来は、まだ、これからオープンだ。
が、中に入れてくれた。
すると御大が既に席に座っていた。
遅刻すみませんと謝ると、まだ時間じゃないと思うと。
そして、携帯を見るとギリギリ間に合い、
もう1人からLINEでギリギリか遅れそうと。
みんなだいたい同じ時間だ。笑
そして、その後、時間となり明かりが灯った。

食べ物1
お通しをいただき、ビールで乾杯。
あ、リボンナポリンではないよ。笑

食べ物2
豚すじ肉のネギ塩和えは早めに来た。
仏太が食べたいと思って頼んだのだが、
こんなに早くに出てくるとは思わなかった。

食べ物3
煮つぶが先だと思ったのだ。
まあ、順番はどちらでもいい。
どちらも美味しいのだから。
普段のベジファーストは今回は封印。
いわゆるチートデイの一種とする。

食べ物4
チポロイモは名前も内容も覚えていた。
アイヌ風ポテサラと言われてなるほどと思った。
マッシュポテトにいくらが乗っている。
この食べ方もとても美味しい。

食べ物5
ムニニモシトはアイヌの家庭料理の1つ。
ジャガイモの保存食、凍れ芋団子と説明があった。
あ、そう言えば、シトは団子のことだよな、
とゴールデンカムイで学んだことを思い出した。笑
質素で美味しい。

食べ物6
ポネオハウポンチセの名物の1つ。
おそらく人気があると思う。
仏太もほぼ必ず頼むし、
行った時に他の人が頼むのもよく見る。
〆に頼もうと思っていたら、
仲間がすぐに頼んでくれた。
素晴らしい。
以心伝心。
美味しくいただき、心も体も温まった。
あざっす!あざっす!あざっす!

外観
話が尽きない。
さて、どうしましょう、となった時、
2人がこちらを見た。
場所を決めてくれ、と暗黙の笑顔。
あそこかあそこかあそこと方向を指さした。笑
ん?どこ?
となったので、あそことあそことあそこ。笑
すぐに名前が出てこない。
あっちは何?そっちは何?となって、
お一人は詳しいのでわかってくれた。
では、Pacoにしましょうと。
ちょっと前に御大と来ていたので、早かった。
が、仏太は場所を間違えていた。
やはり頼りになる2人はありがたい。

飲み物1
丁度3人で座りやすい席が空いていてラッキー。
最初は白ワインで、という御大に便乗。
だったと思う。笑

食べ物1
やはりスペインバルなので、スペインオムレツを。
スパニッシュオムレツとも言うのだろう。
スペイン語でなんというかはわからない。笑
まあ、美味しいものは名前がわからなくても美味しい。
が、わかると更に嬉しい。

食べ物2
生ハムの食べ比べ
ハモンセラーノとハモンイベリコ。
色が濃いほうがハモンイベリコだったと思う。
酔っ払いの記憶は微妙。
ただ、美味しいってのは間違いない。

食べ物3
チーズ盛り合わせは、頼もうかなと思っていたら、
可愛い女の子が頼んでくれた。
ラッキー。笑

食べ物4
ホタテのグラタン
勿論、表面からだけだと
ホタテなのか何が具なのかわからない。
しかし、取皿に取り、食べるとホタテ。
ああ、しかし、熱々をフーフーするのに夢中で、
写真と撮ってないという。笑
だいたい最初少し撮ったら安心しちゃうから。

食べ物5
牡蠣のアヒージョも海鮮系。
スペインバルでは海鮮モノはよくあるそうで、
スペイン生活を数年経験した御大に教えてもらった。
まあ、ってことは0カロリーってことだな。<おいおい

食べ物6
アヒージョにはバゲットです、と御大の
重鎮たる、渋い声でのお言葉。
当然従う。
バゲットと一緒に食べるのもいいのだが、
バゲット自体をちぎってアヒージョに入れて食べると。
おお!流石!
まさに0カロリーの食べ方!<おいおい

飲み物2
赤ワインへ移行。
あ、今回はグラスワインをそれぞれ飲んでいた。
可愛い女の子はそこまで強くないので、
好きな飲物を飲んでいた。

食べ物7
肉団子はスペイン風で、
アルボンディガスというそうだ。
スペイン風ミートボールトマト煮。
うん、何でも美味しい。
美味しいってことは0キロカロリーだな。

食べ物8
あさりご飯
炊き込みな感じ。
スペインも海があるから、海鮮モノ結構ある。
なんだか日本に、帯広にいて、
こういうのを楽しめるって本当にありがたい。
異国の食文化、美味しさを知る。

食べ物9
そして、これはスペインにあるのか知らない。
今回仏太がここを選んだ最大の理由でもあるだろう。
焼きキーマカレーだ。
前に来た時はお腹いっぱいで辿り着かなかった。
だから、今回初めて食すことになる。

食べ物10
ああ、匂いが素晴らしい。
が、仏太は猫舌。
慌ててはいけない。
特に今日のラインナップは
猫舌注意なものが立て続けに来ていて、
慣れたつもりになっているのが危ない。
また、酔っ払って、気持ちが大きくなっているのもヤバい。
警報級のヤバさがあったのだが、なんとか回避。

食べ物11
そして、御大が素敵な方法を教えてくれた。
おお、バゲットはそのためにある!笑
そう、美味しいバゲットを追加注文していたのだ。
我々の胃袋はどうなっているのだ?!笑
いくら0カロリーとはいえ・・・・。
美味い!
まあ、酔ってカロリーは気にしてないんだけど。笑

飲み物3
そして、コーヒーを頂く。
飲んだ後に、コーヒーを飲むのは珍しいだろう。
いや、それは自分のこと。
他人は知らない。
自分としては、ラストの飲み物はカレーのことが多い。笑
だから、コーヒーは珍しい。

食べ物12
ラストの〆はバスクチーズケーキ
もうスペインのチーズケーキと言えばこれでしょ。
あ、勿論、これ一人分じゃなくて、
しっかりと3人で分けたからね。
素敵な修行もできて幸せ。
あざっす!あざっす!あざっす!

りょうま
帯広市西24条南2丁目8-63
0155-37-3858
11:00-14:00, 17:00-21:00 (LO20:45)
日曜定休

ポンチセ
帯広市西1条南10丁目7番地北の屋台二番街
080-6077-3763
http://kitanoyatai.com/shop/ponchise.html
18:00-24:00
水曜定休

BAR Paco
帯広市西3条南10丁目2
080-3291-4648
https://www.instagram.com/bar_paco_obihiro/
11:30-23:00
月曜、火曜定休

参考サイト・ブログ
山茶花六十郎が行く
山茶花の車窓から〜山茶花六十郎チャンネル〜

カレーgo一緒,カレー修行(札幌),カレー修行(道央)

江別に住んでいたことがある。
江別市だ。
道産子は知っていると思う。
内地の人は知らない人の方が多い気がする。
札幌の隣にあるのだが、おそらく知名度は低い。
札幌の隣りにある市は、
東に江別、西に小樽、南に北広島、北に石狩だ。
(仏太的地理知識なので、間違ってたらごめんなさい)笑

記憶に間違いがなければ、
電電公社がNTTになった時、
電話番号の市外局番が変わった。
それまでは江別市は5桁だった。
NTT以降は3桁になったのだ。
それで、札幌と同じ011になった。
110ではないので念の為。笑

仏太は江別市在住で、札幌の高校と大学に行った。
田舎者扱いされていて、
とても嫌な思いをしていたが、心の中では、
まあ、田舎だからしょうがない
という気持ちもあったりした。
ただ、当時は引け目とかいじけみたいな気持ちだったり、
コンチクショーという反発みたいな気持ちだったが、
大人になってから、田舎もいいものだと思えて、
同じ言葉でも、ニュアンス的に好きな言葉となった。

市外局番が011になった時は
田舎から都会になった気持ちだった。
実際は違うのだが、劣等感があったからそう思ったのだろう。
札幌と同じ番号、ただそれだけなのだが。笑
ただ、市内でかける時は5桁の番号で良かったのが、
7桁に増えたので面倒くさくなっていた。
今は携帯などでボタンでさっさとかけることができるが、
昔は携帯電話などなく、固定電話はダイヤル式だった。
まあ、若い人には通じないかもしれない話。
あ、しかも今は電話自体あまり使わないか。
使ってもSNS経由だったりすると
ワンプッシュで通じてしまうこともあるのか。

外観1
ナビの通り進むとモニュメントが見えた。
丁度、赤信号で停まった交差点の向こう側に見えた。
で、そこが目的地と気付いたのは、
信号で停まっていたからだった。
ナビはもう少し向こう側を示していたのだった。
助かった。
そして、このモニュメントに気を取られていたら、
その奥にある目的地を見逃していたかもしれない。
隣のピザ屋も把握したのに、本来の目的地を見逃すところだった。笑

外観2
ってなわけで、アンモナイトレストラン野幌店に到着。
メニューには江別店となっているが、
Instagramや名刺では野幌店となっていた。
なので、このブログでは野幌店としておく。
まあ、江別市野幌だからなんだろうけど。
駐車場が結構ある。
車を停めて、写真撮影・・・・
中からそれらしき人(スタッフさん)が出てきた。
英語の準備、久し振りだ、どーする!?
流暢な日本語で、この駐車場向きが違うんです、と。
おおっと!
90度方向を変えて駐車し直し。

中1
中に入るとなまら広い。
中程のテーブル席に座った。
奥には、テレビ画面があり、インド映画っぽいのが流れていた。
小上がりもあるし、掘りごたつ席もある。
何か商品を陳列して売っているスペースもあった。
広い。

中2
注文したものが、ロボットで運ばれてきた。
シャッターチャンスを逃したが、
運んでいる間は画面部分が動物?の顔になっている。
かわいい。
スタッフさんはついてこなかった。
自分で取ってみる。
おお、面白い。
あ、可愛いスタッフさんがいつの間にか来て手伝ってくれた。
ってか、ついてきてたのに気付いてなかったのか。笑

カレー1
相方の分と一緒に撮影。
ちょっとしたパーリー。笑
それぞれカレーとナンかライス、
それに副菜で2品頼んだのだった。

カレー2
自分のカレーを中心に諸々をギュッと詰め込む。
もうちょっとカレーを中心にアップにすべきだった。
テーブルが黒いだけに映えるし。

カレー3
フレッシュサラダの量が半端なかった。
大迫か!
これ人参も生だったが、美味しかった。
ドレッシングは、インド料理修行場でよくあるあれではなかった。笑
ごまドレッシングだったと思う。
まあ、ここはインド料理もそうだが、パキスタン料理もある。

カレー4
シシュカバブはシシカバブではなかった。
メニューにそう書かれていたし、
可愛いバイトの女の子(日本人)もそう発音していた。
シシュカバブなのだ。
おそらくパキスタンではそう発音するのかもしれない。
まあ、日本人が思うシシカバブだなと思った。
うん、美味しい。
これも頼んでよかった。

カレー5
ガーリックナンは思っていたのとちょっと違った。
こんなにまん丸に近いとは思わなかった。
ナンのイメージは、涙型というか、
バンバンボールのラケット型というか、
日本の中のインド料理修行場でよく見るあの形だ。
その形で出てくるのかと思ったら、面白かった。
まあ、チーズクルチャとか、こんな形で出てくるところがある。
あれも言い換えればチーズナンだろう。
形云々言っているが、実際これとても美味しかった。
プレーンは食べてないが、ガーリックナン素晴らしい!

カレー6
さて、本場のパキスタニカレー。
生姜の千切りが乗っている。
ラムニハリという、ラムカレーを辛さ4番で。
辛さは控えめにしたら、ちょうどよかった。
ラムも良いのだが、スパイスが独特
おお、これは!?と目を見開いてしまった。
説明しようがない。
何せ、圧倒的に初めてだとわかる味、スパイス。
ええ?!チョット待って!
と言いたくなる素敵さ。
ってか、声出てたかも。笑

カレー7
相方が頼んだダルタルカ辛さ3番
ちょっと食させてもらったが、
優しい中にしっかりとスパイスを感じて美味しかった。

カレー8
それと一緒に頼んだ、ジラライス
結構な量で、だいぶもらった。
アルジラというじゃがいものクミン炒めがあるが、
アルはじゃがいも、ジラはクミンのこと。
ってことはジラライスはクミンライスってこと。
香ばしくて美味しい。
色的にはターメリックも入っているだろう。

カレー9
ラムをすくってみた。
弾力があり、美味しい肉だ。
やっぱり羊好きなんだよなあ。
全部美味しかった。
近くに住んでいたら、通っていたなあ。
まあ、また機会を見つけて行くことにしよう。
あざっす!あざっす!あざっす!

蔦屋書店の江別店やステラプレイスで買い物。
ホテルにチェックインなど、細々と動き回った。
こういう都会を動く時、車がいい時と公共の交通機関がいい時とある。
今回はホテルまでは車で、あとは公共の地下鉄や徒歩にしてみた。

外観1
串鳥札幌駅前店に行った。
突発的で予約はしてない。
札幌駅を出て、すすきの側に向かおうとしたら、
目に入ったのだ。
あ、ちょっと違うな。笑
串鳥は行こうと思っていて、
調べて出てきたのがここだったのだ。
なんだか串鳥沢山あるんだなあ。

外観2
で、10人くらい並んでいた。
あらら〜。
まあ、ランチをかなりお腹いっぱいに食したので、
ゆっくり待つのも悪くないと考えた。
壁のポスターが目に入った。
へえ、ランチもやってるんだ。
あ、店舗は限定なんだな。
お、カレーがある。
ああ、これランチタイム限定か。
まあ、そうだよね。笑
少しずつ列がさばけていった。
仏太の後ろにも人が並んだ。
と、その時SNSで連絡が入った。
もしかして、仏太さん串鳥で並んでますか?
え?!
周りを見回すが、誰もこちらを見てない。
待て待て冷静になれ。
どういうことだ?
「なんでわかるんですか?」
「さっき列の先頭にいたの、自分です」
ええええ!?!?
なまら久し振りのモノノフ仲間だった。
が、この串鳥は広い。
ハンドルネームでは呼び出しもきついだろうし、
呼び出しても迷惑だろう。
またの再会を誓って、それぞれで楽しんだ。

食べ物1
お通しがちょっと面白い。
前もこうだったっけ?
忘れてる。
鶏出汁スープはポットにも入っていてお代わりできる。
大根おろしも嬉しい。
メニューを見ると、無料で追加できるようだった。
ちなみに、ラミネート加工されたメニューもあるのだが、
注文は携帯からなので、携帯のメニューを見たほうが早い。
まだこのシステムに慣れてないので、
おっかなびっくり、でも、楽しんでオーダーした。
QRコードを読み込むと携帯でメニューを見ることができる。
凄い時代になったものだ。

食べ物2
最初はグリーンサラダ
幾つかオーダーしたけど、
サラダを先に盛ってきてくれるのは
ベジファーストをわかっているか、
たまたまそういう風にしてくれたのか。笑
いずれにしてもありがたかった。

食べ物3
なにせ、串を楽しむからね。
もちベーコン、やげん軟骨、豚しそ巻、豚味噌海苔巻、ささみ梅
なんとなく変化球的なところから。

食べ物4
上牛タン、生ギンナン、シャキッと新生姜つくね
以前の串鳥にあったっけ?と思いながら。

食べ物5
大根おろしのおかわり。
あれ?と思った。
酔っ払っていたが、直ぐにわかったぞ。
そして、なんとなく以前の仏太の知っている
串鳥ではないと悟った。

食べ物6
なす焼き、鳥レバーもいただく。
うん、少しずつだから、色々な種類を頂けて嬉しい。

食べ物7
鳥にんにく、青南蛮つくね
あ、これらも好みかも。
やはり、にんにくとか南蛮とかいいよね。

食べ物8
最後の串は、定番中の定番、
基本中の基本、鳥精肉にした。

食べ物9
〆はspice碗カレー
これ、メニューに見つけた時、
心の中は小躍りしていた。
さっき待っている時に見たポスターは
カレーはランチタイムって示されていたのだ。
で、注文をする時に、携帯画面に出てきた
メニューを一通り見たら、このカレーメニューがあったのだ。
これは頼まねばならない。
ランチタイムだけと言われたとしても、
メニューに載っていたもんねー!
もう頼んじゃったもんねー!笑

食べ物10
おそらく鶏出汁を使っているだろう。
ルーがとても美味しい!
具のプリップリのチキンも弾力があっていい。
ああ、これ美味しい。
想像以上だった。
思いがけず修行ができて良かった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I went to Ammonight Restaurant Nopporo branch in Ebetsu city with my wife. It was the first day of puti Sapporo tour. It was an Indian and Pakistani restaurant. We hadn’t eaten Pakistani foods. They were like Indian ones. I ordered Lamb Nihari and garlic naan, my wife ordered dal tarka and jira rice, and we ordered green salad and sish kahab. We were so satisfied with all good foods. The curries were used original special spices, so I hadn’t experienced the tastes. Thank you so much. Then we went to a cafem went shopping and so on. For dinner in Sapporo we went to Kushidori Sapporo Ekimae branch. We waited in a line in front of a shop. Some decades minute later we entered in. We ate yakitori and so on. At last we ate chicken curry. It was good. I was very surprised. There was a curry. Thanks.

アンモナイトレストラン野幌店
江別市野幌代々木町77-1
011-398-7315
https://www.instagram.com/ammonight.resturant/
11:00–22:00
無休

串鳥札幌駅前店
札幌市中央区北4条西2丁目札幌TRビル2F
011-233-2989
https://kushidori.com/
16:30-23:30 (土日祝15:30-)
無休(1月1日、12月31日休み)

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

知り合いに、縦読みマジシャンというあだ名の人がいる。
縦読みが得意なマジックをする人ではない。笑
縦読みがマジックのように凄いって人だ。
あ、本当にマジシャンかもしれないが、
そうだとしたら仏太は知らない。笑

で、ふと今日、縦読みのことを思い出して、
そう言えば、前にこのブログの中でもやってるよな、と思った。
それがいつだったかを調べていた。
キーワード検索できるのだが、
「縦読み」では、目的のブログを見つけられなかった。
他に考えられるキーワードを幾つか検索してみたが、
中々たどり着かない。
そのブログを読めば、その縦読みはすぐに分かる。

そう、仏太は縦読みマジシャンのように
縦読みが物凄く得意なわけではない。
だから、縦読みで書いてあるところは、
わざとらしいとか、不自然な感じがして、
すぐに分かるのだ。
しかも、書いてある内容は覚えている。
正確な文章は思い出せない。
だから、キーワード検索できない。

そう、滑らかな文章ではない。
まあ、いつもも滑らかではないのだが。
なんだかぎこちなく詩のような、散文詩のような・・・・
あ、「詩のように」・・・・
検索できた!
見つけた!

見つけるまで、結構ブログを読みふけった。
その該当箇所を見つければそれで気が済むはずなのに、
文章に引き込まれて、ついつい読んでしまった。
自分で自分のブログを読むと、
面白い!
なんてこった。笑
うーん、天才か、自分?<おいおい 笑

まあ、かといっていい気になるわけではない。
今も、今後も、未来の自分が見た時に面白いと思えるかわからない。
そして、文章自体、上手く書けてるとか思わないし、
マジで一度も自信を持って書いたことはない。
気の赴くままに書くだけだ。
調子がいい時は、夢中になって、500行くらい一気に書いて、
気がついたら時間が過ぎていたという
ゾーン状態を経験したことも何度もあるが、
でも、それは自分なりの書き方であって、
上手というわけではないのだ。
だいたい、国語はいつも5段階評価の3〜4だった。<だから何?笑

読み易さは気をつけている時がある。
だから、強調する時は文字を大きくしたり、色を付けたり。
また、改行や、句読点の位置なども、
後から見直して自分でチェックしている。
実は結構マメに書いていたりするのだ。笑

今もこのプロローグ的前フリ文章は一気に書いた。
さて、この後、どのように話をつなげていこうか。笑
思ったことを取り敢えず書いてしまって、
後からカレーとつなげるという大技を今回は披露することになる。
まあ、繋がりはなくても、取り敢えずカレーだな。笑

あれ?
珍しい人がいた。
いや、今さっきまで一緒に仕事をしていたので、
珍しいという言い方は語弊がある。
職員食堂で会うのが珍しい人がいた。
そうそう、この表現が正しい。
職員食堂で会うのが、という部分があるのとないのでは、
受け取る側の解釈が全然変わってくる場合がある。
発信側(今回は私)はわかって言っているから、
そのつもりだが、見ている方はほぼわかってない。
まあ、言葉のアヤというか。笑

その珍しい人が、美味しそうにカレーを食している。
仏太に気付いて、笑顔で返してくれた。
まあ、仏太に笑顔というより、
カレーに満足して微笑んだというのが正しいだろう。笑
勿論、仏太に対する笑顔なら全然拒否はしない。笑

席は一番遠いところに確保。
背中を人に見せないので、
万が一の時ゴルゴ13のようにならない。
(いつでもならんわ!)笑
なんとなく後ろからの視線を感じないと落ち着く。

セルフサービスなので、皿などを順次取りに行く。
サラダ、フルーツと箸とスプーンを持ってきた。
おおっと。
いたかあいつ。
この時間帯にいることが多いあいつ。
今回は疲れが溜まっていたのと、
珍しい人を見たことで、すっかり飛んでいた。
いつもは警戒モード85くらいのところ、
今回は43まで下げてしまっていた。
これだけガードを下げたら、
井上尚弥相手なら一瞬でKOされていただろう。笑
かなり油断していた。
無駄な会議が好きなあいつは
ある意味点滴、あ、いや、天敵かもしれない。

それから、戻って、ライスを盛って、今度はルーを。
あいつを視界に入れないように気をつけながら。笑
デスソースをたらら〜〜〜っと。
あ、もう終わるかと思ったら、もう1回分くらいありそう。
危ない、それでも、入れ過ぎか。
まあ、なんとかなるべ。
今日はなまら辛くしたい気分だったので丁度いい。
うん、予定通り。
エビフライを乗せる。
一人2尾までと書かれていた。
こういうのは書かないと際限なく取っていく人がいるんだろうな。
悲しいかな、民度が知れてしまう。苦笑

エビフライカレー1
エビフライカレー
本当は大根サラダフルーツもあるのだが、
一緒に写真を撮るのを忘れてしまった。
まだ、頭に血は上ってないのだが。笑

エビフライカレー2
デスソースがかかっている部分。
結構ルーに占める面積がでかいかも。
たらら〜〜〜ってやっちゃったからね。笑

エビフライカレー3
上手く乗せられたエビフライ
なんとなく自己満足。笑

エビフライカレー4
ネギ勝手にトッピング。
あ、なんか勝手というと言葉が悪いか。
お好みでトッピング。笑

エビフライカレー5
エビフライとエビフライの間にイカを見つけた。
基本のルーカレーがシーフードカレーなのだが、
今回はイカが多かった。
よそう時も気付いてないし、
盛ったルーを見てもわかってなかった。
だから、写真もそれほどは撮ってない。
が、事実として、イカを沢山食した。
あざっす!あざっす!あざっす!

ランチ後、当然のように午後の仕事になる。
突発的な案件が飛び込んできた。
外部から電話があったと。
当該部署は午前、仏太が仕事をしていたところ。
その部署のリーダーと話し合った。
その部署には「珍しい人」も所属している。
案件を終わらせるのに、小一時間を要した。
今回分は強引に終わらせたが、
今後のためにもすべきことがあった。
おそらくそれは今後1〜2ヶ月の間に形になるだろう。
ここでその報告ができるのだろうか?

本当にどうかしているな。
上手く伝わらない。
簡単じゃないことはわかる。
ん〜、それにしてもだ。
ただ言っている言葉は理解しているだろう。
なんというか上辺の言葉だけ?
御託を並べて言い訳にしか聞こえないことを言う。
こんなんじゃ話にならない困難だ。
論理的な話し合いにはならないだろう。
最後まで謝罪の言葉は
一切なく自分が正しいという論調。
テキトーな言葉を並べ結局自分の都合。
いい加減にしてほしい。
だが、結局言うことを聞かない。
なんてこった、まさに時間の無駄。

無駄と思えることも、今後に繋げることが大切
今は無駄でも、未来に無駄にならないように。

スープカレー1
本日の夕食も豪華
夕食のkを押し忘れて、優勝ってなるくらい豪華。笑

スープカレー2
トドックスープカレーは最近頻繁に出ている。
コスパ最強のスープカレーは嬉しい。

スープカレー3
今日の優勝は大根
やっぱスープカレーの大根好きだな。
偶然にも丁度逝ってしまったSOUTH TIMEのことを思い出した。
24年1月6日の日記「ショック(SOUTH TIME)」参照。)
こういうのは重なるものだな。
SOUTH TIMEのスープカレーも大根が美味しかった。
そして、トドックのスープカレーも大根が優勝。
夕食ではなく、優勝。笑
あ、いや、これは夕食なんだけど。笑
あざっす!あざっす!あざっす!

繋がりと言えば、無駄について、自分で考察していると
自分では考えられるブログを見つけていた。
縦読みを探している時に見つけたものだ。
22年10月20日の日記「密かなる改革」参照。)
そして、そこにリンクされているものも読んだ。
自分、リンクの張り方がいい。笑
関連事項として必要なことをしっかりとリンクしている。
22年2月19日の日記「会議」参照。)
22年8月4日の日記「頭悪いの露呈しているよな」参照。)
自画自賛だが、自分の為に役立っている。
まるで未来の自分に、絶対に必要になるから、
しっかりと見て学びなさいと言っているがごとく。
他人にはどう映り、どう感じるかはわからない。

しかし、改めて、
カレー修行は人生修行に通ずる
と痛感した次第。
世界平和のためのカレー。
素晴らしすぎて、興奮して、夜も寝るまでは眠れない。笑
あざっす!あざっす!あざっす!

カレーgo一緒,カレー修行(十勝)

キーマカレー1
職員食堂の今日のランチが
キーマカレーってわかっていた。
多分、昨日から。
カレーってことは月曜日、いや、先週にはわかっていた。
はず。
きっと。
たぶん。笑

キーマカレー2
ジャーを開けた時、ターメリックの匂い
ブワーッて襲いかかってきた。
そして、眼鏡が曇った。
嬉しくなった。

キーマカレー3
テーブルについた後、セッティングが始まる。
ターメリックライスの上にキーマカレーを乗せる。
カレールーは粘度がしっかりしていて、
型くずれしにくい。

キーマカレー4
そこにスパイスを振りかける。 ルー自体にもかけたが、ワザとライスにも。
一味唐辛子フェンネルパウダーだ。
よく見ると、ルーの中心部がてかっている。
実は、くぼみをつけたのだが、そこにゴマ油をかけた。

キーマカレー5
ネギをトッピング。
なんとなく回しかけるようにして、
全体に行き渡るようにしてみた。

キーマカレー6
そして、生玉子、殻を割り、
白身をできるだけ取り除いた。
それで、なるべく黄身だけを
さっきのくぼみに落とし込む。
完成だ。
アレンジキーマカレー
今回納豆は別に頂いた。笑<結局食べてるや〜つ
丁度いい感じに美味しく頂いた。
あざっす!あざっす!あざっす!

チキン野菜カレー1
夕食はいつも通り素敵なラインナップ。
チキン野菜カレーごはんピーマン炒め冷奴枝豆だ。

チキン野菜カレー2
チキン野菜カレー温玉がドドーンとトッピングされているので、
一瞬温玉カレーじゃないかと思ってしまうが、
基本形はチキン野菜たっぷりだから、チキン野菜カレー。

チキン野菜カレー3
その証拠に(笑)人参ナス玉ねぎなどが見えている。
ここにも温玉が見えてるけどね。笑

チキン野菜カレー4
チキンも沢山。
食しやすい大きさでしっかりと。
おっと、ここでも温玉くん。笑

チキン野菜カレー5
思い出して、自家製コーレーグースをかけた。
元々チキン野菜カレー自体が辛口だったが、
更にいい感じにピリッとした。
うん、引き締まる、素敵な辛さだ。
勿論、それは美味しいからだ。

チキン野菜カレー6
で、枝豆もトッピング。笑
こういう自由度がカレーにはあり、
嬉しい、楽しい、大好き。
お腹いっぱい、満足な修行だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

I ate keema curry at our worksite restaurant for lunch. I arranged it. I took much spice on it. On the top I put an egg. It was an arranged keema curry. It was of course good. Thank you. For dinner at home I ate chicken vegetable curry made by a good cooker. There were many vegetables in it. And there was an egg on it. The same as lunch an egg on the curry.www I was so happy. Of course the curry I ate for dinner was so good. Thanks a lot.

カレー修行(十勝)

連絡来ないと思ったら、やっとだ。
顔を見て、「あああ〜、しまった〜!」ってな顔で
走ってこちらに寄ってきたのは石原さとみさん。

数日前に情報をくれた職場の人だ。
カレー部の部員で、その情報はカレー関係だった。
その時点でそんなに日数はなかった。
速攻で部員に連絡。
そう、仏太はカレー部の連絡係。
急な連絡にもかかわらず、しかもちょっと前に部活したばかりなのに、
10人もの部員が集まった。
24年8月28日の日記「まあ、それはそれ(インデアン音更店)」参照。)
バスケできるじゃん。笑<それ?

みさき食堂は現在おそらく修行場は2つある。
競馬場にやや近いところは以前からある。
15年3月22日の日記「発表(あさねぼうのベッカライ、みさき食堂、Jorro)」参照。)
数年前に国道沿いに新しくできた。
最初、移転か?と思ったが、どうやら支店。
(ゴロが良いでしょ?笑)
しかもtake out専門らしい。
営業時間のことなどから行ってなかった。
行かないと忘れる。

そんな時に石原さとみさんが情報を持ってきた。
デリバリーしてくれると。
おお!それはラッキー!俺はうっきー!
(ゴロが良いでしょ?笑)
遂に!
というか、やっとだ。笑

で、昨日までにカレー部員の注文をまとめ、
石原さとみさんにお願いして、オーダーしてもらった。
当日の今日、午前中の仕事で忙しいのがわかっていた。
なので、さとみさんに、届いたら連絡をもらうようお願いしていた。
自分の部署には連絡をするので、ということで。
仏太の部署の参加は、仏太を含めて4人。

が、午前中、連絡が来なかった。笑
んで、仏太が仕事キリついた時に、
石原さとみさんと偶然会ったので、
冒頭のようなことになったというわけ。笑

まあ、でも、時間的に届いているだろうっていうのと、
ほのかにカレーの匂いがしていたので、
きっと届いているという確信があった。
当たりだった。
一応、部員に連絡。
多分、みんな知っているだろうと思いながら。

炭火焼チキンカレー1
指定された場所に行くと、カレーが一つだけ残されていた。
まあ、そうだろう、この時間は普通昼休みが終わっている。笑
炭火焼チキンカレーだ。
やっとだ。
というのも午前の仕事が押して、
13時半までかかってしまったのだ。
流石に仕事がキリついた時にはお腹が空いていた。

炭火焼チキンカレー2
カレーはルーカレー。
おそらくビーフと思われる肉片が見えている。
ルーは甘いタイプだ。
具は他に見当たらず、肉自体も小さいので、
煮込まれて溶け込んでいる可能性がある。
それだけ、炭火焼チキンに特化して大切にしているのだろう。

炭火焼チキンカレー3
主役とも言える炭火焼チキンはライスオン。
ルーをここにかけようか、一瞬迷ったが、
結局、スープカレーのように食した。
即ち、ライスとルーと別々に食したり、
ライスをすくって、その後ルーにつけて食したりした。

炭火焼チキンカレー4
炭火焼チキンというだけあり、
これだけでも香ばしく美味しい。
また、ライスと一緒に食べてもいい。
チキンとカレーもOKで、
チキンとカレーとライスの三つ巴も良かった。
ルーをかけないとこういう楽しみ方もできる。
ただ、ルーとライスのバランスを取るのが難しいこともある。
実際に仏太はライスが少々残った。笑

炭火焼チキンカレー5
そのライスにはパセリだろうか、
ちょっとしたアクセントに振りかけられていた。
こういうのも嬉しい。
満足だった。
あざっす!あざっす!あざっす!

午後の仕事、というか、夕方の仕事が
予想以上に忙しかった。
まあ、それはいい。
夢中でやっていたら、あっという間だった。
これで夕食に行ける。
やっとだ。

が、時間的に当初狙っていたところは無理。
となるとドナルド。
だが、マクドナルドではない。笑
第2候補だ。
ここはすき家38号帯広柏林台店だな。
実はコロナ禍でお世話になったり、
仕事で夜遅くなった時に寄ったこともある。
今回も仕事で遅くなった部類。

国道を右折する形で入ろうとしたら、
駐車場前に車が並んでいて、
入り口を完全に塞いでいる
ドライブするー待ちの2台が邪魔になっていた。
前の軽自動車は本来2台通れるところ、
真ん中に陣取り車が入る隙間がない。
即ち横を通って奥に行こうとしても行けないのだ。
その後ろに並んだ普通乗用車は、その軽のすぐ後ろにつけたが、
歩道に乗り上げたままとなって横向き。
それ車道で待つべきでしょ、というレベル。
呆れた。
待つこと約10分。
ドライブスルー待ちの車列が動き出した。
やっとだ。

さて、更に苦言とも言うべき愚痴が出てくるので、
そういうのを見て、気分が悪くなる人は、
もう今日の分のブログを見るのは終わりにしたほうが良いと思う。笑
文句ともクレームとも取れるかもしれないが、
仏太的視点で苦言を呈する。
すき家38号帯広柏林台店には
過去に数回お世話になったし、
12年9月8日の日記「カレーは飲み物(すき家 38号帯広柏林台店)」参照。)
ファストフード店の中では好きな方だし、
石原さとみ(こちらは本当の芸能人)も好きなので(そこ?笑)、
敢えて言おうと思う。
普段、仏太のブログは悪いこと書かないよね、と言われるのだが、
今回は結構フラストレーションだった。笑

外観
石原さとみの出ているテレビCMで気になっていた。
石原さとみも気になるが、すき家のメニューもだ。
だから、すき家38号帯広柏林台店に来た。笑
普段CMを見ても、心を動かされる事はないし、
芸能人だからってそれにつられることはないでしょ、って思っている。
実際にハスラーは買ってないし、旅行で楽天トラベルは使ってない。笑
でも、今回はそういうCMを見て影響される人達の気持ちがよくわかった。笑
さて、さっき書いた車の件から推察するに、
ドライブスルーだけでなく、
きっと中も混んでいるんだろうなと思った。
当たりだった。
こちらがこれほど混んでいる時に来るのは初めて。
むこうは以前混んでいる時に入ったことがある。
13年9月18日の日記「本日は混み家ではない(すき家 236号帯広大通店)」参照。)

ポスター1
ポスターを見て、まだ終わってないと確認。
限定ものだろうから、いつか終わってしまうだろうと思っている。
そのままレギュラーになってくれれば良いのだが。
と食す前から勝手な期待。笑

ポスター2
中に入ると石原さとみが迎えてくれた。
うーむ、カレー止めるか?
(思いっきり芸能人に影響されてるじゃん)笑
いやいや、そんなわけには。
ってかこれはまだこれから出る新商品の予告だった。
予想通り激混みで、スタッフもこちらを気遣う余裕は全くなかった。
何故なら、いらっしゃいませ、も言われないし、
その後聞いていたら、他のお客さんに言っている、
お好きな席でどうぞ、というセリフも聞かれなかった。
立ち尽くす自分。
スタッフに声をかけようとしたら、忙しすぎてそっぽ向かれる始末。
忙しいのはわかる。
見ただけで満席。
テーブル席もカウンター席も空いてない。
が、声くらいはかけても良いんじゃないか。
一瞬帰ろうと思ったが、出てしまうと、
また食事場所を探さないとならない。
正直面倒で、疲れも手伝って、その元気がなかった。
我慢して、待ち席に座ってみた。
せめてもの抵抗だ。
徐々に先客が引けて、テーブル席が空いていく。
が、片付けが追いつかない。
おそらくドコモ(どの仕事もどの職場も)人が足りないのだろう。
あ、DOCOMOは石原さとみ。笑
しょうがないとは思う。
すると、カップルが入ってきた。
なんとそのカップル、すぐに案内された。
いらっしゃいませ、こちらの席にどうぞ、と。
おいおい、先に来た俺には何の一言もなく、 後から来たお客さんにはすぐ声かけるのかよ
立ち上がって抗議しようとしたら、
また、スタッフ全員向こう向き。
すると、俺が立ち上がったからだろうか、
女性スタッフが一人こちらを見て、
「あ!」という顔をした。
うちの職場の石原さとみさんとは違う「あ!」だった。
明らかにシビアにまずいという表情。
そして、そういう時は何故か聞こえるもの。
そのスタッフが別の男性スタッフに「一人待ってるから・・・」ってのが聞こえた。
やっと気付いたか。
まずいと思ったのだろう。
カウンター席の空いたところをすぐに用意していた。
二人分空いたところ、片方だけを片付けて、
こちらどうぞと案内された。
やっとだ。
お待たせしました、すみません、というセリフはマニュアルにないんだろうな。苦笑
順番前後したのも、待たせたのもわかっただろうに。
ほんの数秒の一言のあるなしはでかい。
隣のもう一つは片付けられてないままで、
それは自分がこれから頼もうとしているものを食した後だとわかった。
皿にわずかのカレールーとチキンの骨が残っていたからだ。
ちなみに、その皿類は仏太が帰るまで片付けられることがなかった。
そのくらい忙しいってことだろう。
多分、その後減っていったので、ピークだったのだろうと思う。
そうピークはあって必ず空いてくる時はあるのだ。

タンドリーチキンカレー1
ポスターで見た、タンドリーチキンカレーをオーダーするつもりだった。
タブレットは経験済みだったので、
慣れたふりをして、実はドキドキしながらのオーダー。
でも、混んでいる分、逆にゆっくりと見ることができた。
先にトッピング類を見て気になったものをカートに入れていった。
それからカレーをチェック。
な、な、なんと聖拳!
チーズタンドリーチキンカレーというのがあるではないか!
これだ!
まだ、タンドリーチキンカレーも食したことがないというのに、
チーズトッピングされている方をオーダー。
んで、色々頼んだので、写真のようになった。
が、これはある程度整えてこうなっている。
最初に運ばれてきた時は違った。
運んできたのは、さっき「一人待ってるから・・・」と言われていた男性スタッフ。
見てすぐにわかった異変は、玉子が2つ
え?慣れないタブレットオーダーで、間違って2個頼んだか?
おんたまを頼んだが、生玉子とおんたまか?
(生玉子がメニューにあるかどうかも知らないが)笑
伝票を素早く取り確認。
玉子(おんたま)はオーダーは1となっていた。
1つ下げてもらった。
で、なんだか変だと思って、全部を確認。
青ねぎ、ある。
これなら、カレーにも納豆にもかけられる量だ、と思ったら、
納豆に小さな器でネギが付いていた。
そう、納豆、ある。
納豆パックそのまんまなのか・・・・結構ガッカリ。
正直、ここまで嫌な思いが続いているので、
こんな細かいところまでチェック入れたくなっている、
小さい人間の自分がいた。苦笑
あ、サラダがない!
優しくできない自分がいた、
「ちょっと、サラダないんだけど!」
慌ててサラダを持ってきたさっきの男性スタッフ。
伝票を確認しようとしたが、信用できないので、
申し訳ないが、自分で再度チェックする。
これで全部間違いなく揃った。
やっとだ。
悪いことが重なるとはこのことだろう。
仏太にとっても、男性スタッフにとっても。
頑張れや!<昭和人間

タンドリーチキンカレー2
チーズタンドリーチキンカレー
おんたまをトッピングした。
おそらくメニューの中にはタンドリーチキンカレーに
おんたまトッピングというデフォルトメニューがあったと記憶しているが、
それだと最初から乗せられてくるのかもしれない。
しかし、チーズタンドリーチキンカレーはそういうオプションがなかったので、
普通に別皿オーダーとなり、それを自分で割ってトッピングした。
納豆の皿をケチるなら、ここもケチった方が洗い物減るのに。
ちなみに、メニューでは温玉ではなくおんたまとなっていた。
テーブルに置かれている生姜をトッピングした。
これは後からも追加した。
あった方がより美味しい。

タンドリーチキンカレー3
そして、チーズタンドリーチキンカレーのメインであるはずの
タンドリーチキンがよく見えない。
いや、こんもり(もっこりではない)の仕方で、
ある(存在している)ということはわかる。
チーズの隙間からもわかる。
が、チーズの主張が激しく、一瞬チーズカレーと言われてもしょうがない。笑
いや、生姜はある。笑
これは逆に予想以上にチーズが多くて嬉しかった。
こういうカレーにはチーズは非常に合うと思っている。
しかも色々な種類のチーズがある。
これは凄い!
タンドリーチキンはおそらく実際はタンドリーでは作られてないので、
タンドリーチキン風チキンというのが正しい。
印度カリー子さんも言っているので間違いない。笑
これはクレームではなく、単に知識として。
ただし、本来の作り方をしなければ、その名前にしてはいけないという
法律がないのであれば、別にその名前を名乗ってもいいと、
仏太は個人的には思っている。
定義的な問題は別として、このタンドリーチキン、普通に美味しかった。
次回はチーズなしでチキンそのものを食してみたい。
今回もチーズがかかってない部分も食したのだが、
それのみでチーズの影響がないってのもありだろうと思うからだ。
で、ポスターの通りほろほろと骨から外れた。
ああ、これはスプーンだけでもいける。
ジューシーではないが、チキンをしっかりと感じることができる。
カレーと一緒に食すのもまたいい感じ。

タンドリーチキンカレー4
おんたまは最後の方で食したが、
このとろりとした感触、玉子感が素晴らしかった。
タンドリーチキン、カレーと一緒に食した。
やはり温玉かおん玉がいいな。
おんたまだとが入ってない。
玉井さん(しおりん:玉井詩織)の玉が!<それ?笑

タンドリーチキンカレー5
カレーは普通に美味しい。
しかし、色々あると、気持ち的に味は落ちる。
だから、生姜に頼った。
ファストフードだから、というのは
カレー修行者としては納得ならない。笑
あと、盛り方もちょっと、と思ってしまった。
家で出すものではなく、金を取って提供するものなのだから。
忙しいは言い訳にならない。
これら全てを言っていると、単なるクレーマーになってしまうので、言わなかった。
忙しいさなかに言うのはいじめにもなりうる。
パワハラ、カスハラと捉えられるのも嫌だったので、一言も言わなかった。
黙々と食して、席を立った。
支払いの時はしっかり声をかけるんだな、と嫌味なことも思ってしまった。
ああ、小市民以下のちっちぇえ人間だ、自分。苦笑
チーズタンドリーチキンカレー、美味しかった。
カレーに対して、あざっす!あざっす!あざっす!

I ate chicken curry deliveried by Misaki Shokudo in Obihiro for lunch. I ate it at our worksite restaurant. It was one of our curry club activity. This was an extra activity. The chicken of chicken curry was so good. It was grilled using coal I thought. Its smell said so. The chicken was on the rice. I thought chicken, rice and curry, all were so good. I was so satisfied. Thank you very much.
I worked so hard and I was late for dinner time. I went to Sukiya 38go Obhiro Hakurndai branch alone. I experienced so bad. The stuffs didn’t notice me or they saw me but not told to me. People next to me were sat down the seats before me. It was not a real order. I got a little angry. Then one of stuffs noticed me and said to another stuff about me. I could hear it. Then he was quickly to prepare my seat. I ordered Cheese Tandol Chicken Curry with some toppings. The plate was taken to my table but it was a mistake. I didn’t allow him. I said to him about mistake. There were two eggs and no salad. I ordered Cheese Tandol Chicken Curry with one egg, one salad, one natto and one green onion. I asked him to change an egg to a salad. The curry was so good. I was satisfied with the curry only. I had bad thoughts to stuffs. At last when I paid she said to me with shining smile. I got more angry.www Thank you for the curry, not stuffs.

若どりレッグ炭火焼テイクアウト専門店 みさき食堂
帯広市東1条南1丁目2東1条ビル1F
0155-67-6647
https://www.sumibiyakitakeoutmisaki.com/
https://www.instagram.com/sumibiyakimisaki23/
11:00-14:00 (土日10:30-18:30)
月曜定休

すき家 38号帯広柏林台店
帯広市西17条南1丁目25番地1
電話番号は非公開(らしい)
https://www.sukiya.jp/
24時間営業
無休