カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー手作

あけましておめでとうございます!
昨年もお世話になりました。
今年も頑張っていく所存です。
どうぞよろしくお願いします!

って、堅苦しく、取り急ぎ新年のご挨拶。

最近は、あけおめ、ことよろとか使うんだろうか?
テレビで見たら、流行りは3日位で入れ替わるってのをやっていて
あまりのスピードについていけないと思った。
そういう意味でいうと、あけおめ、ことよろはもう化石並みってことだよなあ。
逆に今でも使われていたら、シーラカンス並みってことかな?笑

いずれにしても、このブログは
読んでくださる方がいるから成り立っている。
なので、感謝の気持ちを持って頑張る。
今年もよろしくお願いします!

休める時はだらりんと休む。
溜まっている録画したものを見たり、
オンタイムでテレビを見たり。
普段はラジオの方が多いが、
この休み中はテレビが多い。

アルパカはウシ目とテレビでやっている。
那須のアルパカは、アルパカ好きの中では有名。
230頭もいるという。
凄いな。
仏太はマニアではないが、アルパカ好きで
結構色々なところに会いに行っている。
癒やされる。
16年10月24日の日記「恵庭(ベーカーズテラス689)」
16年8月28日の日記「第2の人生(ルウォント)」
15年8月30日の日記「笑吉(奥芝商店 釧路笑吉)」
14年5月24日の日記「ビートル(ズ)とアルパカ(ビートル)」
12年9月25日の日記「アルパカ(フロックスホール)」
11年12月24日の日記「アルパカレー」
11年11月20日の日記「定番とお気に入り(ガルガンチュワ)」
11年7月3日の日記「絵本とアルパカとカレー(燻し家)」参照。)

また、テレビで録画してあったものも見る。
結構、たまりがちだが、この年末に結構見た。
夜更しの日もあった。笑
で、今日見たのは、嵐の番組。
そこにゲストで大泉洋が来ていた時の話。
親をパパ、ママと呼ぶということが突っ込まれていた。
呼び方はどうでもいいと思う。
と、仏太は何って呼んでいるだろう?
お父さん、お母さんかな。

がたまにカレーを作ってくれる。
(あ、対外的には父と言う。笑)
これが普通のカレーなのだが、普通に美味しい。
ただ、ここでいう普通のカレーという普通って何かってなるのだが、
市販されているルーを使って作ったカレーのことを指す。
子供の頃から親が作ってくれた、所謂カレーライスのこと。
父が作ってくれるカレーはだいたいビーフで、
具が結構ゴロゴロしている。
人参、じゃがいも、ビーフがしっかりと入っていると無茶苦茶満足度が高い。
そういうカレーをここでは普通のカレーと呼ぶ。

この年末年始の家族の過ごし方として、なるべく集まらないと決めたので、
昨日のように注文してあったオードブルを親と分け合ったり、
親が作った料理をもらって、自宅で食べたりして、
同じものを食べるが、家は別々でということにした。
20年12月31日の日記「今年もお世話になりました(潮華)」参照。)

で、親からは黒豆、うま煮などおせちと一緒に
父が作ったビーフカレーをもらった。
とてもありがたい。

父カレー1
本日のランチにその父カレーをいただく。
あ、父カレーって響きいいな。
に繋がって、丑年って感じがする。
おっぱいってことではない。笑

父カレー3
父カレーに牛乳が入ってまろやかだと更に良かったのだが、
そうではなく、ほぼパッケージの作り方通りの典型的な昭和のカレー。
が、そういうカレーを最近食してなかったので、とても落ち着く。
原点回帰というか。
本当にありがたく、美味しくいただいた。

父カレー2
温玉トッピングは正解だった。
無くても美味しいビーフカレーなのだが、
あったら更に美味しさが増す。
いつも通りの具沢山で満足な父カレー
感謝感謝。

掃除、洗濯、年賀状書きなど、家ですることをやったりして過ごした。
また、夕方からテレビは、格付け。
これは実家に行くとほぼ見るので、
同じものを見て、一緒にいる気分に浸る。笑
他に毎年のように見ているイメージは、
紅白、箱根駅伝など。
まあ、何でもかんでも同じにする必要はないのだが、気分だけでも。笑

夕食1
夕食は温まる
数の子はおせちの中でも好物の1つ。
うま煮は母の愛を感じる。
そして、唐揚げは毎年恒例。
鍋は自宅で用意、他は親からもらった。
今回の年末年始は、お互いに自分の家でということで、
このコロナ禍での異様な形ではあるが、
だいたい同じものを食す的なやり方。

夕食2
鍋は湯豆腐
豆腐、えのき、つみれなどが乱舞する。
ああ、熱々でハフハフ。
美味いし、お腹いっぱいだし。

夕食3
ニジマスの唐揚げはカレー味のあんかけが載っている。
これは実家で年越しすると、年末か正月に必ず出てくるもの。
松久園で食すことができるが、
芽室町内のスーパーでも真空パックされたものが売っている。
以前、ラジオでカレーじゃないと言われたのだが、
今回にじます料理のご紹介というプリントをいただいた。
秘伝のタレは昆布だしにカレー味を片栗粉でとろみをつけるという多国籍な味わい
と書かれていて、しっかりとカレーであることを確認した。
(あ、カレー味ってことね。笑)
サクサクのニジマスにトロトロのカレー餡。
素敵な組み合わせで、いつもの新年の気分。

そして、素敵なことに、感謝の気持をしっかりと持てる新年のスタートだった。
今年も感謝を胸に生きていきたい

I thank my wife. I thank my parents. I thank my family. I thank my friends. I thank curry. I thank foods and drinks. I thank everybody around me, everything around me and all over the world. Thank you very much. I ate beef curry made by my father for lunch. I ate yudofu made by my wife, some things made by my mother and so on. I’m so happy. Thank you very much, again!

松久園
芽室町美生1-20
0155-65-2321
https://www.matsuhisaen.com/
11:00-15:00
水曜定休

参考サイト
那須アルパカ牧場

カレーgo一緒,カレーインスタント,カレー修行(十勝),カレー手作

スープカレーワンタン
忙しいようだ。笑
その中で食す朝食はスープカレーワンタン
あ、これだけで写真を撮ってしまったから、
これしか食べてないのかと思われてしまうかもしれない。
それは実は違う。
これしか食してないわけではないのだ。
食べるではなく食す。
あ、そういう問題じゃない。笑
実際はスープカレーワンタン以外にもしっかりと食べている。
朝食を摂らない人が結構いるというが、
仏太はかなりの率で朝食を食べる、食す。
それがカレーであるのは率は落ちるが、
朝カレーすることもある。
人によって定義は違うかもしれないが、
スープカレーワンタンを朝に食しても朝カレーと思っている。
このブログを書いている時点で、
昼も夕もカレーを食したってことはわかっている。
すなわち本日は3カレーなのだが、
この朝食の時点で昼の食堂がカレー、
夕食もカレーになるということをすっかり忘れていた。
忘れていたということは知っていたということ。
知っていても、知らずとも、
また、忘れていても、忘れてなくても、
そこにカレーがあれば食すのみ!!!!

チキンカレー1
んで、ランチは職員食堂チキンカレーを食す。
ソーシャルディスタンスだ。
いつもカレーにはサラダがつくが、今回はみかんもあった。
季節だなと思う。

チキンカレー2
今回のチキンカレー、よそい方は上手くいったと思った。
たれなかったし、溢れなかった。
まあ、暫く溢れるってことはしてないが。
たれるのは時々、というかほぼ毎回あった。
それは拭けばいいのだが、ついついそれをせず写真を撮ってしまう。
しかし、今回はそれもなかったのだ。
成長したものだ。笑

チキンカレー3
デスソースはなんとなく15滴のつもりが17滴いってしまった。
まあ、誤差の範囲だが。
こういう細かい手加減が下手くそなのかもしれない。

チキンカレー4
モードを変えて写真を撮ってみたが、違いがわからない。笑
まだまだ、カレーも写真も修行が必要だ。
そう、修行が必要なので、やはり早めにしなければ。笑

白菜キーマスープカレー1
夕食は今週のカレーだ。
白菜キーマスープカレーと色々なおかず。
煮小豆は母が作ってくれたもの。
みかんは知り合いからもらったのも。
納豆は今回トッピングしなかった。
あ、玄米ライスに乗ってるとんかつも母が作ってくれた。
この状況(コロナ禍)に勝つようにと考えてくれた。

白菜キーマスープカレー2
白菜キーマスープカレーは本日でおしまい。
丼にたっぷりいただけて幸せ。
にんにく片が乗っていて、しっかり利いているのがおわかりかと。
くたっとした白菜も素敵だ。
時々歯に挟まるキーマも嬉しくなる。

白菜キーマスープカレー3
母が作ってくれたとんかつは食べやすいサイズ。
ということもあり、白菜キーマスープカレーの中にも入れてみた。
ちょっとタレにようにつけて食すととんかつの本来のうま味をしっかり感じながらスープカレーもという感じ。
暫く漬けておいたら、今度は衣にしっかり染みて、スープカレーが強いとんかつになった。
とんかつスープカレーという形もいいな。
というか、ライスオンという形でこれは白菜キーマとんかつスープカレーとしてもいいだろう。笑
母にも大感謝!!!!

カレーインスタント

珍しく綺麗なお姉さんがキレていた。
事情はよく知らない。
職場なので、仕事のことだろう。
「綺麗な人がキレたら、キレってあだ名になります。」
そんなダンディギャグで笑ってもらえた。
少し心の負担が軽くなればいいが。
(逆に、更に負担になっているような・・・笑)

その人が仕事のために部屋から出たら、
別室から声が聞こえてきて、ただ事ではないと思われた。
明らかに別の人なのだが、なんだか不安になって
おどおどしていたら、更に別の人がこちらにやってきた。
「誰か泣いてる・・・?」
「うん、だけど、よく見えなかった。」
なんだか色々と大変だ。

こういう時、みんなはどうするのだろう?
甘いものでストレス解消もしくは軽減できるのだろうか?
仏太は怒った時どうしているんだろう?
美味しいカレーを食すことでストレス軽減はありうる。
が、カレーをストレスのはけ口にはしたくない
酒もそういうことには使いたくない。
愚痴るのとかは別にいいと思っている。
ただ、受け止める人の度量とか、愚痴の程度にもよるだろうが。

所謂、このコロナ禍において、ストレスを感じない人はいないと思う。
人によってその程度に差はあるだろうが。
また、程度が同じくらいだとしても、
それを受け止めるそれぞれのキャパシティーの問題もある。

そんなことを思いながらの夕食は職場で。
ストックしてあるレトルトカレーから選んだのはこれ。

ピンクカレー1
青森県産 津軽の桃ピンクカレーだ。
これだいぶ前にもらったので、
ああ、これあった!と、手に取った時に思い出した。
青森、津軽と言えばりんごだよね。
桃?

りんごといえば、昨日テレビでモノマネを見た。
そこにRINGOMUSUMEの王林があいみょんのモノマネで出ていた。
それで影響されたか、自分?笑
あ、でも、桃?

ピンクカレー2
まさかと思っていたが、本当にピンクとは!
真っピンク!
桃色!
ももいろクローバーZーーーー!!!!

ももクロがそれぞれ担当の色があるのはかなりの人がご存知かと思う。
むしろ、ももクロメンバーの個々の名前より、色で覚えている人もいるだろう。
現在4人で、赤、黄、ピンク、紫だ。
そう、ピンク担当がいる。
あーりんこと佐々木彩夏さんだ。

ピンクカレー3
中にはチキンが入っていた。
味は・・・・
おお!カレーだ!
パッケージの裏の原材料を見る。
香辛料と書いているからきっとクミンが入っているんだろうな。
カレーと感じるってことはそういうことだ。
途中、シチューっぽく感じたときがあったので、
自前のカルダモンとペッパーを入れた。
これ、目をつぶってピンクを見なかったら、普通にカレーと感じると思う。
他の原材料として、桃ピューレりんごピューレリンゴ酢などが入っていた。
やはりなんだ。
そして、当然りんごなんだ。笑

しっかりは調べてないが、青森・津軽でも結構の栽培がされているようだ。
栽培は日本で最北という記載も見られるので、
流石に北海道では桃は作られてないとわかった。
また、ちょっと物知りになったのと、
ピンクのカレーも経験できて、いい修行だった。
プレゼントしてくれた人に感謝。
あざっす!あざっす!あざっす!

参考サイト
RINGOMUSUME
週末ヒロイン ももいろクローバーZ

カレーインスタント

記念日でそういう日があるのかは知らない。
(調べろ!)笑
単に、今日はレトルトカレーをまあまあ食したってこと。
3食のうち2食でレトルトカレー。
ってことは3分の2ということ。
だいたい67%ってこと。
少し細かく言うなら、66.7%ってこと。
和風に言うと、6割6分7厘だな。
これだと、本日の食事は多数がレトルトカレーと言うこともできなくはない。
ってことで、本日はレトルトカレーデーということだ。

あ、昨日も食しているな。
20年12月19日の日記「感謝の山幸カレー」参照。)
昨日は3分の1だ。
ってことは、3割3分3厘だから、多数とは言いにくい。
これが野球の打率だと優秀ってことになる。
しかし、バスケのフィールドゴールだと低いと判断される。
NBAなら3ポイントシュートでも。
状況によって、同じ数字でも、それが良いのか悪いのか、
多いのか少ないのかなどの判断は変わってくる。

昨日と今日を合わせると10割ってことか!笑
だって、6割6分7厘と3割3分3厘を足したら10割じゃん!
(実際は計6食中、3食がレトルトカレーなので、5割が正しい。)
ここらへんは、詭弁と言うか、誤魔化しと言うか。笑
詐欺師が使う手口の一つかもしれない。
オレオレ詐欺には気をつけよう!
(ドンドン意味不明だが・・・笑)

あ、でも、昨日も今日もレトルトカレーの日とするなら、
レトルトカレーデーではなく、レトルトカレーデイズが正しいのか?
算数だったり、英語だったり、人生は本当に勉強だ。笑

昨日のことは昨日書いたし、
今日は今日でこれから書くので、
昨日と今日は別にして、
今日だけでレトルトカレーデーってことにしよう。
(自分で書いていながら、徐々に面倒になっている。)笑

帆立カレー1
昼は帆立カレー
レトルトカレーだ。
まあ、写真を見ていただければ多くの方はおわかりだろう。
写真を見ると、帆立が好きでカレーが好きな人とか、
帆立カレーそのものが好きな人は涎が出るのではないだろうか。
帆立のでかいのが入ったルーカレーの写真。
帆立自体のぷりっとした美味しそうな写真。
と、ここで疑い深い仏太は、騙されるな、と思ってしまう。
帆立の耳がないじゃないか・・・写真が綺麗すぎる・・・笑

帆立カレー2
したら、しっかりとでかい帆立がボロンと入っていた。
小さいのが数個ではなく、でかい帆立が1個。
これはインパクトが強い。

帆立カレー3
そして、綺麗な帆立の写真通り耳がない。笑
JAROに訴えなくてよかった。
嘘偽りのない帆立カレー。笑
帆立の食感、味も楽しめる甘めのカレーで
普通に美味しくいただいた。

短角牛カレー1
夕はいわて短角牛すじ肉ごろごろカレー
レトルトカレーだ。
短角牛と言うと、えりも町が思い出される。
確かえりも町。
でも、農業をやっているところは、特に酪農が盛んな所は
短角牛が育てられていても不思議ではない。
実際に、北海道も岩手県も農業が盛んで、
酪農をしっかりやるだけの土地がある。

短角牛カレー2
すじ肉がゴロンと入っている。
肉系のレトルトカレーでこれだけゴロンと入っているのは
仏太の経験上は3つ目。
道産牛スネ肉がゴロッと入ったコクと旨みのスープカリー
最近ブログに出てこないが、時々買っている。
18年4月30日の日記「平成ラストカレー」参照。)
北海道肉ソン大統領の肉デカビーフカリー
パッケージを見るとその名前は小さく、
むしろ十勝若牛という文字の方が大きく、
更にはという文字が最もでかい。
19年5月16日の日記「インスタントものを食した」参照。)
文字も実際に入っている肉もでかいという意味ではこれが最大ってことになる。笑
そして、3つ目が今回のいわて短角牛すじ肉ごろごろカレーだ。

短角牛カレー3
がでかいのはかなりインパクト強い。
そして、やはりビーフカレーは王道だ。
日本のカレーとして王道だ。
インドではほぼないから、
もし「カレー」の本場をインドとするなら、
本場ではほぼ食されないので王道なわけがない。
(インドで主流のヒンズー教で牛は神聖なものとされていて、
そういう人達の間では当然牛肉が食べられることはない。)
羊肉(ラム、マトン)カレーが好きな仏太でも
ビーフカレーは、あ、やっぱり美味いと思う。

こうして本日はレトルトカレーデーだった。
2つのレトルトカレーの共通点として、
具がゴロンと大きめに入っていること。
どちらもレトルトカレーとしてレベルが高いこと。
満足なレトルトカレー修行だった。

<追記>
レトルトカレーの日と決まった日ははっきりとはわからなかったが、
ネットを調べたところ、ボンカレーヒストリーに、
レトルトカレーで超有名なボンカレーが
世界初の市販用レトルトカレーとして発売されたのが
1968年2月12日ということが出ていた。
で、そこから2月12日を調べると、日本記念日協会で
しっかりとレトルトカレーの日と登録されていた。
ボンカレーの発売元・大塚食品株式会社が制定したとのこと。
ということで、調べてみるとわかるものだ。笑

参考サイト
ボンカレー
日本記念日協会

カレーインスタント

日々感謝に絶えない。
感謝は大きくても小さくてもしっかりと持たないとならない。
そして、伝えられる時はしっかりと伝える。
大切なこと。

大学時代に後輩に、
先輩はしっかりとありがとう!って言いますよね。
それは先輩、同期、後輩に関係なく。

と気づいて、言ってくれた。

それまでは気にしたことがなかった。
自分の中では当たり前と思って行動、発言してきたからだ。
多分、親から学んだことの1つだろう。
こういうことを学べたことにも感謝だ。
そして、気づいて教えてくれた後輩にも感謝だ。
その後輩は大学を出てから、おそらく数回しか連絡を取ってない。
多分、十数年、下手したら20年ほど連絡を取ってない。
でも、きっと元気に暮らしているだろう。

後輩に言われてから、感謝を口にすることを気にするようになった。
それは悪い意味ではなく。
あ、そうか、今自分は感謝を口にしたな、と気づくようになったのだ。
大切なことなので、自分がしっかりそうしていることは
自分に対して偉いと思うし、そう気づかせてくれた後輩に
改めて感謝の気持ちが湧いてくる。

ランチ1
ランチはおしゃれなカフェ風にいただく。
といっても、勿論カフェではなく、自宅だ。
パンというのがカフェな感じ。
(仏太は考え方が偏っているかもしれない。)笑
プレートの上に小鉢が幾つかあるというのもカフェ風。
シャレオツなランチに感謝。

ランチ2
カップに入ったのはカレーだ。
スープではなくまともにルーカレー
まあ、スープ代わり的な部分と、
パンとの相性でということもある。
カレーを食せることに感謝。

ランチ3
ココットに入れたベーコンエッグはキャベツがあって
この一工夫というか一手間がおしゃれというか健康的というか。
正確にはベーコンキャベツエッグとでもいうのだろうか。笑

ランチ4
長芋の酢漬けも好き。
シャキシャキして食感もいいし、健康的。
嬉しくなる。
これカレーのお供になる。
福神漬の代わり。 

山幸カレー
で、今回食したカレーはこれ。
山幸スパイスチキンカレーだ。
元ライオンズの秋山幸二が考えたカレーではない。
山田幸子さんとか山口幸世さんが監修したカレーでもない。
(ちなみに、2人はいそうな名前だが、仏太の知り合いにはいない)笑
あ、監修はHAPPINESS DAIRYだ。
十勝の人なら多くが知っている、池田町のあのHAPPINESS DAIRYだ。
ジェラートなんかが有名だが、そこがカレーの監修を。
ってことは、もうわかったよね。
そうパッケージにも書いてあるがワインの山幸(やまさち)だ。
ワインは予想ではコクが出ると思う、と思いながら今回食した。
まず最初はほわんと立ち上るワインの香りがとても良かった。
そして、チキンカレーはキーマタイプ。
おしゃれにカフェ風に食したいのに、ついついガツガツいってしまった。
夢中で食したら、あっという間だった。
これ限定で売っている(売り出す)と知り合い数人から情報をゲット。
幸いに手に入れることができ、こうして食すことができた。
ありがたいし、美味しく満足。
あざっす!あざっす!あざっす!

ワイン城も新しくなったというし、
池田町もまたのんびりと行きたいな。