2018 年 8 月 のアーカイブ

おお!ここにカレー!

2018 年 8 月 30 日 木曜日

このブログに慣れた方は、
どこかに必ずカレーが出てくるって、ご存知で、
無意識のうちに、それが当たり前になっているだろう。

導入部分で全然関係なさそうなことを話題にしていても、
それがそのうち必ずカレーとつながるって知っているだろう。

初めて見た方とか、数回しか見てなくて、よくわからんという場合は、
そういうもんだと腹をくくって見ていただければ幸いだ。笑

ハンバーグ1
と言いながら、本日の夕食はこんな感じ。
玄米ご飯に蕎麦ふりかけがかかっていて、
この後、納豆がかけられることが予想される。笑
また、味噌汁もいい。

ハンバーグ2
大きめのプレートには、野菜とうきびと共に、
本日のメインイベント・・・ではなく、
メインディッシュのハンバーグが鎮座している。

ハンバーグ3
デミソースだと思っていたら、
食してみると、なんとカレーソースだった。
やられた・・・笑

I ate hamburge made by my wife for dinner. Its sauce was curry taste! Great! Good job! Thank you so much, my wife!

ふいー、助かったー(パン工場イオン帯広店)

2018 年 8 月 27 日 月曜日

最中に電話に出たら、出ているものがかかっちゃった。
と言ったらどんなことを想像するだろうか?

最中って、何の最中だろう?ってなると、
やらしいことを想像する人もいるだろう。

仕事中、ってなると、え?そんなにやらしくない?と思うだろう。

いやいや、最中はさいちゅうじゃなくもなかって読むんじゃない?って
深読みして、こじつけの意味を考える人もいるだろう。
(いるか?)

電話に夢中になっていたら、
あ、いや、それは、しっかり仕事の話。笑
電話(仕事)に夢中になっていて、
ことが終わったら、気がついた・・・
ああ、なんてこった、モロにズボンにかかってるじゃないか
ってことは・・・
ああ、良かった、ズボンだけで、パンツまでは汚れてない。

出し忘れて、小◯をしてしまったのだった。
出したつもりが、中途半端だったというのが正しい。
内側も外側もまとめて下げたつもりが、
片手でするもんだから、何故か内側だけ下がって、
外側(ズボン)は下げられてない状態だったのだ。
くーーーー、悔やまれる。
やはり携帯をいじりながら他のことをするのは危ない。

ニュースでも最近、ながらスマホでチャリに乗っていた人が
人を引いて、死亡事故になったということを立て続けに聞いたし。

とりあえず、シャツをズボンにインせず、
小◯がかかったところを隠すようにして、ロッカールームへ急いだ。
幸いなことに、人に会わずに済み、気づかれないうちに着替えることができた。
だいたい一番は、やはりパンツにかからなかったことだな。
ふいー、助かったー。笑

カレーパン1
さて本日は朝早出勤で
朝食はカレーパンと豆乳。
プラスアルファあるのだが、何故か写真はこれだけ。笑

カレーパン2
カレーパンパン工場イオン帯広店でゲットしたもの。
なんだかこういう忙しい朝はサッと食べられるものがありがたい。
ふいー、助かったー

I ate a curry donut for breakfast at a worksite. I went to a worksite in the early morning today. The curry donut had been bought at Bread Factory Ion Obihiro branch by my wife. Thanks so much.

パン工場 イオン帯広店
帯広市西4条南20丁目1イオン帯広店
0155-24-3500
9:00-21:00
不定休(イオン帯広店に準ずる)

漢字(爺遊森゛)

2018 年 8 月 26 日 日曜日

漢字はそれを見ることで、ある程度意味がわかるのが面白くもある。
そして、日本語としての漢字は、一つの文字に読み方が複数あることが多い。
それで日本語が複雑で難しくなっている部分もある。
しかし、逆に奥深さを出して、日本語が素晴らしくなっているところでもある。

漢字の輸入元である中国では基本一つの漢字に読みが一つなんだそうだ。
それは教育をしやすいのだが、発音を難しくしている部分でもあるようだ。
例えば、母とか馬は「」と発音するらしいが、
これは日本語で表記したら一緒になるが、
実は抑揚などで違う発音になっていて、区別されているらしい。

仏太は卒業旅行中国を選んだが、
このようなことが理由で、発音を覚えるのは断念して、
筆談という手に出た。
幸い日本人はある程度の漢字を義務教育の間に教わる。
とはいえ、日本の漢字と中国の漢字では違うものがあったり、
同じ漢字でも意味が違ったりすることもあり、注意が必要だった。
そういう文化の違いも旅行を楽しくさせてくれた。

主に中学生の時に、先輩同輩(後輩にも?)に
ちょっと(だいぶ?)怖い人達がいた。
その人達の漢字の使い方に非常に憧れた
有名なところだと、
夜露死苦
愛羅武勇
などではないだろうか。
このあたりはまだ読めるし、
なんか自分でも似たような漢字を作れそうと思ったものだが、
魑魅魍魎みたいな物凄い漢字を駆使しているものもあり、
それは読めなかったし、その読みを聞く勇気もなかった。
ちなみに、魑魅魍魎は怖い人達が作った言葉ではなく、
じっさいにちみもうりょうと読む、国語的にある熟語だ。
(当然のように仏太は自分ではこの漢字は書けない。パソコン(ワープロ)の素晴らしさを実感。笑)
最近、こんな漢字はテレビのクイズ番組くらいでしか見たことがない。笑

外観
さて、爺遊森゛にやってきた。
爺遊森゛と書いて、じゆうじんと読む。
計画性なくたどり着いたのは久しぶりのこと。
先日、札幌からの要人達を案内した時に、
白樺通から真っ直ぐ清水に抜けたことがある。
その時に途中に看板を見つけていて、そのうち行こうと思っていた。
今日、ランチで別のところに行こうと思っていて国道を西へ向かっていたら、
別の場所ではあるのだが、看板を見つけて、
あ!と思ったら、通り過ぎてしまった。笑
そこで、勇気を振り絞って、キキキキキーーーーー!っとUターン、いや、方向転換した。
看板のところを山の方(南)へ曲がり、ひたすら真っ直ぐ進んだ。
看板がところどころにあり、その通り進むと、
もう間もなく千年の森というところで、
右は千年の森、左は爺遊森゛となっていた。
さらに恐る恐る進んでいくと、まさに森の中に素敵な建物が現れた。

カレーライス1
当然のようにカレーライス目当てだったのだ。
先客がいて、そのカップルは豚丼を楽しんでいた。
その匂いがとても良かったので、カレーを注文した後、
豚丼にすればよかったか?と迷ったが、
初志貫徹にして、我が規則に則った。

カレーライス2
家庭的な甘めのカレーは心が休まる。
この素敵なシチュエーションもまたいいのだろう。
周囲の木々からα波とかマイナスイオンとか
よくわからないけど、健康に良さそうなものが出てきている気がする。
こういう精神的安静は大切だ。
夢中で食して、ふと気づくと、やはり豚丼ではなくカレーライスが良かったと思った。
あ、せっかくだから華麗飯ってメニュー名だったら面白かったな。笑
まあ、仏太が今回のテーマとして漢字を挙げているからという
完全に個人的な我侭による考えなのだが。笑

コーヒー
食後にコーヒーをいただいた。
あ、ここは喫茶なので、飲み物は数種類置いてくれている。
マグを好きなものを選べるのが面白い。
居酒屋でお猪口を選ぶことができるところは数軒行ったが、
マグを選べる喫茶店は初めてかもしれない。
黄色ということで選んだが、デザインされているキリンが
外側と内側につながって描かれていて面白かった。
そして、シフォンケーキが写真に見えているが、
なんとこれ注文したのではなく、コーヒーを頼むとついてくるものなのだ。
最初メニューを見た時に目を疑った。
そして、まあ小さいシフォンケーキがちょっと添えられてくるだけでしょ、と思っていた。
たまに喫茶店で、飲み物に小さいチョコがついてきたりするところもあるから。
ところが、すっとこどっこい、シフォンケーキは普通のサイズで出てきた。
いやあ、この太っ腹なサービスは、眠気を誘うくらい満腹にさせていただいた。

爺遊森゛じゆうじんと読む。
自由人という言葉の意味も含め、
年配の方が楽しく過ごす御自身の隠れ家(森)
みたいな意味なんだろうな。
マスターがいたのだが、あえて聞かなかった。
遊び心がとても楽しい。
パズルのようで、行く前にこの漢字の読みを推測していて、
現地に行った時に、それが当たっていて嬉しかった。
ポイントは「゛」だろう。
森をもりと読むと「゛」をつけた意味がわからない。
しんと読むと「゛」をつければじんだ。
あとはそれに合う読みを探すとたどり着く。
言葉遊びも面白い。
ちなみに、同じ建物内にあるレストランは
シンホニーという名前なのだが、
やはり当て字がある。
まあ、ネットを調べると出てきちゃうけど、
そういうのを楽しむのも頭の体操で良いものだよ。

I drove a car to Shimizu town with my wife. On our way we found a billboard said CURRY! Oh, goodness! We changed our plan to Shimizu to to Haobi. In deep woods we reached at Jiyujin, a cafe. We ate lunch and took rests. We ate Curry Rice and after eating drank cups of coffee. We were so satisfied.

爺遊森゛
清水町字羽帯南12線103-12
090-8904-6044
11:00-15:00
水曜定休

久しぶりのイートイン(インデアン音更店)

2018 年 8 月 25 日 土曜日

このブログを御覧頂いている方々はおわかりと思うのだが、
インデアン音更店からのtake outが毎月のように(2〜3回)ある。
おそらく通算の数を考えると、圧倒的にtake outが多いだろう。
それは、職場でランチを食すためで、
take outしやすいからというのもあるだろう。

他のカレー修行場でもtake outをやっているところはあるが、
職場から距離があったり、時間がかかったりすることがある。
賭けに出て、そこからtake outをして、
食せずに夕方まで残ってしまうのも気が引ける。
となるとドナルド。
ってことで、手頃なのがインデアン音更店ということになる。

外観
本日は意図的にぴあざフクハラ音更店にやってきた。
ってか、写真を見れば、目的は一目瞭然だね。笑
そう、インデアンでイートインだ。
不意に、朝出勤時に、あ、今日はイートインしようって思ったのだ。

インデアンカツ1
久しぶりの雰囲気。
沢山の人が入れ代わり立ち代わり。
ラッキーなことに、カウンター席が空いていてすぐに座れた。
バイトと思われる若い男性(高校生か?)が注文を取りに来た。
インデアンカツチーズトッピングで。
久しぶりすぎて、インデアンカツチーズって言えなかった。
なんだか小心者。笑

インデアンカツ2
カツがちょっと見えているのが嬉しい。
チーズはカツの上、ルーの下にあった。
そして、なんとなく「?」と思った人は正解!
実はライス小にしたのだ。
だから、盛りが少なく見えて当たり前。笑

インデアンカツ3
とはいえ、こうやってアップにすると、
パッと見た目にはわからなかったりする。
まあ、意地を張る必要はない。笑
辛さも意地を張らずにいつも通り極辛3倍
イートインもやはりいいなあ、と思ったり。
また時々来ないとな。(義務)笑

I went to Indian Otofuke branch for lunch. Ordinarily we, worksite fellows, ate Indian’s curry at a worksite after taking out. But today I alone went there to eat in. I ate cutlet curry with topping cheese. It was good.

インデアン音更店
音更町木野大通東16丁目1
0155-30-2139
http://www.fujimori-kk.co.jp/
10:00-21:00
無休
参考:乙華麗様です!第5回

芸術的な形(ル・カルフール)

2018 年 8 月 24 日 金曜日

カレーパン1
今朝の朝食も素敵なプレート。
野菜豊富で彩りがいいのが夏の特徴の一つ。
パンはル・カルフールからゲットしてきた一品。
長く十勝にいるが、ル・カルフールのパンは初めて。

カレーパン2
まあ、想像つくと思うが、つかない人のために、お伝えする。
これはカレーパンだ。笑
もちろん、見た目だけではカレーパンかどうかはわからない。
この球面がしっかりしている丸まりに、
ちょっとした芸術性を感じた。
ル・カルフールは帯広調理師専門学校の直営だそうで、
それを聞いただけで、なんだか期待が高まる。
なんでも美味しいのではないか、という期待。
舌に合う合わないはやはりそれぞれで、
味に絶対はないので、万人が美味しいというわけではないが、
一生懸命作られたものは、感慨深いものだと思う。
そして、この芸術的な形と色から、想像する味と
実際に食してみた感じは、そんなにかけ離れてはなく、
朝食の主役として十分な働きをしてくれたのだった。

I ate a curry donut for breakfast. It was bought at Le Carrefour by my wife. Thanks so much. It was good. It was a fried type.

ル・カルフール
帯広市東10条南13丁目
0155-27-5115
http://www.obi-gaku.com/lecarrefour/
11:00-18:00
日曜、祝日定休