
ビスターレサティに行った。
この前、釧路の友達が行ったらしい。
どうやら仏太のラジオやCMを聴いて行ってくれたようだ。
ラジオでそれを知った。笑
なんだか嬉しい。
それに対抗するとか、意識する訳では無いが、
ある意味いいきっかけになった気がする。
久し振りの気分だったから。
(26年5月28日の日記「単品オーダー(ビスターレサティ)」参照。)
まあまあ人がいた。
というかたぶん全部で10人以上いた。
テーブル席が4つ使われていて、
この時間にこの状態は凄いと思った。
カウンターにも一人いた。
その人、途中で大きな音を立てていて、
ちょっと慣れてないかもなと思った。
が、仏太も似たようなことするかもしれないと
自分を戒めつつ、びっくりした自分を恥じた。笑

ツーカリーセットにした。
出してきた時のカレーとナンの位置を直してくれた。
びっくり。
一瞬ブログ見ているのかと思った。
ってか、Instagramか?笑
まあ、何にしてもなんとなく嬉しいような、恥ずかしいような。
仏太的にはナンが手前よりカレーが手前がいいと思っているだけ。
ちっちぇこだわりだ。笑

カリーの1つはダル。
ダルカリーだ。
ちなみに、カレーとカリーの名前の違いにこだわりはない。
そのあたりは修行場の意向にお任せだ。
まあ、名前よりもこの豆のカリー自体が美味しい。
十勝も豆の産地だから、このあたりもう少し発展すると嬉しい。笑

もう一つはサグチキン。
メニュー上、カリーとついてない。
ただ、カリーだとわかっているからだろうな。
ビスターレサティではセット名にカリーと入っているから、
仏太もそれにならってカリーと言っている。
サグは青菜のことらしいが、
日本では主にほうれん草のことになることが多いようだ。
クリームがロールシャッハのようで面白かったが、
全然何も思いつかなかった自分が情けない。笑

サラダがついてくるのが嬉しい。
いつものっぽいオレンジなドレッシングも嬉しい。
ああ、インネパ系に来たなと思えるからだ。
あ、これいい意味でね。
ベジファーストでサラダを先に頂いた。

ナンが相変わらずでかい。
ビスターレサティはネパール系なので、
ナンも本格的で美味しい。
以前はそれでもライスをセレクトすることが多かったが、
最近はほぼナンを選択している。
むしろどのナンにしようか迷う時があるくらいだ。

ダルの豆は数種類。
嬉しい。
柔らかく、かつ、少々歯ごたえもあり、
程よいスパイス加減で美味しい。

サグチキンのチキンもリフトアップしてみた。
が、ルーがしっかりとしていて、
言われてやっと、ああ、そうか、という程度。
程よい弾力と柔らかさで美味しいチキン。
サグのルーも素晴らしい。

サイドメニューで選んだのはグリーンティッカ。
後からグリーン、チキンが重なっていることに気づいた。
気づいていたら、マトンカレーとかにしたのに。笑
まあ、美味しいから良いんだけど。
そうこのグリーンティッカ、予想通りチキンティッカにサグを絡めたものだった。
これ気に入った。
しかも、一人用的に2ピースというのがあって、嬉しかった。
全体に、いつも通り美味しく頂いた。
あざっす!あざっす!あざっす!
I went to Bistarai Sathi alone after my radio program. My friend in Kushiro said he had been there on a radio message of FM Kushiro. He influenced me? I didn’t know.www It was crowded. I could sit a seat. I ate Two Curry Set and Green Tikka. There were two curries, naan and salad on the plate. I selected Dal, bean curry and Sag Chicken, spinatch chicken curry. They were Two curries. In my head I sang a parody song of True Colors of Cyndy Lauper, Two Curries.www They were so good. I was so satisfied. Thank you very much.
ビスターレサティ
帯広市西19条南2丁目25-9北海道ネパールセンター1F
0155-66-7799
https://www.instagram.com/bistarai_sathi/
11:00-15:00, 17:00-22:00 (土日祝11:00-22:00) (LO各30分前)
不定休




































