カレー修行(十勝),飲み会

外観
ついつい行ってしまうえふし
そこで、第1問 笑
何故、そんなについつい行ってしまうのでしょうか?
1・美味しい料理があるから
2・可愛い女の子がいるから
3・美味しいお酒があるから
4・ついつい1日だから

食べ物1
ビールをぐびっといただいて、お通しをパクパク。
第2問 笑
次に食べたものは何でしょう?
1・そら豆
2・枝豆
3・いんげん豆
4・筆まめ

食べ物2
ああ、日本酒が呑みたくなる!って思ったこれは何?
あ、直ぐに第3問になっちゃった。笑
1・なめこ
2・なめたけ
3・なまこ
4・なまおや

食べ物3
イカゲソ焼きのカレー味は、かなりの率で頼んでいる。
それは当然美味しいから。
普通に焼くのもあるよ、と言われたのだが、
誘惑に負けずカレー味を頼んだ。笑
さて、ここで問題!
第4問
フランス語でイカのことはなんという?
1・アシハポーン
2・アシジュポーン
3・イカ
4・カルマール、キャラマール

酒
ビールから日本酒に移行。
ああ、幸せ。
ついつい、くいくいいっちゃう。
飲み過ぎ注意。
お水もしっかり頼んで。

食べ物4
ニラ玉
とろっとした玉子とシャキシャキしたニラがいい。
以前はニラそんなに好きじゃなかったのに、
最近は好きで好んで頼むかも。

食べ物5
丸天はいいアテだ。
山わさびが嬉しい。
鼻にツーンとくるのがまたいい。
わかっていても、ついついたっぷりかけてしまう。笑

やべえ、今日も酔っ払ってしまった。
ついつい食べ過ぎてしまう。笑
あれ?これ、0次会?笑

I went to Efushi to eat good foods and drank good sake. One of them was curried squid. I like it very much so almost every time I’m here I order.wwwww Of course other foods were good, too. I was so satisfied.

えふし
帯広市西1条南10丁目 名門通
0155-22-5466
17:30-23:00
日曜定休

参考サイト
烏賊のフランス語(ネーミング辞典)

カレー修行(道央),食(カレー以外),飲み会

初めて千歳に泊まる。
明日の飛行機が朝早くに千歳発。
当初は早起きして、車を走らせるつもりだった。
が、最近寒すぎて朝起きるのが辛いと考えて、
急遽千歳に1泊することにした。

外観
そして、夕食を摂るために、千歳の繁華街に出る。
今まで知らなかった千歳を知ることとなった。
狙っていたところが何軒かあったのだが、
すぐに見つかったここ清野に入ることにした。
(実は他のところも比較的見つけやすかった)

飲み物1
ビールは今回は生ではなく瓶でもらった。
なんとなくそういう気分だったのだ。
正解だった。
グラスが陶器のマグでなんかこれ好き。
お通しをいただきながら、注文して待つ。

串揚げ1
ここは串揚げが評判のようで、ネットでも美味しいと出ていた。
ネットの情報だけでは信用出来ない時があるのだが、
それは自分の判断、リテラシーが働き、決断する。
結論からすると、選んで大正解だった。

串揚げ2
うずら玉子が可愛らしい。
意外と仏太の周りには嫌いだという人が何人かいて
不思議だが、好みの問題だからしょうがないとも思う。

串揚げ3
黒豚ハラミが江別産だと知って、即答!
あ、全然聞かれてないけど。笑
江別出身としては外せないものだ。
うん、こういう美味しい豚を今江別では作っているのか。
仏太がいた頃はなかったような・・・・・

カレー1
目的の1つレッドカレー春巻きがやってきた。
確かに揚げ物としては良いメニューだよなあ。
辛いけど大丈夫?とママさんに聞かれたけど、
辛いの大好きなのでよろしくお願いします!と答えてあった。
サモサみたいな感じ。
ああ、これいいわ。

串揚げ4
衣に隠れているとそれが何なのか、
後からわからなくなることがあるので自信ないが、
確かこれはつぶだったと思う。
コリコリというかその歯ごたえもいいものだ。

飲み物2
途中からお酒に変更。
今回は選んだ基準として、第一は「日本酒」だった。
数軒の候補の中で、カレーという文字を見つけたのがここ。笑
日本酒も美味しいものだった。
知らないものもあって、嬉しかった。

串揚げ5
さあ、更に見た目だけだとわからないものだ。笑
つくねのチーズベーコン巻きということは、
撮っていた写真で判断できる。(はず)
ここの注文方式が、串揚げに関しては、
短冊をちょっと大きくしたタイプの一覧表に本数を書くというものだから、
注文を記入したものを写真撮っておけば何を頼んだかはわかる。笑
こういう時、写真を撮る癖はいいな、と思う。
記憶力が良ければいいのだけど、
仏太の場合は外付けHDDに頼ることしきり。笑

串揚げ6
鴨肉ハートは普通のハツより大きく、
同じようにコリコリした食感がいい感じだ。

串揚げ7
海老しそ巻きは間違えようがないだろう。
これ間違えたら、かなりやばい。笑

串揚げ8
梅チーズは一口でいくのを我慢した。
正解。
熱々だったので、ハフハフしながらいただいたから。

カレー2
そして、今回の目的の最後、グリーンカレー
なんで居酒屋、しかも串揚げが中心のところで?
と思ってしまったのだが、それはママさんから教えてもらえた。
実はママさん帯広出身ということで、
仏太が帯広から来たというと喜んでくれたのだった。
(正確には仏太は帯広ではないのだが隣町)

カレー3
このグリーンカレー本格的で、ココナッツがしっかり利いている!
かつ辛さがしっかりしていて美味しい。
第一印象が本格的!
(タイで食したことがないから、大きなこと言えないけど)
お料理しているマスターが(ママさんはホール担当)
以前、タイ人と一緒に働いていたことがあってその時に教えてもらったのだと。
なるほど、じゃあ、春巻きもそうなのか!
やはり料理人だな、畑違いでも、教えてもらってできるのだから。
しかも美味しいし!

明日からの遠征も楽しみになる、素敵な前夜祭となった。

I went to Seino, an izakaya-bar, in Chitose. I would stay here tonight. After my job I drove a car from Tokachi to Chitose. At Seino I enjoyed Japanese sake, fries and other good foods. I ate curries,too. One of two was red curry srping rolls. The shaps were similar to samosas. Another was green curry! I was so surprised. It was very good.

清野
千歳市幸町2丁目13-1第2千成ビル1F
0123-23-3070
17:30-22:30
日曜, 祝日定休

カレーgo一緒,カレー修行(十勝),カレー修行(麺類),飲み会

歓迎会や送別会は大切なモノだと思う。
それを拒否する人がいるのもしょうがないが、
歓迎送別は区切りの1つだ。

例えば、歓迎会は、ここに来てくれてありがとうって意味や、
早く慣れて一緒に仕事(勉強)しようっていうこともあると思う。
歓迎される側からしてみると、知らない人ばかりの中で、
非常に緊張するし、慣れない中で楽しめないと思うこともあるだろう。
しかし、そこを通り過ぎると、
仲間となったり、近づいたりするものだと思う。
積極的な人はいい機会だと、仲間に入っていくだろう。
呑み会をしなければ、本音を話せないのか、などと
言われることもあるようだが日本人。笑
でも、本音を話せるならそれはそれでOK。
呑み会なしで本音を話す場合はあっても
結局深く分かり合えるとは思えない場合もある。
(色々経験したうえでの私見)

まあ、今見ていたらおわかりのように、
仏太は歓送迎会はしっかりするべきだという考えの持ち主。
それは形だけであってもしっかりすべき。

例えば送別会
辞める人に取ってみたら、今までお世話になってありがとう、
これから新天地で頑張ります、っていう区切りになるだろう。
また、送り出す側としても、そのうちまた戻ってきて欲しい、とか、
いままで色々と頑張ってくれてありがとう、などの気持ちもあるだろう。
辞め方も色々あって、揉めて嫌な思いをして辞めていく人もいるだろう。
それは双方にとって不幸だと思う。
が、区切りということで、そういうのはしっかりすべきだと思う。
どちらにも言い分があり、寄り添えないからそうなったという場合であっても。
区切りは、実は通過点でしかないので、
それほど気にすべきではないと言われればそれはそうなのだが、
しかし、誕生日や結婚記念日、◯◯周忌などと同じように、
大切な区切りだと考えている。
(色々経験したうえでの私見)

外観
ひだりうまで久し振りの呑み会は
職場のとある部署の呑み会。
名前のつけづらい呑み会。笑
でも、呑み会には変わりない。
ただ、この呑み会気をつけなければならない

食べ物1
この呑み会は、仏太はほぼ遅刻する。
それは仕事のシフトの関係で、しょうがないのだ。
ただ、少しでも乗り遅れないように、と頑張る。笑
今回はビールでスタート。

食べ物3
内地から来た後輩のリクエストで魚中心だったのだが、
他にも揚げ物などたくさんのものが出てきて、
びっくりするくらい沢山のお料理で大満足。
後輩は若い(平成生まれ)ので、ガツガツ食べていた。
そのうち、みんなは焼酎、仏太は日本酒と移行していった。
さあ、更に気をつけなければならない。笑

食べ物2
鍋はこの寒い時期とても嬉しい。
しかも海鮮モノの鍋
ああ、いいねえ。出汁がいいよね。
そして、〆はラーメン。

後輩の出身は浜松とのこと。
ああ、夏菜子ぉぉお↑と一緒だ。
しかし、この部署でははっきりとモノノフと宣言したわけでもないし、
このブログを見ている人と見ていない人がいて、
見ている人もいつも見ている人と、そうじゃない人がいるから、
発言には気をつけないと。笑

その後輩をびっくりさせることが起こってしまった。
というか、この呑み会は気をつけなければならない
火付け役の人がいて、どうもその人の発言に仏太が呼応してしまうようだ。
だいたいいつもそのパターンで、ある意味盛り上がっている。
火付け役の人がいない時、確かに盛り上がりに欠けた。
しかし、その盛り上がりはある意味危険。
仏太は余計な発言をしないようにいつも気をつけているのに、
いつも「余計なこと」を言ってしまっている。
そして、気がついた時には後に引けず、となっている。
傍で見ている分には面白い時もあるだろうが、
みんな近い人ばかりなので、おそらくハラハラしているだろう。
実際に自分でも記憶があるから、ヤバイかもと思いながらの時もある。
ただし、言っていることは間違ってないと思っているし、
しっかり主張はするので、後悔はない。
まあ、言い方とかシチュエーションの問題かな、と。笑

今回はヤバイことが2つあった
1つは上司がなんとか取り持とうと、助言してくれた。
とてもありがたいことだが、おそらくそれは相手に通じてない。
それをわかってもらおうとは思わないが、おそらく知らないだろうなとも思った。笑
もう1つははっきりと言い過ぎた。
しかし、そう言わないと気づいてもらえないだろうな、っていうのと、
わかってもおそらく変わらないだろうなという思いもあった。
じゃあ、何故言うのか?
勢いと少しの希望。笑
ちょっとそれがきっかけで変わってもらえるなら、
それはお互いのためでもあると思ったから。
(こんな抽象的な書き方だと当事者じゃないとわからないかもなあ。笑)
まあ、酔っぱらいの言い訳と言われたらそれまで。笑
ちなみに、この2件はどちらも上司に対して。
仏太は媚びるの嫌いだから、はっきりと言ってしまう。
これはある意味良くないことだよなあ。
後輩に対して、上から目線でガッツリ言っているわけではない。

で、取り持とうとしてくれた上司が
お前もカレーラーメン一緒に行ったら?
と後輩をけしかけていた。
え?仏太は結構お腹いっぱいだよ・・・・・笑

あ、連れて行ってもらいます!
あらら、力強く答えちゃった。笑

「ちょっとバーとかに寄ってから、その後カレーラーメンにする?」
「いえ、すぐで構いません。」
「お腹いっぱいじゃない?」
「いえ、大丈夫です。」
あらら、わかりました、じゃあ行きましょう。
この少しの間だけでも、歩いてお腹を整えないと。笑

さっきラーメン食べたばかりで、もう次もラーメン食べたいと。笑
流石若い。
平成生まれ!

外観
このブログを見ている人にはお馴染みの鉄ぺい
待っている間は他愛もない話。
(後日談として、さっきの話はかなりびっくりしたということが、
別ルートで入ってきた。この部分追記。笑)

カレーラーメン1
仏太はいつも通り、カレーラーメン塩、麺硬め脂少なめにした。
後輩はカレーラーメン醤油にしていた。

カレーラーメン2
ああ、簡単に入っちゃうね。笑
本当にお腹いっぱいの時は、もう無理ってなっちゃうけど、
そういうわけじゃないから、お腹にアキがあるのと、美味しいからなんだろうな。
後輩も簡単にズルズルいっていた。
そういえば、後輩はバレーボール部出身だったっけ?
そう言っていた気がするな。
あれ?バドミントン?
まあ、どっちにしても体育会系出身なら、
まだ卒業して2年弱だし、結構食べられるよな。
いや、対抗心とか燃やしてないから。笑
アドレナリンはさっき使いきったし。笑

I went to Hidariuma near JR Obihiro station. It was an izakaya-bar. We, fellows in our worksite, enjoyed drinking and eating good things and very enjoyed talking.wwwww There were so dangerous talkings in our conversation. I was so exciting. But I was not so dranken. We ate ramen in nabe at last.
Then I went to Teppei with my inferior. We ate curry ramens!!!!!wwwww My stomach was so full. My inferior looked so cool in her face.

ひだりうま
帯広市大通南13丁目1-3
0155-29-6278
17:00-25:00
木曜定休

鉄ぺい
帯広市西1条南10丁目アポロビル1F
0155-20-3939
http://www.a-i-f-m.com/teppei/
11:00-28:00 (金土-29:00)
第1,3日曜定休

参考サイト
週末ヒロイン ももいろクローバーZ

カレー修行(十勝),飲み会

今、これを書いているのが21時。
ってことはそんなに早く帰ってこれたってことだ!!!!!

本別は公園が広くて、自然が多くて、とてもいい。
のだが、冬は辛い。笑
雪に埋もれた公園では、除雪は一部しかされてない。
ああ、足跡が沢山あるなあ。
あんなところにも入り込んでいる人が結構いるものだ。
あれ?
川も渡っている?
凍ってないよね?

人じゃなくてどうやら狐とかのようだ。

本別も何度か訪れているのだが、巡り合わせというのがあり、
毎回行くたびに狙った修行場が開いてないということが続いた。
それはおそらくもう5年位になるのではないだろうか。
記憶が曖昧なのは、諦めて行くのをストップしていたというのもある。
今回、ふと思い立ち、本別ツアーを決行することとした。

外観
そして、遂に開いているのを発見!
そうカウキングだ。
隣のmotherは何度か入っている。
そこで、カウキングがやってないか問い合わせたこともある。
臨時休業だったり、イベント出店だったり、
でたまたまなのだろうが、相性が悪かった。
今回やっと入れる。
3度目以上の正直だ。笑

石焼チーズカレー1
当然のように狙っていた石焼カレーにする。
メニューで気になったのが2つ。
石焼ビーフカレーと石焼きチーズカレーだ。
欲張りなのでどちらも食したい。
しかし、仏太の胃袋は1つ。
のはず・・・・・笑
メニューをもう少し見ると、トッピングってある!!!!!
そこにチーズの文字が!!!!!
ってことで、「石焼ビーフカレーにチーズトッピングでお願いします。」
すると驚きの答えが返ってきた。
「それでは石焼チーズカレーでございますね。」
「え?あ、いや、石焼ビーフカレーにチーズを・・・・」
「そのように注文するお客様が多いので、
石焼ビーフカレーにチーズを入れたものを、
石焼きチーズカレーとしてご提供しております。」
おお!まじかー!
じゃ、石焼きチーズカレーで。笑

石焼チーズカレー2
石焼はマジで熱い
やけど注意は勿論のこと、
猫舌の仏太にとって、食べ方も注意。
セットになっているサラダ、スープ、らっきょう・柴漬けがいいお供だ。
取り皿も用意してくれている。
親切だ。
チーズとビーフカレーを楽しみ、
後半は少々混ぜたりして、味の変化も楽しんだ。
寒い日にこれは温まるね。

食後、隣のmother、ちょっと行ったところの道の駅や
近辺の商店街などを散策した。
道の駅は以前の鉄道の本別駅。
ふるさと銀河線という第三セクター方式(だったと思う)の
鉄道ラインがあったことを知らない人もいるんだろうな、と感慨深い。
その近くに、以前ラジオでパートナーのRYOちゃんが言っていた、
手打ち蕎麦を食べることができるたじまを見つけた。
第125回(2015年9月7日月曜日)(仏太とRYOの食KING食QUEEN十勝Blogページ)参照。)
その後、宿にチェックインしたり、温泉を楽しんだり。
諸々満喫している間に、夕方になった。

外観
今回の目的の1つ酒一筋へ。
ここは以前から気になっていて、ずっと狙っていた。
が、やはり呑むなら泊まらないと
ということで、今回初めて本別で泊まることになった。
(正確には、本別に住んでいた知り合いの家に泊まったことはある。笑)

食べ物1
ビールは温度が変わりにくいステンレスのグラスで。
長いもの叩き割りとトビコを混ぜたものがお通し。
お通しも色々あって面白いよなあ。

食べ物2
枝豆はあれば頼む。
お気に入りだ。

食べ物3
サラダが山盛り。
これを崩すのは心がひける。笑

酒1
バックに見えるように、冷蔵庫に沢山の日本酒が見える。
これらを見ながら、日本酒をお願いするのが楽しい。
まずはお店の名前がついたお酒を。
酒一筋 但馬杜氏 田村だ。

食べ物4
梅大根は輪切り大根を更に間に切れ目を入れて
そこに梅肉と大葉を入れている。
おお!これいいね!
真似できそうだ。

食べ物5
こまいもいい感じ。
カウンターに居ると、
大将や奥さん、息子さんの動きがよく見える。
こまいは奥さんと息子さんが代わりばんこに見ていた。
炭火で焼いているのが見えて嬉しい。

食べ物6
三角揚げ納豆はでかい!
ってかね、ここのメニュー、たいてい量が多い。
注文した分を全部消費できるか心配になってきた。笑

酒2
しかし、アルコールの食欲増進作用は素晴らしい。笑
また別の酒一筋をいただいた。
ああ、やっぱり日本酒美味しいね!

食べ物7
黄色推しとしては外したくないオムレツ
これまたでかい!
山わさびが付くのが斬新。
この組み合わせも美味しいし、酒が進むねえ。

食べ物8
酒盗が大根おろしと一緒で、心憎い。
酒盗っていうと、それだけで出てくるイメージ。
ああ、これはまさに酒が進む。

早い時間にへべれけになってしまったが、
美味しく楽しい時間だった。
何よりも息子さんが素敵な人だったってのが
楽しさを倍増させてくれた。
息子さんはとても忙しそうに働いていて、
そんなに沢山は話をする時間はなかったが、
お父さん(大将)の後をそのうち継ごうという意気込みや
お客さんに楽しんでもらおうという気持ちがにじみ出ていた。

実は去年の4月2日だったと思うが、
帯広駅の近くにある寿し政という寿司屋で
カウンターで呑んでいた時に、
酒一筋の息子さんと知り合っていたのだった。
やっと行けた。

そして、今回実際に行くことができて、
とてもいい所だったので、
本別に行く時で泊まれるなら、
また、ここでお食事をしたいと思った。
ちなみに、カレーはない。笑

I went to Honbetsu to enjoy some things. I went to Cow King first. I had never been there. This was the first time I could visit there. I choiced stone-baked cheese curry. It was stone-baked beef curry with topping cheese. It seemed to be famous, I thought. It was good. I was satisfied.
For dinner I went to Sakehitosuji in the center of Honbetsu. It was an izakaya bar. I ate some good foods and enjoyed some cups of Japanese sake named Sakehitosuji. The shop was so good. It became to one of my favorite.

カウキング
本別町北1丁目4-36
0156-22-7666
11:30-14:00, 17:00-22:00(LO21:30, 日曜LO21:00)
月曜定休

酒一筋
本別町北3丁目4-18
0156-22-2090
17:30-24:00
日曜定休

参考サイト
本別町ホームページ
ふるさと銀河線(北海道ファンマガジン)

カレー修行(道外),観光,食(カレー以外),飲み会

月曜日体育の日ってことは、夏休みで連休の自分には関係ない。
って思いたいけど、そうも言ってられない。
3連休で観光しに来る人もいるだろうから、
色々なところが混む可能性があるってことだ。
観光地に行けば。笑

さて、観光らしい観光地に言ってないことに気づいた。笑
いや、結構ベタな旅行を嫌う仏太はひねくれているのだろう。笑
それでも、一応行ったという証拠的に、
普通に知られる観光地も行こうと思った。
四国に入る前、すなわち出発前の計画では、
四万十川を見に行こうと思っていたのだ。
しかし、諸々の予定を考えると、かなり強行日程にしないと
四万十川はきついことがわかった。
思っていた以上に距離があるのだ。

で、朝ごはん(買っておいたパンなど)が終わった後、
不意に思い立ったが如く、桂浜へドライブした。
朝ごはん直後にネットで調べると、ホテルからおそらく30分前後で行ける。
本日の予定を考えても、そこに行くことは余裕でできる時間があった。

チェックアウトして、荷物を本日泊まるホテルに置かせてもらった。
今回の旅行がいつもと違うことの1つに、このホテルの移動がある。
基本連泊して、荷物をそのままにしておきたいという希望があるのだが、
今回は連休ということもあり、結構混んでいて、
残念ながら、2泊+1泊という形になった。

朝一番で訪れる桂浜もいい。
ってか、初めてのところなので、どの季節のどの時間帯がいいとかはわかってない。
しかもほぼ調べてないに等しいから尚更だ。
しかし、太陽の光が眩しく、でも暑くないという意味では
この時期の朝一番は良いと思う。

駐車場に車を停めて、売店で飲み物を買った。
そこを抜けると、お土産だろう、土佐犬のぬいぐるみ?置物?があった。
今回はパス。(次回も?)
こういうのは好きな人が買うのがいいだろう。
少し歩くととさいぬパークというのがあり、
どうやら闘犬を観ることができるようだ。
今回はパス。笑

地図があったので確認して、丘を登る。
ちょっとした階段はいい運動だ。
昨日の今日でやや筋肉痛のところに更に追い打ちをかける。笑
15年10月11日の日記「市場(團十郎、ちびから本舗)」参照。)

桂浜1
ちょっと抜けたところに、坂本龍馬の銅像があった。
かなり大きいぜよ。
台座が高いぜよ。

桂浜2
その横に工事現場にありそうな脚組を組んで
高く、龍馬の顔の横まで登れるようにしている。
それは100円だったかな。
流石観光地。笑
残念ながら、上に登っても龍馬の横顔しか見ることができない。
何故なら、龍馬は「心はいつも太平洋ぜよ」と言って海の方ばかり見ているからだ。笑
高所恐怖症の仏太は当然の事ながら、そこには登らなかった。
朝からおしっこをちびるわけにはいかないぜよ。
昨日の高知城で既にやばかったのに。笑
15年10月11日の日記「市場(團十郎、ちびから本舗)」参照。)

桂浜3
ちょっと下ると海や浜が見えてくる。
ああ、なんかこういう光景もいいなあ。
人々が浜辺で戯れ、楽しそうな声が聞こえてくる。

桂浜4
地元の人もいるだろうが、殆どの人は観光客だろう。
砂浜でゆったりくつろぐ姿も見える。
体育会系の団体が、ワッセワッセとランニングしている姿は見えない。笑

桂浜5
別ルートで戻ってくると途中に写真撮影スポットがあった。
おそらく団体さんはここで隊列を整えて、息を整えて写真を撮るのだろう。
記念にシャッターを押してもらおうかと一瞬思ったが、
波がさーっと去るように、その考えは消えていった。

浜には水族館もあり、色々と楽しめるようになっているようだ。
今回はさーっと見ただけではあったが、とても景色がよく、心が洗われた。
高知市街地から来るまで30分位というのも程よいドライブだった。

外観
ランヤニコットというスープカレーを中心としたレストラン・カフェ。
(そういう表現があっているかはわからないのだが。)
有名なサイトを調べると、高知のスープカレー修行場は他に
ランヤコフレ(閉店)
シェヌー
ラゴラ
四季楽庵

と出てきた。
今回選んだランヤニコットはランヤコフレの支店?(姉妹店?)のようだ。
店構えはちょっと大きめな明るいカフェという印象。
直ぐ目の前は路面電車が走っていて、駅も近い。
裏手に駐車場がある。
入ると、混んでいる。
男女比が1:9〜2:8といったところか。

ガラムマサラ
卓上にガラムマサラがあったので、使おうとしたが、
実はそんなに使わなくても良かった。
思ったよりも辛いスープカレーだったのだ。
ちょっとなめていた。笑

スープカレーランチセット1
今回スープカレーは単品ではなく、ランチセットでオーダーした。
最初にサラダが出てくる。
旅に出ると野菜不足になると思う。
それを補うのにサラダを食べることができるセットにした。

スープカレーランチセット2
本体は(笑)ニラと親鳥のスープカレーにした。
熱々の湯気が出ていて、グツグツしている。

スープカレーランチセット3
仏太は猫舌なので、警戒心を抱いた。笑
この熱さは油断ならない。
両手で持って口をつけてスープをすすろうものなら、
両手のひらと口と口の中、時には食道や胃も火傷してしまうだろう。
いやいや、そんなことする人いないから。笑
レタスニラがたくさん見えて、
あまり具がないのかな、と思ってしまった。
見た目、糸唐辛子もあり、スープカレーっぽく見える。
まだ、警戒心がとけない。笑

スープカレーランチセット4
ライスは選べるのだが、十穀米の小にした。
スライスナッツなどがのっているのがカフェっぽい。
好みの硬さでこれ良かったな。

スープカレーランチセット5
湯気が収まり始めた頃からスープカレーを食し始めた。
ああ、ニラがいい感じ。
で、それらを食していくうちに、
実は結構具が入っていることに気づいた。
疑ってごめんなさい。笑
なす人参じゃがいもなど、
食しやすく切られた具が沢山入っていた。

スープカレーランチセット6
ちょっと弾力が強いな、と思ったら、
そうか若鶏じゃなく親鳥だからか、という結論。
その弾力はよく噛むという意味でも、
アジが深いという意味でもいいものだった。
辛さはほどほどだったので、少しガラムマサラを入れたのだが、
そんなに沢山は入れる必要がなかった。

スープカレーランチセット7
スープカレーを食した後、セットの最後に、
本日のケーキセットコーヒーが出てきた。
これだけ見るとお洒落でカフェって感じ。
隣のスペースにケーキのショーウインドウがあり、結構な種類がある。
なるほど、女性が圧倒的に多いのもうなずける。
ケーキはおそらくスペシャルなチーズケーキとシフォンケーキ。

大満足して、ちょっと眠くなってきた。笑
しかし、予約の時間があるから、それに合わせないと。笑
まだちょっと早かったので、事前に調べておいた中から、
ちょっとお茶を飲みに行くことにした。

外観
2Fがカフェで3Fがギャラリーの1188というところ。
今回はギャラリーはやってなかった。
が、2Fのカフェ店内で、お洒落な雑貨、食器、福などが展示されていた。

碁石茶
穏やかなマスターが入れてくれた碁石茶
高知の名物?有名?なお茶の1つ。
初めて飲んだが、これが衝撃的。
酸味があって、とても美味しい。
坂本龍一に似た雰囲気(と仏太が勝手に思った)のマスターが
碁石茶について色々説明してくれたのだが、
なるほどと思ったり、新たな知識として覚えたことなどがあって、
楽しく過ごすことができた。

そこから車で行くのにナビをセットしたが、
電話番号検索でははっきりした場所が示されず、
だいたいこの辺やから、まあ行っときや、ってなところがセットされた。
こういう時、念の為にネットで予め調べておいた知識が役立つ。

といっても行こうとしている仁淀川(によどがわ)については、3日前、10月9日の夜、
香川のももクロバーべーCafeでマスターのベーコンさんに教えてもらったのが最初。
15年10月9日の日記「彩雲(鶴丸)」参照。)
毎夜、現地で仕入れた情報を元に調べるのが楽しかった。笑

高知市を抜けて、ナビ(だいたいの位置はセットできた)の通り進むと
途中からかなり建物がまばらになり、自然の多い地域へ入っていく。
紙に関する建物(道の駅もそうだった)が結構ある。
そう言えば、行きの飛行機の中で、流れていた特集番組が
高知の紙漉き職人のことだったな。
紙を作る原料、綺麗な水など条件が揃っているらしい。
川沿いの道になり、きっとここが仁淀川なのだろうと予想された。
橋を渡って、さっきの対岸を行く。
程なくナビゲーションが終わり、旗が見えてきた。
途中に看板があったので、もうその頃には道が正しいと自信があった。

仁淀川1
綺麗だという前情報で、既にどんな景色を見ても綺麗だと思うようになっている。笑
いやいや、実際に綺麗なのだが、写真では表現しきれない。
やはりプロのカメラマンは凄いなと思う。

仁淀川2
坂を降りて行くと船がはっきりと分かるようになってきた。
川の流れはとても穏やかに見える。

仁淀川3
急遽予約した屋形船
ほとんど満席状態だった。
予め予約で弁当をお願いすることもできるらしい。
今回乗り合わせた人達は誰もそうしてなかった。
あと思ったのは、これを借り切って宴会するってのもいいな、と。
ただ、乗船時間が1時間ないくらいなので、
宴会ならもう少し距離を伸ばして時間を確保したいところだ。
(かなり勝手な言い分。笑)

仁淀川4
中に入ると、それぞれの席に、
この面白い絵の描かれた救命道具がある。
万が一のことを考えてこれを使いなさいということだ。

仁淀川5
清流日本一みたいな称号が仁淀川にはあるらしく、
確かにかなり透き通って川底が見える。
それを見せるためにってこともあるのだろう、
屋形船はかなりゆったりと進んでくれる。
緩やかな時間の流れを堪能させてくれている。

仁淀川6
ちょっと曇っていたのだが、いい具合に陽がさした。
川の色がとても素敵な、言いようのない色になったのだ。
これが話しに聞いていた「あれ」か?

仁淀川7
緩やかな流れの中、向こう側にカヌーを楽しむ人が見えた。
こちらに向かっている。
スレ違いに手を振り合った。
楽しそうだ。
カヌーもやってみたいが、自信はない。

仁淀川8
川の色の綺麗さが現実を忘れさせてくれる。
屋形船の右側と左側で違う場合もあるのだが、
そこは流石で、周回するように(Uターンするように)
船を動かしてくれるので、同じ所が見られる。

仁淀川9
仁淀ブルーという言葉があるらしい。
それはべーCafeのマスターに聞いて、初めて知った。
15年10月9日の日記「彩雲(鶴丸)」参照。)
本当にマスターに感謝だ。
実際は、もっと川の上流とか支流に行けば、
もっともっと素敵な仁淀ブルーを体験できるらしい。

仁淀川10
空を見上げるとが舞っている。
いや、待っている。
船頭さんが、右見ていて!って言った時に
鳶がスイーッとやってきて、
サッと川面からすくっていった。
最初、え?え?え?何?何?って思ったのだが、
船頭さんがパンをちぎって水面に投げたら、
鳶がそれを食べに飛んで来るということらしい。
残念ながら、そのシーンを写真に収めることはできなかったが。笑

仁淀川11
この写真ではかなりわかりにくいが、向こう側に橋がある。
浅瀬になるために近くには寄れないらしいが、
その端と同じようなのは、この仁淀川にいくつかあるらしい。
橋の名前はそれぞれあるようだが、
水かさが増した時にその水に沈んでしまうことから、
沈下橋というそうだ。
ちんこ橋でもちんぽ橋でもないので、念のため。笑

仁淀川12
楽しんだ後、受付のところでを焼いているのが見えた。
鮎は仁淀川の名物の1つだということ。
ああ、お腹が空いていたらこれとても食べたいところだ。
若い時なら無理してでもこれを食べただろう。
もちろん、別料金がかかる。
しかし、仏太も大人、お腹いっぱいなのを無理しない。笑
今回はランヤニコットで食したスープカレーが
まだお腹の中で幅を利かせていた。笑
この鮎も事前予約の弁当でいただけるらしい。
興味ある人は問い合わせてね。(下記リンク参照)

仁淀川13
帰りのドライブはあえて、行きの対岸と通ってみた。
向こうに、さっきのクルーズ(とかっこつけて言ってみる。笑)で見た、
沈下橋が見えてきた。
ちんこ橋とかちんぽ橋じゃないからね!
(重要な事は2回言う!笑)

仁淀川14
沈下橋を車で渡ることができるよ、という情報で、
とりあえず行ってみた。
うわ、これ、高所恐怖症の仏太には結構きつい。
この何もない(欄干とか手すりとか)状態はかなりやばい。
頑張ってみても多分ムリ。笑
歩いて渡る人も多数いたし、途中に退避場があって、
車が来た時はそこでやり過ごすスポットがある。
だけど、その場所に避けなければならなかったら、
仏太にとってはそれは死亡も同然だった。
え?脂肪じゃないよ!
いくら仏太に沢山の脂肪があるからといっても違う!
死亡だよ。
死んじゃうくらい辛いってこと。
恐怖症ってそういうこと!笑
でも、車でしっかりここを渡って帰ったよ。
頑張ったよ。
自分に「いいね!」を100回位押したい。笑

帰りの道中、時間に追われることはなく、
ゆったりと帰っても良かった。
が、夕食予約したのを思い出した。
でも、時間は計算しやすくなっていたのと、
かなり余裕があったので、ところどころ寄り道した。

道の駅で紙を扱っているところがあった。
やはりを名産にして頑張っているところだ。

さて、余裕を持って、高知市内のホテルへ戻るつもりだったのだが、
何故かもの凄い渋滞にハマってしまった。
回り道や抜け道など、ジモティーな知識を知るわけもなく、
ナビの言うがままにしていた。
しかし、一本道で渋滞になっているのがわかると
もうそれはしょうがないとなってしまう。
それでも、予定していた時間には間に合う程度に戻ってこれた。

外観1
夕食は昨日予約を取っておいた。
適当にこのくらいの時間ならお腹空くかなって時を言っておいた。
場所は、この近くを通っていたので、チェックしていた。
入り口を入って廊下のようなところをずっといく。

外観2
すると、中に別棟?があり、おそらくここが本来の入り口だ。
今回はどんこという居酒屋。
落ち着いた、老舗な雰囲気があり、
こういう雰囲気は北海道には少ないなあ、と思った。
(いや、殆ど無いのでは?)

食べ物1
まずはビールをいただき、
お通しに出てきたどろめという小魚のポン酢和えに喜んだ。

食べ物2
今回は早めに酒盗をお願いした。
一昨日は、あ、そういえば酒盗、って思ったのが遅く、
でも、後半に頼んだら、最後までちびちびやることになった。笑
15年10月10日の日記「現地(黄昏タンデム)」参照。)

食べ物3
冷奴は既に醤油がかかっている。
ってか、ここの料理は、ネギをふんだんにかけてくれるんだなあ。

食べ物4
カウンター席の目の前に、
おそらく予約した時にお願いしたものがあった。
サバの棒寿司だ。
なんだか金色にテカっている感じがする。
光の加減か?

食べ物5
生野菜というメニューだったから、
もしかしたら、野菜スティックかなと思ったが、
普通にサラダだった。

酒1
土佐の地酒が結構あったので、気になったものから頼んだ。
入れ物が面白い。
風情があるというか、こういうところでも楽しめる。
あ、水を忘れずに頼んだ。

食べ物6
忘れないうちにと思い、最初のうちに頼んだ鰹のたたきがきた。
今回はあえて塩にした。
それにしても薬味類が多い。
左側からにんにく、みょうが、トマト、かぼす(レモン酢?)、
そして、オオバやネギがたっぷりと上に乗っている。
うん、やっぱり美味い。
今回は実に4日連続、鰹のたたきをいただいた。
どれも美味しく、流石本場ととても嬉しかった。

食べ物7
レンコンは孔の中に何か入っていた。
これたらこかな?
塩で食べるのもいいし、お酒とともにいただくのもいい。
あ、メニューを見直したら、たらこレンコンって書いてある。笑
もう注文した時のことを忘れている。

酒2
次のお酒を頼んだ時、どんな器で出てくるかな、って期待したら、
今回はそのまま瓶だった。笑
まあ、こういうのもとても楽しい。
なんとなく昭和の居酒屋という感じがする。

食べ物8
野菜天は色々なものが食べやすい大きさ。
やはり野菜をしっかり摂らないとね。

食べ物9
青さ天は、本日の仁淀川を思い出す。
青さは仁淀川で結構採れるらしい。
あ、でも、有名なのは四万十川かな。

酒3
再びこの器でお酒がやってきた。
ああ、なんだか幸せだねえ。

食べ物10
サバの棒寿司はやはり金色にテカっていた。笑
うわ!
これ癖が少なくて、とても食べやすい。
なるほど、予約だけでなくなってしまうだけある。
ってか、予約して良かった。
                                                                       
食べ物11
さっきとうってかわって、半分以下になり、
殆ど棒ではなくなった。笑
売れているなあ。
気づいたら満席だった。
途中断られている人もいたな。

山茶花
大満足で、帰り道。
ふらふらと歩いていたら、こんなのを見つけた。
山茶花・・・・・グルメ仲間(というのだろうか?)のハンドルネームだ。
その山茶花さんは歌舞伎がお好き。
で、昨日のランチは團十郎でいただいたから、
15年10月11日の日記「市場(團十郎、ちびから本舗)」参照。)
なんかそういうところで、繋がりがあって、面白い。
酔っ払って、いい気分でホテルに帰った。

最後の夜を楽しんで、あとは明日帰るのみ。

I went to Katsurahama after checking out from Kochi Pacific Hotel. Tonight I would stay another hotel. In Katsurahama I could see a beautiful beach and a big statue of Ryoma Sakamoto.
For lunch I went to Ranya Nicotte in Kochi city. I ate chicken and vegetable soupcurry which was rather better than I had thought.
After lunch I had a cup of Japanese Goishi tea at a cafe named 1188. It was very simple and very good.
Then I drove to Niyodo river. I took on a ship for sightseeing. Niyodo river was so good, so beautiful. There is a word Niyodo Blue. It’s a color of the river. Very good.
Coming back to Kochi city I checked in another hotel 7 days Hotel. It was a simple and beautiful hote. It was one of my favorite.
For dinner I went to Donko, an izakaya bar. It was Japanese style. I ate some… no, many good foods and Tosa’s Japanese sake. I was very satisfied with them so much. Of course I ate katsuo no tataki tonight, too. This was the fourth time I ate it.
Today was so good, too.

ランヤニコット
高知県高知市高須新町1-14-6青山ビル1F
088-855-7117
http://ameblo.jp/niconiconicotte/
11:00-20:30 (LO20:00)
火曜定休

1188
高知市稲荷町11-52-8
088-803-4818
12:00-18:00(11:00-17:00?)
年末年始休み

酒亭どんこ
高知県高知市はりまや町2-1-21
088-875-2424
11:30-売り切れ御免、17:00-23:00
無休(日祝は昼休み)

参考サイト
高知パシフィックホテル
7 days Hotel
桂浜(高知市)
仁淀川
「仁淀川の魅力を探る」(よさこいネット)
「仁淀川流域、日本三大和紙産地の神髄を知る」いの町 紙の博物館(よさこいネット)
屋形船遊覧船・詳細情報