2009 年 10 月 のアーカイブ

仏太100計画?(らっきょ大サーカス)

2009 年 10 月 31 日 土曜日

もう、今となっては伝説の?話となりつつあるが、
仏太100計画」という遠大な計画が考案されたときがあり、
その話題はこのブログで10回以上取り上げている。
今は十勝にいない、A部長が考えて、世に広めてくださった。(大袈裟。笑)
(詳細は、ブログタイトルのところにある、ブログ内検索で調べてみてね。)

仏太がホームとする修行場は二つ。
一つはカレー気分、もう一つはからからや
残念ながら、からからやは閉店してしまったが。
ホームの定義は簡単。(ただし、完全ローカル。笑)
(ルールとか定義って細かいと嫌になっちゃうよね。笑)
100回以上行った修行場をホームとして考えている。
この100という数が凄いのかそうじゃないのかは
あまり実感してなかったが、
よく考えると、凄いみたいだ。(笑)
仏太はだいたい年間600食くらいカレーを食す。
それは色々なところに行くし、数には自分で作ったものも含まれている。
だから、実際に一つのところに何回も行くことの方が大変かもしれない。
カレーヲタクの中には、一つのところに100回行ったことがある人はいるだろうが、
普通のカレー好きではない数字だろう。

らっきょ大サーカスは05年7月25日オープン。
それから4年3ヶ月が過ぎた。
今日の修行で通算100回目となる
仏太の中で3つ目のホームだ!
今回の仏太100計画は、ちょっと違うものだ。(笑)

ここで問題。(笑)
<問題1>
仏太が最初にらっきょ大サーカスに行ったのは、オープンの日である。
○か×か?
(ちなみに、自分でもこれわかってなかったっす!笑)

ポスター
小上がり席に、こんな風に貼っていてくれて、なんだか感動。
凄く歓迎してくれそうだというのは、打ち合わせしているときにわかっていたのだけど。
打ち合わせというのは、幹事は仏太なのだ。
親しいカレー仲間を数人声かけて、楽しくgo一緒カレーしようと思った。

さて、また、問題。
<問題2>
仏太がらっきょ大サーカスに行くときは誰と行くのが多い?
1・可愛い女の子と二人で。
2・男数人で。
3・孤独なので、一人で行くことが多い。
4・その他。

くす玉1
実は、今回は、ただ楽しくカレー食してワイワイやろう。
サプライズなしね、と言っておいた。
自分がサプライズをしかけるのも面倒だったし、
逆に仏太ごときのために、頭を使う必要はないと思っていたからだ。
ってか、単にその場を楽しむっていうシンプルなスタイルもいいと思った。
だから、最初クイズくらいしようかな、と思ったのだけど、作らなかった。
なので、今、作っている。(笑)
で、修行場のスタッフの方々がくす玉を用意してくださった。

<問題3>
仏太が一番最初に食したメニューは何?
1・やはり定番のチキンを通ぶって頼んだ。
2・マイルールに従ってラムを頼んだ。
3・ここの名物であるおこげを頼んだ。
4・まだラムがなかったのでポークを頼んだ。
5・マンスリーを頼んだ。

くす玉2中身のスパイス
くす玉は、紙吹雪だと思っていた。
後片付け大変だな、手伝わないと、くらいに考えて紐を引っ張ったら、
なんだか綺麗だけど、もの凄くキラキラしたものが一気に落ちてきた。
うわ!!!
なんとスパイスを小分けにして袋に詰めてくださったのだ。
これ、凄いよ!!!
うわ、マジで嬉しい!!!

<問題4>
仏太がよくオーダーする辛さはどのくらい?
1・level 1
2・level 2
3・level 3
4・level 4
5・level 5

カレー鍋1
最初は単に人が集まって、好きなカレーをお願いして、談笑しようと思っていたのだが、
修行場の方から、ちょっとフライイングだけど、カレー鍋でもいいよ、と言われた。
おお、有り難い!きっと時期的にはもう寒いはずだから鍋にしよう!!!
ということで、参加者に声をかけて決めた。

<問題5>
この100回目までで仏太がらっきょ大サーカスでgo一緒カレーをした人の数は?
A・100人より少ない。
B・ちょうど100人である。
C・100人より多い。

カレー鍋2
カレー鍋は4人で一つの鍋を囲み、全部で二つの鍋。
rick1091さん、華聖人さん、はぴまちゃん、あおくび大根さんが一つ、
ハバネロパパさん、リュー2ミリ5ミリさん、やっぱちゃんと仏太が一つ囲んだ。
豚肉を一つ一つ丁寧に巻いてくれたもの、人参、ネギ、豆腐など、素敵な鍋の具材に、
スープは当然、らっきょのスープカレー用のスープをベースにアレンジしたものだった。
美味しいなあ。

<問題6>
実はこのカレー鍋、仏太がらっきょ大サーカスで食すのは初めてではない。さて、何回目?
1・裏をかいて初めて!
2・2回目
3・3回目
4・4回以上(数えてねえよ!)

スパイス
しっかり、好みに合わせて入れれるように用意してくださった。
バジルのツボチリのツボ
それ以外に、カイエンペッパーのツボもあった。
こういう心配りも嬉しいものだ。
人数いると、辛さや風味の好みは全然変わってくるだろう。

おにぎり
おにぎりも美味しいし、カレー修行場でそういうものを食べれるのって珍しい。
そして、今回絶品だったのは、横に添えられているオリジナル漬け物
大根のたくあんに似てるけど、ちょっと違う漬け物。
あ、作り方聞くの忘れちゃった。
作ったのは、ゆかりさんだということだった。

<問題7>
らっきょ大サーカスで可愛いスタッフは誰?
ア・ゆかりさん
イ・ようこさん
ウ・ゆきえさん
エ・なほこさん

タンドリーチキン
肉料理はタンドリーチキンだった。
これまた美味しいものだ。
が、そろそろみんなのお腹もふくれてきて、
消費がゆっくりになってきた。

<問題8>
実は仏太はこの日、カレー鍋でなければ、頼もうとしていたメニューがあった。
それは今まで食したことないと思っていたのだが、実は過去に一度食していた。
そのメニューは何?

サラダ
最後のサラダに至っては、みんな一口口にしただけで
あとはギブアップ状態だった。
こんなにたくさんの美味しいお料理をあざっす!
家で家族の待つ人がタッパーに入れて持ち帰ることとなった。

<問題9>
今回の参加者8人のうち、家庭持ちは何人?

ケーキ
最後は、お手製のケーキ。らっきょのロゴが入って素敵なケーキ
他にもや数々のプレゼントがあり、なんだか凄い大事になってしまった。
嬉しいのだけど、恥ずかしい。
オーナーの井手さんは残念ながら出張でいなかったのだが、
メッセージをくださった。
100回目ご来店ありがとうございます。
仏太さんみたいな方は滅多にいません。
メンバー一同感激しております
。」
ムチャクチャ嬉しいメッセージの一つだった。
それとともに、スタッフI君のムービーでのお祝いメッセージもありがたかった。
Yoちゃんの直筆メッセージもジンときたねえ。
勿論、大サーカスにいるスタッフのみなさんも、琴似本店や東京のみなさんも、
カレー仲間みんなも本当に素敵な人達ばかりだ。
ああ、なんだか本当に愛されてるな、と感じた。

<問題10>
オーナーの井手さんと仏太はどちらが年上?
あ・井手さんが年上。
い・仏太が年上。
う・同じ年。
え・実は親子。

I went to Rakkyo Big Circus to eat good curry nabe and talk to curry friends. This was the 100th curry at RBC. RBC is not Ryukyu Broad Casting. I am very happy because they love me. I’m sure. Curry friends love me. Staffs of RBC love me. I know. Thank you very much for all my friends.

らっきょ大サーカス
札幌市白石区本通14丁目南1番地
011-866-5155
http://www.spicegogo.com/
11:30-22:00
第3水曜定休

<答え>
1・×(最初に訪れたのは05年7月31日)
2・3(仲間に恵まれていると思うが、一人のことが多い。)
3・3(確かオープン当時はマンスリーはなかった。)
4・5(最近はlevel8〜10くらいに上がっているが、回数が多いのはlevel5)
5・A(この日で通算81人となった。)
6・3(いずれもカレー仲間との集まりで)
7・全て(ここに書いてない人でも、みなさん可愛い)
8・大サーカススペシャル(全トッピングするのでは?という噂も流れたようだが。笑)
9・4人(法律上で、ってことね。笑)
10・う(井手さんの方が若くかっこよく見えるけど、これでも同じ年!!!)

さて、いくつできたかな。
10問正解:アホです。
9〜7問正解:紙一重です。
6〜4問正解:十二単です。
3〜1問正解:SPEE○のひとえです。
0問正解:選択問題はどれか当てたいですね。

吃驚した後に、心の和み(KING)

2009 年 10 月 30 日 金曜日

自転車の方は下りて、押して下さい。」
ああ、びびった!!!
いきなり標識がしゃべり出したのだ。
歩道の工事をしていて、その看板に
自転車の人は下りて下さいというようなことが書いてあり、
それと同じ内容を音声案内するようになっていた。
凄いなあ、と感心したが、自転車だとすぐに通り過ぎちゃって
聞こえないんじゃないかな、とも思った。

外観
そんな看板は、この写真の右下にちょこっと写っている。
そう、その看板が目の前にある修行場にお邪魔した。
駐車場がいつもより空いていたので、
そんなに人いないかな、と思ったら、たくさんいた。
すぐ座れたが、この時間でこの人数は凄い!!!
札幌平岸にあるKING

きのこ祭カリー
カウンター席に座り、メニューを見る。
まあ、だいたいは決めていたのだが、一応確認する。
「すみません、お願いします!」
はい、ただいま行きます!
おお、ムチャクチャ可愛い!!!もろ好み!!!
(このブログを読んでいる人達は、またかよ、と
呆れているかもしれないけど、もう少し付き合ってね。笑)
ドキドキ・・・(笑)
「マンスリーの・・・」
(おいおい声がうわずっているよ!)
きのこ祭カリーに、ラムトッピングできますか?」
(ああ、声戻った。)
できますよ。」
(お、新しい人だと思うけど、ばっちりだな。できる。むむむ。)
「じゃ、ラムトッピングして、辛さ9番で・・・」
あ、仏太さん、どーも、こんばんは。お世話になってます。」
(あ、マスターのフジイさん・・・ちょっと二人きりのいいところ・・・)(笑)
この子初めてですよね?
「はい、そうです。」
○○ちゃんといって最近入ったんですよ。」
「よろしくね。」
はい、よろしくお願いします。」
「で、9番で・・・」
え?あ、9番ですね!
「で、食後にチャイくだチャイ!!!」
くすっ、と笑ったその顔も可愛い!!!
ああ、今日、来れてよかった。(笑)

きのこ達
持ってきてくれたのは、数ヶ月前にgo挨拶した、Dさん。
将来、自分でスープカレー修行場を開きたいと内地からやってきた。
KINGを選んで修業するのは素敵なことだなあ
数年後になると思うのだが、是非是非美味しいカレーを作って
沢山の人を楽しませて、喜ばせれるシェフになって欲しいな。
きのこは昨年と種類は同じだが、増量されていると。
仏太は種類が増えたと勘違いしていた。
しめじ、まいたけ、エリンギ、しいたけ、
えのき、ふくろだけ、マッシュルーム、きくらげ

他にキャベツ、ジャガイモ、人参、ピーマン、タマゴが入ってる。

ラムトッピング
仏太は更にラムをトッピングしたから、かなりのボリュームとなっている。
仕事がお忙しいのに、合間をぬって、時々来てくれるマスターと色々と話した。
マンスリーカレーのこと、定休日のこと、他のカレー修行場のこと、その他色々・・・。
とその時メールが入った。
あ、華聖人さんだ。
予想
きのこカリーにラムトッピングwwwwww

え?マジ、すげえ!!!
流石、華麗の聖人と言われるだけある!
私の好みまで、お見通し!!!
このことをフジイさんに話したら、ニヤニヤ笑って喜んでいた。(笑)

チャイ
チャイを飲んで、ほっと一息。
十勝から車を走らせて、そのまま来たので、
ドライブした直後ということになる。
夕食を食してなかったので、
本当にお腹が満たされたし、目の保養にもなった。(笑)
心も体も満足して、また来ようと誓ったのだった。

I went to King a soupcurry shop in Sapporo. I met a very pretty girl there. She was a one of King’s staff. And of course the curry of King was also very good. I ate the curry mushroom festival. It was a monthly curry of October. I ordered a pretty girl to add lamb to soupcurry. My body and soul were very satisfied with all of King.

KING
札幌市豊平区平岸3条16丁目1-1
011-821-0044
http://www.soupcurry-king.com/
11:30-15:00, 17:00-23:00(LO22:30)(土日祝11:30-22:00(LO21:30)) 
水曜定休

籠城(シャンバラ天竺)

2009 年 10 月 29 日 木曜日

城に籠もると書いて籠城(ろうじょう)。
どこか閉鎖空間に閉じこもって周りとの交流、交通を遮断すること。
自ら閉じこもること。
(辞書も調べず、仏太の考えることを書いただけなので、
よくわからない人は調べてね。笑)

外観
シャンバラ天竺へ。
仕事が終わってから行ったので、ギリギリだったのだが、
まだ、営業中の看板が掛かっていた。
よかったよかった。
がちゃ・・
あれ?
がちゃがちゃ・・・
あれ?
閉まってる。(?)
見直す、営業中って書いてるよなあ。
あれ?
窓からのぞき込んだ。
マスターがいる。
コンコン。
あれ?という顔のマスター。
開けてもらった。

道産豚と豆のキーマカリー1
道産豚とひよこ豆のキーマカリーにゆで玉子をトッピングした。
話を聞いたら、いつどうして鍵をかけたか覚えてないという。(笑)
まあ、きっと考え事をしていて、鍵をかけたことに気付いてなかったのだろうな。

道産豚と豆のキーマカリー2
久しぶりにマンスリーじゃなくて、
しかもスープカリーじゃないものを頼んだ。
もしかしたら、マンスリー以外で一番頼んでいるカリーは
このキーマカリーかもしれない。
そのくらい好きで、美味しい。

しかし、最初鍵がかかっているときはちょっとびびった。
明かりもついているし、営業中となっているし。(笑)
マスターが変なコトしてなくてよかった。(笑)
(しませんから!!!)

I went to Shambhara Tenjiku to eat curry. But first the key was locked, so I didn’t come inside.

シャンバラ天竺
音更町木野西通12丁目1-4
0155-30-6617
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=16tenjiku
11:30-14:30LO, 17:30-20:30LO
水曜、第3木曜定休

時間過ぎてもありがとう(NIRVANA)

2009 年 10 月 28 日 水曜日

約束の中に、時間が含まれることは結構ある。
日本人はそういうあたりはしっかりしているように、
国際的には思われているかもしれない。
が、南の島(国内)に行ったときに、島時間という概念があり、
まあ、悪く言うと遅刻の言い訳?をしているようにも聞こえるが、
遅れて当たり前、という世界がある。
また、アフリカ(のどこかの国)では、
待ち合わせをしても何日も遅れてくることもあるそうで、
それは待つ方も待たせる方も当たり前と思っているから、
全然喧嘩にはなるわけではないそうだ。
時間に対する概念や考え方が、その国や地域によって違うが、
それに生活を縛られるのは、逆に貧しい生活なのかも、と思うこともある。
ミヒャエルエンデのモモはそういう時間をテーマにしたファンタジーで
時間のことを考えたときに思い出すことがある。

さて、本日はバイオリニスト川畠成道のコンサート。
開場には時間ギリギリに到着。(笑)
流石に、慣れないコンサートなので、遅れて慌ててしまい
目立つのは避けたかったのだが、仕事の都合でギリギリとなった。
帯広市民会館の小ホールに入ると知り合いが沢山いる。
主催者団体に所属しているAさんがチケットを売ってくれたのだが、
たぶん、我々が楽しく集まっている派手地蔵会のメンバーに配ったのだろう。
派手地蔵会のメンバーがたくさんいた。
久しぶりに会う人もいる。

バイオリンは、まるでそのものが歌っているかのようで、
とても綺麗な音を奏でていた。
クラシックをそれほど知らない仏太でも楽しめた。
聞いたことある曲が半分くらい。
知らない曲でも、気に入ったものもあった。
そういう新たな好みが出てくるのも素敵なことだ。
あっという間の時間で、まさに時間を忘れるとはこういうことだろう。
気がつくと2時間を簡単にこしていた。

夕食を食べてないので、当然のように我に返るとお腹が空いている。
さて、どうしようか。
ニルヴァーナはオープンの日に行ったっきりで、
09年6月7日の日記参照。)
その後行けてないから行ってみようと思った。
が、時間大丈夫だろうか?
営業時間を覚えてなかったので、
調べずにとりあえず行くだけ行ってみることとした。(笑)
ダメなら、他を当たることにしようと思っていた。

看板
お、まだ電気ついているから開いている!
インド人(ネパール人)と思われる人が出てきて渋い顔してる。
あ、これもう閉店ってことだな。
「もう、終わりですか?」
はっきりした答えが返ってこなくて、奥の方に助けを求めている印象。
もしかして、日本語がはっきりわからないのか?
すると、日本人女性が中から出てきた。
そして、いいですよ、と席を勧めてくれた。
が、実際は既に時間が終わっていたようだった。
でも、快く席を案内してくれた
なんだか、申し訳ないのと、嬉しいのと。
「もう終わってるなら、いいですよ。帰ります。」
と言ったのだが、食べていって、という様なことを言われたのだ。
うん、なんだか嬉しい。
時間ぴったりで断られても仕方がないと思っているし、
それは修行場のルールだから、当然のことだ。
色々な修行場に行ったが、やはりそれぞれのやり方がある。
だけど、ちょっとくらいの時間なら、許してしまう、というのは
修行者としては有り難いし、また行くときにストレスが少ない。

パラクマトン1
前回はランチだったので、今回はメニューが少し違う。
スープカレーもあるのだが、この前食したので、
違うのも試したくなり、パラクマトンにした。
パラクはほうれん草、マトンは羊の肉。
以前は緑のカレーなんて全然信じられなかったが、
慣れたものでむしろ美味しいと思うのだ。
最初食したときは、こんな緑色が美味しいのだろうか?と疑問だったが、
食してみていきなりがつんとやられた感じで、美味しいカレーなのだ。

パラクマトン2
ライスかナンが選べるのだが、せっかくのインド(ネパール)カレーだから、ナンにした。
ただし、ナンはインド、ネパールで一般に沢山食べられているわけではない。
他のチャパティなどの方が一般的だ。
久しぶりのナンは片手で食すのには何とかなったが、
相変わらずカレーを一緒に食すのが下手くそだな。

なんだか、申し訳なかったけど、空腹感を満たしてくれて、
とても満足でき、また時間を気にせず快く迎えてくれたことに感謝。

とても心が洗われた一日だった。

I went to Obihiro Culture Center to listen to Kawabata Narimichi’s violin concert. It seemed that the violin was like singing. After then I went to Nirvana to eat curry. They washed my soul.

B&T NIRVANA
帯広市西4条南18丁目20-3
0155-24-6966
11:00-21:00

参考サイト
川畠成道オフィシャルサイト

ワインの極量(胡同食堂)

2009 年 10 月 27 日 火曜日

極量。きょくりょう、と読む。
限界量、みたいなものかな。
仏太のワインの極量は1400ml〜1500mlだ
ボトル2本分で必ず記憶をなくす。(笑)
じゃ、そんなに飲まなきゃいいじゃん、
というところもあるのだが、
確かにその通りなのだが、
ついつい飲み始めたらいってしまうことが多い。(苦笑)
他の飲み物は極量はわかってない。
けど、きっとあるんだろうな。
お酒で記憶をなくしたことは多々あり、
特に学生の時は沢山の人に迷惑をかけた。
反省して次回からはそうしないように、
と心がけている(つもり)なのだが、
どうもダメだ・・・

ワイン1
胡同食堂でのワイン会に参加させていただいた。
幕別のFさんがセレクトしたワインを楽しむのだ。
今回は参加者のNさんがリクエストしたという白ワインが結構あった。
仏太は職場のレクでバスケをしてから行ったので、
既に宴会はたけなわだった。
しめ縄とか沖縄ではないのでご注意!!!

ワイン2
Fさんは2回目のご一緒ワイン。
仏太が行ったときに、結構アルコールが入っているのがわかった。
「なんだか、仏太さんは爽やかだな。」
という言葉からもわかる。(笑)
赤ワインを飲みながら、そのうちFさんは寝てしまった。

料理1
胡同食堂のマスターSさんは美味しいお料理を提供してくださる。
ワインに合いそうな中華料理を即興で作ってくれるのだ。
すなわち、お任せの中でも特別なものだ。
甘いマスクで美味しいものを作ってしまうので、素敵すぎる。

ワイン3
カレー修行場のマスターNさんはかなり酔いが回っていたようで、楽しそうに見えた。
周りのみなさんから、温かく声をかけてもらって、Nさんも朗らかな笑顔で飲んでいる。

ワイン4
ワインは本当に色々あり、美味しいものが多い。
凄く飲みやすいので、すいすい入ってしまう。
仏太は気をつけた。
極量に達する前にストップしないと

料理2
料理をつまみながら、楽しく談笑。
初めて会う方もいて、自己紹介をする。
実は白ワインをリクエストしたNさんと、
彼女と同じ職場のKちゃんは以前に会ったことがあるのだが、
Kちゃんは仏太のことは覚えてなかったようだ。
もう一人いた女の子Kちゃんは初対面。
びっくりしたことに、自己紹介したら、
仏太のブログを見たことあると言ってくださった。
いやあ、ありがたいなあ。
こんなに一編に(3人に)ブログを知ってると言われたのは初めてだ。

カレーギョウザ1
今回は、なんとカレー味のギョウザが出てきた!!!
う、嬉しい!!!
ちょっと写真がぼけていて、酔っぱらっていることが予想されるね。
そう、酔っぱらっている。
途中から来たOさんも一緒に飲んで食した。
また、Tさんは以前来た途端にチャーハンを
作り始めたことがあるのだが、今回は速攻で飲んで食べていた。
芽室の中華料理屋で勤めていて、Sさんと同じ料理人だ。

カレーギョウザ2
胡同食堂のメニューでは、時々、スープカレーが出ることがある。
が、仏太はまだそれに当たったことはない。
なので、ここでカレーものを食すのは初めてなのだ。
おお、美味しい。ギョウザ自体も美味しいし、カレーもいい。
これ水餃子風のスープカレーにするのが希望だな。(笑)
そして、この写真もぼけてる・・・。

幸いに、極量に達する前に宴は終わった。
ワインは種類はそれなりに飲んだが、量はほどほどだったろう。

程よい酔っぱらいで終えることができた気がする。
よし、こんな感じでいいことにしておこう。(笑)
今回は記憶はなくさなかった

I went to Futon Shokudo to enjoy wine and foods. There was curry gyoza. It was very good for me. And I kept my memory.

胡同食堂
帯広市西4条南18丁目クラックスハイム1F
0155-20-3560
http://www.mytokachi.jp/hotkey/
11:30-15:30(LO15:00), 17:30-23:30(LO23:00)
水曜定休