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うっけっけっけっけ!

2019 年 10 月 3 日 木曜日

シーフードカレー1
職員食堂でランチ。
うっけっけっけっけ!
さあ、カレーを食しなよ。
本当はカレーが好きなんだろう。

シーフードカレー2
シーフードカレーはルーがドロッとしていた。
うっけっけっけっけ!
さあ、たっぷり食しなよ。
体重なんて気にせずにさ。
たっぷり盛れそうな感じで、
実際にたっぷりかけた。

シーフードカレー3
うっけっけっけっけ!
さあ、辛くしなよ。
本当は辛いのが好きなんだろう。
後のことは考えることないよ。
うっけっけっけっけ!
ドクロの誘惑が・・・

初めての出来事

2019 年 9 月 24 日 火曜日

ポークカレー1
職員食堂でのランチはポークカレー
パターン化されていて、サラダなどがつく。
ありがたい。

ポークカレー2
実は食堂ではだいたい月2回(時に1回や3回の時もあるが)
カレーが提供される。
で、ローテーションがある。
が、十勝に来てから10年以上経つが
仏太が初めて経験することが起こった。
実はポークカレーが連続となったのだ。
昨日と今日、ではなく、前回と今回、だ。
19年9月5日の日記「宴の翌日」参照。)
チキンカレー、ポークカレー、シーフードカレー、スープカレー
だいたいこの4つでローテートなのだが、
初めて、前回と同じということが起こった。

ポークカレー3
だからといってどうってことはないのだが(笑)
いつも通り、スパイス増量にしていただいた。
そのまま食してもいい味なのだが、
スパイスを追加することで、更に良さが増す。

I ate pork curry for lunch. There is a lotation of curry at our worksite restaurant. But the lotation was different today. Last curry time we had eaten pork curry and today we ate pork curry, too. It was a petti great news in currilist.www

宴の翌日

2019 年 9 月 5 日 木曜日

ポークカレー1
職員食堂でカレーをいただく。
サラダもついているのだが、今回はカレーのみの写真。

ポークカレー2
ポークカレーだ。
この後、デスソースを入れて辛くした。
辛くしなくても十分美味しいのだが、
辛いと益々美味しい。

ポークカレー3
ポーク、野菜、カレールー、ライス・・・。
美味しい。
おかわりしてしまった。
おかわりしたポークカレーはデスソースなしにした。
他のスパイス類も入れず、そのままいただいた。
舌に1杯目の辛さが残っていて、これはこれで美味しくいただいた。
どちらも(辛いのも甘いのも)楽しめるのは嬉しくありがたいことだ。

I ate pork curry for lunch at our worksite restaurant. It was good. I ate another plate of curry. It was good.

パックンと食した

2019 年 8 月 9 日 金曜日

友達にパックンという人がいるわけではない。
だから、パックンという人と一緒にカレーを食した、ってことではない。<タイトル
パクっと食べたということを大袈裟に表現した擬態語がパックンだ。
だから、タイトルは一般的日本語に訳すと
パクッと食べた
ということになるだろう。
って、書いてて気づいた。
パクッと食した
でも良かったんだ・・・・・
あらら・・・
もう直すのめんどくさいな・・・笑

スープカレー1
職員食堂のランチは人気メニューの一つ。
ラーメン、カレーライスに並ぶ人気。(当社調べ)笑
スープカレーだ。
セルフサービスなので、自分でよそうのだが、
野菜とチキンが入った皿にスープカレーを入れる時、
勢い余ってガバッとやっちまった。
危うくこぼすところだったが、ギリギリそれは回避できた。
それが皿にしっかりと跡が残っている。

スープカレー2
オクラナスかぼちゃなどの野菜類とチキン
甘めだが味がしっかりしたスープカレーと一緒に食す。
パックンと食した。
やはり満足。

やはりカレーはいい。
スープカレー素晴らしい。

毎度思う。
人一倍食していながら、毎度のように同じことを思う。

そして、3日前からまだ3日しか経ってない。
19年8月6日の日記「ピカドン炸裂」参照。)
当たり前のことだが、それが重要な場合も、時としてある。

そう、今日は長崎の日だ。
74年前になる。
朝のニュースでも当然その話になる。
毎年のことなのに、いつも心に新たな話があり、
大切なこととして改めて思わされる。

そして、大国のニュースもあり、再びフラッシュバック。
19年8月6日の日記「ピカドン炸裂」参照。)
NAGASAKIという単語がアメリカ英語にあるそうで、
意味は非常によろしくない。
気分悪くて、しっかりと記憶してないが、
破壊するとかそういう意味で使われることがあるようだ。
それについて、アメリカ人にインタビューしていた。
使わないけど、そういう言葉で長崎の人が傷つくのは申し訳ない的な、
まともと思われる発言をする人もいるが、
自分が長崎の人だったら傷つくかもしれないけど、アメリカ人だからなんとも思わない、とか
嫌ならもっと主張すればいい、などと非常に不快な発言もあった。
まさに大国のゴリ押し的な発言だ。
勿論、これらの発言はごく一部で、それが多数なのか少数なのかはわからない。
ただ、大国の傲慢さが見え隠れする部分があったと思う。

大国の傲慢、ゴリ押し・・・
ふと思い出された。
19年8月6日の日記「ピカドン炸裂」参照。)
しかし、その思いは
パックンと食した。笑

餃子スープカレー1
夕食はスープカレーとおにぎりとオイキムチ。
オイキムチ好き。
キムチは一般的に知られるのは
白菜のキムチ(ペチュキムチ)だろう。
大根のはカクテキ、きゅうりのはオイキムチという。
韓国が生んだ素晴らしき漬物だと思う。

韓国は大国ではないが、色々と物議を醸し出している。
それをここで論じていても始まらないと言うか、
言いたいことは山程あり、あまりにも冗長になりすぎると思う。
まあ、簡単に言うと、いい加減、ルールを守ったり、
間違ったことをしたら謝ったらいいと思う。
まあ、それができないからいつまでも韓国は韓国なのだろう。
日本を嫌うのは構わないが、単なる駄々こねにしか見えないのは私だけだろうか?
国としての韓国は、小さすぎる。
面積ではなく、器が。

どこの国でもそうだが、
国や政府がやっていること、言っていることが全てではない。
むしろ国民は善良なことが多い
それはその国に行けばわかることだ。

日本を極端に嫌っていると思われる国、
韓国や中国に、仏太は旅行で行ったことがある。
人々はとても温かく良い人ばかりだった。
ニュースで見るような反日は全く見なかった。
ちなみに韓国は主にソウル2泊3日を7〜8回、
中国は1ヶ月位(雲南省、北京)旅行したことがある。
その経験上での話だから、それが全てではないことも承知。
しかし、ニュースなどで出てくる過激な部分もごく一部だ。

ただ、国としての韓国は・・・

餃子スープカレー2
せっかくの美味しい餃子スープカレーが不味くなると良くないので、
もう政治的なことは考えるのは止めよう。
パクチーがたっぷりで嬉しい。
あ、8月9日ってもしかしてパクチーの日?
流石にこじつけすぎ?笑

餃子スープカレー3
すっかり隠れているが、
しっかり入っている餃子
スープ餃子風の餃子スープカレー、嬉しい。
好きなものの組み合わせはガツガツいってしまう。
あ、パックンと食した。笑

餃子スープカレー4
大根もいい味を出している。
いい具合の歯ごたえとか食感もあり、
パックンと食した。笑

この鼻につくような言い方は
今日が8月9日ってことに由来する。笑
すなわち、明日からはしばらく、
そうだいたい366日くらいは言わなくなる。

政治や世界情勢も大切なことだ。
そういうことを考えながら、
カレーをいただくのも乙なものだ。笑

ありのままか加工か

2019 年 7 月 24 日 水曜日

BGMはLet It Goで。笑

女性メイクをしないとならないらしい。
ただし、全員ではなく、多くの人がってこと。
メイクをしなくても綺麗だったり可愛い人はいるのだが、
そう言ってもある程度のメイクはしなければならないと
強調して主張する人が多い。(当社調べ)
まあ、あえてそこは強硬にこちらの意見を押し付けるつもりはない。
ただ、ガッツリ化粧じゃなくても、
むしろノーメイクでも魅力的な人はいる。
そして、逆にメイクしていた方が映えるって人もいる。

それはおそらく男性も同じことが言える。
男性でもメイクする人はいるし、
髭を剃ったり、髪を整えたりするのも
一種のメイクと考えることができる。
女性より簡単に終わる人の方が多いと思うけど。

メイク云々では語ることはできないのだが、
仏太は自分自身にはほぼメイクはしない。
余興でメイクする必要があったことはあるが、
普段の生活ではメイクはしない。
なるべく自然体でいることを心がけている。

シーフードカレー1
ああ、最近あの子結構食堂に来ているなあ。
お、(ごく一部局所的に)話題のあいつらもいる。
職員食堂は普段そんなに会わない部署の人達とも顔を合わせる。
そして、だいたい時間帯が似たようなものになるので、
顔ぶれが似ていたりする。
そんなランチタイム。

シーフードカレー2
シーフードカレー、ちょっと左に寄って写真を撮ってみた。
最初の写真を見直してもらえばわかるのだが、
ちょっとポトリとやってしまったのを隠すため。笑
なんとなくかっこいいかもってのも。
ライスあるよってわかりやすくするため。
色々な理由でこんな構図。笑

シーフードカレー3
スパイス類をかけた後の写真ってそんなに撮ってないかも。
まんべんなくかけるより局所的にかける方が
スパイスの味や風味をより強く堪能できる。
のだが、今回はいつもより口や胃が敏感になっていたので、
少なめにすべきだったと後から後悔した。
昨日、結構呑んだんだった、と思い出したのは遅すぎた。
19年7月24日の日記「大器晩成(絶好調)」参照。)

シーフードカレー4
んで、その辛さ(つらさ、ではない。からさ!笑)を和らげるために
久し振りにおかわりした。
こうやって見ると、さっきポトリとやったところがわかるのと、
なんとなくおかわりしたんだなっていうのもわかる。
ちょっとはみ出し加減に見える部分は
あえて写さなくてもいいし、
現在のソフトでは写真を加工修正できる。
ただ、仏太は個人的なポリシーとして、
ありのままというのもありだと思っている。

シーフードカレー5
このように写すと、これだけだと
ちょっとはみ出した部分というのはわかりにくい。
というかあえて写さないようにしている。
加工はしてないが、写す部分を制限することで
ありのままだが、美しくなくないようにしている。
(日本語がややこしい。笑)

美味しく見せようとした時、
事実を曲げない程度であれば、加工や修正もありだと思っている。
仏太の場合、なるべく自然体が好みで、
はみ出したり、不格好なのも、ありのままで良いと考える。
ただし、それが美的センスを損なっていると言われると
反論できない場合も多い。
ただ、あまりにも作られすぎると不自然で気持ち悪い。
感覚の違いは大きいのかも。

Let It Go・・・笑
れりごー・・・笑